母に容姿を貶されます。物心ついた頃から大学生になった今までずっとです。
ある時はデブと言われ、またある時は歩き方が変だと言われます。姿勢が悪い、短足だ、などと貶されます。私は元々目が一重だったのですが、「一重より二重の方が良い」と言われ二重のりで二重にさせられました。結果的に二重にしたことは良かったのですが、「一重より二重の方が良い」と言われた時は、元の自分を否定されているようでとても悲しかったです。
また、私には彼がいるのですが、彼のことも「あの人は太っている人が好きだから変わっている」などと貶します。彼のことまでそんな風に言われて腹立たしいです。
私の容姿を貶すことをやめてほしいと言ったことがあります。ですが、「家族にしか言えないことがある」「あなたのために言っている」などと言い、貶すのをやめてくれませんでした。むしろ侮辱を加速させてしまう結果となってしまいました。
貶されないように努力もしました(ダイエットなど)。ですが、私の努力している姿を見て笑われました。
母に日々貶されることによって、鏡を見ることができなくなりました。自己肯定感も低くなり、どんどんネガティブになりました。誰かに褒められても素直に受け取れなくなりました。何を言われても自分が否定されていると感じるようになりました。正直、すごく苦しいです。
母に容姿を貶されるというだけのことで悲しくなったり怒りが湧いてきたりするのはおかしいことなのでしょうか。
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