本文へ

花嫁修業、お茶、お花って必要?

レス37
(トピ主 0
041
ゆっきー
恋愛
来年結婚をひかえている20代女性です。特に花嫁修業というものはしておらず、料理教室くらいは考えていましたが、全くできないわけではないので何もしていません。 花嫁修業でお茶・お花というのは昔の話だと思っていましたが、先日彼の家に訪問した際、お母様が抹茶をたててくださったのを見て、茶道の心得が多少はあった方がよいのではと心配になりました。 お花は以前習っていたことがあり、少しは分かりますし、お茶ほど必要ではない気がします。 結婚しているみなさん、結婚をひかえているみなさん、お茶、お花等の習い事はされましたか?もともと習っていた等、ご意見を聞かせてください。

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数37

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

花嫁修業というより

041
40代
社会人の一般常識として知らないより知っていた方がいいと思います。 とは言っても実際には茶席でお茶を立てる機会なんてほとんどないので、飲み方とお道具の名称くらい知ってたらまあまあだと思いますが。 飲む機会なら無いことは無いので。

トピ内ID:

...本文を表示

お好きなように

041
たらちゃん
主婦として嗜んでいた方がいいかどうか、それは人によりけりです。 私は花嫁修行という名目ではなく10年以上習って、その後結婚しました。 普通の生活をしていたら茶道なんてやってなくても大丈夫。 ただ、襖の開け閉め、正座のお辞儀等々、そういった類の事は自然と身につくので、後々生きてくるかと思います。 華道・茶道は本当はとても奥が深いもの。 何年やっても勉強することが山ほどあり、単に「花嫁修行」として見られることに違和感を感じます。 その奥深さやおもしろさに気づいたのなら、是非婚前の短期のみでなく、生涯に渡って習っていただけると幸いです。

トピ内ID:

...本文を表示

お姑さんに教わる手もあります

041
はまぐり
正式のお茶事を経験したいなら習わなければなりません。普通の生活の中で楽しむなら盆点前ができてお茶席で戴く時の作法を知っていればまず充分です。 それ位だったら結婚後にお姑さんに習ってもいいのでは? 習いたいと言われていやな気持になる人はあまりいないと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

してません

041
ドードー
特に習い事はしていませんでした。 ただ、母、叔母たちは習っていたので、真似事は出来ます。お姑さんができるかたなら、結婚してから教えていただければあちらも喜ぶのではないでしょうか。 お料理もひととおりできれば問題はないんじゃないでしょうか。料理の本は1冊買いましたが。残り物料理が作れて魚をおろせれば個人的にはポイント高いかな。 とりあえず、結婚するときに必要なスキルって、料理・洗濯・掃除がひととおりできればそれで十分だと思いますよ。

トピ内ID:

...本文を表示

両方習っていました

041
ホワイト
茶道、華道両方習っていました。 両方とも教える免状を持っています。 お茶は点てて出せる程度なら、しばらく習えばどうでしょうか。別に習わなくても抹茶くらい点てられますが、お茶を点てて出す心意気とか背景の学習があれば 単に点てて出すだけでも、意味が違ってくるように思います。 お花については、私は今は流儀の花はほとんど生けません。生けるとすれば正月くらいですかね。 流儀の花は生活の中に取り入れると固くなって面白くないように思います。 私は茶花を入れたり、空き瓶に季節の野の花をチラッと入れたりする方が好きです。 今ならアレンジフラワーとか習った方が実用的かなと思います。 どちらも本格的にやると奥が深いし、つらいこともあったりすので、一応お嫁さんになるまでということで習ってみるのも良いことだと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

場合による。

041
男子中高生の母
私自身は結婚前にお花を習っていました。私は足が悪く、正座が出来ないのでお茶は習っていません。 婚家ではお花の腕が役に立つことはあまりありません。夫の実家では花といえばお仏壇のお仏花だけで、花を生けて楽しむ習慣がないので、必要ないのです。 トピ主さんは彼のお母様がお茶をたててくださったのを見て、どう思いましたか?ステキだなあと思うのでしたら習ってみたらいかがでしょう。ひとつ教養が身につくわけですし、心得があれば自信にもつながると思いますよ。

トピ内ID:

...本文を表示

やっておいて損はないかな?

