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海外駐在同行について悩んでいます

レス15
(トピ主 1
🐤
りんりんりんこ
夫婦
夫49歳、私45歳 10歳愛犬1匹の子供なし夫婦です。 先日、夫からニューヨークへの5年間の海外駐在を告げられました。夫の仕事は国内IT企業で、海外駐在どころか、国内の転勤すらないときかされていたので、私としては急転直下、衝撃の報告でした。 子どもができなかったこともあり、私も自分の生き方を考えつつ、正社員ではないものの専門職としてキャリアを積み、コミュニティの構築もようやく軌道に乗り始めていたところでした。 当然、ついていくべきであることはわかっています。ただ、英語もままならなく、車の運転も出来ず(ニューヨークと言ってもマンハッタンまで電車で1時間、車がないと生活が出来ない場所と聞かされています)、不妊治療の影響か更年期の症状も出始めている状況、そしてやっと軌道に乗り始めた仕事……と、あらゆることを考えると正直行くことを拒絶する感情が生まれています。 あちらに行ったらビザの関係で働く事を禁止されているとも言われていて、ついていったとしても、日常的にやることもなく(もちろん英会話学校に通うなど探せばあると思いますが…)自分の存在価値や、キャリアを中断させてしまった事への不安から押し潰されてしまうのではないかと不安になります。 しかし、行かなければ5年、夫と別居……。 それも不安です。 最終的には自分で決断するしかないのですが、もし海外駐在同行のご経験のあるかた、同じようなご経験のある方がいらっしゃいましたら、アドバイスをいただけるとありがたいです。

トピ内ID:6aab511f6d29f72f

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悩みますね

041
ハナ
私の場合、夫と私は40代前半、共働き、不妊治療中、犬5歳で夫にアメリカに赴任の話が出ました。 職場の人間関係と不妊治療で疲れていた私は、会社を退職して夫についていきました。 英語ははっきり言って全然喋れませんでしたが、ありがたいことにアジア人が多い地域だったので永住の日本人も近くにいて、ESLも通いながらそれなりに3年過ごすことが出来ました。 日本に戻って10年以上経ちますが、楽しい思い出ばかりで、今でもあの時の生活に戻れるなら戻りたいと思うぐらい楽しかった。今はパートで働いてます。 トピ主さんは5年なんですね。あちらは医療費は高額ですが、いろんなサプリがあるし、今の時代ネットで日本の情報も手に入れやすく、スマホもアプリを駆使すれば生活の日常会話もなんとかなると思います。 NY中心部から1時間と離れている場所なら自然も近くにあるところでしょう。冬の時期が長いので家でのんびり過ごされる趣味を見つけることが一番だと思います。 一番心配なのがワンちゃんのことです。 今10歳となると5年後、日本に一緒に帰れるでしょうか。 うちは5歳から8歳だったので、中型犬で飛行機はペット用貨物室でしたが、長時間のフライトでも元気に帰ってきました。(今はもう虹の橋の向こうですが) 私と同じタイミングで駐在の犬連れで仲良くなった方のワンちゃんはトピ主さんと同じ10歳、小型犬でしたが、5年の駐在中亡くなりアメリカで火葬できるところを見つけ御骨と一緒に帰国したそうです。 たった3年ですが私は海外生活という経験をさせてもらってありがたかったです。 アメリカならまだ安心です。衛生面や政治問題で心配な国でないだけありがたい。 行くだけ行って無理そうならトピ主さんだけ帰国すればいいのでは。

トピ内ID:351db9e037c19277

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アメリカで不妊治療

🙂
日本と違って、アメリカの方が40代後半でも不妊治療を行っている人も医療機関もありますよ。 一緒に行かれて不妊治療を再開なさってみたらどうかと思うのですけれど… 卵子提供で出産なさる方もいらっしゃいますし、仕事抜きのリラックスした生活の中で、また試されてもいいのではないでしょうか。 5年間別居ね、じゃぁ行ってらっしゃい!とあっさり別居生活を選ぶタイプではないのでしたら、異国で夫婦一緒に過ごす5年間も悪くないと思いますよ。 運転に関しては道幅も駐車場も広いですし、初心者でも運転は楽ですよ。遠出せず、生活圏内で運転できればいいだけですので、日本より楽ですよ。

