本文へ

年間85万円のお小遣いは、足りない?

レス58
(トピ主 3
🐤
waive
話題
我が家は夫婦(30代)共働き、小遣いはお互いボーナス手取り全取り(ただし安い方に合わせる)でやりくりしてます。大凡、年間で85万円程度かと思います。月にすると約7万円ですね。
世間一般的には小遣いとしては多いと思いますので、個人的にかかる費用は全て小遣いから捻出することにしています。

・美容代
・化粧品代
・予定外の朝、昼食代
・携帯代
・服飾代
・コンタクト代
・薬代、、等

ここに、ふるさと納税代を含めるかどうかで夫婦間で少し揉めました。

夫である私から見ると、確かに女性の方が多く支出がかかるのは分かります。
が、小遣いをこれだけ貰ってるので年間で納税に使う数万円(後半)は残せると思うのですが、妻は「足りるわけない。家計から出して」の一点張りです。

今回は、私の小遣いが余ってるのでそこから出そうと思いますが、金銭感覚的にどう思われますか?

子供の出産も予定しており、近々小遣いの見直しが必要ですが、その際の参考にさせて頂きたいと考えてます。

トピ内ID:3011066524

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数58

このトピックはレスの投稿受け付けを停止しました

足りない

🙂
アラフィフ
85万のボーナスですよね? そのボーナスが得られる職業なら、美容、服飾で月々4~5万は欲しいです。 必要経費です。 私は独身時代その倍は使っていました。 今は主婦なので服飾費はあまりかからず、美容費も昔の半分位で月2~3万位。(正直もう少し掛けたい) 元々お肌がキレイな人もそりゃあいるでしょうけど、50過ぎて感じたのは、きちんとお肌の手入れをしてきた人とそうでない人は差は歴然です。

トピ内ID:4241021619

...本文を表示

揉めるならやめれば

🙂
コーヒー
ふるさと納税なんて、しなくても良いものですよね? 揉めるならやめておいたらどうですか。

トピ内ID:0928311373

...本文を表示

税金は家計から

🙂
姑3ねん
ふるさと納税で、個人の物をもらったり、個人的な考えで寄付したりなら小遣いからでもいいかもしれないけれど 何故、税金を小遣いから支払うのか意味が分かりません。 ふるさと納税をしたいのは誰で、返礼品は何を選ぶのか? ところで、小遣いは同金額とのことですが 収入比や、家事分担はどのようにしているのか 出産や育児による収入減と、その場合の小遣いの扱いなどどんな風に考えているのかも気になるところですね。 飲み代など飲食費は小遣いからではないの? ちなみに私は専業主婦で60代ですが、年間80万円ほどのお小遣いをいただいていますから、足りない気持ちわかります。

トピ内ID:6407938200

...本文を表示

上を見ればきりがないし

🐤
なお
一般的にどうこうと比較して調整できる事でもないので、ご夫婦で話し合うしかないですよね。話し合いの結果、どちらかが納得出来ないまま生活を重ねてゆくと、いずれ不満が爆発しますので、問題の先送りにならない様にしっかりとした擦り合わせ(歩み寄り)は大事ですね。頑張って!

トピ内ID:8960835397

...本文を表示

トピ主さんに戻るわけでしょう?

まる
トピ主さんの名前でふるさと納税をすれば 来年のトピ主さんの住民税がその分安くなって トピ主さんの手取りが増えるわけですよね? なので、トピ主さんがやりたいならば トピ主さんのお小遣いの中からやればいいのではないですか? トピ主さんの分も奥さんの分も二人分ふるさと納税したいという ことでしょうか? それは奥さんが決めることでは?

トピ内ID:2895110921

...本文を表示

女性の方が多い?

