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毒ではない母親はいるのか

レス41
(トピ主 3
🙂
あじさい
ひと
最近ふと所詮女同士、毒ではない母親はいるのかと思うことがあります。

純粋に母親のことが好きという方は、幼少期どのように一緒にすごしてきたか教えて頂けたら嬉しいです。

トピ内ID:33975698e87e05b6

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母親、好きですよ

🙂
匿名
毒じゃない親沢山いると思います。 幼少期どんな風に過ごしたかって、幼少期のことは覚えてなくないですか?記憶があるのはせいぜい小学生頃からで。 経済的にはそんなに余裕がなかったけど、普通に楽しく過ごしてました。母は感情に波もないし、姑で苦労してたけど、八つ当たりも愚痴言われたりもなかったし、特に母に何かされて嫌だったことないです。勉強も自分が必要と思ったらしたらいいし、勉強好きじゃなきゃ他に生き方たくさんあるから得意なことすればいいと言って強要されたりもしなかったです。 結婚して子供もいるアラフィフですが、今も普通に仲良いです。かと言って別にしょっちゅう連絡取るわけでもなく、ベタベタはしてないと思います。 私の友人で母親苦手とか毒といって避けてる人は1人だけ。他はみんな良好ですよ。

トピ内ID:103c5463b8f37601

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純粋に好き

🐤
ママピヨ
私は自分の母親が好きです。 ですが、幼少期どのように…と言われましても…。 普通に接してくれていたと思います。 特別厳しくもなく、特別甘くもなく…。 幼いけれど自分の意見や考えがある子でしたが、一応聞いてくれる親だったと思います。 そして、母親は偏頭痛持ちでしたので、よく寝ていたような記憶があります。 実際はそこまで頻繁ではなかったと思いますが…。

トピ内ID:d3af374e2d03fe6c

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いるでしょ

🙂
ぴぴ
所詮女同士って…喧嘩したことはありますけど、女同士だからという内容は1度もありませんし感じたこともありません。 30代ですが、お母さん大好きです。小町では「実家依存」「子離れ出来てない親子」と言われそうな程マザコンだと自覚しています。三姉妹ですが3人ともお母さん大好きですよ。どん底に落ちた時お母さんだけはずっと私の味方でした。私と話していた時、やっと笑ったと言って泣いた事を今でも覚えています。幼少期に物凄く沢山遊んでもらったとかそんな記憶はありませんが、家族で色んな所に行きましたね。常に私たちの為に自分を犠牲に尽くしてきてくれたと思います。

トピ内ID:163a4e36e60d275b

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実家ベッタリ多いじゃないですか

🙂
毒親上等!
 小町読んでいても。  行事は実家のみとやりたいとか、 育児するには妻の実家がベストとか。里帰り出産は必須とか。  地元離れたくないとか、実母は姑より思いやりがある、とか多いじゃないですか。  離れていても、恋しがったり、マメにラインしたり、TV電話したり。  「親離れしないのね」とドン引きしますけど、非難はしません。  帰省、訪問だって婚家と妻実家は平等!とか。マスオさんも最早普通だし。  ご近所は総じて娘達が全て敷地内、近くの同居で毎週末飽きもせず出入りして「妻実家ハーレム」だし。  いい歳して親と同居ってしんどくない?と思うけど。  毒じゃないからそうやって実家ベッタリなんでしょ?  私はそこまでして実家に帰りたいですか?育児とか実親いない方が楽よ?と思います。  どうやって育ったのか?羨ましいような、羨ましくないような?  さぞかしトモダチ母子、凄くウマがあえば、あるいは趣味が合えば上手くいくんじゃないですか?  お金ふんだんに使って、娘の思うママにすれば、なつくのでは?  それは母と息子も同じ。異性だから上手くいくわけじゃなく。  私は特にお金持ちじゃないから制限もするし。  思ったこと、願っていることはハッキリ言うし。    昭和と令和、育った環境も違うから、仕方ないけど言わなきゃ始まらないし。  私の親は地方の昭和初期気質で。 今の若い子なら毒親扱いでしょうけど。  毒親という言葉ができた後も、我が親は毒とはおもわない。時代、生活水準で仕方ないと思います。  それが毒なら仕方ないのでは?  毒は少量なら薬だし。  必要な薬はあるものだし。  娘は私を毒!っていうけど。 「ハイハイ毒です。長く生きたから妖怪です。アナタは神経過敏で打たれ弱い!」と言ってます。  毒じゃないトモダチ親子さんは多いですよ!

