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テンポ良く会話のキャッチボールがしたい

レス6
(トピ主 2
🙂
ぱんだ
ひと
はじめまして。 20代後半の女です。 わたしは昔から話すのが得意ではありません。 学生時代は勉強ばかりで、友人関係をないがしろにしていました。 ひとりで読書、ドラマ鑑賞するのが大好きで、誰とも会わず一言も話さない日があっても平気でした。 数年前までそんな感じだったのですが、最近は海外旅行や友人と遊ぶことにとても興味が出てきて、自分のコミュニケーション能力、頭の回転の遅さに悩んでいます。 例えば、少し前から英会話教室に通い始めたのですが、「英語でどう言えばいいんだろう?」と止まってしまうよりも「そもそも日本語でも何て言うんだろう」と悩むことの方が多いです。 会社で話しかけられても、良い返しができません。 家に帰ってお風呂に入っているときに「あ、あの人はこう言いたかったんだ」「こう返せば良かったのに…」とふと思い浮かんだりします。 家族や友人と話しているとき、わたしの発言で場が冷えることが多いです。 会話のキャッチボールができず、そぐわないことを言って、ぷつっと会話の流れを切ってしまうみたいです。 10分後くらいに、「今の発言は流れに合わなかった」「こう言ったら良かったんだ」と気づきますが、時すでに遅しです。 会話の最中はなぜか思考停止しているようです。 ユーモアやウィットに富んだ返しでなくて良いので、人を不快にさせない、流れに合った返しをできるようになりたいです。 家族や会社の人がポンポンポンっと会話をやりとりして、笑い合っているのがとても羨ましいです。 どうすればスムーズな会話ができる人になれるでしょうか。 学生時代から話すのを避けてきて、コミュニケーション能力が鍛えなかったツケを今からどうにかしたいです。

トピ内ID:3157151868

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ハードル高過ぎですよ。

🐱
neko
何か気の利いた事を言おうと思うからダメなのではないでしょうか?それも『流れに合った返しをできるようになりたい』なんてハードルが高過ぎやしませんか? 基本的には会話と言うのは話術が巧みなものが回しています。その一人ないし二人が会話を回して他の者は思いついた時のみ『流れに合った返し』をして、後は賛同のみです。 当方の職場は雑談も多く、フロアには8名いますが、主に話しているのは2名です。そこに偶に『流れに合った返し』を入れるのが2名、困った時にムードメーカー的役割をするのが一名、極々偶~に『ユーモアやウィットに富んだ返し』をするのが一名、後の2名は殆ど話しません。 それでも楽しそうにフロア全体で雑談を楽しんでいる感じになってます。 『ユーモアやウィットに富んだ返しでなくて良いので、人を不快にさせない、流れに合った返しをできるようになりたいです』これがもうハードルが高い。話しかけられた時に確実にそんな高等技術を使えるのは我がフロアでも主に話している2人だけですよ。 取りあえず賛同しておく、話を広げる、他の人に話しをふる。この程度で十分なんです。『そうなんですね~(賛同)私は○○なんですよね(話を広げる)△△さんはどうですか?(他の人に話しをふる)』これで話の大半は続きます。 因みに否定バージョンでもいけます。『え?そうなんですか?(疑問)私は○○なんですけど??(話を広げる)△△さんはどうですか?(他の人に話しをふる)』 後は家に帰ってお風呂に入っているときに思いついた返しをひたすらロープレしておく。すると同じようなシチュが来た時に極々偶~に『ユーモアやウィットに富んだ返し』が出来る時も来ると思いますよ。千里の道も一歩からです。

トピ内ID:8783892945

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人と合わせる必要はない

041
ゆるこ
話すのが苦手なのにそういうのに憧れる必要ありますか? 学生時代のつけが・・ではなくてトピ主さんは人との会話が好きではないのです。 世間やテレビの影響でそういうキャッチボールが正しいのだと思い込んでいます。 自分でないものになろうとするととても疲れませんか? キャッチボールできる人はほとんど練習などしなくてもできる人です。 自分の個性を見つめてみるのが良いと思いますね。

