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生家への執着(?)

レス6
(トピ主 1
🙂
教えてください
話題
最近、生まれてから十歳位まで住んでいた生家(とっくに取り壊され、土地も売却済)が、妙に懐かしくて仕方がありません。 もうその家は無いし、周辺も変わってしまっていると一回見に行って知っているのに、どうしてもまだ生家がそのままあるような気がしてしまうのです。 夢でもよく見ます。 加齢による現象(老人の帰宅願望みたいな)でしょうか? 他にもそんな人はいますか? この妙な執着は、どうしたら消えるのでしょうか?

トピ内ID:4973186582

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あるあるです。

😀
うりばぁ
我が家の場合貸家だったのですが 60を過ぎて、何で今こんな夢見るんや。 幼い時に住んでいた家の夢。 住み心地のいい家じゃなかったのに。

トピ内ID:5453783980

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感情を感じたい

🙂
おんまひ
はじめまして。内容を拝見致しました。 いきなり結論から申しますと、 生家で感じていた「感情」を懐かしむ、もう1度、その「感情」を味わいたいと思っていらっしゃるのかなと思いました。 ということは、その「感情」を感じることが今は少ないのでは?とも予想しますので、もしそうであれば、その「感情」がどんなものであったのかをそっと思い出し、その頃の自分と近しい方に感謝し、更にその「感情」を「もらう側」からどなたか一番近い方に「与える側」に回ることでご自身がおっしゃる「執着」は少し軽減するのかなと感じました。 参考になれば幸いです。

トピ内ID:5841521776

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年齢なのかも

🐱
マッチョ麺
私、アラフィフです。 まだ実家はありますが、両親は既に他界。相続した姉の息子が住み着いてます。古い家ですから、住みにくいと思いますが。 よく、亡くなった母が生まれ育った(市内ですが)場所を無性に懐かしく思う、と話していました。 そしてその母方の祖母も、夕方になると生家があった方面の隣市の方を向いて、よく目を閉じていました。 ある程度若いと忙しいし、がむしゃらにやる事があったりするのでしょう。 私も幼い頃が無性に懐かしいです。姉と連弾したピアノとか、夕方になり仕事から帰宅する父親のトラックの音。その時間に合わせて、炊いておいた五右衛門風呂の薪の匂い…両親に囲まれて、何の不安もなく過ごした日々…。数分で良いから、その時代に戻りたいです。 トピ主さんの感覚はごく普通だと思いますよ。独り言みたいになってしまいましたが、多くの方は懐かしく思うはずです。 一方、うちの主人は全く過去を懐かしまないタイプで、常に前進あるのみです。

トピ内ID:4414052452

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時が解決してくれます

🙂
ゴセイ
お気持ち、痛い程分かります。執着があるのは当然です。 でも、跡形が無い方がまだ救われるかも? 答えが少し違うかもしれませんが、私の場合、多分凄く特殊な例だと思いますが83歳の高齢の母が父が亡くなって1年半で60年住み続けた家を売って妹が住む都会へ行ってしまいました。 理由はこんな田舎(北東北です)に居たくなかった!と言う単純なものです。 地元に残された私は目と鼻の先にいながら自分の実家を買ってそこに赤の他人が住んでいる、ついこの間まで自由に出入りしていた実家はそのままなのに二度と足を踏み入れる事が出来ない!とても辛い思いをしています。 一層跡形も無くなった方がどれだけ良かったかと思うと泣けてきてどうしようもなかったです。 もう3年経ちましたが少しずつ諦めかけてきています。なるべく元実家の前は通りたくありませんがどうにもならない事は諦めるしかないです。 それも人生の一部だと言い聞かせ。 思い出だけは自分の心にしっかりと残っているからと思うしかないです。 辛いでしょうがお互い前を向いて進みましょう。 時が解決してくれます

トピ内ID:0488141859

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トピ主です。ありがとうございます。

🙂
教えてください トピ主
あるあるなんですね。 自分が変なのかなと思っていたので、安心しました。 ありがとうございました。

トピ内ID:4973186582

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夢に出てくる「自分ち」

041
アラフィフです
生まれてから現在までに、4軒の家で暮らした経験があります。 1軒目は10歳まで。2軒目には20歳まで住んでいました。 3軒目が一番長く、四半世紀近く暮らし、2年前に今の家に引っ越したのですが、夢で自宅が出てくる時には、外見や間取りは、ほぼ2軒目の家です。 それに、ところどころ1軒目の廊下や押入れが混ざっていたり。 私もトピ主さんと同じく、一時期この事を不思議に思っていたのですが、きっと子供時代を過ごしたので、一番印象に残っているのでしょうね。 考えてみれば、社会人になってから住み始めた3軒目、4軒目は、ほぼ寝に帰るだけ。 自分でメンテナンス等やったので、思い入れは強いですが、思い出という意味では、先の2軒の方が密度が濃いのだと思います。 何せ、2軒目や3軒目の時には、押入れの中で秘密基地ごっこをしたり、廊下に寝そべったり、廊下の壁をよじ登ったりした事は無かったので、より細かなディティールまで、しっかりと記憶されているのだと思います。 実際に訪れた事はありませんが、以前ネットのマップで調べて、1軒目の家は取り壊されてしまっている事を知りました。 2軒目も、私が住んでいた当時とは、周辺の環境は一変してしまっています。 それでも、私の中ではやっぱり、一生「自分ち」として真っ先に思い浮かぶのは、子供時代に住んでいた、もう記憶の中にしかない2軒の家だと思います。 実を言えば。現在住んでいる家は、「子供時代に住んでいた家に近い間取り」な事が気に入り、内装も、昭和レトロな雰囲気にして住んでいます。

トピ内ID:0675264180

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