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老後は子育ての通信簿

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はな
ひと
昨年の今ごろ、義母の老後の不安暴走を機に トラブルが起きて夫が義母に激怒。 私達夫婦は距離を置くことにしました。 何年も前の私の実母との老後の会話を根に持っており、老後のことを理由に義父を焚き付けて私たちを責めるようなことをしてきたことが原因でした。 私達と義父が会話をして誤解が解けて、 義母が義父を焚き付けたことがわかるや否や 義父も呆れて私が距離を置くことに賛成してくれました。 そもそもが離婚してもおかしくないような義父母の夫婦関係があり、夫と夫の姉は常に夫婦の板挟みにあって育ってきました。 1年経とうとしている今、まだまだ元気なのだから、もう4,5年は関わらないでいようというのが私たちとしての結論です。 その反面、もっと対話をしてどうにかできないのかと悩むことも時折あります。 子供二人は自立して立派に育っているし老後の資金もあるのに家族としてコミュニケーションが崩壊していたり、不仲な夫婦関係のままひとつ屋根の下で義父母が暮らしているのを見る限り、決して幸せな老後を送っているようには見えず、老後について切実に考えさせられるできごとでした。 もし、老後を迎えて家族関係を考えている方などいればお話伺いたく思います。

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そうはおもえません

🙂
青碧
私はまだ老後と言う程ではありませんが、老後を「子育ての通信簿」とは考えていません。 子供は自分たちの幸せを第一に考えてくれればよいし、私や私達の不安は自分達で出来る限り対処しておくべきだと考えています。子供は必要最小限のことをしてくれれば良いと考えています。 >義父母の夫婦関係があり むしろ、老後は「夫婦生活の通信簿」ではないかと考えています。 夫婦関係が良好であり満たされたものであるならば、子供には余計な依存をしないものでしょう。夫婦の板挟みにあって育ってきた子供達は、自ずと実家からは足が遠のくのではないかと感じます。暖かで落ち着けたり賑やかだったりする実家ならば、子供だけではなく他の人も訪れることも多くなるのかもしれません。 >もっと対話をしてどうにかできないのか 悩んだり世話を焼こうとするのはトピ主の自由ですが、夫婦関係というものは外で見た姿と同じだとは限りません。最後まで責任を背負う覚悟があるのならば、それもよいのでしょうけど、手や口を出しすことが後になって厄介なことを生むかもしれません。 また、 >決して幸せな老後を送っているようには見えず、 本当のところはどうでしょう。 夫婦というのは多かれ少なかれ共依存関係にあります。どんなに仲が悪いように見えても別れないということは、何らかの引き留める要因があるのかもしれません。今が微妙なバランスを保っているのかもしれません。 そして多くの夫婦は、子供には自分達の真の姿を見せないのが普通でしょう。子供の前で夫婦だけのときのようにイチャイチャするのは、それはそれで子は気分の良いものではないように思えます。

トピ内ID:cc065347801bf6c3

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