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子宮がん検診 セカンドオピニオン

レス4
(トピ主 1
🐤
すずり
ヘルス
はじめまして。50歳の主婦です。 6月頃から不定期に少量の不正出血があり、10月になって初めて子宮体がん検診を受けました。子宮頸がん検診は毎年受けています。子宮体がん頸がんとも結果は陰性で卵巣も問題ないとのことでほっとしたのですが、ハッキリしない原因にもやもやしています。 「子宮内膜にポリープがあったので、おそらくそれが原因かなぁ…閉経も近いだろうし…。まぁ様子を見てください」とのことでした。いつまで様子を見るべきかと聞くと、「量が増えて貧血になったり、まぁ年明けぐらい?」と言われました。ガンが陰性だったのでポリープも良性と考えられるともおっしゃっていました。ポリープを取るかどうかという意味で話されていました。 6月に初めて出血してから10月までも放置していたことをすごく後悔しており、出血の状況などが体がんの症状そのものと感じていたので、さらに2ヶ月以上も様子見で大丈夫なのか、本当にポリープが原因なのか心配です。 ネットの情報では子宮体がんの検査はあまり精度が良くない、セカンドオピニオンで別の疾患を見つけてもらったなどと聞きます。 今日説明してくださったのは高齢の男性医師です。かなりベテラン医師ではあると思いますが、検査日は若い男性医師で何の説明もなくただ検査のみでした。検査自体の見落としがあるかもとか、検体がたまたま罹患していない部分だったのかもと色々考えてしまいます。 1.年明けまで待って本当にポリープか心配なので再度検査して欲しいとお願いするべきか。 2.すぐに別の婦人科に行って診ていただくべきか。 別の婦人科に行く場合は今回の状況を全て伝えて診てもらうものなのでしょうか。 50歳にもなって自分でどうするべきか決められず恥ずかしいですが、色々教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

トピ内ID:4899611350

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私なら…

🙂
mizuirono
別の婦人科で、 6月から続いているという不正出血のことを主に相談します。 同じ病院で再検査を受ける、という選択はしないです。

トピ内ID:5326558367

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確かにそうですね。

🐤
すずり トピ主
mizuirono様、レスありがとうございます。 同じ病院で同じ検査をしてもらって結果同じ話になれば、私もまた納得できないと思います。 別の婦人科に行ってみようと思います。

トピ内ID:4899611350

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若年性子宮体がん経験者で、閉経前後の女性と状況は異なりますが

041
匿名
そろそろ閉経といご年齢の女性が生理不順や不正出血を主訴に婦人科を受診しても、そのうちがんと診断される方はごく少数。 残り大多数の方は閉経まで経過観察をしながら、「逃げ切り」を狙います。 子宮内膜ポリープはよく見られる症状で、大腸ポリープと違ってがん化することもごく稀のようなので、性成熟期の女性の不妊や閉経前後の女性の不正出血による貧血などの治療が必要になる症状がなければ経過観察と判断する場合も多いかと思います。 子宮体部の細胞診・組織診は頸部と違って医師が目視できない状態で操作するので精度が低いのは否定できませんが、私なら1を選びます。 ご心配になる気持ちはわかりますが、医師は出血が多かったり貧血を疑う状況になったら受診するよう勧めているわけですよね。 裏を返せば現状では積極的な治療が必要な状態ではないということだと思いますし、その状況で他院を受診しても同じ対応しかできません。 今回の先生のおっしゃっている内容(内膜ポリープ、年齢的なこと)に不審な点はなく、どこの病院に行っても保険診療であれば国が定めたルールに従った治療・検査しかできません。 子宮体部の組織診・細胞診は不正出血のある患者や画像診断(エコーやMRI)で子宮内膜の肥厚といった所見が見られる患者に限るという大原則があり、自費か保険診療かはわかりませんがトピ主さんは不正出血があるとのことで、一度検査をして陰性だったんですよね。 その結果を踏まえて総合的な所見から追加検査や積極的な治療を行う必要がないと判断されたわけで、医師の指示通りの間隔で経過観察を続けるしかないのでは?と思います。 脅かすわけではないですが、今は大丈夫でも経過観察を続けていくうちに治療が必要な状態になる可能性も否定できませんが。 とりあえず、貧血や大量出血がなければ年明けに再診。 それ以降は医師の指示通りの間隔で再診で良いかと思います。

トピ内ID:8359247701

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セカンドオピニオンについての補足

041
匿名
セカンドオピニオンを誤解されている方が多いのですが、セカンドオピニオンは主治医や同じ病院の医師ではない他の病院の第三者の医師に治療計画が妥当か・他に考えられる治療はないかという客観的な意見を求める制度です。 病気の治療ではないので保険適応外、自費です。 紹介元の医師(主治医)に今までの経過を記載した紹介状、画像データ、細胞診や組織診の標本などを貸し出してもらった上でセカンドオピニオン外来を予約・受診しますが、セカンドオピニオン終了後は主治医宛の紹介状を書いてもらって主治医の元に戻って治療を受けます(転医は自由です)。 セカンドオピニオン先の医師が別の疾患を見つけるという表現が「?」なのですが…たとえば仮に、本当に仮の話ですよ。 セカンドオピニオン先の医師が紹介状に添えられた各種データを診て主治医が見逃しているような病変を見つけることがあったとしても確定するための追加検査をすることはできないので、「○○という別の疾患です」と診断することができません。 主治医に○○の疑いがあるという報告はするでしょうが、必要であれば追加検査ならびに治療するのは主治医であり、セカンドオピニオン先の医師ではありません。 私は婦人科がん経験者ですが、切除する部位は妊娠・出産に直結するので、主治医の提示する広範囲の切除を受け入れられない方もいらっしゃいます。 セカンドオピニオンを求めた同病患者さんの一部で先進医療を行っている病院の医師から第三の提案があって広範囲の切除を免れた方もいますが、大多数の方は主治医と同じ意見しかもらえなかったという方です。 日本の医療機関は学会がまとめたガイドラインに沿った治療をしているので、セカンドオピニオン先の医師も主治医と同様の意見だったというのもある意味当然なのかもしれません。 納得できずサードやそれ以降のオピニオンを求めて精神的に消耗する方もいて難しい問題です。

トピ内ID:8359247701

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