トピ内ID:5d39f27c5ba5d0f4

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母親はライフパートナー

🙂
あいこ
私と母親の関係は幼少期は複雑でした。両親が離婚して母親の実家暮らしになったのですが、離婚の影響で母親はピリピリしており悩みを相談できる相手ではありませんでした。母親の彼氏とのデートを優先され、私は泣きながら化粧をする母親の姿を見ていました。母親が再婚して子供が生まれてからは、私よりも子どもを優先され精神的に孤独を抱えて生きていました。 でも私が大学生になり妹の子育てもひと段落した母親との関係が劇的によくなりなんでも話す関係になりました。母親は友人から私との関係構築をした方が良いとアドバイスされ母なりに努力をして今では本当に仲が良く、人生においていなければいけないほど依存してしまってます。 悩みは母に話すしアドバイスもくれます。何より1番はモチベーションを上げてくれるので不安になると必ず電話してしまいます。

トピ内ID:6275d3045643c44a

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「春にして君を離れ」・・

041
アジサイ
自身も、 アガサクリスティの、その小説を読んでそう思いました。 「母親」という生き物、はもしかしたら「鬼」なのではないか。 「鬼子母神」という伝説もそうです。 持論ですが、 「おかあさんだいすき」を公言して恥ずかしくないのは、 せいぜい幼稚園までで、 母親を客観的に見ることができるのが、本人の人間的成長の証と思う。 親と死別などした人の中には、 いい年しても「亡き母亡き母」とどれだけ素晴らしい人だったかと、 言う人がいますが、ちょっと異常さを感じます。 その小説のように人間を多面的にみられない人だと思う。 ある意味、その素晴らしいお母さんは、 ゆえに「毒」持ちだったのでしょう。育った娘が一方的になってしまったので。 幼少期散々愛情を向けられて、甘やかされて育って、 「おかあさんだいすき」であっても、 成長に従い、この親もひとりの人間で、色んな面があって自分を育てた、 と知るのが、 子供の成長だと思います。

トピ内ID:369d261a1de305f1

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大多数は、普通の母親ではないでしょうか?

🙂
teresa
母親のことが好き嫌いではなく、普通に、よい母親だったと 認識している人が多いと思います。 好き嫌いという感覚そのものが、ちょっと変ではないですか? 自分の母親に対しても、普通に衣食住を与えてくれ、善悪の 区別も躾の上でしてくれ、教育も自己中ではなく、普通だったので、 よい親子だったと思います。 また、娘にも、普通の感覚で、親の価値観を押し付けるわけでもなく、 娘の好きな分野を、伸ばし、批判することなく育てたので、関係性も よく、孫ができても、普通の祖母として慕ってくれます。 親としては、子供の性格や個性を見抜き、劣等感を持たないように 子供の意思をある程度尊重しながら、善悪はちゃんと伝えていく 子育てをすれば、親子の関係性は、特に問題はないようになると 思います。 一番大切なのは、和やかな明るい家庭で育つかどうか?でしょうね。

