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感受性が強すぎる(年中娘のこと)

レス11
(トピ主 1
😢
yoko
子供
初めまして。 年中娘のことでご相談です。 以前からHSC傾向のある(認知の歪み含む)子だなとは思っていましたが、年中になりますますそれが生きづらさに現れてきました。 現在一大イベントに向けてお遊戯を幼稚園で練習中なのですが、そのお話の内容で「(ある動物の)お父さんが死んでしまう」という事柄が含まれるらしく、それが不安で毎回練習のたびに嫌な思いをするから幼稚園に行きたくない、と毎日訴えてきます。時に泣きながら嫌なの…とこぼします。 自分のお父さんが死んでしまう想像に繋がってしまうからなのか、毎日のようにパパ、ママ死なない?と聞いてきます。 私としては、まずは「想像しちゃって不安だったね」のように、共感してから大丈夫だよ、お話の中の世界だから本当のことじゃないよ、と話してみるのですが、何回繰り返しても効果がありません。 私には想像もできませんが、娘にとってはその話を聞くだけでとっても怖いことなんだろうと思うと、居た堪れない気持ちになります。 娘の気持ちが少しでも軽くなるよう、どのように声をかけてあげたら良いのか、アドバイス頂けたら嬉しいです。

トピ内ID:7e51677c0467b7e8

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先生に相談してみれば?

🙂
メロ
子どもについて学び、いろいろな子どもに接した経験のある先生ならよい考えをお持ちかも? 家庭内で解決するのは難しいかもしれません。 感受性の強い娘さんなんですね。この件では困った方向に出てしまったけど、また素晴らしい方向に活きることもあると思います。 先生に相談してうまく解決しますように。

トピ内ID:9fba0b42890fb13e

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感性豊かなお子さんですね

🙂
なな
素直に不安もきちんと言語化できているし お母さんのことを信頼しているし 素敵です 絵本はお好きですか? どこかで借り読みできますか? わすれられないおくりもの など、死を扱った絵本もあります 私なら 生き物によって寿命が違うこと 大抵の動物は子供を生んだ直後や子育てが終わった段階で死んでしまうけど 人間だけは子育てが終わっても生き続ける あなたにも、お友達にも、おじいちゃんおばあちゃんがいるでしょ? それは、人間は大人になるまでに、たくさんの時間と手間を必要としていて、一生懸命に働きながら子育てをする若い夫婦(お父さんとお母さんのことですね)をおじいちゃんおばあちゃんが助けてあげる必要があるからなの だから、貴女が大人になって子育てをする頃まで、お父さんもお母さんも元気なんだよ と、伝えます ゾウの時間ネズミの時間 (絵本) など、説明しやすいかもそれません 絵本は心のサプリです(笑) ご夫婦で元気で健康ならこれでOKです 言語<音韻<表情 で解釈しますし、聞き間違いからとんでもない誤解をしていることもあります が、このトピから、そんなそぶりは無さそうです 小学校高学年で似た質問をされたときは、まあ、いつかは死ぬよ、それも貴方より先に死ぬよ、と伝えました

トピ内ID:5491893b844b4fde

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むずかしいですね。

041
初心者
質問したりあえて掘り下げ、なるべくたくさんしゃべってもらってスッキリしてもらうくらいしか思いつきません。 しゃべってストレス解消してもらいます。 むずかしいですね。

トピ内ID:670e0ce649dad542

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頭の良いお子さんですね。

🙂
みやん
普通はそこまで想像が至らない気がしますが、 その子の特性であり、長所でもあるんでしょうね。 まだ幼く、しばらくは続くと思います。 話しは毎日聞いてあげて「そうだったのね」「それは悲しい気持ちになるね」「そういう風に思えることは特別なことなんだよ」「きみの感性はすごいね」「いいと思う」共感に加えて、娘さんの感性は褒めてあげてください。 後は力強く「ママは生きる!」でいいと思います(笑) それと嫌だったら「たまにママが付き添おうか?」と、幼稚園見学をするのも、 娘さんは安心すると思います。 ただ他の幼児とのバランスもあるので、そこは先手を打って幼稚園と相談してください。 ママが一緒でずるいと思う子もいるし、 園側も年齢的に自主自立を尊重するので、小学校のようにいつでも見学してもいいですよ。とはならないので、慎重に応相談です。 あと娘さんは何が好きですか?夢中になれる好きなことはありますか? 思考を逸らす意味でも、子どもの好きなことを利用した方がいいです。 思考の切り替え方を今から少しずつ体感させた方がいいかも。 ひとしきり話しを聞いてあげて、「よし、じゃあ今から何しようか?」と誘導して 話しの最後にはしんみりと何となく困った感じで終わるのではなく、 楽しいことをやった!今日は楽しかった!を目標に意識を変えるようにしてみてはどうですか? うじうじ考えていても仕方ない。 なら、切り替えて楽しいことやろうぜ!です。 これも直ぐに効果があるわけではないので、徐々にです。 まだ先の話しですが文章が書けるようになったら、日記をおススメします。 先を見越して年齢に合ったドリルなどもいいですし、 なぞなぞクイズなども肌に合えば、一時でも嫌な気持ちを忘れるんじゃないかしら。今も内に世の中には楽しいことがあるんだと、たくさん教えてあげてください。