トピ内ID:6131235008

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学生時代の友人関係が希薄だったのが原因でしょうね

🙂
リニューアル
私も読書や映画を見るのは大好きです。 トピ主さんだって同じですよね。 読書ってほんとに大事な要素で、社会人になるまで どれだけ本を読むかでその後の語彙力、会話力に差が出ます。 その点、読書が多かったというのは強みの一つだろうと思います。 言葉で発することは出来なくても、言葉使いやら素敵な、恰好良い台詞の 言い回しなど頭には入っていると思うんですよね。 ただ、その頭の中の引き出しに「鍵」が掛かってしまっているんです。 その鍵をいつもオープンにして自由に開け閉めするのが、 友人達との会話なんです。友人、しかも社会人以前の関係となると 利害関係もないし、何でも話せるわけでこういう経験が乏しいと 社会人になって以降、声を発することに臆してしまう人は多いです。 私の場合は、会社で社長以下役員、他部署の上長の前で 業務報告やら、新規商品のプレゼン発表などあったので それで「話すこと」は鍛えられましたね。 最初はとんでもなかったです。シドロモドロで、変な脂汗は出てくるし 会議が終わったらグッタリ・・でも何年か経験すると「ドンと来い!」 に変りました。もちろん直属上司や同僚、取引先とも「会話は楽しめた」し 「会話で攻める」ことも出来るようになりました。 書かれておられるように、ツケだろうけど、荒治療していくしか ありません。職場でとにかく話すこと。もし会議の場に 出席出来るなら自分が発表役を買って出るなど、「度胸」をつけて いくことですよ。話すことが恥ずかしいわけじゃないんでしょうけど、 ポンポンと返せるようになるには、自分を崖っぷちに追い込むしか ありません。

トピ内ID:5073193263

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分かるなぁ

🙂
けんじ
僕も会話があまり得意ではありません。なので話し方に関する本を読めば変われるはずと思い買った本が、ざっと本棚を見ると4冊ありました。 池上彰さんの 『相手に「伝わる」話し方』 パトリック.ハーランさんの 『ツカむ!話術』 安住紳一郎さんと齋藤孝さんの共著 『話すチカラ』 徳川夢声さんの 『話術』 どの著者も話す事を生業とされている、もしくはされていた、その道のプロ中のプロです。 ぱんださんは読書がお好きとの事ですから、もし良かったら読んでみてはいかがでしょうか。個人的には安住紳一郎さんとパトリック.ハーランさんの本が読みやすく分かりやすいのかなと思いました。 ちなみに僕は今のところ何も変わっていないです。それは僕がまったく内容を実践の会話に活かしていないからなのです。 読んだだけでは絶対に変わらない。それだけは確かです! って威張ってどーする(泣)

トピ内ID:5406432131

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nekoさん

🙂
ぱんだ トピ主
レスありがとうございます。 流れに合った返しがしたい、というのはハードルが高いことなんですね… わたし以外の人には普通のことなんだろうと思っていたので、レスを拝読してびっくりしました。 賛同or疑問、話を広げる、話を振る、という流れ、実践してみようと思います。 ロープレもやってみます! 具体的なアドバイスありがとうございました!

トピ内ID:3157151868

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ゆるこさん

🙂
ぱんだ トピ主
レスありがとうございます。 そうですね、わたしは人との会話が好きではないと思います。 そもそも人に興味が薄いというか、自分のことでいっぱいいっぱいなところもあります。 なんとかお互いが気持ち良い会話をしたいのですが、つい自分よがりな発言をしたり、興味がないから質問も思い浮かばなかったりするのかもなと気づきました。 確かに疲れます。 でも、せめて周りの人を不快にしない自分になりたいです…

トピ内ID:3157151868

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