トピ内ID:7bdfb3180ce54513

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夫の存在

🙂
カカオ100%
母親のことは好きではないですが、世を見た感想としては、夫との関係が要因ではないかと思います。 夫婦円満で、夫に愛され大事にされ、経済的にも精神的にも肉体的にも満たされてる妻は毒の要素が少ない気がします。 毒になるのは母親自身に満たされない部分があるから、それを弱い立場の子どもに向けることで自分自身の満たされない部分の穴埋めをしているように感じます。 私の母親もまさにそうでしたが、満たされない部分が多く大きいほど毒が増していくように感じてました。 子どもが小さい時は子どもが言う事を聞き、自分の思い通りになるので毒素は少ないですが、成長して言う事を聞かなくなると毒素は増して、自分自身の穴埋めが子どもによってできなくなるとより濃い毒を持ってくるのだと思います。 夫との関係(姑・親戚・経済・精神・肉体)が大事で、日本は海外よりも夫婦間の問題が表に出ないのでそこが見落とされてる気がします。 幼少期に子どもはどうしても母親寄りになってしまうので、子どもの頃に母親が好きだった人は「母親を守らなきゃ」と思いが「お母さんが好き」とごちゃ混ぜになった感情なんではと思います。 もっと、夫婦間の問題を表面化することが大事だと思いますが、日本ではなかなか難しいですよね。 毒が出るか、増すかは夫の存在が大きく、幼少期の感情はその影響によるものだと思います。 日本も感情を言葉にしたり表現しやすくなればいいですね。

トピ内ID:999ccb49a64bd366

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いっぱいいると思います

🙂
母も娘も大好き
トピ主さんはなぜ毒のある母ばかりと思うのか、その方が不思議です。 相性はあると思います。たぶん私の性格は父譲り、明るい母が大好きでした。亡くなってしまった今も会いたいです。 私は娘とも仲良いです。一人暮らししている娘の家に泊まりに行っても歓迎され、おしゃべりしたり一緒に買物に行ったり。娘も私と性格が違うタイプですね。自分に似た息子とは、普段仲は良いですがぶつかると口きかない、、、 母には、洋服を作ってもらったり可愛がられた記憶があります。娘は 「可愛い、可愛い」と口に出して育てました。女同士、と悪い意味で思ったことはないですね。女同士だからしてあげられること(娘が高校生のとき脱毛のお金を出したり)はあるけど。

トピ内ID:abd562d36edac6a2

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好きじゃないからって別に毒ではないからねえ

041
苧麻
別に好きじゃない母だからって、毒母というわけではないでしょ。 私は母のこと好きじゃないけど別に母は毒母じゃないもん。 母の母はすんげえ毒母だった(そりゃもう凄まじかったよ生きてるときは)から、母は恨みに凝り固まっててACだなー辛そうだなーとは思う。 自分がされたことは私らにはやらないように一生懸命だったのはよく分かるからその意思の力は尊敬するし、虐待の連鎖を止めてくれたのは感謝してるけど、やっぱ母も色々変で(ろくでもない育て方されてきたから仕方ないんだけどね)、私ら兄弟姉妹は母の感情の起伏に振り回されてきたし、祖母に関する恨み言も盛大に聞かされ続けてきたしで、あんまり好きな相手ではない。 でも毒ではないよ。 今は離れて暮らしてて割といい関係よ。

トピ内ID:4f47571179e2661a

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完璧な人間はいない

🙂
わーまま
完璧な母親もいないし、子供もいない 父親だって、本当のイクメンはどれだけいるんだか 私は毒というほどのものがあるわけではないが不満はある しかし、若くして結婚して誰にも頼らず働きながら子供3人を育て上げた実績は確かにあるし 親も完璧じゃないの一言で折り合いをつけてはいます 母親のサンプルってそんなにないんですが 夫の親はちょい毒ですね、一言で言えば過干渉 私も夫も実家から離れた場所に住んでますが、疎遠にしているわけじゃないって折り合いをつけています 毒薬変じて薬となるもあると思います。 実家にはある程度の居心地の悪さがないと、実家依存や自立の妨げにもなりそうだと感じます 義妹が義実家に同居しています 彼女は母親のこと好きだそうです 正直、実家依存だと思います 母親の一言で右往左往して、何をするにしても自分じゃ決められないように見えます 大変なことは親がやってしまうわけですから 不自由ではあるけど、不幸ではないのでしょう 夫も一歩間違えたら引きこもりニートになっていたと思います 子育てに正解はないし、おかんはうざったい存在であるとも思います

