タイトルも作者名も思い出せず、記憶もかなり曖昧なのですが…
・作者は男性、アンソロジーではなく、単著。
・詩の内容
お子さんとの日常(食事やお風呂?)を描いた詩が有った。
確か父と幼い娘さんだった様に思います。
・年代
10年ほど前に、図書館の書庫から出していただき借りました。
一般書架に出ていなかったので、古い本かもしれません。
ただ言葉遣い等は現代と同じだった様な…(昭和中期~平成初期?)
・本の特徴
ハードカバー、A5程度の大きさ、表紙は黒。
タイトル等の文字が、箔押しか印刷かで入っていて、装画はなし。
中にも挿画の類は無かった様に思います。
布製本だったかも…?(かなり曖昧です)
本文は、余白少なめで、字が小さく詰まっている印象でした。
何かの番組で詩が紹介され、興味を持ったのがきっかけでした。
印象深く、しみじみと読み返し
当時の自分は(少なくとも大まかな内容程度は)忘れる訳が無いと
思っていた筈ですが、まんまと忘れました。
貸出履歴も辿れず、検索は空振り、自分ではもうお手上げです。
こんな情報だけで分かるか!だとは思いますが
もし、「この本かな?」とお心当たりの方がいらっしゃいましたら
よろしくお願いいたします。
トピ内ID:8628526191