🛳
うーん、我が家では夫の方がお金がかかっています。 女性だって、コストカットしようと思えばできます。 逆に、使い出したらキリがありません。 私は、中間管理職(年収1200万)からパート(年収750万)に変わって、美容・化粧・服飾はだいぶ削りました。 今回は不問にして、来年以降の使い方を相談されてはどうでしょう。 また、産休・育休で世帯収入が減った時、ボーナスも減ると思いますが、小遣いはどう決めるか、相談した方がいいと思います。 我が家は、額を合わせず、お互いの収入の1割程度としているので、収入が倍以上の夫は、小遣いも倍です。

トピ内ID:5089846186

...本文を表示

生活費を同額にする

🙂
匿名
生活費を20万ずつ出し合って 残りは各自で好きにする のが基本です 各自でしかかからな費用は ・美容代 ・化粧品代 ・予定外の朝、昼食代 ・携帯代 ・服飾代 ・コンタクト代 ・薬代、、等 生活費を払った残で自分で何とかするのが基本 そして、家事は完全分担。

トピ内ID:7732602542

...本文を表示

2人でこの額だと少ない気がします

🐱
まめにゃん
私の感覚ですが、レスさせていただきますね。参考にならなかったらすみません。当方も共働き、子無しです。 1人の額だったら充分ですが、この額を2人で使うのであれば少ない気がしました。 「小遣い」とありましたが、携帯代や薬代なんかは私はその項目で別として管理します。 その辺を含めてしまうと「小遣い」では無い気がします。特に携帯代は格安スマホでない場合高いですしね。 女性はお金がかかるのはご理解いただいてるのはとてもありがたいことだと思います。 美容院にも寄りますが、カットとカラーで15000円かかることもあるので、通った月はちょっと苦しいかな…。奥様も外に出る分、お金かかると思います。トピ主様は足りてらっしゃいますか? ご夫婦のライフスタイルのスタンスにも寄りますが(切り詰めてシンプルに暮らす、心豊かに暮らしたいので使うときは使う、など)もう少し余裕があると嬉しいかな、と思います。 切り詰めようと思えばできそうですが、そんなに切羽詰まった雰囲気ではないので幾分か余裕持って暮らしたいのかなーと思いました。 毎月の収入はどのくらいの割合で生活費、貯金に回しているのでしょうか?高いほうのボーナスはまるっと貯金ですか? ちなみに我が家は2人でNISAをして、先の学資保険代わりにしようかと話しています。ふるさと納税は主人がやりたいので、主人任せですが…。

トピ内ID:5972470613

...本文を表示

足りな~い

🐶
アライグマ
美容院代も、携帯代も、被服費も、朝や昼の食費も、コンタクトや医療費も、生活費ですね。 小遣いというものは、我慢しても、仕事に支障が出ない項目の支出だと思いませんか?嗜好品やギャンブルや趣味などの。 出産を予定されていらっしゃるならば、お財布をひとつに変えられるか、ふるさと納税代はトピ主さんが払われる方が、良いかと思います。妊娠も出産も産後も、女性だけが人生を終える可能性があると聞いたことはありませんか?産休育休という言葉は広まりましたが、お産のリスクについては、兄弟姉妹が多くないと、知る機会がないような気がしています。 妊娠すると、ハードな運動ができないため、筋力が落ちてしまいますし、傷口は何週間も痛みますし、産後は1ヶ月外出しないことになっていましたり、湯船に浸かれないことになっているので、旦那さんが奥さんにしてあげられることは、金銭的な心配をさせないことぐらいですよ。私なんて、出産でもしものことがあったら、どうするのか、役所に問い合わせたり、絶対に再婚するように頼んだり、意味もなく不安になって、クレジットカードの限度額を下げたりしましたよ。

トピ内ID:9404251305

...本文を表示

それぞれ用意すればいい

🙂
小松菜
総務から知らんと言われたら それぞれ消毒液のボトルをデスクに用意すれば? その方が使いやすいですし、たくさん使う人も少ししか使わない人もいるだろうし。 800~700円くらいの消毒液買えばかなり持ちますよ。

トピ内ID:5590952007

...本文を表示

凄いっ

🎂
う~む
たぶん、金があれば、あるだけ使うパターンだ 金がなければ、否応なしに節約を迫られる 金があれば、やっぱ自分の為に使いたいというのは人間の本能かな となると、妻の意見はごもっともなわけで足りないというわけだ そんなの、金がいくらあっても足りないすね それだけ稼ぎがあるから、そうなるわけで 稼ぎが減るようなことでもあれば、必然的に見直しされると思うけど 今は無理かもね 金があれば、使っちゃうもん