トピ内ID:b5fa5f2af010f562

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寄り添いすぎも良くないと思う

🙂
匿名
うちの下の子もそんな感じでしたが、あまり寄り添い過ぎも良くないなと思ってます。 何でもかんでも共感してあげたら安心できるわけでもないし。 まぁ泣いたら抱きしめてあげるくらいはいいけど。親が死なない?はうちも小学高学年くらいまでは定期的に一定期間毎日不安になる時期ありましたが、「うん、死なないから大丈夫。それにそういうこと想像すると悪いこと呼び寄せるの知ってる?死んだらどうしようとか考えてる方が本当になりやすいんだよ。今日はパパやママと何して遊ぼうって考える方がパパやママが死ぬ確率減るんだよ。だから楽しいことたくさん考えよう。今日は何して遊ぶ?」と話してました。 子供の頃は大人が考えつかない怖いことを考えることもあるし、面白い発想することもあるから、あまり寄り添い過ぎるのはよくないし、この子は繊細で生きていきづらいって親が決めつけない方がいいと思う。楽に考えられるように子供が思いつかない切り替え方教えてあげる方がいいと思う。

トピ内ID:8e98410db0414097

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無理はさせない

🙂
posuyumi
そのイベント終わるまでお休みできませんか? 感じる、と、理解する、は別だと思います。わかっていても透明のガラス板の地上60メートルのビルとビルの間を歩けと言われたら足がすくむように。 リアルに感じることなのに大好きなママからその感じてることは間違ってると言い聞かされると今度は認識が混乱と分裂しそうです。 二次障害を引き起こしませんか。 ひととき、家でのびのびと怖い思いをしない日々をすごし、それこそ誰も死なない絵本をもとにママと二人お芝居ごっこをすれば発表会で身に付けられたであろう「表現の楽しさ」や「大きな声でセリフをいう」などは経験できると思います。

トピ内ID:fcd952e5b25f21ba

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なんかそれって

🙂
ゆかたん
園側の配慮が足りないのが原因ですよね。 感受性の強いお子さんでなくても、つらくなる子は一定数、いそうなものです。 もう小学生ですが、うちも無理だと思います。 園に相談してみてはいかがでしょうか。

トピ内ID:718a830ee1eec481

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親の立ち位置、声かけ

041
今、その悲しいお話を毎日聞くのが嫌なのは うちのパパやママが死んじゃったら怖いという具体的な想いより そのお話のパパが死ぬというイメージそのもの、に対面したくない のではないかと思うのです。 なので、想像しちゃって不安だったね、という共感ではなく (この言い方はおとなの考え方で子どもの言葉ではないと思う。) 悲しいお話だよね、くらいにして、代わりにお守りをあげたらどうかな と思いました。またはおまじないでも。 お守りは、なるべくシンプルなもの。 既成品や神社のものではなく、ママが作った毛糸のポンポン、フェルトのハート など、単純で、万が一無くしても複製も効きやすいもの それに頼り過ぎないように、軽い感じのものが良いです。 これがあったら、大丈夫だよ。安心してね。といって渡してあげます。 おまじないは、怖くなったり悲しくなった時に言うと良い言葉をさずけます。 「こわいのこわいの飛んでけ〜」「悲しい気持ちおしまい!」「悲しい気持ちバイバイ」など。 または、こわい気持ちはお空に飛ばしちゃおう、とか、風といっしょに飛んでっちゃうよ。など 気持ちの持ち方を伝えるのもいいかもです。 子どもが怖がっている時、親は共感するより 大きく温かく、心配ないよ、という体制でいた方が良いと思うのです。 親が怖さ、悲しみに共感すると、子どもはもっと不安になります。 例えば、怖かったのかな、心配したんだね、というのは共感ではなく理解で 客観的な態度です。(親自身が怖い、心配とは思っていない前提です。) その方が良いと思うのです。 そこで、心配を無かったことにするのは良くないけど 親まで、怖い気持ち、心配、悲しみを共有してはもっと不安になります。 子どもにとって親は常に、安心できる、安定したよりどころで あなたは大丈夫だよ。という気持ちで見守って欲しいです。

