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中身もステキな女に変身。自分を磨く本、映画、音楽。

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041
大手小町編集部
話題
『聞かせて!小町』にたくさんの貴重なご投稿をお寄せいただき、ありがとうございます。

 第20回目のテーマは

 「中身もステキな女に変身。自分を磨く本、映画、音楽。」です。

 外見も大事だけど、やっぱり恋は中身が勝負。恋に強い女性になるために、恋愛のエッセンスが詰まった本や映画や音楽は、最高の先生になってくれるはず。

 内面から磨きをかけて恋愛上手になるために、みなさんお勧めの本、映画、音楽などを教えてください。

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例えば

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私を深く理解し導く人
本   「愛の論理」 映画 「愛と哀しみの果て」     「月の輝く夜に」     「恋におちて」 音楽は「恋愛の曲を集めたCD(洋楽)」が沢山出ているので、色々聴いてみるといいと思います。1970年代や80年代~も美しい曲が無数に有りますよね。

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映画ですかね。

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みならい
内面磨き…歳を重ねるほどに必要な気がしますね~。 私は映画からかなあ。特に恋愛ものだけど、それ以外のジャンルでも途中恋愛要素が入っていたりしますからねえ。 フランス映画の「男と女」よかったです。恋におちるってこういうこと?みたいな。上手く言葉では言い表せないなあ。 あとは、ちょっとズレますが、やはり気持ちですかね。いつもいい気持ちでいるよう心がけるというか。自分が好きな自分でいると内面が磨かれているような気がしますね。なんてカッコつけかな?

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美輪明宏さんの本

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みわこ
美輪さんの本ならどれでも「自分磨き」の参考になりますが、特に「人生・愛と美の法則」をおすすめします。目から鱗の1冊ですのでじっくり時間をかけて読んでみてくださいね。

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名画シリーズ

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ぎんねこ
本は、日本人の場合、教養たっぷりに読まれていると思いますので、良い映画を見続けるのも心の栄養になると思います。 ケーブルテレビやwowwow、BSを利用すれば、たくさんの映画を見続けることが出来ます。 邦画も良いものがありますし、洋画もお薦めの作品がいっぱいあります。 でも、特別に好きなのは、永遠のスクリーンミュージックナンバーとなった、名画シリーズかな、と思います。オードリーヘップバーンの「ローマの休日」「ティファニーで朝食を」「昼下がりの情事」、「旅情」「道」(ジェルソミーナのテーマ)「風と共に去りぬ」「太陽がいっぱい」マリリン・モンローの「七年目の浮気」、「愛と青春の旅立ち」映画のスターの演技の数々と恋の駆け引きが、際立って思い起こされます。そして、永遠のナンバーが、今でも耳に響き渡ります。

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セレブをおとす英会話

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誓子
英会話も入ってるけれど、国際的に通用するステキな女性になるための本です。 マナーや着る物、男性とお付き合いするときの心構えとかが書かれてあって、とっても時代にマッチしていると思います。

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秘書検定の参考書

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くみ。
仕事が暇で 読んでました。 資格をとるつもりなんてなかったのですが 会社の補助もあって 通信教育を申し込みました。 すごく役に立ちました 常識的なことがいっぱい書いてあって プライベートでも 常識ある女性になれるように 今でも読み返します。

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逆効果の危険も

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ひねくれものです
中身も素敵な女性(人間)になろう!と努力を するのは素敵なことだと思いますが、それが 「恋に強くなるために」という目的になったとたんに 本質からずれる気がします。 自分がいわゆる「恋愛体質」ではないため特にそう 思うのかもしれませんが、「モテるためにはこうしよう」とか「恋愛上手になるための内面磨き」等のアプローチって、逆にそれにしか興味ないのか、と思わせてしまうリスクもあるのではないか、という気がします。 古今東西の恋愛の名作に触れて、感受性を高めておくというのも素敵な恋愛に出会うための一つの手段として有効とは思います。だけど例えばメイクとかファッションもそうですが、ある程度以上のレベルになるとほとんど女性だけのマニアックな楽しみの領域になるような気がするんですよね。 ですから逆に「恋愛」というテーマにこだわらず、 例えば美しい日本語の使われた小説を読むとか、 比較的男性の方に好まれがちな歴史小説を読んでみて これのどういう部分を男性は好むのかなーと考察してみたりとかの方が、結果的に(恋愛にも強い)魅力を得られるのではないかと思います