トピ内ID:5740904933

...本文を表示

節約は感じない

ミシン
年収750万、ふるさと納税に10万使用、ボーナスのない職種です。 今年は、マスクしても映えるメイク道具を買い足したり、けっこう散財したつもりでしたが、年間小遣い額は85万でした。普段はもう少し節約しています。 >妻は「足りるわけない。 散財しだしたらキリがありません。85万円で済ませようと思えば済むと思います。

トピ内ID:5089846186

...本文を表示

ひとそれぞれ

🙂
ともじ
こればかりは人による、としか言えませんね。 ただ、仕事をされているなら、それなりに身なりに気を使う必要はあるでしょうし、交際費もかかるでしょう。 私はアラフォー正社員ですが、 服飾費2万、化粧品1万、美容院1万、交際費1万、携帯代5千円くらい必要経費としてかかっているので、7万の小遣いがあっても自由に使えるお金って意外とないです。 ただ、制服支給の職場だと服飾費はさほどかからないでしょうし、生まれつき肌が強いとか髪が綺麗とかなら化粧品も美容院もそんなにお金をかける必要はないでしょうから、必要経費って本当に人によるんですよ…

トピ内ID:2878807106

...本文を表示

ふるさと納税はやめたら

🙂
匿名
車や家の税金と違って、別にふるさと納税は義務じゃないし、奥さんがやりたかったらお小遣いで、お小遣いから出したくなかったらその年はやめたらいいのでは?

トピ内ID:3338602077

...本文を表示

それだけあるなら小遣いから出せばよい

🙂
普段は節約家
ふるさと納税は奥さんの小遣いですればよいです。 足りないなら他を減らせばよいだけの話。 もしくは奥さんの年収が1千万円以上あるなら、小遣いをふやせばよいのでは。 年収がお互いに1千万円、世帯収入が2千万円なら妥当なお小遣いですが、もっと収入があるなら小遣いを増やしたらどうですか。

トピ内ID:1526592822

...本文を表示

住民税の減額分はどこへ?

🙂
mai
奥さまの手元にいくなら、奥さまのお小遣いで寄付を。 家計費に入るなら、家計費から寄付を。 トピ主さんのお小遣いからというのは一番違うと思います。 減額分が戻る場所から出すのが筋だと思います。 それと奥さまの金銭感覚とは全く違う話だと思います。 7万円という額が多いか少ないかは全体のバランスの問題で、一概に言える物ではありません。 今後不意の支出があるごとにどこから出すのかで揉めるようなら、財布を一つにしてしまった方が楽ではありませんか? そもそもトピ主さんご夫婦はお小遣いも同額ですし、デメリットは少ないように思います。 子どものいる家庭で別財布制が上手くいくのは、 お互いに 出金の際の出所に不満を持たない、 相手の金銭感覚に不安が無い、 そういう夫婦だけだと思っています。 そうでないと出費の度に揉めることになる。 貯金だけ可視化しておけばトラブルは起きないと思います。 現在月7万を使い切っても良い状態なら、何も問題はないです。 出産後、小遣い減額が必至であることを奥さまが納得出来ているなら良いのです。 良く話し合ってみて下さい。

トピ内ID:3656723881

...本文を表示

一人年間85万だよね??

041
りんこ
で12で割って一人毎月7万円のお小遣いと言うことですよね?? お小遣いって手取りの一割が妥当と言われているので一般的には多いと思いますが、低い方のボーナス手取り額しか書かれていないので、トピ主さん夫婦のお小遣いが多いのか少ないのかは分かりません。 奥様があればあるだけ使っちゃうタイプなら例えお小遣い10万円でも足りないと思いますし。 携帯コンタクト昼食代は毎月ほぼ固定額でしょうが、美容や服飾代は上を見ればキリがありませんから。 毎月美容院に行ったり、毎月服を沢山買ったり、高いお化粧品を使っているのかな。 ただふるさと納税って税金ですから、お小遣いから出すと言うのはちょっとおかしいかなと思います。