トピ内ID:78c6f6fd2dd0883c

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子育てに正解は無いので

🙂
バッカルコーン
人間同士なので、一点の曇りなく全く何の不満も無いとか、100%お互いの考えが分かって理解し合える関係は存在しません。 同じシチュエーションで同じ言葉をかけられても、それを良い受け止め方をする子供もいれば、傷つく子供もいるでしょう。 子育てに正解はない以上、恐らく全員が親(母親)の欠点とか、これは止めて欲しかったと思う部分が必ず一つや二つはあるはずです。 私は母のことが好きだし、愛してもらったし、客観的に見てもいい母親だったとは思いますが、そんな母でも多々欠点はあり、別に母のせいにしているわけでは無いけれど、母の言動が今の私の性格形成にマイナスの影響を及ぼした部分はあるのではないかと思っています。 もっとこういう接し方をしてほしかったなと思うこともあります。 では母は毒だったでしょうか。 私はごく普通のそこそこ善良な人間に育ち、親を慕い、友人や夫に恵まれ、社会の一員として健全に生活しています。今となっては母の欠点も「人間だもの」で理解もできるし、母の愛情を疑った事はありません。 トピ主さんのおっしゃる「毒」というのがどういう意味かは分かりませんが、もしこういう「概ねいい親だったけど合わない所や少し傷ついた経験がある」という事を「毒」と表現しているなら、毒ではない親はいないでしょう。 むしろ一点も悪い部分が無いと断言できる人の方が親から自立できていない恐れがあります。 「全く悪意のない人間はいないのか」「意地悪さが無い人間はいないのか」と聞いているのと同じようなものではないでしょうか。 でも親について「毒」と表現するなら、やはり「毒親」を連想します。そこで言われる「毒」は、こんな「実はちょっと嫌だった」レベルではありません。 そういう意味で、この質問は若干不適切ではないかと思います。 こっちは「人を殴らない人間なんているんですか」と聞いているようなものです。

トピ内ID:0677af08481a288a

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普通はネ

🙂
花*花
毒な母親が特殊なんだよ。 ほぼ普通の親は愛情あるから。

トピ内ID:e1c2f0be36c5c79b

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無毒。むしろ良薬。

🙂
posuyumi
全く毒性ないです。 私にとって母はひたすら私と私にまつわる人たちごと大事に思ってくれる人。それは妹や弟へも同じ。 特に私の子どもの幸せを無条件に願ってくれててパーソナル巫女、子どものことを無条件に愛してくれてパーソナルマザーテレサみたいな存在。私は自分のためというより、我が子のために母(そして父)の長生きを心から願っています。 子どもの頃? 普通に一生懸命育ててくれたと思います。 ちょっと甘かったかもね。幼稚園の頃、我が家では部屋の襖におもいっきり絵を描いて良かったんですが、母方祖母が家に来たときに「ほら、こんな絵を描いてかわいいでしょー」みたいに母が自慢して祖母に「何させてんの!」てあきれられてたし。 アイスクリーム作ってくれて美味しいけど固いからアイスクリームって感じしないって身も蓋もない感想言っちゃったなあ。そう言っても怒るでもがっかりするでもなく、そーかー?て普通に受け入れられたけど。 そんな、普通で平和な幼少期でしたね。

トピ内ID:2ad4567f89e29824

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極端でなければ、あとは視点の問題

🙂
むーむー
本当に虐待とか、モラハラとか、人格として酷い母親は一定数いると思います。 が、大抵は普通の母親であり、それを毒と思うかは視点にもよると思いますけど…。 例えば、のび太のママ。 毎月赤字なのにパートもせず煎餅かじりながらテレビ見てるだけ、 子供が寝坊しても起こさず遅刻の常習犯にさせている、 忘れ物チェックも宿題チェックもせず、勉強も見ずに頭ごなしに怒鳴るだけ、 落ちこぼれないよう塾に通わせることもせず、運動音痴も放置… 見ようによっては、毒親ともいえますが、トピ主さんはどう思いますか。