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楽しく努力したくなる

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ひなこ
映画なら「魔女の宅急便」「ブリジット・ジョーンズの日記」を観ます。本なら林真理子の『美女入門』シリーズ。痛快な文章と迫力、著者本人の漲るパワーが勇気と希望をくれます。「頑張ろう!」と前向きな気持ちになります。思い込みも、きれいへの第一歩。きれいになりたい、なれるんだという気持ちと、前向きな努力が、毎日を楽しくし、生活にも張り合いがもてます。

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私の場合

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tomomo
「シャガール」の絵画の本が大好きです。 若いころ聞いた失恋の歌の中に「あなたが私にくれたものシャガールみたいな青い夜」と言うフレーズがあり、実際失恋で深く傷ついた時シャガールをはじめて見に行きました。それ以来、愛をテーマに描かれたこの本が私の心を癒してくれます。 もう一冊「水からの伝言」美しい心で生きて行きたいと切実に思わせてくれる本です。 映画は「猟奇的な彼女」ですね。いずれにしろ美しく正直な心で生きて行きたい私の願望が表れています。 いいものに触れるのは本当に言い事だと思います。

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心を打つ作品、いつも待ち望んでいます

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心に届くメッセージ
PHP文庫の本、私にとって、いい本が多いように思われます。一つの作品の中にも、共感する部分と、そうでない部分も有ったりする時も有りますが。 感銘を受けている時の快感は充実感でいっぱいですね。

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韓国映画

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yuyu
韓国の映画は純粋に愛し合っているという映画が多く,とってもピュアなきもちになれます.すごくおすすめです. 私の頭の中の消しゴム,デイジー,猟奇的な彼女など.

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ジェーン・オーステンとシェークスピア

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綾木
オーステンを読みなさい、先ずは、「高慢と偏見」から。この作品は、ロンドンやハリウッドのみならず、バリウッドも含めて種々の観点で映画化もされていますから、それらの解釈を比べて観るのも面白いでしょう。 それからシェークスピア、例えば、”ヴェニスの商人”や”お気に召すまま”:固くならずに気楽に読むことです。

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ひねくれものさんに一票!

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るびい
私もひのくれものさんに同感です。自分を磨くことと、恋愛に長ける事は一色他語れないと思います。これは女性であろうが男性であろうが同じことですよね。女性にとって、恋すること=自分に磨きがかかる、自分に磨きをかける唯一の手段みたいに考えるのは私個人としては間違いだと思います、だって、人に恋されるにはまず自分を愛することから始めないと、と思うのです。自分を愛しているから、自分を大切にして自分を向上させようとする、すなわち、”自分を磨く”ですよね。その過程で来付かないうちにもっと素敵な女性になっている、そして恋愛につながる、というように。これは女性も男性も同じだと思います。また、自分を磨く素材は人それぞれなので、女性がいわゆる”女性らしくない””お堅い”政治ドキュメンタリー映画をみて自分を磨くも、男性がお料理に精を出して自分を磨くも、それぞれ素晴らしいことだと思います。

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聖書デス。

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モモ
今33歳です。30を過ぎたころから内面から美しくなりたい!と思ってます。 若い時みたいに若さの美しさで勝負できないですものね。。汗 私が内面から美しくなるため読んでいる書物は「聖書」です。 心穏やかに小さなことにも感謝出来る事って年と共に必要かなって思います。 いつもにこやかで愛されるおばあちゃんになりたいです♪

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自分磨き

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HI-NA
内面磨きならば、主題が恋愛でなくってもいいですよね。 本:板坂元「男の作法」 たまたま前にオススメの、PHP文庫。 こんな男性と巡りあう為にはどんな女性であるべきか、 という事まで考えちゃいました。 ただ友人に貸したら、 「私も買ったよ。でも益々理想高くなりそう!」 って言ってましたが。 ジャック・アンリ・ラルティーグ「愛のまなざし」 写真展で出会った写真集です。 写真に愛が満ち溢れていて、愛って素晴らしい! と思えます。 映画:クロード・ルルシュ監督「男と女」 オススメされていた方いらっしゃいますが、 私もまずコレを思い浮かべました! 昔年上の男性に、強烈に薦められ。 オトナの恋愛です。言葉じゃなく。 それに全てのシーンが、写真集を観ているかのように 美しいです。 主役のアヌーク・エーメのファッション・髪型も◎。 音楽:アンナ・ネトレプコ 彼女の当り役のオペラ5曲を、マドンナ等のビデオを 手がける監督がMTV調に作ったDVDがあります。 5通りそれぞれに違った女性を演じていて、 特にラ・ボエームを歌う表情には、女性でも虜に☆ 今私は結婚してますが、自分磨きは永遠ですね~。

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お勧めします!!!