トピ内ID:469115b15b84dfd9

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ご主人の栄養士として

041
弁護士の姪
30才で結婚と同時に同僚だった夫に帯同して北米東海岸に滞在しました。当時「離れて暮らす」という選択肢がお互いになかったため、何の疑問もない渡米でした。 トピ主さんのお気持ちよくわかります。軌道に乗り始めた仕事を中断することや身体の状態への不安、言葉や運転の問題、今はコロナ禍ですし数え上げればキリがないほどハードルがありますよね。 私が(休職して)帯同して一番良かった点は、夫の生活全般のサポートがしっかりできたこと。言語・文化が異なる国での生活立ち上げと仕事を同時にこなすのは、本当に大変です。最初はスーパーに行って食材を調達するのも一苦労でしたから(牛乳も肉もひとつひとつが大きくて・・)フリーの私が雑事担当で、夫は仕事の立ち上げに集中できたし、お互い得た情報を共有しあってチームとしてハードな海外生活を乗り越え、楽しむことができました。 よくアスリートの奥様は栄養士のようにご主人をサポートされますが、海外赴任のご主人を支えるのも同じです。渡米後も食べ慣れた日本食で支える。郷に入ってはとばかりに、食生活を糖質脂質が多いアメリカ風にしてしまうと途端に身体を壊します。NJ州なら大型日系スーパーもありますし、NYには日本の書店などもあります。5年もいれば英語もかなり上達するでしょうし、目的意識を持てば時間を持て余すことはないのではないでしょうか。暇があれば私は電子辞書片手に美術館を片っ端から観てまわりました。知人はまだ若かったこともあり現地でMBAを取っていました。トピ主さんが羨ましいくらいです。 何より、二人でいることで本当に苦労は半分、楽しみは倍になりました。今でも懐かしく楽しく話しますし、お友達との交流も続いています。国外へ出ると視野が広がります。二人の人生をより充実させるための5年間になるといいですね。

トピ内ID:8ac986eb65d49c29

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『できないこと』ではなく、『できそうなこと』を考えてみたら?

🙂
ルージュ
ネガティブにできないことばかりを思い巡らすのではなく、 ポジティブに『できること』を想像してみたらどうですか? まず、 今から5年後にはあなたは50歳になるわけですよ。 もし帯同したら、そのラストイヤーに生誕50周年を祝えるわけです。 人生の半分を生きてきた記念すべき50歳を、ニューヨークで迎えられるんですよ! いいじゃないですかーー! その日を楽しみに、5年間を逆算して、いろんなことを楽しんでみてはいかがでしょうか? まずはおっしゃるように、現地の語学学校に通ってみてはいかがですか? 5年もあれば、英語力は(努力すれば)かなり上がります。 最初はダメでも、5年という月日を積み重ねていけば、それなりに語学力は上がりますから。 それと、ビザの関係で就労できないのは仕方ありませんが、ニューヨークの街を楽しむ方法はいくらでもあると思います。 建築物は日本よりも高層建築なわけですから、上がれそうな摩天楼という摩天楼に行き、そこの最上階からの写真を撮りまくってブログにあげるとか。四季や朝昼晩で景色も変わるでしょうし。 あとは美術館やミュージカルを片っ端から見て回るとか…。 それと、おそらくですが、現地の日本人が出してるフリーペーパー(今は配信系かな?)などもあるでしょうから、現地ならではの楽しみ方もそこに紹介されてるはずですのでそれを参考にしてみるとか。 あとね、今のキャリアを手放すのが心配なのはわかりますが、トピ主さん世代はこれからの10年、20年後の日本を少し俯瞰して想像したほうがいいかもしれませんよ。 少子化が原因で日本人の就労人口はこれからどんどん減っていきます。 ということは、逆に外国からの就労者が増えていく、ということです。 そのときに、あなたが英語に堪能であるのとそうでないのとでは、日本人としての雇用条件に大きな違いが出てくると思いますよ。

トピ内ID:8f33ca3473862a04

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なぜ帯同しなければならない?

🙂
ずんだ餅3号
>当然、ついていくべきであることはわかっています。 は? 全く意味がわかりません。 あなた、専業主婦じゃないんですよね? 自分自身のキャリアがあって、自分の食い扶持は自分で稼いでいるんですよね? なぜ、それらを全部捨てて、わざわざ専業主婦なんぞになるために旦那についていかねばならないんですか? 転勤は旦那の勝手な都合です。そんな勝手な都合のために、トピ主が一生をかけてきたキャリアをドブに棄てるようなことを強いられる謂れは全くありません。 ここは頑として突っぱねるべきです。 わたしを取るか、会社を取るか?わたしと暮らしたいなら、転職して! そう迫りましょう。 専業主婦じゃないんですから、その権利と資格がトピ主にはあります。 それにITなら、転職だって普通なんじゃないですか? ここが人生の分かれ目ですよ。 専業主婦なんぞになってしまえば、残りの人生、ずっと旦那任せの脆い立場になってしまいます。 浮き沈みの激しいIT、今回転勤しておけば旦那は今後もずっと安泰だなんて思ったら大間違い。 むしろ、何かあっても旦那を支えられるよう、トピ主が働き続けることが最優先です。

トピ内ID:227fce9f43084c42

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行ってみては?

