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バンドのキーボードに挑戦します

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(トピ主 0
🎶
ちろのすけ
話題
大学に入ってから、縁があって軽音部に入りバンドをやることになりました。長年ピアノを習っているので、担当はキーボードです。私は元々クラシック出身です。もちろんJ-POPを弾いたことはありますし、エレクトーンなどでアンサンブルもしたことはあります。しかし、やはりクラシックとは違う部分が多いと思っています。そこで、バンドのキーボードをやるにあたって、なにか気をつけることや、やっておいた方が良いことなどはありますでしょうか?もしよろしければ教えて下さると幸いです。

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コード(和音)名だけで伴奏できることでしょうか

🙂
チュン夫
クラシック音楽の鑑賞も好きですが、コンピューターミュージックもやっていたので、エレピも買い、キーボードの教則本なども読んでバッキングの練習(和音連打の真似事)をしたり、「エリーゼのために」の冒頭部も少し練習しました。 クラシックとの一番の違いは、コード(和音)の呼称だと思います。クラシックピアノでは調は「ハ長調」などと呼称して、いちいち和音名は呼称しないと思いますが、一般的なギター、ベース、キーボード、ドラムの構成だと和音名を「C」などと呼称します。 ドミソはC、ファラドはFなどと呼称します。マイナー(短調)の和音ならCm(Cマイナー)などと呼称します。和音の呼称ではCメジャーのメジャー(長調)は省略し、ドミソの和音名はCと呼称するのが普通です。 この知識を持っていて、和音名を見ると即座に(転回も含めて)手の形ができるなら、J-POPなどの楽譜(主旋律の上)に書いてある和音名を見ると、自分の感性で適当にバッキングや伴奏が出来るようになります。基本はコード名(和音名)で演奏・伴奏し、1音1音の音符を記載した楽譜は主旋律やイントロ部など、本当に必要な部分のみの場合が多いです。 元々、ギターはコード(和音)によってフレットを押さえる手の形が決まるので、FやCやAmなどのコード名さえ分かれば一応の伴奏ができるようになります。キーボードもそれと同じ考えです。アルペジオの演奏には慣れが必要ですが、クラシックピアノ出身ならできそうです。

トピ内ID:205281bb4748a8da

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