40代女性です。
40を過ぎてから奇妙な感覚にとらわれることが増えました。
特徴として「季節は冬が多い」「夕方や夜に多い」「(周囲にいろんな音はあるのに)静まり返ったような感覚」「(周りに人がいるのに。仕事中でも)世の中に自分一人になったような感覚」などです。
人生で初めてそれを経験したのはやはり冬の夜道でしたが、高層ビルの立ち並ぶ人の多い慣れない場所を一人で歩いていた時でした。
昔は冬の季節も好きでしたが今は嫌いです。この「暗く」「冷たい」「自分が深く深く沈んでいくような」この感覚が怖ろしいのです。
実際音も聞こえているのに「音も聞こえなくなるようなぼーっとした感覚」に陥るのです。
これはどういった感情なのでしょうか。
年齢でしょうか。寂寥感や孤独感といったもの?
よろしくお願いします。
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