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母が亡くなり 喪失感と後悔ばかりです

レス2
(トピ主 1
041
ガーベラ
ひと
50代の主婦です。初めて投稿させていただきます。 最愛の母が、膵臓癌になり、たった三カ月の闘病で、急変してそのまま亡くなりました。 亡くなったのは、二月の始めですが、いまだに、後悔と喪失感で押し潰ぶされそうです… 余命は、何もしなければ半年、抗がん剤をしても、一年だろうと言われました。 悩みましたが、母には余命は言いませんでした。 幸い、抗がん剤の副作用もなく、食欲もあり、家族の中では、このままいけば、二、三年は大丈夫じゃないか、と、勝手に安心していました。 それが、肺炎を起こし、その日のうちに亡くなってしまいました… もう少し悪くなってきたら、私が自宅に引き取り看取りたいと思っていました。 なぜ、そんなふうに、まだしばらくは生きててくれると思っていたんだろう… お母さん、本当はすごく不安だったんだろうな、なんでもっと優しくできなかったんだろう…心配のあまり、怒るような事もありました。 死に目にも会えず、感謝の気持ち、こんなにお母さんの事を好きだった事も伝えてられず… 親が亡くなるとは、こんなにも辛い事なんですね。 50も過ぎて、こんなにいつまでも立ち直れないなんて…今はもう、立ち直ろうとは思わず、この気持ちと折り合いをつけながら、残りの人生を歩いていこう、そんか気持ちです。 親が亡くなって、今ちょうど四カ月。 いつか、「後悔」が、少し薄らいでくる日が来るんでしょうか。 親を亡くし、同じように感じてる方いらっしゃいますか。今の私に、ご助言頂けたら幸いです。

トピ内ID:9134343134

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大変でしたね

🙂
なな
まずはお悔やみ申し上げます 私の場合は一時退院が決まるも自宅に帰れる状況ではなく『施設探してますのでもう少しいさせてくだい』と病院に頼み込み あちこち見学やら交渉やらしているうちに、あれ?とおもうことがあり、 そこから下り坂となり『しっかり意識のあるうちに合わせたい人がいたら連絡を』と医師に言われ… その一週間後に息を引き取りました 臨終には立ち会えませんでした 担当医もまさかここで?こんなに早く?と衝撃だったようですし 士長さんも夜勤明け最後に会ったときの話をしてくださり『まさかこんなに急に、呆気なく逝ってしまうとは』と泣きながらお悔やみの言葉をいただきました 死後の処理や相続手続きやらでパタパタし、 49日前後や相続手続き終了後ガクッと身体が動きにくいことがありました 一周忌に形見分けができるようにタンスの整理をしました 回忌は生きている人のためにある、いいシステムだなぁと感じました 自分の知らない親 自分が産まれる前の親 親の顔でない親 さまざまな話を聴く機会になりました 何をしたとしても、どんなに頑張っても、 『完璧な看取り』は、今の世の中ではとても珍しい難しいことだとおもいます 後悔が全くない人はまれだとおもいますよ できなかったことやしてあげたかったことを亡くなった親に語りかけてあげてください 共に語り合える方がいらっしゃるなら、生前のお母様のことを語り合いましょう きっと、少しずつ、いたみも薄らいでいきます 一年くらいはフワフワした非現実世界・モラトリアムな世界を生きていたような気がします

トピ内ID:8193454901

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トピ主です。

041
ガーベラ トピ主
なな様 レスありがとうございました。 現在コロナの影響で、外出もままならず、 自粛の日々が、否応にも、母への想いが溢れています。 そうですね、これから迎える初盆には、、母を知る人に、私の知らなかった思い出話を聞きたいと思います。 他県なので、今は父が一人で住む実家へも行けず、遺品などは、まだそのままです。 母は、幸せだったのかな…今はもう聞いてみる事はできませんが、 きっとそうだったと信じて、写真の母に話しかけたいと思います。

トピ内ID:9134343134

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