本文へ

幼少期の心の傷

レス18
(トピ主 8
🙂
こん
ひと
現在子育て中です。 私は幼少期に【自分はいないほうがいいんじゃないか】と思い悩んだ記憶が濃く、満たされ感が少なく、とても寂しい思いをして生きてきました。 核家族家庭の長女に産まれた私は、父は働いて家計を支え、母は専業主婦で家を守り、いわゆる亭主関白家庭で育ちました。 父母共に末っ子です。 父は仕事と自身の付き合いばかりで休みの日に家族で出かけた記憶がありません。 母はいわゆるアルコール依存症のような感じで、夕方がくると晩ご飯の支度をしながら毎日晩酌をし、平日の晩は共に食卓を囲んだ記憶がありません。 部活などで50分ほどかかる距離を夜遅く自転車で帰っていたときも、迎えに来ないのはもちろん、家路につく前から晩酌をしていました。お酒を飲めば何があっても車は運転できないし、父の職場は離れていましたのですぐはかけつけられません。 それなのに、、と私に何かあったらなんて考えてもくれないんだなと、私は不要な人間なのかなと、とてもとても悲しかったのを覚えています。 近くに祖父母もおらず、お姉ちゃんなんだからと言われ続け辛かったときも甘えられる人がおらず、早く自立して自分の足で立てるようになりたいと、世話をやいてもらえない分自身で道を切り開いて生きてきました。 大人になり、子育てをすると、1人で子どもを育てていくことがどんなに大変だったか、母の気持ちも理解できるようになりました。 自身の子育てに関しては、自分が親にしてほしかったことを一生懸命しています。 しかしながら、一生懸命すればするほど困らせる行動を起こす子どもに腹が立ってしまうことがあります。子どもなのだから親を困らせるのは当たり前のことなのに、わかっているのにイライラがとまらないことがあります。同時になぜか幼少期につらかった記憶が思い出されます。同じような方いればお話が聞きたいです。

トピ内ID:3186728780

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数18

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

貴方と子供

🙂
蓮花
幼児期に親の期待に応えようと辛くても頑張ってこられたのですね。 貴方の子供に自分を重ねている部分があるのではないでしょうか? 「私は親の期待に頑張って応えたのに、どうして貴方は私の期待通りに応えようとしてくれないの?」 といった不満を無意識に子供に向けていませんか? 親に未だに感じる悲しみや怒り感情があるのでしたら、カウンセリングを受けて、その感情にさよならすることをお勧めします。

トピ内ID:3033049415

...本文を表示

その通りです

🙂
こん トピ主
レスありがとうございます。 ご指摘のとおり、自分と子どもを重ねていると感じる部分があります。 幼少期の体験について、主人や友人に話して心が軽くなることもあるのですが、一時的なものでまた何かのきっかけで思い返してしまいます。カウンセリングはそのように身近な人に話をするのとはやはり違いますか? 私は暴力を受けたり離婚や死別を経験したわけでもなく、もっと苦しい状況の人もいると思うのに、もっと自分は頑張れるんじゃないかと思ってしまいます。 周囲の人に気遣いし、親切にし、感謝されたり心の繋がりを持てたと感じたときにとても幸せな気持ちになり、自分の存在価値を見いだしてきました。 ですから、周囲の反応によってはとても苦しい気持ちになることがあり、それは子どもに対しても同じく感じてしまうのかもしれません。 こうした思考の癖をよい方向にもっていき、もっと他者依存的でない考え方をもって生きていきたいです。それが家族のためにもなると思うからです。 何かアドバイスがあればご教示いただければ幸いです。皆さんの知恵をかしてください。

トピ内ID:3186728780

...本文を表示

子育てを楽しみませんか?