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19歳学生
中国の古代哲学者、壮子の著作を読み、感動しました。女性という枠を超え、人間のあり方を根本的に見つめなおす機会を与えてくれる、すばらしい思想です。物にあふれ、中身はスカスカな現代人の私は大変考えさせられました。自分を見つめ、磨きたい方に読むことをお勧めします。

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自分磨きは恋愛から遠ざかる?

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かおりん
男にモテル女って、女から見るとつまんない。 なぜって、男はバカでかわいい女が好きだからだ。 女から見て素敵な女は、男から見ると生意気な女だ。 こんな当たり前のことを私は知らずに自分磨きをしてきた・・・つもり。 おかげで、可愛らしい外見にもかかわらず、私は男にモテなかった。 でもね、後悔なんてしてませんよ。 人生長い。映画も、本も、音楽も、人生をきらめかせてくれる。恋愛のために、なんて考えないほうがいいと思うな。

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一部挙げると・・

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父母も私も有限の存在
本     「致知(月刊誌)」        「ヘルマン・ヘッセの作品」 映画    「日の名残り」 音楽    「松任谷(荒井)由実さんの作品」        「亡き皇女のためのパヴァーヌ」        「フォーレのレクイエム」        「パッヘルベルのカノン」        「マイレボリューション」        「中島みゆきさんの「舟」(?)「糸」」 

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BOOK

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ブック
「結婚力」岩月謙司 「恋愛上手 とっておきの方法」キャシー天野

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女は優しくて強くなくちゃ

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のまのま
本なら森瑶子さんと山田詠美さんの著書。自分にとって大切なものを大切にする心とか、上質とはどういうことかを教わりました。 映画、魔女の宅急便は私も頭に浮かびました。何度見てもそのたびに発見がある作品だと思います。このごろは主人公キキではなくてパンやのおかみさんのオソノさんにあこがれています。

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ティファニーで朝食を

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poko
タイトルどおり、”ティファニーで朝食を”が お勧め本です。私は映画版のは見たことが無いのですが、小説版はすごく自分の心の琴線に触れるようで いつもしおりをはさんでいます。 ヒロインのホリーは沢山の男性を手玉に取りますが、 反面誰からも信用されていない。 ホリーはそれすらも利用して自分の好きなことを 好きなようにやって生活してゆきます。 ホリーの暮らし振りは、私もこんな風に出来たら… と思うほど痛快ではありますが、実際やったら 同性には袋叩きにあうんではないだろうか… ホリーは事件に巻き込まれてやっと見つけた素敵な恋人とそれまでの地位を失いますが、そこでも主人公の男性は友情を持って彼女に接します。 ここからエンディングまではいつ読んでも考えさせられます。 結末はさておき、シーンシーンがいちいちよく出来ています。私はホリーそのものにはなれないと思うので、この先もこの本は、時折手にとる私の教科書のようなものです。

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自分の内面を直視すること。

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LEE
いいところも、わるいところも、 自分の優しさ、 自分の狡猾さ、 すべて直視する。 自分の言動に対して、 なぜ、そういう行動をとったのか、 なぜ、そういう発言を、そのタイミングで、言ったのか。 自分への虚飾を、自分が指摘する。 ある程度の深さまでは、 すんなりと出来る。 もっと深い部分になると、 直視できなくなってくる。 理由はカンタン。 自己防衛本能が働くから。 それでも直視しつづけ、 それを乗り越える。 心が強く、ゆたかになれる。 自分を知ることで、 人というものの弱さを知ることができ、 他人への許容につながる。 ・・・・と、私は思っている。

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源氏物語でしょう

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くも
「ひねくれものです」さんのコメントに共感しました。個人的には「恋愛上手」になるために自分を磨くっていうのは、ちょっと美しくないかなって思います。私もひねくれもの? とはいいながら、皆さんのレスをみているうちに、私も発言したくなってしまいました。 恋愛について考えるなら、最高の小説は源氏物語だと思っています。瀬戸内寂聴さんの「女人源氏物語」は、現代語で分かりやすく、また瀬戸内さんの解説が上手に語り手の言葉の中に織り込まれていて、どんどん引き込まれる感じがあります。 円地文子さんのおっとりした訳や与謝野晶子さんの潔い訳もそれぞれに素敵だと思います。 橋本治さんの「窯変 源氏物語」は、源氏の独白調で、これも面白いです。

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恋愛に限定するならば

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他力本願寺
生身の人間と接するのが一番有効です。 そしてリアルの恋愛は、映画や歌や本のような絵空事とは全く違うと認識することです。 映画等に自分磨きの糧を見つけるのも結構ですが、「恋愛はこうあるべき!」「男はこうあるべき!」と、身勝手な理想像や相手への要求ばかりが募り、結局は恋愛のハードルを高くするだけです。 我が身を顧みることもなく。 巷に溢れる「自分磨き」って、自分を磨くのではなく、自分以外の者に「こんなにも素敵なアタシを幸せにして頂戴!」とおねだりしているだけ。 他力本願な自己実現に他なりません。 男性が自分磨きを連呼する女性に辟易するのもこれが原因です。

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自分を磨くための本、映画、音楽?