🙂
どんたく
現在、アメリカにて駐在夫と愛犬と暮らしています。子供なし。 私も40代で渡米しました。NY州ではありませんが、最初に住んだのは同じく車がないと生活できないアメリカ北東部の州でした。(国内を何箇所か移住中) トピ主さん同様、日本では免許があるもののペーパードライバーで最初はドキドキものでしたが、道は広いし通行人は居ないし自転車もスクーターも走っていないので、慣れれば日本よりうんと簡単です。お店の駐車場もバック入庫不要。 今はスーパーもほぼセルフレジ導入済、チェーン系ファストフードはスホアプリから事前注文と決済ができ、英語を話さなくても買い物できます。それに5年もいればそこそこ聞き取れるようになりますし。 NY州は最初にイギリス人が入植した場所なので日本人にとってわかりやすい英語を話す人が多く、それもラッキーだと思います。南部は大変ですからね。 冬の寒さが厳しい地域なのでそこは憂鬱かと思いますが、なかなかないチャンスなので同行されてはいかがですか? 旦那様がもうすぐ50代とのことで、日常の食生活に気を配る人が必要。それがトピ主さんの仕事です。 毎日ピザ、ハンバーガー、ステーキ、脂っこい中華ばかり食べていたのでは身体壊しますよ。 また、アメリカは本当に時間にルーズで明日行くと言った修理工が来なかったり、荷物が予定より3日も遅れて配達(しかも玄関先に放置)されたりが日常なので、それを受け取ったり調整する人も必要ですよ。 子供がいなければ無理に日本人コミュニティに入る必要は無いし、逆に日本人と知り合いになりたければESLに通えばすぐなれます。 軌道に乗ったお仕事を手放すのは未練がおありでしょうが、望んでもなかなか手に入らないカードを配られたのですから、使ってみてはどうですか? 永住ではなくパスポートも日本のままなので、どうしてもどうしてもダメなら帰国という手もあります。

トピ内ID:145d813bef541fec

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トピ主です

🙂
りんりんりんこ トピ主
皆さん、大変丁寧なアドバイスありがとうございます。 ネガティブな事ばかり考えず楽しいことを考えていく、5年と言う期間を逆算してやれることを考えていくなど、気づかされるアドバイスを多くいただきました。 摩天楼にのぼりまくって写真を撮ってブログにあげる!なるほど。犬を連れていくのも楽しそうと思えます。 英語も日本に5年間いても話せるようには絶対ならないですし。行ったらマスターできるわけではないですけれど……。環境はありますからね……。 行かない言い訳を探してばかりいましたが、行くメリットも考えて見ようと思えました。 大変丁寧なアドバイス、本当にありがとうございました。

トピ内ID:86514bd5de335990

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海外生活は人生の様々な転機を呼ぶ

🙂
なすび
トピ主さんより少し若い時に同じ選択を迫られました。 結局仕事を辞め、夫の海外駐在に同行しました。 非英語圏のアジア、子供なしで犬一匹、約6年です。 ビジネスは英語が基本でしたが、日常生活は現地語が必須です。 すぐに現地で語学学校を探し、通い始めました。 40代で初めての言語、20代の同級生の比べてなかなか上達ができませんでしたが、 おばさんの厚かましさで下手くそでも現地の人にどんどん話しかけて 一年位で日常生活は不便なく行えるようになりました。 駐在員の主婦、とにかく毎日忙しかったです。 夫はかなり激務。帰宅は毎日深夜です。 健康管理に気を配り、現地の市場を歩き回って食材を調達し、なるべくバランスの いい日本食に近い食事を作りました。 夫は少し持病もあったことから、毎日お弁当をせっせと作って職場に持たせていたら、 現地のスタッフから、日本食に強い関心を持たれ、是非、食べてみたいという リクエストももらったこともあります。 また、そうしたことのつながりで、よくスタッフや現地で知り合った人を家に招いていました。 駐在員の主婦は、外交の手助けとしての役割も大きいです。 語学学校では語学以外でも様々なことを学びました。 その国に特化した文化や歴史、芸術には大変興味深く、日本から遊びに来てくれた 人の観光アテンドを重ねるうちに、帰国後の仕事のきっかけとなりました。 駐在の間、その国の政変や、感染症で社会不安が重なり、外出が難しく、 日本の治安や安定した社会に早く戻りたい、と思ったこともありました。 しかし困難の先には、どこでも生きていけるという強い自身になりました。 帰国後、前職とは違う職種で仕事を再開、50代半ばでさらに転職。 年齢に恐れず、チャンスとあれば動く勇気を与えてくれたのは、 夫の海外駐在に同行して、違う世界を経験することができたからだと思います。