041
チュン夫
63歳男性。息子2人はは他県で就職しています。 トピ主さんはご両親に愛されていると感じてないのだろうと思います。 それを埋めるために子育てを頑張り過ぎているのかもしれません。 カウンセリングについては、良いカウンセラーに出会えば(専門家なので)親しい人に話すのとは違う感触が得られそうです。 臨床心理学の河合隼雄先生の本を時々読みますが、カウンセラーは「何かをアドバイスしてくれる」と言うより「自分の力で何かに気づく」その手助けをしてくれる存在のように思います。 河合隼雄先生の本もお勧めします。「こころの処方箋」は短いエッセイが並んでいるので、手元に置いて時々読み返しています。 >自身の子育てに関しては、自分が親にしてほしかったことを一生懸命しています 自分がして欲しかったことを「子供のために」必死にやっているような印象を受けます。それは「ある種の押しつけ」かもしれません。 トピ主さんは子育てを楽しんでいますか?。 子育てを楽しむために「自分がやりたいこと(子供も楽しめること)」を子供にしてあげたらどうでしょうか?。 もちろん子育ては苦労の連続です。子供は自分の思うとおりにはなりません。泣きわめいても躾は必要です。 でも、苦しく辛いだけでなく、子供が可愛かったり、一緒に遊んだり楽しんだりできます。 今、振り返れば、楽しいことと苦労を差引して「子供が小さい頃は楽しかった」という思い出になっています。 >周囲の人に気遣いし、親切にし、感謝されたり心の繋がりを持てたと感じたときにとても幸せな気持ちになり そんな時は私も嬉しいですが、それが唯一の存在価値だとも思いません。 他人の関心を惹かなくても、コツコツと他人の役に立つことをする人もいます。 まずは子育てを「頑張る」のではなく、「楽しむ」ように心がけませんか?。

トピ内ID:8833505943

...本文を表示

もう充分頑張ってきた

🐶
ieR
今まで充分頑張ってきたと思います 親に甘えたい時期に甘えずに自立を目指してきた でも子育ての中で、その気持ちや寂しさがぶり返す事ってあります 人と比べてどうこうより 頑張ったけど寂しさも感じた私がいる それで良いのでは これ以上頑張るんじゃなく 自分がしたい事をシンプルに大切にしていきませんか 他者からの承認も確かに大切です 社会生活をおくるうえで、それがモチベーションに繋がる事も多々あります でもやっぱり相手の反応いかんに関わらず踏ん張れるかは、自分がどうしたいか?の心の声を聞けるかによって違うとつくづく感じます 自分で決めた事 やりたい事 小さな事でも自分の心を満足させられるよう積み重ねていくと少しずつ変化してきました いきなりは無理なんですよね 考え方の癖がしみついてて 自分がどうしたいか?より相手がどうしたいか?を考え行動してしまう  結果があまりよく無いと、自分が揺らぐ 自分がしたい事に気づいて意識してやっていると結果に関わらず心を満足出来ることが増えてくる 自分で自分を満足させられる それと親と自分は別の人 子どもと自分も別の人 それぞれに人生のかじ取りや責任は自分でおっている 自分がこうだから~と投影しすぎない その気持ちは手放す でも寂しかった自分の子どもの頃の気持ちは否定せずに頑張ってきた私を認めてあげて下さい 自分が相手を受け入れる時 拒否する時があっても両方OK 相手も自分を受け入れたり受け入れられない事があるのもOK 私は幼少期からの気持ち 大人になってから自分が感じる負の感情を書き出したりもしました 見返すと‥ よく頑張ったんだな と思う出来事もあれば ここは感情的に受けとめすぎなんだなと冷静に思えたりもしましたよ(辛くならない程度に)

トピ内ID:1202470792

...本文を表示

あなたはそれでいい

🐤
カナカナ
こんさんの満たされない気持ち、幼い頃に受けた心の傷は一筋縄ではいかないと思います。それほど強烈な体験であり、どうにも満たされない。 自分は子育て経験がないので、説得力ないかもしれませんが、トピ文お読みして、こんさんは一生懸命に心の傷を修復しようとがんばっておられると感じました。 お子さんはまだ小さいので躾をしっかりする時期で、おとなが一生懸命にすることがそのまま望むような結果として表れるわけではないと思います。もちろんいいこともあるでしょう。 トピ主さんが幼少期に経験したこと、味わった砂を噛むような感情の数々は辛かったですね。それがバネになり今があっても、やはり消化されていないのです。 この先の人生で徐々にご自身で癒していくしかないと思います。 自分は内容は全然ちがいますが、親によるトラウマ症状のリハビリ真っ最中です。トピ主さんには力をほどよく抜いてほしいです。ご自身のありのままを認めて愛してほしいと思いました。