トピ内ID:5228811119

...本文を表示

問題を分けて考えましょう

🙂
匿名
ふるさと納税は実質的には税金の前払いです。家計上は所得税や住民税といった税金の支払いと同じ扱いにしておけば良いと思います。 サラリーマン家庭なら一般的に源泉徴収ですから、各自の収入から先に引き、残った分を手取りと考えれば良いのではないでしょうか。 一方で小遣いが月に7万円ですが、個人の生活費も含めての支出になってますね。そのうえでその額が妥当かですが、今後子育ての予定があるなら全体的に支出額を抑えたほうが良いと思います。 世帯収入次第なのですが、仮に1000万円だとして手取りはおそらく700万円台でしょう。今後家を買ったり子供の教育費や老後資金を貯めるために、年間200万円くらい貯蓄すると、使えるのは500万円程度です。月に40万円で、子供二人の標準世帯で考えると一人当たり使える額は10万円です。この中には住居費、光熱費、食費などトピ主さんの小遣いに入っていない支出も含んでです。 想像より使えるお金は少ないと感じるはずですが、妻にそれを理解してもらう必要があります。こういった場合夫婦で議論を戦わせて仲が悪くなるようなら第3者つまりFPを間に入れましょう。

トピ内ID:5004449296

...本文を表示

どちらも家計から出す

041
さんさん
共働きでそれぞれに所得税・住民税が課税されているのですよね。 お2人とも家計からお出しになればよろしいのです。 トピ主さんは自分のお小遣いで、奥様は家計から、 或いは奥様の分もトピ主さんのお小遣いから支払う、 これは、ちとズルい。 お小遣いが余っているのはトピ主さんが始末して来たからですから、 大切に貯蓄なさった方がよろしいと思います。

トピ内ID:9174943714

...本文を表示

ないならないなりの生活をする

🙂
育児中男性
ふるさと納税はどの様な内容でしょうか。 返礼品があるとして、ふるさと納税で手に入れなかった場合に、家計で購入するはずだったものでしょうか。 それとも別に買う必要のない物でしょうか。 それぞれの小遣いで買うような物でしょうか。 税控除で戻ったお金はどこにいきますか。 それぞれの給与口座に戻ってそのまま小遣いとしてしまっているならば、ふるさと納税も小遣いからするのが自然かと思います。 産休・育休および時短勤務になった後に今の小遣いの金額は恐らく維持できないかと思います。 少なくとも奥様の収入では無理だと思いますが、その際はトピ主様の給与から出してあげるつもりでしょうか。 子供の養育費・教育費もかかる様になり将来的に支出は右肩上がりかと思います。 現時点の小遣いの額が一般家庭より多いのは、トピ主様夫婦の決め事なので良いと思います。 お子様のご予定があるとのことなので、月々の支出をもう少し抑える工夫をした方が良いかと思います。 先にも書きました通り、奥様の収入が下がる期間の対応についても、よく話し合っておいた方が良いかと思います。 今後もトピ主様一家が幸せにすごされますように。

トピ内ID:1481574262

...本文を表示

ふるさと納税=体の良い通販と思っている??

💰
泡沫の夢
本来、お住まいの自治体に納める個人住民税を他の自治体へ別納することで お礼の品が届く仕組みですが、それを理解されていますか? なので毎月給与から徴収される「特別徴収」か納税通知書を使って4回で 納める「普通徴収」になっているはずですが、そのときも小遣いから 支払っているのですか? ふるさと納税はどのみち納めなければいけない税金ですから、 扱いは他の税金と同じにする方が合理的だと思います。

トピ内ID:1323506488

...本文を表示

我が家の場合は…

🙂
もも
我が家は20代後半共働き夫婦です。 賞与含めお互いの給与を全て家計に入れて、家計から小遣い各々5万ずつ出しています。 小遣いの使い道も全く同じです。 お互いに余ることが多いのでそれぞれ貯めています。 以下、私の使い道です…… 美容院は2~3ヶ月に1回14,000円、被服はユニクロやネットでセール品が多く、1シーズン10,000円~20,000円購入します。 靴やアウターなどお金をかけたいものは余った小遣い貯金から捻出していますが、買い足すのは年に一度あるかないか。 美容代はスキンケア~メイク用品までデパコスを定価で購入しますが、金額が大きくなっても大体毎月の余った小遣いでやりくりでききています。 通信費は格安で月3,000円です。 私の場合は流行りがあるものと仕事のブラウスやパンツはプチプラでそろえるので被服費が安いかもしれません。 ただ、コンタクトは月々5,800円なので他の人より高いと思います。 月々7万円あれば十分足りると思いますが、趣味でお金がかかるのでしょうか? 我が家は夫婦ともにゴルフが趣味なので、ラウンド代は主人のバースデー券が使える時は小遣いから、会員権がないゴルフ場は家計費から出してます。 あとは、被服費や食費がかさんでいるかもしれませんね。 ブラウス1枚で10,000円近いなんてザラにありますから、1シーズン2~3着買い足したりランチで奮発したらあっという間にお小遣いなくなっちゃいますよね。 うちは小遣い50,000円ずつということと、主人の方が圧倒的に高収入なのでふるさと納税は家計から出し、返礼品は仲良く頂くことにしました。 我が家も来年第一子を出産予定です。 子供が生まれたら家計がどうなるかわからないですが、お互い頑張りましょう!

