成人以降、母を許せなくなってしまいました。
子供時代は、養ってもらったり、家を出てからも何かを契約する際に許可をもらったりするので、何をされても大概のことは許していましたが、
成人してしまうと、今までされた事に対して不満が湧いてきます。
子供時代にその場で反論すれば良かったのですが、親が居ないと生きていけない期間には、怖くて何も言えませんでした。
過ぎた事なので、親を憎んでも何にもならないのですが、感情をコントロールできません。憎いです。体調が悪い時はしんでしまえとも思い、自分の人間性を疑って自己嫌悪になります。憎しみから自分を開放する方法はありますか?
以下、不満の例
1、コストを掛けてもらえなかった
・学校から指定された道具を買ってもらえない
※収入は平均的(父親に給料明細を見せながら何故か説明され、後から調べた為知っている)
・本も買ってもらえない
・漫画やゲームは論外
・自分は歯の矯正させ、子供にはさせない
・塾も無理
2、要求
このくらい、養われている身で、やって当然とのこと。
・姑の愚痴を聞かなくてはならない
・父親と話そうとするとビンタされる
・浮気相手とのデートに付き合わされる
3、存在を否定される
・口頭で否定される
・上記1で否定される
・存在価値が低いため、上記2を強要される
未就学児の頃は母親は自宅で働いていて、私の最低限の世話をし、会話もなく、私はおもちゃもなく、兄弟もなく、遊びに行く事も出来ない生活をしていました。
子育てをしながら働くのは難しかったようで、最終的に母親は会社を半ば強引に首にされ、その事でヒステリックを起こして、私に当たりました。
子供がいなければ、キャリアを失わずに済んだのにと毎日毎日言われ続けるのが、辛いのと同時に、
子育てを放棄されたら、どうやって生活すれば良いのかと悩みました(未就学児〜小学生の時)
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