041
辛口ごめんね
学校のクラブで茶道の経験があります 以前会社で煎茶ですけどお茶をお出しする際、湯のみをお湯で温めている(茶道ではお茶碗をお湯で温めます)私を見かけた年配女性が私を褒めてくださいました。そういう行儀作法って分かる人には分かるんです。 お母様がお抹茶を点ててくださったのならば、お茶の心得くらいはあったほうがココロに余裕が持てると思いますよ また外国へ行くと「日本文化」を全く知らないのってなんだかちょっと(私は)恥ずかしい・・・ ただお教室で習うと、万が一茶道のお稽古に自分が「合わなかった」場合、辞めるのが大変になりそうなので、私は後輩には「まずはカルチャーセンター(期間終了でさくっと辞められる)で」体験し、自分に向いている、楽しい!と思えばちゃんとしたお教室を探したら、とアドバイスしています

トピ内ID:

...本文を表示

一応まだ続けてます

041
苦手だけど
茶道に関して言うと、絶対必要!というものではないかと思いますが、茶道を通じて、お点前だけはでなく、和室での身のこなし方、礼儀作法、書や焼き物、骨董品などを見る目を磨くことができる、着物に対する愛着が深まる、懐石料理を深く知ることが出来る、などなど得るものは計り知れません。日本の良さを認識し、外国の人と話すときにも話しのたねにすることができます。 というわけで、茶道を(もちろん華道も)学ぶことはおすすめですが、トピ主さんの状況は、お姑さんとの関係が絡んでいるのでそう単純ではないかも。違う流派で習うと何か言われそうだし、逆に同じ流派でも、お茶会に連れ出されてしんどい思いをしたり・・と想像してしまうのはちょっと考えすぎ? いずれにせよ、くれぐれもお姑さんよりうまくなろうとしない方が身のためかも・・。ライバル意識に火をつけることにならないように気をつけて!

トピ内ID:

...本文を表示

お相手によるのでは?

041
nekomama
独身時代が比較的長かったので、所謂花嫁修業はたっぷり積みましたが、役立ったのは料理だけでしたね。 夫の家では、お抹茶のおもてなしも無く、新婚時代から現在に至るまで床の間にも縁は無く、剣山もとうに処分してしまいました。 それより、子供達に手が掛からなくなってから学んだ、フラワーアレンジメントの方が役立っています。 茶道って、ブランクが出来ると、様々な所作の総てが忘却の彼方です。新婚時代は夫相手に盆立てを楽しんだこともあったのですが、相次いで子供が出来、すっかりご無沙汰に。そうしたら情けないほどきれいさっぱり忘れていました。 トピ主さんの場合は、茶道の基本的知識のみで良さそうなので、書物からでも充分学べると思いますよ。 表や裏など、流派によるいくらかの差異も、基本はそれほど無かったと思います。 どうぞお幸せに。

トピ内ID:

...本文を表示

立ち居振舞いが美しくなります。

041
るり
お茶のお稽古とは、ただお茶をたてるだけではありません。 一番の基本は姿勢、そして立ち居振舞いです。 背中をまっすぐにして座る姿勢からはじまって、畳の部屋での立ち方、座り方、歩き方、お辞儀の仕方、さらにお茶碗などの食器の持ち方や扱い方、お箸の使い方、お菓子やお料理のいただき方なども練習します。また、様々な礼儀作法(畳のヘリは踏まないとか、隣の人に挨拶をするタイミングとか)も学びます。 こうした習練を重ねると、優雅な身のこなしが身につきます。と同時に、自分の中に、自信というか落着きが生まれます。 「どこへ出ても恥ずかしくない」という言い方がありますが、あれは、場に臆する必要がないだけの態度と礼儀を身につけているという意味だと思っています。 実際、冠婚葬祭からパーティまで、礼儀を要求される場で困ることはほとんどありません。 いい先生に出会えれば、お茶は楽しいですよ。 出会うまでが大変ということもありますが。彼のお母様に紹介してもらうのも1つの方法かもしれませんね。

トピ内ID:

...本文を表示

まずは

041
ブーケ
ご結婚おめでとうございます! お茶とお花ですか! 私はそういった環境ではなかったので、 特別なことは一切しませんでした。(自己流で料理はやりましたが。といっても料理本の中から得意レシピを増やしたぐらいです)丁度いい機会なので、義母様にお聞きになられたらいかがですか? 「お茶とお花を勉強した方がよろしいでしょうか」って。必要であれば「ええそうして欲しいわ」と言うでしょうし、必要なければ「それはいいから時間があるならお料理の勉強を」と言うかもしれませんしね。 お家によって何を重視するかが全く違って来るので、 思い込まずに直接確認んされるのが一番確実かと。 尋ねられて嫌がるお姑さんもいないでしょうし。