トピ内ID:a23dc47c673ac5d7

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海外文化に触れるチャンスです

🙂
cafe
りんりんりんこ様 こんにちは。 2回目のレスまで拝見しました。 少し明るい文面になられて安心しています。 私は30代の時に、欧州へ7年帯同しました。 当時私も仕事をしていたこと、その他プライベートの問題で1年ほど遅れて行きました。 正直、迷いは有りましたが行くと決めたきっかけは、主人のやつれた姿を見た時でした。 一時帰国で約1年ぶりに会った主人は、 別人のように痩せ細り衝撃を受けました。 私はそれまであれこれ悩んでいた事を後悔し、仕事もきっぱり辞めました。 皆さんが仰っていますように、日々の生活に慣れるまで本当に大変です。 私も最初の頃はスーパーでの滞在時間が、かなり長かったですね。 何をするにも時間が掛かり、ひたすら薄切りのお肉を探し回ったことも有りました。 英語と車の運転はあまりご心配されなくても大丈夫ですよ。 毎日のことですので直ぐに慣れます。 英語は嫌でも毎日使いますし、日常生活で使うフレーズはほぼ決まっています。 車の運転も練習あるのみで、ナビと地図さえ有れば何処でも平気でした。 普段の過ごし方ですが、英会話の他に お料理教室やフラワーアレンジメト、 ボランティア活動など様々なことを体験しました。 私の知人は学校へ通って資格を取ったり、趣味のアロマを極めた方もいらっしゃいました。 もう直ぐクリスマス時期ですが、 アメリカのクリスマスって素敵ですよね! 欧州のクリスマスマーケットも幸せの雰囲気がいっぱいで、心が和みました。 コロナ禍の今は更に心配や不安がお有りでしょうが、その分楽しいことも待っています。 海外駐在を経験出来たことは本当に幸運な事で、会社には感謝しか有りません。 折角のチャンスですから、ご主人様をサポートしながら海外生活を満喫されたら如何でしょうか。

トピ内ID:966ea9d5e6fc0531

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正社員の座に拘らなくて良いというメリット。新たな経験を

🙂
ひつじ
トピ主さんが正社員なら、「辞めるかどうか」 迷うのわかります。 でもね、今、「キャリアは積んだが、正社員でない状態」 それなら、躊躇うことはないと思います。 帯同一択! だってね「キャリアを積んできた経験値」は トピ主さんに、きっちり刻まれていて消えるわけでもなし、 一方、辞めたからって「正社員の座」を手放すわけでもなし。 「正社員」を辞めて、5年経って、帰国したあと 前の職場で「正社員」になるのは、ほぼ無理でも、 例えば、専門職で、任期付きの雇用なら、 円満に退職、5年経って帰国の報告から 「また、きませんか?」もあるかもしれません。 別居は嫌なのですよね? それなら、5年間を良いチャンスと捉えましょう。 日本にいるうちに、自動車学校に通いましょう。 免許持っているなら、ペーパードライバー講習。 運転するのがアメリカだけなら、オートマで十分。 免許取ったら、カーシェアでも、レンタカーでも、 問題なく道の標識が読める日本で、 車を運転することに慣れておきましょう。 あとカーナビ(昨今は、Google Mapかな?) の見方も。 運転するのが郊外だけなら、車庫入れは、 アメリカの方が、楽ちんです。 英会話は、できるにこしたことはないですが スーパーでの買い物は、なんとかなります。 NY近郊なら、日本食材のマーケットも、 すぐ見つかると思います。 日本語OKなお医者さん、結構います。 > 日常的にやることもなく お好きなら、美術も音楽も色々。 日常生活の端々で「日本との違い」を感じて、 目から鱗と楽しめるかも。 日本の良さを再発見することも。 海外駐在で得るものって、人によって、さまざまだし、 「せっかくの機会だから」と「楽しんだ者勝ち」 かもしれません。 あとは、治安の悪そうな場所のチェックをし うっかり入り込んだりしないように することだけは忘れずに。

