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母の死別について

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(トピ主 0
😢
ユイ
ひと
昨年の10月大好きだった母が62歳で亡くなりました。脳腫瘍でした。私は今33歳で無職です。元々転職をするつもりで昨年の5月退職をしましたが、私が退職をしてから間もなく母の状態が悪化し、介護が必要になったため私は母の介護を最期までしました。 母親とは昔から仲が良く、病気が発覚してからもずっと一緒に居ました。私は母に依存していたので、母が亡くなってから、とても孤独を感じ、またこれからの不安等で不眠や鬱っぽくもなりました。 今は実家に居ます。体調も落ち着き、精神的にも回復してきた気はするのですが、母の死別と自分がちゃんと向き合えているのかなと思います。 以前より母のことを考える時間は減りました。ただ一つ気になっている事があり、私は母が亡くなった時、その後も悲しいのにあまり泣けませんでした。元々内向的なのにプライドが高く、葬儀の時も周りが泣いてるなかで上手く感情を出し切れませんでした。 結局それが自分を苦しめることになりましたが…。 今半年以上経ち、やっぱり泣くことはあまり無いです。自分でもすごく不思議に思います。どちらかと言うと脳が都合よく母を忘れようとしているような感じがして、嫌なんです…。 正直死別の悲しみって、こんな風に薄れていって良いのかなというのが今の気持ちです。このままだと母に心から感謝出来ない気がして、私は結局現実から逃げているだけなんでしょうか。

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泣く事で発散出来るけど

🙂
neko
泣ける方が良いとは思います。それは泣く事で発散できるからです。それ以上でもないしそれ以下でもありません。泣ける人は泣いた方が発散できるから泣いた方が良い、それだけですよ。 死別の悲しみをずっと連れて歩くのは本当に辛いことです。では『死別の悲しみをずっと連れて歩く』事がその人を偲ぶことになるんでしょうか?それが供養になるとでも? ではあなたは明るく元気に暮らしながらも毎日親を思い出して感謝する人は、全然親を敬っていない人と言う事になるんでしょうか? 脳が都合よくお母様を忘れようとしているなら、あなたが意識的に想いだして日々感謝すればいいのでは?辛い辛いと嘆き悲しむ事が供養になると思っているならそれは違うように思いますよ。今、あなたに出来る事をするのがお母様への供養ではないでしょうか?

トピ内ID:2dfd21a52cc04a4c

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