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元恋人と同棲していた物件の退去費用について

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(トピ主 0
🙂
mori
話題
私名義の賃貸アパートで同棲していましたが、別れて私が出ていくことになりました。 元恋人が名義を変更して住み続けることになり、不動産屋に連絡し2月1日から元恋人の名義となるよう手続きをしました。 私も解約の手続きをしたのですが、その際不動産屋からは「敷金はすべて返す」と言われました。 通常の退去ではなく元から住んでいた人間に名義を引き継ぐこと、明け渡し(退去)の期間がないことから、通常あるはずの・退去時の立会い ・部屋の原状回復は必要ないという理由でした。 しかしその後、元恋人から「私名義の期間に間についた傷、汚れを精算してほしい。管理会社から私へ請求してほしい」と連絡があったそうです。 私は立会や原状回復は必要ないと言われていたので一度は断りましたし、不動産屋はこの時も「通常立会や補修費用等の請求はしない」と言っていましたが、向こうがかなりごねているようで、不動産屋から「やはり立会を行い精算することにする」と連絡が来ました。 ここで質問です。 この場合は傷の状況の立会での確認、原状回復の精算に応じる必要はあるのでしょうか? もちろん私も通常の退去であれば立ち会って退去費用を支払いますが、「通常無いと言っていたものを今更やれというのはおかしいですよね?」と聞いたところ、「義務はあります」と言われてしまい訳が分かりません。 そこで不動産屋に言われた条件が「現状見えている箇所の傷はあなたへ請求します」です。 家具等で隠れる場所についた傷は請求されないらしいですが、家具なんかちょっと動かせば傷が見えたり見えなかったりするのに、こんなふわっとした条件で金額を提示されても…という感じです。 しかも管理会社や不動産屋からではなく、新しい契約者である元恋人からの要望でこれが行われるというのが納得いきません。 ご回答よろしくお願いいたします。

トピ内ID:44e1428437dc939e

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あなたに義務があります。

🙂
エス
 あなたが借りていたのですから、原状回復や通常以上の汚れなどへの対応費用はあなたの義務です。不動産屋はあなたと彼の間であなたの義務を彼が引き継ぐという取決めがあったと誤解をしていただけです。本来契約者ではない彼には義務がないことですから、前の賃貸人の尻ぬぐいをする気はないという彼の意志が分かれば、不動産屋は彼に義務を押しつける前提での名義変更は出来ません。ルール(契約)に従ってあなたに請求をすることは当たり前ですよ。  そもそも「私への請求は次の借り主が払います」ということ自体が基本から外れています。次の契約者が同意しない限り、あなたが「私が払うべきお金は、次の人に請求しろ~」と言って認められませんよ。  彼と一心同体の夫婦なら別ですが、赤の他人です。まして別れるのであれば、彼に自分の尻ぬぐいを押しつけることは出来ませんし、業者も彼に請求することは出来ません。他人様との契約です。ちゃんと精算をしましょう。

トピ内ID:6299c0462bac077b

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立ち会いに応じましょう

🙂
はな
これ、名義変更じゃなくて、貸主がトピ主さんとの賃貸契約を終了し、新たに元恋人と賃貸契約を結ぶという話だと理解してください。 根拠は、敷金はトピ主さんに返還されるからです。(恐らく元恋人は敷金や契約費用を払ってるはずです) なので、契約書に書いてあるとおり、トピ主さんには原状回復義務がありますし、管理会社には立ち会いを行う権利があります。 後々のトラブルを避けるためにも、ここは立ち会いを行ったほうがいいと管理会社か貸主が判断したんだと思います。 例えば、元恋人が退去時に「この壁の穴は契約時からあいてました。トピ主さんが契約期間中にあけたものなので、当方は修理代を支払いません。証拠の写真もあります」といって、契約時の物件の写真を提示したら、貸主が修理代を負担しなきゃならないんですよ。 貸主がトピ主さんに修理代を請求することは可能ですが、恐らくその頃には消滅時効にかかってると思います。 そしたら、貸主は泣き寝入りですね。そんなトラブルを避けたいんです。 元恋人のせいで面倒なことになったという気持ちなんだろうけど、管理会社としては当たり前のことを言ってるだけです。

トピ内ID:45335da9613f644d

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一旦退去した扱いってことでしょう

🙂
合理主義
借主のトピ主さんが出ていくけど、名義だけ変更して元彼が住み続けるなら退去時の精算は行わずに敷金を返します。 これが最初に不動産屋から言われたことですよね。 これは、「部屋の名義を変えるだけ」という条件なら、ということ。 でも、元彼は「トピ主が借主だった時の傷の修理代などはトピ主が支払うべき。自分は引き継いだのではなく新たな借主なだけ」と言ってきたわけです。 つまり、実際に一旦部屋を空けることはないけれども、契約上は借主であるトピ主が解約して、退去。その後に元彼が借主として入居した、という形で契約を結ぶ、ということです。 なにもおかしなことはありません。 そもそも、「敷金をトピ主に全額返す」ということは、元彼が新たに敷金を払うということです。 元彼が退去する時に前の借主がつけた傷の修理代まで負担するのはおかしいことですよね? 修理代を払いたくないというのなら、敷金を返してもらうのではなく、それも元彼に引き継ぐ(敷金の返却先も元彼にする)べきなんですよ。 だけどその場合、修理代が敷金より安ければ権利者に返金されますから、トピ主さんが損をする可能性があります。 で、あれば、立ち合いをして修理代と敷金を相殺、綺麗に清算するのが一番だと思います。 あ、その際はちゃんとトピ主さんも立ち会った方が良いですよ。 必要ない傷の修理代まで請求されないようにね。

トピ内ID:67371584f9076724

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二人で負担を分ける

🙂
はなはな
一緒にすんでいのだから、契約者があなたでもお相手も責任あるのでは?わたしなら折半します。でもちいせえ男だね。別れて正解。

トピ内ID:817e36246c7e2d1f

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住んでいた期間に応じて分担しては

🙂
しんちゃん
退去時の現状復旧について請求されるかどうかまだわかりませんが、トピ主が一人で住んでいた期間と二人で住んでいた期間で按分して負担されてはどうでしょうか。 彼がそれも拒否したりぐずぐず言うようなら面倒なので将来に禍根を残さないようにさっさと払って終わりにしましょう。

トピ内ID:47865a4c18842699

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二人共、出て行けばよかっただけ。

🙂
元不動産屋のバイト
これは「トピ主対不動産」というより「トピ主対元恋人」の問題ですね。 不動産の立場なら、最終的に元恋人が退去する時に現状回復なされればOKな訳です。 トピ主でも元恋人でも、現状回復費用の出処はどっちでもよい。 きちんとお金だけ払ってくれればね。 ただ元恋人は、トピ主契約中に発生した修繕費用を払いたくない。 だって今日までの原状回復費用の支払い義務はトピ主だから。 元恋人は、そこを白黒はっきりさせたいと言っているだけでしょ。 それとも将来、元恋人が退去する時にトピ主も立会ますか? そっちの方が納得できない事が起こるでしょうに(笑) 別に元恋人もおかしいことは言っていません。 退去者の義務、ケジメですから。 ま、どうしても納得できないのなら、 元恋人にも出て行ってもらい、現時点での立会を行うことです。 不動産屋からすれば、トピ主も元恋人も面倒です。 「最初からちゃんと二人で話付けておけよ。」って感じ。

トピ内ID:cad73345bfdd77ed

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