トピ内ID:

...本文を表示

必要では無いと思いますが・・・

041
ゆうとも
30代既婚です。祖母が教室を開いていたこともあり、華道師範の免状を持っています。が、お見合いの自己紹介書に書いたことも無いですし、(お見合いでは無いですが)夫の家族も知りません(興味もなさそうです)。老後の楽しみにしようとは思っていますが、結婚後きちんと花を活けたこともありません。なので私の場合、お花は役に立ってませんね~。 でもお茶は役立ってます。高校の茶道部(学校のクラブ活動ですが毎年一週間の合宿もあり、卒業時には初級のお免状を貰いました)と教室に少し通っただけですが、畳の歩き方、お辞儀の仕方、モノの受け渡し等、習っておいてよかった、と思うことがたくさんありました。お薄をいただく時、お茶碗を傷つけないように時計や指輪を外す事、なんて一度聞いておいたらすぐ実行できますしね。 なので不可欠ではないですが、お茶を少し習っておかれることをお勧めします。

トピ内ID:

...本文を表示

花嫁修業というよりは

041
ぴこ
作法や形を覚えるとか精神面の修養になるなどのこと以外で私が考える実用的な点です。 「茶道を習うといいこと」 ・器の扱い、箸づかいなど和食のマナーが自然と身につきます。同様に和室での立ち居振る舞い(歩き方、襖のあけしめなど)が身につきます。自信を持ってふるまえると思います。 ・茶道のお点前は形式的に見えてとても合理的ですので(行ったらカラ手では帰りません)賢い動作が身につきます。(食後食器を流しに下げた手で布巾を持ってくるとか) 「華道を習うといいこと」 ・花の名前を覚えます。 ・型にはまらなくても花瓶に花を生けるなどは普通にあると思いますが、花によって「水切り」の仕方が違うので知っていると便利です。 かくいう私、独身ですが。

トピ内ID:

...本文を表示

友人は習いました。私も習うと思います

041
フォーティー
友人の話です。結婚前にお茶お花、お習字を真剣に習いました。お料理は得意だったのでしなかったようですが、結婚後パン教室に行ってました。 現実にお茶お花の必要な場面に出くわしたことは少ないといってました。けれど結婚相手(同級生)の家に行ったとき、お母様にお茶をたてていただき、「よし!やるぞ」と思ったそうです。彼女によるとおかげであちらのご両親の覚えもよく、今も円滑な嫁姑関係だそうです。努力する人は好感を持って迎えられます。冠婚葬祭の多い嫁ぎ先なので熨斗袋に名前を書くのもお習字をしていてよかったといってました。 お母様となる方がお茶をたててくださったということは「うちはこういう家ですよ」と暗に示しているということではないでしょうか? 一般的に必要かどうかという観点ではなく、あなたがご主人のご両親とうまくやっていく上で必要かどうかをかんがえてはいかがでしょう?私ならにわか仕込みでも必死でやると思います。彼に恥をかかしたくないしね。

トピ内ID:

...本文を表示

結婚相手に依る

041
ヨーヨー
トピ主さんの場合は、やっぱり茶道を習うか、お義母さまからおそわることになるのでは? 私は花道と茶道は「お嫁に行って困らないように」と子供の頃から親が習わせてくれたのですが、結婚して全く役立っていません。ただ1回、会社の後輩に「手の所作がきれいですね」と褒められたぐらいです。義母は現代的なキャリアウーマン(休日はぐったり)だし。着付けもできませんが、成人式以降は着物を着たこともありません。 結婚して社交に一番役立ったのって、別のことです。書きませんけど。

トピ内ID:

...本文を表示

トピ主の場合は、必要かなぁ

041
tony
 お姑さんがお茶のたしなみがあるのですね。ひょっとして、茶道の師範? だったりすると、嫁がお茶の心得もないのは、まずいかもしれません。結婚前にお茶のさわりだけでも習っておいて、その後は、必要となれば、お姑さんに教わるのがいいのでは?まだ、20代とのことですから、お姑さんも”しょうがないわねぇ”とかいいながら、教えてくれますよ。 嫁ぎ先の家庭が、お茶、お花に無縁なのであれば、花嫁修業にお茶お花はとくには、必要なしかしら?と思います。

