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転勤族の妻の転職

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(トピ主 0
🙂
れれれ太夫
仕事
20代女性です。 自分の決断に自信が持てず悩んでしまいます。 背中を押してください。 夫は転勤族です。 地元で知り合って結婚後、彼が地方に転勤して行き、私も仕事があったため(彼とは別会社)3年間を遠距離で過ごしました。 その後、私も会社への希望が通り、私もその地域の支社へ異動させてもらえることになり、彼を追いかける形で引越しをして新生活がスタートしました。 しかし、慣れない地域での仕事は想像以上にハードで、さらに職場では地元の社員ともうまくいかず、 ストレスから不眠や動悸などの症状が出始めたため1年も経たずギブアップ。退職を決意しました。 大変なのは分かっていたのに、こんな結果になってしまったことが悔しく、 本来なら夫と同等に稼いでいたはずが、いきなり家計の計画が狂ってしまい申し訳ない気持ちでいっぱいです。 今後も夫の転勤があるかもしれないため、しばらく正社員の仕事は望めません。 今は夫の応援もあり、通信制のキャリアスクールを受講し、webデザインやコーディングの勉強をしながら、在宅で働く道はないかと模索しています。 退職することになった支社の職場環境や、自分自身の弱さが憎く、 またこれからの自分の人生に対する不安で、毎日辛いです。 今は勉強をしっかりしてスキルを身につけることしかないと思うのですが、弱気な自分に喝を入れてください。

トピ内ID:b60abf7fddcba567

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弱くはないでしょ

🙂
カカオ
お仕事だけなら時間をかけて慣れることもできたでしょうけど、新生活も同時にスタートでしょう。 そりゃ、体力的にも精神的にもきついわね。 しかし「申し訳ない」と落ち込むところがよくわからないな。 ご主人は最初から共働きを希望していた、ということですか。 ご自分は転勤族なのに? もしそうだとしたら、それを簡単に受け入れてしまったところが主様の最大のミスと思いますね。 うちも夫が転勤族なので、結婚に際しては私の退職が前提でしたよ(夫の方が稼いでいたので)。 「仕事は絶対にやめないで」「転勤先にはついてきて、正社員で働いて」と言われていたら、結婚しなかったと思うわ。

トピ内ID:38bd8430aba77b5d

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お疲れ様です

🙂
わかめ
うちも転勤族です。 結婚24年過ぎました。 私の場合は出産を機に退職(当時は産休育休が認められず)し、転勤族を理由にそのまま専業主婦でずるずる、子供が高校生になるのを機に扶養内パートでやっと働き出したぐうたら者です(笑) 転勤族は選択の連続です。 主さんはできるところまで頑張りました。 だから、ここはもう腹をくくって(転勤族になったことを)、今できることに目を向けましょう。 過去に生きては、誰だって辛くなりますよ。 未来に生きるのも、未来が見えない分、半分だけ辛いかも。 大切なのは「今」なんです。 生きるって、そういうことなんですよ。 私は転勤族で、あちこち住めて楽しいと思う方です。 (今は持ち家を購入したので、しばらくここに定住予定です。) もしこれから主さんにもお子さんができて、一緒に引越してあるくならば、せっかくなら「楽しいね~」と笑い合える家族でいてほしいな。 だから今も、ご主人と「一緒に生活できて良かった」「幸せ」「嬉しい」をたくさん見つけて、たくさん作ってくださいね。

トピ内ID:8e140c32490254f2

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転勤族の夫なのに異動を願い出たんですか?

🙂
合理主義
>その後、私も会社への希望が通り、私もその地域の支社へ異動させてもらえることになり、彼を追いかける形で引越しをして新生活がスタートしました。 この時点で、夫は転勤して3年経ってるんですよね? 転勤族なら、また2-3年で違う土地への転勤時期になるんじゃないですか? これ、トピ主の移動理由を支社の人も知ってたなら、そりゃいい気はしないと思います。 だって、夫が転勤になったらまた異動願出して追いかけるんでしょ? ある意味、「腰掛け」ですよね。 ただでさえ忙しい部署で、人手が欲しいから異動を受け入れたのに、ほんの2-3年で辞めるか異動希望出すってわかってる人に重要な仕事は任せられないし、かといって仕事させないわけにもいかないしで支社の人にも迷惑かけたと思いますよ。 「想像以上に」ハードワークだったのも、トピ主さんが文字通り腰掛け気分だったから「想像以上」だったんじゃないかな。 だって、同じ会社ならいくらでも異動先部署の状況なんて探れるのに、それをどうせ数年だしと気楽に考えて、覚悟してなかったからギャップが響いたんだと思います。 馴染めなかった異動先の職場環境が憎いって…馴染めなかった理由の大半はトピ主さんにあると思います。 トピ主さん自身も全国に支社がある転勤族で、配属先の希望が通りやすいとかならまだしも、そうでないなら転勤族の夫について行くのであればその会社は辞めて、派遣社員にでも転職された方が良かったと思います。 あと、どうせ勉強するならWebデザインやコーディングよりもアプリ開発などのプログラムの方が需要はあると思いますよ。 Webデザインはコーディング込みでデザイン勉強した本職のデザイナーがやってますから。 コーディングだけだと下請け仕事でしかないので時間の割に儲かりませんし。

トピ内ID:5d88b551bf7b4959

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色々な場所に行けるメリットを生かす

🙂
なすび
私も転勤族の妻です。今までに転勤先で職種も3回、5回転職の経験があります。 最初の仕事は営業職でしたが、結婚して転勤を重ねるにつれ、行く先々に 特化した分野で自分のできそうな仕事に応募し、スキルを身に着けてきました。 新しい職場ではうまくいかなかったのは、自分の能力を早く発揮し、 認められたいという想いが先走りすぎたのが要因ではないかと思いました。 地元のことをよく知らず、自分の意志でなくたまたまその土地に来た、という 転勤族の奥さんにはよくある理由です。 同じ系列の会社、業種でも、その地域に特化した文化、風習などが仕事に大きく影響がある 場合があります。 よそ者が入ってくると周囲から警戒心や期待が大きくなります。 自分ではわからないまま小さな摩擦から、周りに迷惑をかけていて、少しの失敗でも 周囲の目が冷たく思えてきて、居づらくなり早々に職場を去る、ということになります。 転勤族で、これからもご主人と同行して複数の場所に行く可能性があるのならば、 仕事でも生活でもまずその場所の人のことを知り、臨機応援に柔軟に対応する術を身に着けて ください。 色々な場所に行くことができるのは、誰もが与えられたチャンスではありません。 女性がこのような環境で長く仕事をしたいならば、是非若いうちに身に着けてほしいのは 人脈とコミュニケーション能力です。 資格の勉強は在宅でいつからでも始めることはできますが、人脈の構築の仕方や コミュニケーション能力については、限られた機会で、実践でしか身に着けることができないし、 将来、どの分野で仕事をしても役に立ちます。 ですので次はとりあえずパートでも非正規でもいいので、今の場所で別の仕事に チャレンジされることをお勧めします。

トピ内ID:01777448e609d338

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