トピ内ID:ee97fb879ed8491c

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感謝しかない

🙂
三色アイス
私も夫も母親が亡くなったときには父親以上に寂しい思いをしました。それは自分をここまで育て見守ってくれたことへの感謝です。 昔の生活は今よりも貧しい暮らしでした。お金で何でも手に入るわけではないし、そのお金自体多くはない。 でもその頃の母親は自己犠牲の塊であり、自分のことはそっちのけで子供たちを優先する、慈愛溢れる存在でした。介護が必要になった時でさえ、面倒をかけないよう自ら施設に入居するという徹底ぶり。それが分かっていたのでこちらもなんとか頑張って親を楽にさせたい一心でしたね。3代揃って沖縄や台湾に旅行したのはその恩返しです。 最近は子育てに無関心どころか子供を犠牲にする親も多いと聞き心配しています。

トピ内ID:c6dbe7be2746655f

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ふーん

🙂
むー
私は末っ子長女で兄2人居ますけど、一番マザコンで愛された自信ありますけどねぇ。 トピ主の理論だと、父と息子も同じようになりますよ。兄達が父親を男同士だからと毒親なんて聞いた事がないです。 そもそも我が子なんだから、男とか女とかそんなに気にしますか?

トピ内ID:6fca630fb7c628e0

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なんで?

🙂
マリーポピンズ
女同士だから毒?え?ちょっと本気でよくわからないんですが… むしろ身近では毒な母親以外見た事がありません。 母親の事は大好きで尊敬していますが、どんな風な幼少期と言われても普通に幸せな幼少期でした、としか。 長期休みには旅行に連れて行ってもらい、小学生の低学年頃までは日常の買い物によく連れて行ってもらい、週末は近くの遊園地に行ったりピクニックに行ったりデパートに行ったり。 お出掛け先によって着る服が違うんだよ、季節に合った服を着るんだよを教えてもらいながら服を選んで貰い、毎年のピアノの発表会には特別ないワンピースと靴を準備してくれました。 髪のアレンジは苦手と言いながら、編み込みやポニーテールなど毎日可愛く結んでくれました。 料理はすごく上手だけど、祖父母と曾祖母も同居だったので子供の口には合わない料理もありました。 学校であった事の愚痴なんかも、よく聞いてくれましたし、そういう時は共感しながら「気にしないのが一番」と前向きで大らかなアドバイスが返ってきました。 母も私も勉強は得意ですが、母から進学先を強制されたりもなく、いつも私の様子を見ながら適切に話しを聞いてくれてましたね。 中学生の頃に「ピアニストになりたい!」と言い出した頃には、父母の部屋の本棚に「チャイコフスキーコンクール(中村紘子)」の本があったり。 その本を読んで現実を知って断念しましたが、そういう誘導も上手というか、私が自主的に本を読んで考えることがわかってたんですね。 毒成分なんてどこにも見当たらないです。 ちなみに私の母以外でも、義母も似たような感じで義母と義姉は仲良しですし、親戚を見回しても母子で海外旅行をしたり買い物に行ったりと仲が良いです。(皆既婚子あり) 我が家も高校生の娘がいますが、私は魔法使い扱いで何でも相談してくるので、今の所一応娘にとって毒にはなってないとは思います。

トピ内ID:406424b35c267769

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あー祖母は長男に向けての方が毒性強かったよ

041
苧麻
そうそう、追加、「女同士」の話ね。 前レスの、「どうみても毒な祖母(母の母)」の話だけど。 母にはひたすら理不尽に暴力振るって、幼いときから重労働部門の家事させて陰湿なモラハラで苦しめ続けて、就職を決めて働きだしてもすぐ会社に来てぶち壊して、結婚後もとり憑いて…というある意味定番な感じだったんだけど、 実は母の弟(私から見たら叔父)に対する方が猛毒だったよ。 祖母は物凄い長男教だったからね。 もうベタベタに甘やかして甘やかしてスポイルして使い物にならなくしちまって、叔父は中学頃から警察に厄介になるような人間になって中学出たら家出して、あちこちで警察沙汰起こして他人さまに散々迷惑かけた挙げ句アルコール依存による肝硬変で若くして死んじゃった。 母に対する虐待より、叔父に対するスポイル(優しい虐待)のが数段恐ろしいよ。 毒親は娘にも息子にも毒親で、「女同士」とか関係ないねえ。