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ズレてませんか?
自分を磨くために本読んだりするのって、なんか変な気がします。 いろんなことを行動して、見て、感じて、笑って、泣いて、怒って,と様々な感情を味わい、経験して学んで、人の心って磨かれていくのだと思うので。 本とか映画をちょっとばかり読んだところで、頭でっかちになりがちだし、磨かれた気になってるの? その気持ちが大切なんでしょうけどネ。 満足感、充実感が女をきれいにすると思います。 人と比べたり、ひがんだりねたんだりする人、 人をバカにして平気な人って・・・女として 枯れてるわ。 心が荒れてる人って、いろんなものがひっかかる。手荒れもそうだけど、せっかくのシルクの肌触りが味わえない。ストッキングだってひっかかっちゃう。 しっとりとした心は(しっとりした手に、シルクはきれいにすべりますよね。)なんでも楽しめる、ちゃんと味わえるのではないですか? まず、人としてきちんとしていれば、いい男性は よく見てますよ。本当に。多少の外見のよさはモチロン必要ですネ。

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男ですけど

041
鬼鬼
男から言わせてもらえれば、「自分磨き」と言う言葉に引きます。本も映画も見たいから見る、それだけのこと。磨かれたピカピカの女性より、磨かれなくても素の部分が、かわいい人の方が素敵です。水をさす様な意見でごめんなさい。ただ反対に男性は女性の半分でも良いから自分磨きをすべきだと思います。本や映画に興味の無い男が多すぎます。

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「ラ・ブーム」の歌

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夕ご飯を作りましょう
「ラ・ブーム」の主題歌(?)も、いいな~、と思われますね~

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たくさんありますよね

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ぱるぱる
本でお勧めなのは 「日本の貴婦人」稲木紫織 光文社 知恵の森文庫 インタビューを集めたものなのですが、昭和の女性の 凛とした生きる姿勢は本当に素敵です。 16名の女性が登場されますが、本当に素敵な方々です。 また、言葉づかいの美しさは、見習いたいです。 美しい言葉使いが不自然でない教養も、身につけたく なります。 自分磨きというと大仰ですが、誰でも汚いより綺麗な 方がいいですし、無教養で粗野な振る舞いよりも上品で色々な事を知っているほうが楽しめるのではないでしょ うか。

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映画『トスカーナの休日』

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映画好き主婦
実在する女流作家の実体験を基にした ダイアン・レイン主演の映画です。 私が知らないだけかもしれませんが 主演以外は特に有名な役者は出ていなかったので、 その分どっぶりと中味に浸ることが出来ました。 実は、時間があった時に暇つぶし感覚で見た映画なんですが、 「見て良かった~」と心から思った映画でした。

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イヴ&ローク

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臨床哲学者
(女性として)自分を磨く本、というのに、適合しているかどうかは・・・?ですが。 つれづれなるままに。 J.D.ロブ「イヴ&ローク」シリーズ:ヴィレッジブックス ソニー・マガジンズ J.D.ロブはかのノーラ・ロバーツの別名義。時は21世紀中盤から後半、世界は都市の荒廃と政治的テロによる「アーバン・ウォーズ」の時代を通り抜け、ハイテクと情報革命による社会変革をとげようとする近未来。 味は「功殻機動隊」のようですが。主人公のN.Y.市警警部補・強くて犯罪人に容赦なく、N.Y.殺人課ではもっとも優秀な女性警察官、のイヴ・ダラスは、あの「少佐」とちがってPTSDを背負う生身の人間であり・・・むせかえるほどのイケメン、富豪のロークと恋に落ち、愛し合い、ひとつとなって、完全なパートナーへと変貌していく。 私は「おじさん」ですが、イヴになら惚れます。 女性のかたには・・・ロークの心をとりこにしたのは、イヴのどんなところだったかを、ちょっと想像していただければと思います。訳出の青木悦子氏の言語感覚にも 脱帽しております。

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