トピ内ID:8916744125

...本文を表示

小遣い一割が一般的ですが女性は我儘

🙂
あかい
夫の小遣いは一割だと言うのに、自分が一割だと足りないと叫ぶのが女性です。ダブルスタンダードが当たり前だとでも考えているのかは知りませんが。 個人にかかる費用ではなく、お互いに自由になる金額を小遣いにしたらいいのではないでしょうか。 世間の男性は一割と言う少ない小遣いの中でやりくりしているので女性にも当然やりくりして貰いましょう。

トピ内ID:9886460063

...本文を表示

利益は誰が享受しているのか

🙂
パンピ
小遣い全般については、それぞれのご家庭の考え方があるので、多い少ないは言いません。私の場合は月額7万円で、スマホ代もそこから出していました。 ふるさと納税の負担についてですが、ふるさと納税をすることによって得られる利益はどちらが享受しているのでしょうか。 返礼品は誰のものですか。 控除される所得税・住民税は、そのことによって納税額が減っているのはどちらですか。 ふるさと納税をするということは、それによって得られるメリットがあるからしているのですね。誰にとってのメリットでしょうか。 それに、納税した分は、所得税・住民税から控除されるわけですから、持ち出しの負担ではないはずですね。 そこをはっきりさせないと結論は出せません。

トピ内ID:8768496887

...本文を表示

トピ主です

🙂
waive トピ主
トピ主です。 皆様貴重なご意見、沢山ありがとうございます。少し回答がふるさと納税に引っ張られている感があるのと、前提が間違っている方が散見されますのでここでひとつ補足させていただきます。 ■働く環境: 同じ会社勤めで、給与形態も全く同じです。職責の分私の方が多く貰ってます。 ■小遣い: 2人で85万ではなく、1人85万/年です。参考までに自由に使える小遣いの基準を手取りの1割とすると、1人4万程度となります。 ■生活費: 共通でかかる食費、日用品は4万、その他光熱費、ネット代、2人の外食費は家計から支払いです。 ふるさと納税はひとつの例であり、ボーナス時にがっつり引かれる所得税が減税されるので来年の小遣い(ボーナス手取り)がその分増えるのでそこまで影響は無いと思います。

トピ内ID:3011066524

...本文を表示

はて?

041
あーけーど
小遣いが多いか少ないかは総収入によって変わるので感想は言えません。 既に指摘が出ていますが、ふるさと納税は税金の前払いでしかないので、どちらの名義で納税し、どちらの税金に戻るかって話なので、お小遣いにはなり得ません。 お小遣い以外は共通の家計に入るのですよね? もしお小遣いで出すなら、お小遣いが減り、税金が家計に戻るってだけの話。 だったらお小遣いから出す方が損でしかない訳で、最初から家計費から出すのが宜しいかと。 返礼品もどちらのものでもなく、2人で楽しく分け合ったらいいんです。 これならどちらも損をしないし、どちらも気兼ねなく返礼品を楽しめる。 まあ、返礼品を独り占めって話なら小遣いからでもいいけどさ。