トピ内ID:4f47571179e2661a

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私の母は普通に良い母親でした

🐶
アキアカネ
2/25のteresaさんが書かれた事と全く同じ感覚です。  「普通に衣食住を与えてくれ、善悪の区別も躾の上でしてくれ、教育も自己中ではなく、普通だったので、よい親子だったと思います。」 私の母は田舎の商業高校を出て3年務めて専業主婦、当時としてはよくあるパターン。 裕福ではありませんでしたが私たち姉弟の個性に合わせて劣等感を持たせることなく常識的に育ててくれました。 母の父親(私の祖父)が今から思うとアスペルガー気質、歪みのある家庭環境で精神的に辛いことも多かったようですが、反面教師にして意識的に負の連鎖を切ってくれましたので、感謝しています。 また、私が子育てしているときは、物静かな気質の母に比べて感情の起伏が大きい私が子どもに圧を掛けないよう冷静にアドバイスをしてくれました。 大人になった娘から「したいことをさせてくれて、常識的に育ててくれてありがとう」と言われたので、私自身も「ごく普通の良識的な母親」なのだと思います。 完璧な人間、完璧な親は存在しませんので、子どもの立場から見たら理不尽な思いや嫌な記憶もあるでしょうが、それも含めて普通に穏やかな親子関係がほどんどなのでは。 ですが残念なことに歪みの大きい人間が親になってしまった場合、その子供として生まれた方は本当にお辛いことだと思います。

トピ内ID:f76ae93e325cbfbf

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女同士?

041
コッペパン
トピ主さんは親を一人の人間として見てないようですね。 だから女同士だからぶつかると考えるのでしょう。 私も毒親持ちですが、自分の母親がどんな人間でどう言う考えで自分にこんな言動をするのか、ずっと考えてました。 自分の親はこう言う人間だと少しでも理解できていたら、世の中の母親がみんな同じとは思わないはずです。 友人知人で毒親のいる人からも話は聞きますが、それぞれ全く違うタイプです。 毒親と言っても肉体的精神的に痛めつける人もいれば、過干渉で子供の自由を奪う人もいます。 お酒や異性に夢中で、子供と向き合わない人もいます。 でも世の中の親全てに当てはまるわけないですよね。 このトピのレスで、正常な親子関係のイメージが膨らむといいですね。 それと同時に親を一人の人間として、冷静に見られるといいなと思いました。

トピ内ID:99df7a1ac065e8f2

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毒親という存在

🙂
ぴーたん
私は世の中に、毒親と呼ばれる存在がいることを知りませんでした。 全ての親が子供を愛して慈しむものと思っていました。 でも、そうでない親がいると知って、自分のラッキーさに気づいた次第です。 私の母親は穏やかで前向きで、人の悪口は言いません。常に明るく、私たち家族の支えです。 幼少期は一緒に土筆をとったり、お花を摘んだり、歌を歌ったりしてました。 共働きなのに、なんの手伝いもしない私を責めることもなかった…。そんな、娘としてまったく役に立たない私を変わらずいつも愛してくれます。 私の最大の幸運は、この人の娘に生まれたことだと思っています。

トピ内ID:0d8fdec497fe356f

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もう母はいないけど

😢
かいお
子供の時、母は自営業の父を手伝って忙しくしていた。 自分の時間もなく友達付き合いもない母を見て、「お母さんになったらそうなるもんなのかな」と思っていた。 「お母さんみたいになりたくない」とも思っていた。 大人になって、30歳の時に出産して里帰りしたとき、母はまだ父の会社で仕事をしていて、 私や生まれたばかりの孫の世話よりも仕事優先で。 あつかましくも上げ膳据え膳を期待していた私にとっては期待外れというか 思っていたのと違う感じで、里帰りはしたけど早く自宅に戻りたいと思うような日々だった。 私が34歳の時に母がくも膜下出血で倒れ、寝たきりになってしまった。 脳の損傷が激しく記憶もあいまいな状態ではあったけど、少しの会話はできる状態だった。 私のことを娘と認識してくれて、孫たちのことも気にかけてくれている。それだけでありがたいと思えた。 娘が今年20歳になります。 私の母よりは娘とコミュニケーションとれているとは思うけど、 娘から見たらうざい母なのかもしれません。 私も、私の母のように、 死んでしまってから 「そういえばいいお母さんだったのかも」 程度に思ってもらえたらいいなと思っています。