トピ内ID:5061005986

...本文を表示

チュン夫さま

こん トピ主
蓮花さまに続き、皆さまご意見いただきありがとうございます。 お一人お一人のお言葉を何度も読み返し、かみしめています。 お一人ずつコメントさせていただこうとおもいます。 チュン夫さま、子育ての大先輩でもあり、【子育てを頑張るのではなく楽しむ】という言葉がとても響きました。 私自身も自分がしてほしかったことをする=押しつけだと感じることもあります。 実際、手をかけてもらえなかった分慣れてしまえば干渉されずに気楽な部分もありました。しかしながら、その逆をいこうとすると過干渉になり、それはそれで子どもの自由を奪ってしまいまた違ったトラウマを私が植えつけてしまう気もしています。 自分が楽しむこと、合わせて子どもの反応も見ながら子どもと共に何が必要なことか考えられる親になりたいです。 河合先生の本、ご紹介いただきありがとうございます!ぜひ読んでみようとおもいます。 ありがとうございました。

トピ内ID:3186728780

...本文を表示

自分が満たされるうちに幼少期の自分とは決別

😀
育児は楽しかった
トピ主さんは、感謝されたり心の繋がりを持つために、周囲の人に気遣いし、親切にしてきたのではありませんか。そこに自分の存在価値を見出してきたんですよね。 私も若い頃、頑張ったことが全部結果になって、それが他人に認められることかに自分の存在価値を見出してきたことがありました。 ところが、どんなにどう頑張っても認められないことがあり、それが原因でうつ病にかかりました。 そこで自分と向き合い、無意識のうちに承認要求が働き、認められないことがストレスだったと気づいたとき、愕然としました。 サラリーマンの父、専業主婦の母のもとで生まれ育ちましたが、反抗期のない私には、育児書通りに育児を進めていこうと、私のことを何一つ認めることなく、父とコミュニケーションをとれないストレスをもぶつけられたきた私は、今もなお両親の傍に居る、下二人の兄弟を置いて、家をいち早く出てきましたが、幼少期から「否定ばかりされてきた」という認識が働いていたので、他人に認められたい一心で頑張ってきたんだと気づきました。 認めてくれないその人のことを責めるのは辞めました。その代わり等身大の自分を受け入れることが出来ました。 それからは「認められるために頑張るのはやめよう」と決め、自分のやりたいことを大事に自分軸で物事を考えることを大事に、一つ一つこなしてきました。 そこからの人生は、十数年ですが、視野や世界が変わっていきましたよ。 その間に育児も終了し、子供も成人になりました。 育児も自分のしたいことを大事にしてきたつもりです。 自分が子供にしていることが、実は親にしてほしかったことなのかな・・と気付いたのは、子供が大きくなってからです。 子供にも自我があるのでそこは大事にしつつ、親として伝えたいことが伝わらない場合、こちらが対処方法を変えたりすると上手くいきましたよ。子供もまた自分以外の人間ですものね。

