老後資金を考慮した場合に、戸建て建築、マンション購入又は、実家に住み続けるかを迷っています。
現在、実家住まいのアラサー独身女性です。今後結婚するつもりはありません。
自宅は、築25年・最寄駅3分・時価7000万です。妹は結婚しています。
このままこの家に住み続けると、自動的に両親の介護要員にされそうな気がします。
介護をするのが嫌なのではなく、自動的にそういうことになるのが嫌なんです。
私は、厚生年金未加入の個人事務所に勤務で年収700万、預貯金4500万、不動産賃貸目的で購入した土地建物(時価1500万・最寄駅3分)、他にideco・nisa・個人年金で300万ぐらいあります。
この不動産賃貸目的の土地建物が築40年弱で現在賃貸していないので、2500万ぐらい現金一括で再建築又は同程度の金額のマンション購入又は、実家に住み続けるかを迷っています。
老後資金については、基礎年金だけですので老後1億円は貯金が必要だと思います。
しかし、大企業ではありませんので3年・5年先のことはわかりません。それなのにこのタイミングで2500万円を使って大丈夫なのかな・・と思っています。
現金一括の理由は、個人事務所勤務のため貸付利率がよくないこと、最近転職したので住宅ローンを組むのは厳しいためです。
みなさんならどうされますか?
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