トピ内ID:032fb920305d2163

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なんでもかんでも相手のせいにしない

🙂
同居嫁
母親が毒かどうか。 そもそも人間に向かって毒呼ばわりする今時の物言い自体が問題だと思ってる。 言ってる方のおごりを感じる。 「トラブルあるのは相手のせいよ。私には問題なし」 世の母親自体は先の方々が言われてる通り大半は普通の母親だと思う。 一部本当に問題ある母親はいるけど、それは母親に限った話じゃない。 私には姉がいるけど、母親に対する評価は真逆。 母親の態度が姉妹で劇的に違ったわけじゃない。 姉は自称「とても繊細で傷つきやすい」そうで、こんな自分にしたのは母親。 妹の私も姉にとってストレスらしい。 でも客観的に見て、トラブルの原因を作るのはいつも姉。 本人はその自覚がない。 母を毒呼ばわりしてる姉こそが一番問題児なのに。 本当に母親を毒かどうか判断したかったら第三者の視点を持つ努力しなきゃ。 その毒母は父にとっても毒妻で祖母にとっても毒娘なのか。 職場では毒同僚で知り合い間では毒友人なのか。 そうでもないなら自分の視点が問題なのかもしれないと思わなきゃ。 相手によって態度変える人はいるけど、真の人間性はそうそう変わるわけじゃない。 ああ、人に毒なんて言うなと言いながら私も毒連発してしまった。 たとえとはいえ気分悪い。

トピ内ID:fb22f2dd7fddabfa

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そうか

🙂
かな
ここ見てたら、普通の家庭に育った人にそうでない家庭のことが分からないのもしょうがないなと思いました。 親なんだから感謝しなきゃって言葉にいちいち傷ついてましたが、これからは気にしないでいられそうです。

トピ内ID:66147b859a030ac8

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人生に、親の影響は大きいと思います

🙂
つぶあん
子供の頃からおばさんになった今でも、一貫して母親が好きです。(父親も) この気持が揺らいだことはありません。 ・母は愚痴を言わない人です。また、母から強く叱責されたことは一度もありません。 ・母は私に「〇〇しなさい」と言ったことがありません。片付けなさい、歯磨きしなさいなどは言いますが、進路や結婚などについて指図されたことは一切ありません。 ・母親と私は仲がよく、一緒に隠れておやつを食べたりしていました。姉がいますが、差別をされたと思ったことは一度もありません。 ・両親の仲がよく、父は「子どもたちよりお母さんのほうが大切」という人でした。中学生くらいになると、子どもたちを置いて両親でよく出かけていました。 ・ただし、父母ともから「あなたに何かあったら絶対に守る」と言われていました。 ・大学進学で親元を離れましたが「何かあったらいつでも帰ってこい」とずっと言ってくれました。近県なので結局帰りませんでしたが。 ・実家は裕福ですが、清貧を貫いて私たちに金銭的に甘えさせません。特に子供時代は厳しかったですが、特に不満に感じたことはありません。 上記のおかげで、私は自己肯定感が強く、自立心旺盛で、人並みだけど幸せを感じられる人生なのだと思っています。 本当に、親の影響は偉大です。

トピ内ID:6574485d6fc7e7ef

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娘派と息子派

🙂
ヘンケンジャー
息子が可愛い、大事でしょうがない女性 娘が可愛い、愛おしくて仕方ないという女性 どっちもいますね 子供はみんなおんなじように可愛いいという人ももちろんなんだけど、男女のお子さん方を持った方の中には娘派と息子派がいるように感じています どういうわけか結婚前からの友人には娘派が多くママ友には息子派が多かった ど偏見ですが息子派には妙な人が多い  娘しかいない人も女性として娘と張り合う 娘の方も母親を攻撃する 息子がいたら息子派になってるんだろうなって思う人もいます  息子派さん達はママ友としても気持ちよく付き合える人ではなかったです 私には 毒親は息子派だ!と断言するのも妙ですけど割合としては多いんじゃないかな

トピ内ID:b445b2b15bffad7b

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あなた大丈夫?

