おばさんのしょうもない泣き言込みの投稿です。
ドライバーが私のセカンドカーを買い替える事になり、夫が好きなのを選んだらいいよと言ってくれました。
私の希望は現車と同車種であること。
生産終了車のため、中古車市場がメインです。ネットで数台見つけて夫に見せると、色が〜年式が〜店が〜と、全てにダメ出し。
そんな中で、見つけた瞬間直感的に「絶対にこれがいい!」と感じた車がありました。
すぐに見積もり依頼だけしたところ、価格も年式も保証も申し分なし。
しかし夫の反応は「本当にそれでいいの?もう少し考えたら?」とイマイチ。
しかし何回見ても毎日検索しても、私はその車が良かったので、数回欲しいアピールをしましたが
「もうちょっと探しなよ」「同じクルマなの?」「君の直感って言われてもねー」。
そして見積り一週間後、6万値引きになっていたので再度強く交渉すると「じゃあ次の休みに見に行ってみる?」
ようやく言ってもらえ、再度見積もり依頼をしたところ、販売店から売約済の悲しいお知らせが。
私の好きなの選んでいいって言ったのに!
交渉だけでも進めておきたかったのに!
あれ以上納得できる車なんてもうないのに!
夫は、「もっと良い(高いor新しい)車にすればいい」なんて慰めにもならないことを言います。
違う!
私はアレが欲しかったんだ!!
買えなかった後悔で年甲斐もなく、涙までこぼれてしまいました。
気に入った車を即買いしたかった私と
まだまだ良いのがあるはずと呑気な夫。
みなさんならどちら派ですか?
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