タイトル通り、離婚を考えない日がありません。限界でしょうか。
結婚20年、中高大と、3人の子供がおり、家計に問題はありません。
夫の言葉遣いに辟易しています。何をつくっても、どこにいっても、何をしても全てを否定します。感想を求めたところでひねくれたような言い方しかできず、まず『楽しかったね』とか『おいしいね』などというポジティブな言葉は一度として聞いたことはありません。
今まではそれでも我慢してきました。
しかし、今私が置かれている状況を分析しますと、虚しさがばかりが込み上げてきます。
夫婦のスキンシップはここ2年ほどありません(拒否されました。プロのいるお店に行ったことは偶然知り、その釈明が『付き合いで』とのことでした。笑)
また、私たちは二個違いとほぼ同世代であるにも関わらず、なにかというと『おばさん』『終わっている』と、同世代の女優などをみてそのようにさげすみ、形容することがあります。品のなさ、また、年齢のいった女性(私)への興味のなさをまざまざと感じさせられるのです。
子供のことは大切に思っているようですが、その表現もまた、単純ではありません。
例えば挨拶。子供へのおはようやおやすみ、といった日常生活で当たり前に発せられる言葉が苦手なのか、言うには言いますが覇気が全くもってありません。
さらに親戚の集まりも苦手な様でハラハラ。導入の挨拶程度はできますが、基本誰にもお酌もせず、あとは誰にも混じらず。周囲には『なんだか今日はおつかれかな?‥‥汗笑』と毎度言われる始末です。
なのに自分より優れている男性には対抗心とも感じられる発言をします(集まり終了後、私の前だけです。)
以上、まだ書ききれてないのですが夫の人となりです。
なぜそのような人と結婚したの?と聞かれそうですが、結婚したまでは本当に優しく愛情表現もある紳士でした。見抜けなかった私の責任です。
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