🙂
沸騰させない料理
うちは毒父でしたけど世界中の父が全員毒父なのでは!? などと考えませんよ。。。 あなた大丈夫ですか?

トピ内ID:b8e44ad39dad945d

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何をもって〝毒”なのか

041
お匿さん
馬鹿正直に意見をするなら、〝最近ふと所詮女同士、毒ではない母親はいるのか” という仮説の前提そのものが正しいのかってなるわけです。 なぜ、女同士で娘と母親だけの関係性に限定するのか。 もっと言うならば、じゃあどうしてトピ主さんは母親が毒と気づけたのか。 ここに疑問を感じることはないのだろうか。 自分の親が毒と判断できるのは〝他所と違う”ことを知ったからではないでしょうか? 未就学の子供の家庭こそがほぼ全ての世界だったのが、学校に行き友人が出来て 他の子、他所の家庭を知って自分の家・親との比較ができたからこそ、 自分の親が〝普通”ではなく〝毒”って判断できるのでは? だって、比較をしないならいつまでも自分の親は〝普通”と思い続けているはずだから。 毒と対をなす語の1つは薬だろう。 どんな薬でも用法・容量を間違えれば効果がないだけでなく毒になるんだから。 別に薬でなくても、お酒を例にすれば〝酒は百薬の長”と言われることもある反面で、 肝臓などに負担をかけて身体を壊す毒にだってなりうるわけ。 適度ならば問題ないわけで、そうでないと過保護とか過干渉になるケースもあれば、 逆に無関心の場合にはネグレクトに繋がる恐れもあるわけです。 そして適度と言うのは子供の住む世界の人がりや自我の確立によって変わるのも確かだ。 自我が出来てきて人格が作られていくと親との意見や価値観が合わなくなるのはあるだろう。 だからこそ、思春期に反抗期で親と対立するのは良くある話だろう。 〝子は親を選べない”とも言われるから、子供からすれば望むようにならないことに 不満を抱くことはありえるだろうが、それを不満だから全て〝親が毒”だからということには ならないと思う。 でさ、結局のところトピ主さんの言う〝母親の毒”とはどんなものなのか。 自分の話でも、典型例でも挙げてみてほしいものだ。

トピ内ID:55a12b7327f05ff2

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「毒親」の定義

🙂
ぽち
「毒親」の定義は、「子供を支配しようとする親」だと、私は理解しています。 ただ、その線引きは難しくて。 子供が小さい時は、親が教えないと子供は成長しない。親が子供の成長にかかわらず、子供に任せすぎるのも、「放置」になってしまう。それも「毒親」の一つの形かもしれません。 では、親が子供に自分の意見を言うのは、何歳までか?と言っても、それもその子の性格や家庭の状況により、違いがある。 私は、上は男の子、下は女の子、で子育てをしましたが、どちらもに対しても、愛情(可愛い!)は同じでしたが、夫も私も、同性の子供には、それなりに期待を掛けていたところはあるかな? 夫は息子に、私は娘に。 だから、夫も私も、同性の子の方に、少し厳しい言い方、育て方があったように思います。同性なので、気持ちも分かるし、こうなってほしいというような。 今のところ、息子も娘も、「毒親」とは思っていないようなので、我が家は、うまく「線引き」ができたのでしょう。 私は、暴力や子供の気持ちを追い詰めるような言葉がなければ、自分の生き方・考え方を、徹底的に子供に言うのは「毒親」ではないと思います。 親が、子供に反発されても、反面教師になる覚悟をしっかり持っていたら、ですが。

トピ内ID:6e86b0a3be6ee756

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