本文へ

結婚祝いと称しての飲み会について

レス3
(トピ主 1
041
恋愛
結婚して1ヶ月に満たない新婚の妻です。
社交的な夫の友達との付き合いに対する、気の持ちようについてアドバイスをください。

先日、夫が友達の家に招かれて出かけました。そこで「また結婚祝いをしたいから、集まろう」という話になったそうです。夫も彼の友達も皆お酒が好きなので、きっと飲み会になると思います(ちなみに夫を含め、参加者は皆ワクチン2回接種済みです)。

結婚式は未定ですし、お祝いしてくださる気持ちはもちろん嬉しいです。彼には男女問わず友達が多く、コロナ禍でなければ誘いももっと多かっただろうと予想されますし、よっぽど頻繁でなければ快く送り出すつもりです。

ただ、結婚して間もない時期に夫を呼び出して、飲み会を開くことを「結婚祝い」と称されると違和感があります。
(かといって、同伴したいわけではありません。夫は「一緒に行く?みんな俺たちを冷やかしたくて、会いたがると思う」と言いますが……)

共働きで二人共忙しく、平日は22時頃から寝るまでに食事をとりつつ話をすることしかできていないから寂しさもあり、余計に違和感を覚えるのかもしれません。彼のいない間、平日にできていない家事を一人で片付ける必要もあります。

わたしの友達数名は、「こんなご時世だから集まれないけど…」と、郵送で調理家電やキッチン用品、商品券などを贈ってくれました。これについては、夫婦二人で使えるものですし、「結婚祝い」として嬉しく感じるんです。夫とわたしの価値観の違いなんでしょうか……

結婚祝いとして飲み会に呼ばれる夫を送り出す妻側、結婚祝いとして飲み会に呼ばれる夫側、または飲み会に誘う側の気持ちでもかまいません。

色々な立場のお話をお聞きできれば嬉しいです。よろしくお願いいたします。

トピ内ID:96f6176cf60ae657

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数3

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

名目だから

🙂
ばんび
集まって飲むのが好きな人たちは、とにかく名目が必要なんです。 日本全国酒飲み音頭って知りませんか? 何かにかこつけてお酒を飲みたいだけなんです。 ご主人は「祝ってくれるというから」大義名分で堂々と飲みに行けるし、そう銘打つことで妻への後ろめたさがなくなる。 お友達も、コロナ禍であっても「結婚祝い」だったら集まらざるを得ないよね!?ということです。 だから主さんは、お祝いされてるなんて思う必要は全くないんですよ。 実際主さんは招待されてないんですよね。 本当に「結婚祝い」なら、断られるの前提であっても、声くらいかけるのが礼儀ですから。 なので、ご主人が出かけて増える家事は、「済ませてから行ってね」「帰ってからでもいいからお願いね」と言ってしまっていいんです。 まあでも夫婦になったらこれから一生一緒ですから。 一緒にいられる時間が少ないなあ、と恋しいくらいで丁度よいかもしれませんよ。 何かで一緒の時間が増えるようなことがあった時、うんざりせずに新鮮に思えるに違いありません。

トピ内ID:e7ed32f4f77e9ef6

...本文を表示

「こんなご時世だから集まれない」ということは

🙂
ワッツ
ちょっとびっくりしました。 友達が結婚する時に結婚祝いという名目の食事会に一回も出たこと無いですか? お友達の「こんなご時世だから集まれないけど」は、結局は「普通なら集まる」ということですよね。 それは結婚を祝う会(という名目)じゃないですか? その時にトピ主さんの代金をみんなが払ってくれたり、ちょっと安くしてくれたりするでしょう。それもお祝いの一つですよね。その時に旦那さんがいないことは何ら問題になりませんよね。 親しい人におめでたいことがあった。それをみんなで祝うという名目で集まろう。 結婚祝いじゃなくても、地元に帰ってきたから、就職したから、失恋したから、転勤するから、退職するから 何らかの名目で集まろう。 これ日常的にしてません? トピ主さんの言ってる家電とかキッチンというのは純粋な「結婚祝」ですよね。いわば披露宴の受付で出すご祝儀と同じ。だから新生活で使えるものを選ぶでしょう。 でも旦那さんの「結婚祝い」は、あくまでも旦那さんの友達が旦那さんに対して、旦那さんの飲み代を負担してくれたりして、「お前良かったな~」と言ってくれるという意味での「結婚祝い」です。 ご祝儀的なものとは全く性質が違うと思うんですけど。

トピ内ID:05fbd074145000bb

...本文を表示

レスありがとうございます!

041
トピ主
ばんびさん レスありがとうございます。優しくおおらかなコメントが嬉しいです。 なるほど、お酒を飲むための名目のひとつなんですね。お祝いしていただいてるのに喜べなくて心苦しかったのですが、少し気が楽になりました。 たしかに、長い結婚生活を思えば少し恋しいくらいがちょうどいいのかもしれませんね。毎日の夕飯作りや新居など慣れないことも多く、少し不安定になっていたのかもしれません。 ワッツさん レスありがとうございます。なるほど、わたしたち夫婦への「結婚祝い」ではなく、あくまで夫ひとりへのお祝いの場ということですね。 思い返してみましたが、わたしの周りでは婚約決定時点や、結婚式のお誘いの時点(つまり入籍前)に数名で集まってお茶会をしていました。 また、入籍後の場合は友達の旦那さんや奥さんもお誘いして、ランチやケーキをご馳走していました。せっかくの週末に奥さんをお誘いして、旦那さんを一人にするのが忍びないなと考えるからです。 でもこれはわたしの周りだけの習慣なのかもしれませんね。

トピ内ID:96f6176cf60ae657

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