トピ内ID:1638482041

...本文を表示

失礼を承知のレスになります。

041
ノクターン
「幼児期の心の傷」とありますので、どんな傷だったのだろうと心配しながら読みましたが、読み終わって「な~んだ」と思いましたよ。  父親は働き者の亭主関白で家庭を顧みない男、母親は所謂キッチンドリンカーだったのですね。でトピ主さんが傷ついたのは夜遅い時間の部活帰りに母親が迎えに来ないことと、平日の晩は共に食卓を囲んだことがないということですね。そんな家庭少なくはない気がしますよ。但しキッチンドリンカーの母親を持ったことは同情しますが。  寝るところがあって三食ご飯を食べられて学校にも行け結婚も出来お子さんも産まれたトピ主さんの今までの人生そんなに悪くは無いと思いますよ。  部活で夜五十分もかけて帰宅するトピ主さんを心配しないのかと怒っていらっしゃいますが、親には親の事情があると思いますよ。心配はしていたと思います。心配はしていてもお母さんにはお酒を飲まなくては居られない事情があったのだと思います。  最後に一言。子供は時には突き放すことも必要です。トピ主さんが親にして欲しかったことをトピ主子供さんもしてもらいたいと本当に望んでいるのでしょうか。  独立心の強い子供には逆効果にもなりかねませんよ。皆が皆トピ主さんのように親に依存したがっている訳ではないということを認識した方がいいと思います。厳しいレスになりますが。

トピ内ID:8436580429

...本文を表示

頑張りましたね

041
ぴあの
恵まれた環境と比べて、満たされない思いを抱く事もまだ多い私。 トピレスも読ませて頂き、私の方が励まされた思いです。 トピを立てて下さってありがとうございます。 こんさんは十分過ぎるほど頑張られていますよね。 ご自分を見つめ直し、必死に前を向いて生きてらっしゃる。 一所懸命だからこそ、悩んでおられる。 とても素敵な方ですね。 「子育ては自分育て」と言われますが、心からそう思います。 もうウチは成人して自立しましたが、 娘には、今さらながら、 「こんな私の元へ来てくれて嬉しかった。 子育てさせてもらってありがとう」と思っています。 こんな風に思えるようになった事が自分でも信じられませんが。 どうか一人で頑張りすぎず、周りの(小町も)助けを借りて、 子育てを楽しんでください。

トピ内ID:2477461877

...本文を表示

ieRさま

こん トピ主
レスありがとうございます。 【もう充分頑張ってきた】というお言葉、とても安心しました。 自分がどうしたいのかを大切にするということ、思考の癖があり行ったりきたりになりそうですが少しずつコツを掴んでいきたいと思いました! また、感情を書き出すということもやってみたいと思いました。 具体的なご意見、とても参考になりました。ありがとうございました。

トピ内ID:3186728780

...本文を表示

カナカナさま

こん トピ主
とても共感的にレスいただき、ありがとうございます。子育て経験がないから説得力がないなんて・・とんでもないです。カナカナさんの心のこもったお言葉、とても心に染み入りました。カナカナさんも戦っておられるのですね。私も自分自身を癒していけるよう、前を向いてやっていこうと思いました。とても勇気づけられました。 ありがとうございました。

トピ内ID:3186728780

...本文を表示

育児は楽しかった さま

こん トピ主
レスありがとうございます。 同じような経験をされ、うつ病となった話、お気持ちもとても理解でき、私も今のままでは何かのきっかけでそうなる可能性があると感じました。 承認欲求が大きい場合、認めてもらえないとなると認めてくれない相手を責めてしまう。これもよくわかりました。しかしながら、それでは自他共によくないですよね。 人は人、自分は自分と胸を張って思える自分になりたいです。 子育てにおいてもとても懸命に尽力されたのではないかと感じました。 お疲れさまでした。私もいただいた言葉をかみしめて前に進んでいきたいと思いました。 ありがとうございました。

トピ内ID:3186728780

...本文を表示

依存と甘えは違う

🐶
ieR
このトピにレスをした後から読み出した本が とても分かりやすかったので 再レスします 水島広子さんの「毒親の正体」です 私自身は毒親と言う言葉自体に抵抗があったのですが、この本が良いなと感じた点は 親を非難する為ではなく 自身が乗り越える為の取り組みを書かれている点です 依存=甘えではないと思います

