本文へ

妊活と転職

レス3
(トピ主 1
😣
たらの
夫婦
八方塞がりで、経験豊富な皆様からのご意見を頂戴したいと思います。 36歳女性です。一昨年入籍しました。 仕事は肉体労働に近いサービス業で、ほぼ昼夜逆転に近い生活です。旦那も同業です。 挙式を終えてから緩めの妊活を始め、昨年あっというまに妊娠しました。しかしその後流産。 もともと強く子供を望んでいたわけではありませんだしたが、この経験からタイミング法で妊活を続けています。 職場では、立ち上げのメンバーということもあり責任ある立場を任されています。 妊娠した際には、私が離脱することで大変な穴があくにも関わらず、前例のない産休育休についても協力的な提案をして貰いました。 しかし、、いま、この仕事を辞めたくて仕方がありません。 人間関係や、コロナ禍で変化した業務内容が肌に合わずとにかく毎日出勤するのが苦痛で仕方ありません。 いえ、言ってしまえば昔から人間関係は相性が最悪でした。 でも、自分の感情をとにかく殺して無理してやってきました。それは仕事内容が好きだったからです。 でも、もう、これ以上感情を殺して働き続けることに限界を感じています。 辞めたい、すぐにでも。 けれど、これまでの功績を鑑みてくれ、産休育休を用意すると言ってくれる職場を捨てること。 さらにこの年齢で、妊活中の私を雇ってくれるところなんてあるわけがない、という現実。 毎日のストレスと戦い、自分を殺し続けることに限界を感じながらも、生活を考えると動き出せず、突発的に涙が溢れてきます。 旦那は働いていますが、仮に子供ができたとしても一家を養うほどの収入ではありません。 私は働くことは好きです。とにかく、いまの職場に限界を感じています。 皆様からのアドバイス宜しくお願い致します。

トピ内ID:5419434060

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数3

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

問題を分けて考えてみては

🙂
エール
色々と問題があげられていますが「コロナ禍で仕事内容が変化してしまい、仕事が苦痛になってしまった」というのが、根幹にある問題かなと思いました。 ・職場の人間関係:元々最悪だった、でも仕事が好きなら我慢はできる。 ・妊活:どうしても子どもが欲しい訳では無いので、転職後一年ぐらいはセーブしても問題ないのでは。方法はタイミング法なので通院の必要は無い=そのために仕事を休む必要は無いので、転職への影響はない。 ・評価してくれる職場への恩義:確かに恩義はあるでしょうが、それで精神を病んでしまってはどうしようもない。ここはドライになって一旦忘れましょう。 ・ご自身の年齢:責任ある立場を任されているということは、じゅうぶんにキャリアもある様子。また、サービス業は(コロナ禍の影響の少ない業界であれば)基本的には人手不足ですよね。年齢は気にしなくても転職先は見つかるのでは? …というわけで、その他の理由は実は優先度の低い問題です。 とりあえず、根幹の問題に向き合って、 コロナ禍が落ち着いても業務内容は元に戻らないのか? かなり精神的に参っておられるようなので、心療内科などにかかりつつ、今の業務内容にコーピングしてやっていけないか? 最初から転職は無理と決めつけずに、今の仕事をやりつつ転職活動! などなど、検討されてはいかがでしょうか。 個人的には、タイトルにも入れているぐらいなので、トピ主さんは実はかなりお子さんが欲しいのでは?と感じましたが。 その場合でも、一番自分が望むことは?一番ボトルネックになっているのは何か?と問題を切り分け、優先順位をつけて対応してみてほしいです。

トピ内ID:9457432058

...本文を表示

ストレスが多い職場なら

🙂
わこ
退職された方が良いと思います。 肉体労働かつ昼夜逆転の生活なら妊娠してからは続けにくいし年齢を考えると仕事より妊活に力を入れられた方が良いです。 それだけ認められる方ならまた新たな職場でもやっていけると思います。 それにそんな過酷な仕事につきたい人は少ないと思うのでトピ主さんにやめられると困るのかもしれません。 私もストレスの多い職場を退職したら妊娠しました。 ストレスは妊活に大敵だと思います。 それに未だに以前の職場のことを思い出しモヤモヤすることもあり、精神的に良くない環境に長く居ると溜まったストレスはすぐには消えないことを実感しています。 妊娠は後回しにできないので優先順位を考えてすぐにでも辞められた方が良いと思います。 2人くらいお子さんを考えておられるなら尚更早い退職が良いです。

トピ内ID:4765649651

...本文を表示

トピ主です

😣
たらの トピ主
独り語りのようなトピにご返信頂いたお二人に感謝します。ありがとうございます。 腑に落ちる言葉ばかりで、驚いています。 そこまで欲しがってはいない、というのは本音のときもあり、強がりのときもあり。 流産したときの罪悪感や後悔を少しでも軽くしたいという気持ちがあるのかも知れません。 職場の人間関係は良好です。でもそれは、私個人の感情の犠牲の上にあるのです。 前例のない、妊娠、産後へのフォローや体制を提案してくれた人間と、吐き気がするほど顔を合わせたくない人間が同一人物であるのです。 皆、私達のことを最高のビジネスパートナーだと言いますが、 私は知り合ったときから、どうも駄目なのです。 相手は私のことを大切にしてくれます。 仕事上だけではなく、私のことを親友のように思っていると思います。 でも私は何から何まで、相手のことが嫌いです。 いろんな意識の改革を試しましたが、無理でした。 もちろん、ずっとうまく隠してましたが。 子供が欲しい、最低限の生活は守りたい。 条件としては辞めるにはあまりにも惜しい。 36歳、体力勝負のこの業界では転職は厳しいです。 成り手が少ないので引く手数多ではありますが、福利厚生や産休育休は望めないでしょう。そういう業種です。 旦那は私より若くまだ修行中の立場で、転職の提案はあまりにも酷ではないかと。 私が頑張れば全てうまくいく、と立ち振る舞うことに限界を感じ、自己嫌悪に陥ります。 すみません。意味のない追記になってしまいました。

トピ内ID:5419434060

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