トピ内ID:ef8b10fa07081309

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ニューヨーク、行っていました

🙂
ビザは何ですか? もう10年以上前ですが、もしL2とかなら、ワークパーミットが取れます。 私は英語はあまり喋れませんでしたが、ワークパーミット取りましたよ。 コミュニティカレッジに通っているとき、会話のボランティアの人に驚かれました。 私は1年しかいなかったので働けませんでしたが、 もし5年いたら、前半は英語を頑張って、後半は仕事できるようにしたかったかな。 5年いるなら真剣にやれば英語は話せるようになると思います。 ポイントは日本人とつるまないこと。 できればワークパーミット取って専門分野関連で働ければ 箔がついて帰国後さらにステップアップできるのでは? アメリカは国土も広く人も寛大です。 特にニューヨークは世界中から人が集まっています。 多様な人々と交流することで自分の人としての幅が広がることは間違いないと思います。

トピ内ID:efad67973445dbb9

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楽しんでくださいね

🙂
就労の話が出ていますので、一応そういう事に関してはビザが働けるかビザだから働こうというものではなく、御主人の勤務先が認めているか否かが重要なのですよ。 駐在員は会社側がある程度はタックスリターンの処理をしてくれますので、その際に妻も収入があると課程が複雑になったり、その他諸々の煩雑化で、認めていない場合もあります。 いずれにせよ、会社による駐在ですので、妻の就労に関しては会社に従う事になりますよ。 犬の散歩中にでも知り合いができますし、気軽に楽しんで下さいね。

トピ内ID:469115b15b84dfd9

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向こうで免許取ると安いです

🙂
もしかして車の免許お持ちでないのですか? そうしたら、アメリカで取るといいですよ。 私は当時30代後半でしたが現地で取りました。 日本みたいにガチガチに通わなくていいので、安く済ませられます。 ただ保険の関係で運転はほとんどしませんでしたが。 日本で手続きすれば運転試験だけで日本の免許が取れますよ。

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帯同せず、遊びに行く

🙂
そう
今現在はコロナで簡単には行き来できないのでなんとも言えませんが、仮にコロナが終息したとするなら、5年間一度も会えないわけではないですよね。 旦那さんもおそらく年に1〜2回は帰れるだろうし、トピ主さんも旅行で年に1〜2回行くことができるでしょう。 いざという時に日本で自分の代わりに行動できる妻が日本にいることのメリットも大きいと思います。 元々専業主婦なら夫に帯同するのは自然かもしれませんし、仕事によっては家族の帯同ありきの駐在はありますが、旦那さんはそういうケースではないのですよね? 自分で仕事を持っているトピ主さんがなぜ行くべきと考えるのでしょうか。 海外生活に興味があるとか、語学留学をしたいなどの個人的な夢があったとしても、5年は長いですよ。 新鮮な生活でワクワクするのもせいぜい最初の1年程度でしょうし、元々興味がないのに語学学校からスタートして現地の大学なりに入学・卒業(大変なストレスの元、勉強漬けの日々ですね)するのも簡単ではありません。 また、仮に就労可能なビザになったとしても、英語が話せない外国人の仕事は非常に限られています。 それを望むならまだしも「やることがないから」というモチベーションでは無理でしょうね。 海外生活というと、「得るものがある」「生きた英語を学べる」という意見がかならず見受けられますが、正直そのあやふやな経験をするだけのために日本でのキャリアを捨てて5年も生活する価値があるのかと思います。 キャリアを終わらせて第二の人生のスタートという気持ちで渡航するのもアリだと思いますが、今渡航したら帰ってきてもまだ50歳。 その先明確なビジョンがあるならいいですが、不確定で不安なら、おそらくその不安な通りになると思いますよ。 夢のように楽観的に考えるのは簡単ですが、ネガティブ思考というのではなく、渡航先の現実と5年後の現実を考えてみましょう。

トピ内ID:6868b43cbc56b5c3

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人生の財産に

🙂
港町
もちろん、ご自身の仕事や生活など、離れたくない理由はたくさんあると思います。 それでも、違う文化圏での生活は、新たな視点を授けてくれますし、その経験は人生そのものを豊かにしてくれると思いますよ。 個人的には、その経験をご主人と共有できるということも、結構大切だと思います。 私達は3カ国に行きました。大変だった事も楽しかった事も、二人のいい思い出ですし、二人で頑張ったという実感があります。今でも、あの時はあんなだったねーと、いい笑い話になっています。 車についてですが、アメリカやカナダに駐在していた友人達は、日本ではペーパーでしたが、向こうは道も駐車場も広いので、日本で運転するよりも楽だと言っていました。帰国後は、またペーパーです。 言葉のこともあるので、日本で免許を取っていかれたらいいと思います。

トピ内ID:a988a0f0f1f12609

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