トピ内ID:1202470792

...本文を表示

ノクターンさま

こん トピ主
コメントありがとうございます。 厳しいレスと最初に教えていただき、心の準備ができてありがたかったです。 ただ、トピ文は私のなかで印象的だったほんの一部にすぎません。 【なーんだ】という言葉は思っても口にすべきでないと思います。もしもこの世からいなくなる選択をした場合でも同じことが言えるでしょうか?人の痛みは当人にしか分かりません。同じ体験をしたからといってその感じ方さえ人それぞれです。 どうかそういったことを考えて、身近にいる方々が安心できるような声かけをしていただけるといいなと思いました。 私の体験がそれほど気に病むものでもないのかなという客観的な見方もできました。ありがとうございました。

トピ内ID:3186728780

...本文を表示

ぴあの様

こん トピ主
お返事が遅くなり、大変申し訳ありません。 そしてとても温かいお言葉、本当にありがとうございました。 トピレスを立てたこと、自分のためにしたことで励まされたというお言葉があるなんて思ってもみませんでした。 なんだかお返事をしてしまうのがもったいなくて今日までそのままにしてしまいました。 ここ最近はとても安定した気持ちで過ごせています。 それも、ぴあの様はじめ今までレスをしていただいた皆様のおかげです。 前を向いて歩いていきたいと思えました。 ここでお話できたのも何かのご縁ですね。 道は違っても、同じような思いを抱える者同士、共に少しずつ歩いていきたいですね。 ありがとうございました。

トピ内ID:3186728780

...本文を表示

子供はあなたではない

041
みわ
私も機能不全家族で育ちましたが、子供は自分とは違う人間だとハッキリ認識してますので、「自分はこんなふうににはしてもらわなかったのに」などと思う事は全くありません。 結局、そこでも、あなたに甘えが出てるんですよ。 自分の親は完璧に子供に向かい合うべき、という理想から「いやいや、そんな事もないか、そんな完璧じゃなくても」と、結局は自分が親になったら、親としての自分には甘いんですよ。 そもそも、部活させてもらってるのに、迎えに来なかった、ってだけで、毒親でも何でもないですよ。 そんなの普通ですよ。 何でもかんでも毒親呼ばわりする風潮どうにかなりませんかね。 そんな事より、フラットな目で自分の子供を育てたら? 子供には罪はないんだし。

トピ内ID:3812454710

...本文を表示

毒親に関して

こん トピ主
ieR様、本の紹介ありがとうございます。 書店にあれば手にとってみようと思います。 また、毒親という言葉ですが私は親のことを毒親とは思っていませんし、ieR様もたまたまよかった本のタイトルがそうなっていただけかなと思いました。 前述しましたように、送迎の件のみでなく様々ありましたので。それだけで親を悪く思うことはないです。尊敬している部分もあります。しかしながら、一生懸命育てたとしても親もこどもも他人なので相性が悪ければ心に傷が残ることもあると感じています。 自分が最善と思う方法で子育てをして、それが結果的にこどもを苦しめたとしてもそれが毒親と言えるかどうかは難しい問題ですね。

トピ内ID:3186728780

...本文を表示

そうですね

🙂
匿名
子育てと共に、自分の幼少期のことも思い出すことが多いですね。 私の母は仕事が忙しく、私はかまってもらえず、放ったらかしでしたね。なので、友達の家に行った時の友人母の優しさ、友人も“お母さんお母さん”と頼り甘えていることに衝撃を受けました。 それも、うちの母に言わせると“仕事してないから暇人なのよ”とのことで。 そんな母親に育てられた子供がマトモなわけはなく。 私は人に言えないような、子供のイタズラの範疇を超えたことをやらかしていました。今思えばかなりヤバイ子供でしたね。 当時自分ではわかっていなかったけど、寂しかったのだと思います。 なので、自分の子供達には愛情を分かりやすく伝え、スキンシップたっぷりに育てました。 どうして、こんなに自分の子供は愛しくてかわいいのに、私の母は愛情を注がなかったのか・・・(母は否定するでしょうが)苦しい思いをすることもありましたが、今は私も含め母親も人間であり、完璧な母親はいないと思うようにしています。

トピ内ID:d688e6db5019e7ba

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