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何か月かたってからでもやるイベント、結婚関係以外にない?

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🙂
アナデジ
話題
友人がある大きな賞をとったことを、最近になって私は知りました。私は「祝賀会をやろう」と 提案しました。しかし友人は「受賞は、もう何か月も前の話だから、辞退します」とのこと。 本人がそう言う以上、強行はできませんが…… 結婚式&披露宴を、入籍から何か月か(ときには何年か)たってからやる──という話をときどき 耳にします。 もちろん、おめでたいことなので、いつやってもいいし、支持します。 それとは別に、素朴な疑問。 何か月かたってからでもやるイベントって、結婚関係以外にはないでしょうか。 (ほぼ)ないとすれば、結婚関係が例外なのはなぜでしょうか。 たしかに、いわれてみれば ・誕生・入学・卒業・就職などの関連行事 ・歓迎会・送別会・忘年会・新年会 ・スポーツの壮行会や優勝祝賀会 ・会社の創立○○周年記念パーティ これらを、何か月かたってからやる/やったという話は、あまりききませんね。

トピ内ID:df35c8e803407f18

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ウェディングドレス着たいからでは

🙂
匿名
ウェディングドレス着たいからって話は聞いたことあります。それも納得のいくドレスがいいから、例えばデキ婚だとマタニティドレスでデザイン限られてるからとか体調優先で後にしたそう。 忘年会はズレたら新年会になるし、壮行会はズレたら慰労会になるのでは。

トピ内ID:bff6c4d139c91ac5

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大いなる勘違いですね。

🙂
りりこ
結婚式を含めて、そういったイベント事は、タイミングが大切なのです。 タイミングを外せば、イベントそのものをやる意味が無くなってしまったり、「なんで今更」という感じになってしまうので、それなりの時期に設定して行われているのです。 何故、結婚式だけは、タイミングを無視した形で行われる事が多いのか?というと、『それでもやりたい人が増えているから』というだけの事です。 納得のいくドレスが見つからなかった、出来ちゃった結婚だった、準備が間に合わなかった、等々の理由で最適な時期に開催出来なかった人達が、タイミングを逃しているにも拘らず、どうしてもやりたいからやるのです。 ある意味、茶番の様なものですが、本人たちは大真面目だし、招かれた人達も一応「お祝い事なのだから」と、笑顔でお祝いを述べるしか無くなっているのです。 まあ、ウェディング業界の思惑に踊らされている部分は否めないですが。 >何か月かたってからでもやるイベントって、結婚関係以外にはないでしょうか。 何か月は長すぎますが、1~2か月後ならば、社会的地位の有る方が亡くなった際の「偲ぶ会」などが有りますね。 普通の葬儀・告別式は、亡くなってから数日間で、全て執り行われるものですが、大勢の会葬者が予想される場合などに、大掛かりな葬儀・告別式は行わず、近親者のみの密葬として、後日、ホテル等に会葬者にお集まりいただき、「お別れの会」「偲ぶ会」等という会を開いたりする場合も有ります。 この場合は、会葬者にも地位の有る方も多く、お忙しい方にお越しいただくには、急な葬儀・告別式では不備も有るでしょうし、御都合をつきにくい場合も少なく無いので、事前にアナウンスをする必要が有るから、こんなやり方が考え出されたのでしょうね。

トピ内ID:1ced085aa9b67e02

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ありますよ。

🙂
エス
 単なる「日にち」を理由にしたイベントであればタイミングを逃せばそのままになりがちですが、人生の大きな節目の様にケジメをつける目的のイベントであれば多少ズレても価値があります。  結婚は代表的な例です。新しい家族としての出発を宣言するイベントです。今のコロナ禍の様に何かの理由でタイミング良く結婚式が出来なくても、人生の節目としてケジメを付けたいと思っている夫婦が多い筈ですよ。例え後日になってでも、例え小規模になってでも、例え記念写真だけになってでも・・そのイベントは心のケジメをつける価値があるはずです。  成人式なども同じ理由があります。だから事情がある町や村では成人の日ではない日に行うことがまれにありますよね。天災等で生徒や児童がちりぢりになって出来なかった卒園式や卒業式・・色々な例があります。  今年の夏には大きな規模の例がありました。オリンピックイヤーは昨年でした。そのイベントは"TOKYO 2021"ではなくて"TOKYO 2020"だったことは覚えていますよね。  意外とありますよ。

トピ内ID:de84778521399ba7

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レス

🙂
サイモン
スポーツとか芸術とか、大会って毎年あるし、何なら3ヶ月に一回とかあるので、その方はもう次の大会目指して、切り替えて頑張っておられるのでは? オリンピック選手とかでも、数ヶ月したら次の世界選手権とかにもう出ておられますし、ピアノのコンクールとかも世界中で次々とやってますからね。 その時にお祝いして、ぱっと切り替えないと、常勝できないのです。 先生も、次のために気分を切り替えなさい、と言われますね。 勝負ごとや世の中のサイクルとはそんなものです。 結婚のようにずっとその状態が継続するものとは違いますよ。

トピ内ID:08f674a7f545b009

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そんな事ないよ。

🙂
うーこ
記念日を祝うのか事実を祝うのかって問題なんだと思います。 誕生日や忘年会、新年会、周年記念はその日を祝うものだから時季をずらさない。 でも、結婚や入学・卒業はその出来事を祝うから多少ずれてもかまわないと思います。 前職の歓送迎会は3,4月中は忙しいので例年5月中旬だったし、 冬季オリンピックの祝勝会はこないだやってたとこもあるし、 野球の優勝記念パレードなんて2か月位あとにやったりするじゃない。 お友達の受賞記念パーティも今からやってもいいと思うけど、 つまりはお友達は「そんな大層なお祝いはしたくない」ってだけだと思います。 そもそも受賞の事実を何カ月も経ってから知った人が言い出すものじゃない。 「お祝いに2人で食事でもどう?ワイン奢るよ」とかなら来てくれるんじゃないかな。

トピ内ID:f708ccebbca361be

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