トピ内ID:4f8d59934cc4da62

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子どもの感じてる世界

041
それと、まだ年中くらいでは、リアルとお話しの世界が おとなに比べて近いんだと思います。 お話だから本当じゃない、という理由はまだそこまで理解できないのではないかと。 なのでその感覚で言うとすると パパやママは人間で、お話の死んじゃう〇〇はキツネでしょ(例です。たぬきでもリスでも王様でも) だから違うから大丈夫だよ。人間って強いんだよ。or 王様じゃないから平気だよ。 特にうちのパパは大きくて強いからね〜。ママもとっても元気なんだよ。 だから安心してね。とか。 パパはママが魔法をかけて、すっごく強くしてるから 絶対に大丈夫なんだよ。 ママもこの指輪は魔法の指輪だから、いつでもずっと元気なんだよ。とか ファンタジーとリアルの入り混じる世界に住んでいる子どもには このような伝え方が、効き目があるのではないかと思います。 お話の世界は虚構だと言う、説明ではなく 子どもの感じている世界に即した言い方での説明です。 年中さんくらいのこどもの感じている世界が、大人の思う現実とは違うので その世界の言葉、その世界の現実を語ります。 それは 嘘では無く、比喩です。空想ではなく、現実の言い換えです。 子どもが、おとなと同じ現実を認識していないのですから 大人の常識そのままを、いくら伝えても無駄です。 その感覚素敵だね、とかの特別扱いも良くない気がします。 単純に怖い、心配などの気持ちが、素敵なわけないし 全く不要の持ち上げだと思います。 安心できる単純な冒険のお話を読んであげて ああ、ちょっと怖いことや心配なことが起きても、大丈夫なんだと 不安を乗り越え安心する体験を、読書の中でするのもとても良いと思います。 お膝でや、寝るときにぜひ読んであげると良いと思います。

トピ内ID:4f8d59934cc4da62

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ありがとうございます

🙂
yoko トピ主
トピ主です。 実は小町に自ら投稿するのが初めてで、何か不手際がありましたら申し訳ありません。 様々なご意見ありがとうございます。 まずは今日の夕方に、担任の先生にはこういうことを言っていた、と情報共有はしておきました。 おっしゃって頂いた方もいましたが、そのお話の中の「お父さんが死ぬ」という場面の音楽、ダンス、言葉の全てが嫌だという気持ちがどうやら一番強いようです。(先程寝る前にひとしきり泣きながら話しました) 視覚、聴覚、全てで死というものを感じるからかもしれません。こればかりは私自身その音楽もダンスもどういったものか分からないので、何とも言えませんが… とりあえず今日は「そのシーンの時は、担任の先生にできたら近くにいてもらえないか聞いてみる」という話をし、少し納得したのかそこからはすぐ寝ました。 先生には、このようなお願いではなく(それこそモンペでしょうから…)、もう少し違った形で娘の気持ちを伝えようかと思っています。 重ねてになりますが、様々なご意見本当にありがとうございました。少し客観的視点からも考えてみる機会になりました。

トピ内ID:4fa1b6e19d51a8a5

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モンペじゃないと思うよ

🙂
フェアリーピコ
発表会不参加も含めて 何を嫌がっているのか具体的に話した方が良いですよ それも早目なら、場面を変えてくれるかもしれませんし、そこの練習中はお部屋から出してくれたり、本を読んでも良いとなったり、先生達も知っていたら対応できる場面があると思います。 日々、色んな声掛けをしてみたけれど、ますます、酷くなってしまって、幼稚園に行きたくないと毎日、言うようになってしまったので あまりに酷くなったらお休みするかもしれないことも含めて具体的に話した方が良いと思います。 へんに遠回しだと、幼稚園への不平不満と取られかねないので、率直な方な伝わりやすいと、私の経験からは思います。 お子さんの幼稚園での様子も合わせて聞いてみたら良いですよ

トピ内ID:65e4b76051bf717d

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