トピ内ID:

...本文を表示

社会に出てても役に立ってますよ

041
たんぼ
共働き10年目の兼業主婦です。子供の頃から書道、華道、茶道をたしなんでいます。 専業主婦になったことはありませんが、会社でもお茶一杯入れても「たんぼさんの入れたお茶はとっても美味しい」といわれ、お花を頂いても「たんぼさんが活けた方が見栄えがする」といわれ、熨斗や香典袋などの名入れも頼まれます。 戸の閉め方やお辞儀の仕方など、いつも誉められますよ。 いろんなものに通じているので、家庭内だけでなく、社会人として本当に役立つと思いますよ。 立ち居振舞いや気持ち良い空間作りにはとても役立っていると感じますので、習っておいても損はありません。 母も師範ですが、料理の盛り付けなどもプロのようにきれいだし、ちょっとしたセンスの良さが際立っています。 続けていたら本当に奥深いものなので、娘も通わせています。

トピ内ID:

...本文を表示

教養として習ったほうが良い

041
ぎんねこ
お花の方は高校時代、クラブ活動でお稽古していました。お茶の方は、両親の勧めもあり、短大時代、同じくサークル活動として習っていました。 どちらも、ためになったと思います。学生時代なら、良心的なお月謝の価格で、基本のお点前まで、習うことが出来ました。今でも、お茶の作法のことは良くわかります。 向こうのお母さんが、お茶をなさるなら、合わせて基本的なお菓子の戴き方、お点前のお茶のいただき方ぐらいは知っておいた方が良いと思います。 日本人の教養として、お点前の受け方ぐらいは、知っておいた方が良いと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

道って・・・・

041
十三夜
花嫁修業として習うなら習わなくてもいいと思います。 華道も茶道もお師匠が好きでないと続けられませんね。 (ほんの少し習った所で、なかなか自分のものにはならないものです) 実は、私もコッソリお花を教えていますが、私がお花を活けているのを見て、習うことにしたという人ばかりです。興味があるなら体験レッスンに参加するのも良いですね、流派により個性があるので、自分にあったものを習わないと、華道も茶道も嫌いになってしまうかもしれません。茶道も人としての礼儀を学ぶものなので、お師匠の人柄に惹かれるのであれば習う価値ありだと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

習ってもいいかも

041
hal
10数年前の花嫁ですが、修業ってことじゃなくて趣味で習ってました。奥が深くて、いろんな意味で勉強になりましたよ… 生徒さんもいろんな年代の方がいて、いろんな話を聞けたし、お教室の方とお茶会やら展覧会に行って楽しかったです。 やってみたいな~と思われるなら是非習ってみて! 何でも習って損はないです…

トピ内ID:

...本文を表示

趣味として

041
こうちゃん
 40代半ばの男性です。茶道、華道、ともに趣味一般と考えていて良いのではないでしょうか。人生を豊かにし、家庭を豊かにする、そういったものだと思います。ですから、なさってもなさらなくても問題なし、と夫としては考えています。私の妻は、それぞれの道具、作法などの言葉と内容は知っていますが、家では特に何もしていません。それよりも、私の仕事上、英語ができる方が有り難いのです。外国人との付き合いがありますから、私の留守中に電話も英語でやりとりをしっかりして欲しいと思っています。この点は、それぞれのご家庭で異なりますから、状況に合わせてお考えください。心が豊かになるような趣味をお持ちであれば、それが何であっても十分だと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

ん~

041
20代主婦
私は、中・高と茶道部でしたので一応お免状を持ってます。 が、結婚してから活躍した事はないですよ・・・ でも、やってたら作法も身につくのでいいかもしれないですね。

トピ内ID:

...本文を表示

花嫁修業

041
パッション
習い事より下記のほうが年配の方に 受けるようです。 ・早起きの癖をつける。 ・冷蔵庫の中にある食材で何品か料理ができる。 ・お茶を急須から出すとき完全に茶を切るまでだし尽くす。 ・洗濯ものを乾かすとききれいに干す。 ・漬物類ができる(即席でもいい) ・掃除をするとき片付けて上から掃除。 習い事は私も好きですが年配のひとはこういうところをみてるし、年配の人はどんなにすごいお免状をもっていても普段の常識を知らないひとには厳しいです。

トピ内ID:

...本文を表示

知らないよりは知っている方が良い

041
白壁
私は花嫁修業というよりも、お茶とお花は日常生活の中での楽しみを増やすという感覚で習っています。 四季の移ろいについて敏感になり、台所のテーブルに生ける花1本でさえもいとおしくなります。 (家では玄関と応接間を除いては投入れに近い。) 茶道の花道も「道」がつく日本伝統文化は、精神的にもお道具1つひとつにも奥義があり、一生学んでも知り得ることが出来ないところもあります。 趣味として続けるか、「師範」を目指すかによっても心構えは違うと思います。 しかし、共通していることは、 日常生活の中で行儀作法が自然に出来るようになり、四季の移ろいを自然に生活の中に取り入れることが出来る「技」と「心」が出来ることです。 肩肘張らずに、身近にいらっしゃるお姑様に教わってみては如何でしょうか? そこから関心や興味が深くなるかもしれません。(お茶会などに相伴をさせて頂けるかもしれませんね。きっと。)

トピ内ID:

...本文を表示

今、自分の時間が在るときに、教養として。

041
大和なでしこ
私も40代さんと同意見です。日本人として、私たちの文化を理解する上で、できたら皆さんやったほうがいいと思います。 私は、大学時代に、お茶もお花もやらせてもらいましたが、別に花嫁修業などとは思っても見ませんでした。現にこの何十年間、アメリカ人の夫とアメリカで生活している際、直接役立つことはありませんが、昔やっていたことはどこか自分形成の中で重要な位置を占めているのだと思います。 教養として学んでください。結婚して、子供でもできると目の前が忙しくなりますので、お茶だお花だといっていられなくなります。結婚前の今、自分の時間が在るときこそ、チャンスだと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

家族がお茶を習っていますが・・・

041
ふくさ
傍目にも、興味だけでは続かない習い事だなと思います。 覚えることもたくさんだし (生涯かけて学ぶものとおっしゃった、たらちゃんさんのご意見に納得です)、 結構お金もかかるし、 人間関係も大変そうだし。 なので、花嫁修業、という肩書きは違和感があります。 肩書きではなく、人間としての心を磨く習い事だと思います。 その上で、あなたの人生に必要だと思えば足を踏み入れられてはどうでしょう。 ・・・習ってない人間が偉そうにすみません。

トピ内ID:

...本文を表示

花嫁修業として?

041
匿名
単なる花嫁道具としてならいらないでしょう。  もともと、一芸に秀でると言う意味でなら、精神修養にもなるし、結構なことだと思いますが。 書道だって、極めれば同じことです。精神修養の効果あると思います。花嫁修業とかって、そういう見方事態、賛成できません。

トピ内ID:

...本文を表示

花嫁修業には必ずしも必須ではありません、しかし!

041
Betty
抹茶を日常的に嗜む習慣のある方は少ないと思います。茶道はその精神、お点前から深遠なあるものを知り学ぶことに意義があるのでは。 平たく言えば、茶道から応用して日常の生活を営むことができれば花嫁修業となると考えます。 日本航空のパイロットの訓練に取り入れられたこともあると漏れ伺っております。 華道に付いては存知ません。

トピ内ID:

...本文を表示

必要ですよ

041
おばさん
茶道はお点前で所作を習うので大事ですが、お茶をたてるだけが茶道ではありません。お月謝の出し方でもののやりとりを習います。お茶事でお正客と次客など、その席での役割を習います。例えば水屋代を正客より多い金額を包んで持って来てはいけない、など。正式な懐石のいただき方もその時に習います。お免状をとっていただくときは、足代もいっしょに包む。その際は前礼、後礼が必要など。数えあげたらきりがありませんが、要はお茶をたてるために習っていると思うと意味がないということです。自宅で先生がお茶事もしてくださるところを選んで下さい。 華道もしかり。お花をいけるだけなら自分でできるからいいわ、と思うでしょうが、拝見の仕方はわかりません。形の基本を習っておくと、日本庭園の木や石の配置、襖絵に描かれた植物の配置などすべてが同じ配分でなされていることがわかります。 茶道も華道もお茶をたてるだけ、花をいけるだけ、と思うと間違えます。花嫁修業というより常識を知るために習っておいて損はありません。

トピ内ID:

...本文を表示

姑になるひとは?

041
昔の花嫁
お茶、お花をたしなむ人でしょうか? たしなむ人なら習っておいた方が賢明です。 息子の嫁として自慢されるなり、当たり前だと言うなり判断されるでしょうから。 たしなむ人じゃないなら、そうは必要ないでしょう。

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