トピ内ID:6030778969

...本文を表示

私なら余って貯金出来る

041
葉子
私は足りるけど、こればっかりは本当に人それぞれなのかな。 私は手取り18万で独り暮らししてましたので、家賃光熱費食費日用品に使うと、小遣いに7万も使えないです。 そんなに使えないから、ある範囲でやりくりするしかないでしょう。 だから7万なら余らせる事が楽に出来ます。 ところが奥様は7万が当たり前なので、足りないと思ってしまう。 でもそれって結局、本当に「足りない」のではなく「それだけ使いたい」だけなんですよ。 化粧品だって美容院だって幾らでも安く済ませられるし、外食止めて弁当作って持参したらいい。 それを「出来ない」と思い込んでいるのです。 もしお子さんを考えていないならこのままでもいいと思います。 しかしお子さんを育てたいと思うなら、 自分の為の消費を減らしてお子さんの為の貯金に回すべきだと思います。 大切な事は使う額ではなく、どれだけ貯金出来るかです。 具体的に「○○年後いくら貯金が必要か?」を試算し、そこから年間の必要貯蓄額を計算。 その分の貯金を確保したうえで小遣い額を設定してはいかがでしょうか。

トピ内ID:3110892470

...本文を表示

多くはない

🐤
いつのまにかアラサー
まずそもそもふるさと納税って税金の前払いなので、税金を小遣いから出すことが???です。 それはさておき、年間の小遣い85万で足りるか?についてですが、多くはないけど足りなくもないかなという感じです。 私自身は年収950万で小遣い額は年間100万程度(ただし年2回程度の国内旅行費用を含む)です。 旅行費用を引けば85万より少し少ないくらいかと。 小遣い多い自覚はありますし、割と好きにお金を使えてます。 ただ、朝食代、美容費、携帯代、コンタクト代、薬代は別です。これらは一定程度までは必要経費とみなすべきではありませんか?必要以上に高いものであれば差額は小遣いからで良いと思いますが… 私は上記だけで年間30万近くかかるので、それも全部85万の中からと思うとあまり余裕はないかも。 まあ貯金がしっかりできていれば小遣いが多少多くてもいいと思いますけどね。 私自身も世の中でよく言われる「小遣いは手取りの1割」は超えていますが、他の部分で節約をしているので貯金額は相応にあります。 あまり他人に左右されても仕方ないかと。

トピ内ID:0045432889

...本文を表示

そういうことではない

🙂
40代主婦
小遣いになんでもかんでも含めすぎです。 美容院なら私(妻)は年1回程度しかカットしないので年で2000円程度です。 夫は年6回カットで1万円以上かかります。 化粧品も私は敏感肌で化粧をしないので保湿で月2000円くらい。 夫はフケや髭や体臭にそれぞれ石鹸だのクリームだの香水だの必要で私の何倍もかかります。 シャンプーなんか私は500円、夫は2千円。 男とか女とか関係ないんですよ。 人によって必要な物(必須)、欲しい物(趣味娯楽)、管理能力、消費欲は全然違うのに、小遣いという1つの括りに全部詰め込んで雑に管理していたら、本当に必要な金額が足りなくなる人もいるでしょうし、節約できずに減額できない人もいるでしょう。 トピの場合、奥様が本当に必要なのか節約できないのか知りませんが、今の金額を目いっぱい使う習慣がついてしまっている奥様には減額できないのです。 減額できないのかしないのか、そこを話し合うにもこんなに何でもかんでも小遣いに含めてしまっていては整理が大変です。 最初にこんな雑な管理にしてしまった以上、今さら「今より使える小遣いを減らす」というのは奥様にとっては苦痛なのです。 トピ主、自分は足りてるから「だから妻も俺に合わせろ」はとても一方的で酷いと思います。 余裕が無いから節約するしかないというなら別ですが、生活に困っていないなら人の小遣いをどうにかしようとしないで、トピ主が自分で勝手にふるさと納税でもなんでもすればいいと思いました。 もし困ってはないけど節約はしたほうがいいということなら、まずこの雑な管理方法から考え直すべきかと思います。

トピ内ID:0844644227

...本文を表示

例が良くない

🙂
よつば
ふるさと納税を例に出したのは良くないのですが、その説明も間違っているのが気になります。 確定申告をしない場合はワンストップ特例ということなので、翌年の住民税から毎月ほぼ均等に減税されます。 確定申告をする場合は還付金で4月くらいに一括で振り込まれます。 なので、どちらを選んでも翌年のボーナスに影響することはありません。 ついでに本題を答えておくと、他の方のご指摘通りで、程度の問題はともかく、美容代、化粧品代、服飾代、コンタクト代、薬代は家計から出します。 その上で小遣いは手取りの1割程度にするのが良いと思います。

トピ内ID:2237839731

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