本文へ

鍵を開ける音が怖い娘

レス12
(トピ主 1
😢
悩ましい母
話題
3歳になる娘のことです。 まだ立てもしない生後半年くらいから、玄関の鍵を回す音を異常に怖がっています。 まるで見知らぬ殺人者が入ってきたような絶叫...恐れおののくという言葉がぴったりで、私にしがみついて怯え正気を失いそうになります。 帰宅者は主に夫ですので、姿を見るや安心し「びっくりしたよー!」と笑っていますがこちらこそびっくりです。 娘は感じやすい方ではなく、暗闇も高所も怖がりません。「~しないと〇〇が来るぞ」という脅しは使ったことがなく、おばけや鬼も概念として分かっていません。 しかしチャイムが鳴るとギクッとしているのが分かります。そして鍵のガチャガチャが始まると恐怖のどん底です。 夫はとても現実的な質で、スピリチュアルな世界に信用も興味もないのですが、娘の尋常でない怖がりかたを見て「前世で押し込み強盗に殺されたとか、外から鍵を開けられることにトラウマがあるのでは?」とまで言い出しました。 そんなことがあり得るのでしょうか? このような経験のある方いらっしゃいますか? どのように娘に接してあげるのが良いでしょうか?

トピ内ID:8f9374c348f36a02

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数12

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

苦手な音かな

🙂
さざなみ
音の高低や響きなどにより苦手な音があるのかも。あとは鍵の開ける音の聞こえに違いがあるのかな。 もし心配でしたらかかりつけ医に先ずは相談してみたら如何ですか。

トピ内ID:0a5cbbad86c67abd

...本文を表示

なんとなくわかる

🙂
わーまま
私はちょっと怖いと思う もういい大人ですから それが怖い音ではないと認識しているので平気です それ以外にも実はいろいろと なんだか嫌な事って多いタイプです そういえば、私は何かと怖がりな性格でした 子供のころはあれ恐い、これ恐いといっていたと思います 今だとHSPというのにあう感じの性格です 別に病気じゃないです 恐がりとか繊細な性質は変わらないけど 成長とか経験に伴って、カバーできますよ HSPというと、それは違うという人もいるけど 日常生活送れないならそれは病気だと思うし HSP傾向がある人って普通にたくさんいるから、彼女の気持ちに寄り添ってあげたらいいと思います

トピ内ID:0db2702576202229

...本文を表示

妄想と現実の区別がつくまでは仕方ない

🙂
なな
もう少し大きくなっても お風呂掃除中に滑って大声あげしばらく静かにしていたら 二階にいた子がそーっと降りてきて、そーっとお風呂のドア開けて 良かった~ビックリしたぁ~泥棒が入って殺されていたらどうしようと思った と言われたことがあります カチッと音がするたびにビクッとする子でした 何が入って来るのか、見るまではわかりませんから、こわいのだとおもいます 鍵開けて入ってくるのはパパくらいというのは大人の論理です 空想と現実が入り交じったり行ったり来たりしたり自他の境界が曖昧なのがこどもです ちょっと違いますけど ある程度の年齢までは、動画やTVを不用意に見せない方がいいかもしれません 少なくとも一人では幼児番組以外は見せない 大人と見ていれば訂正もできるし、何より一緒に観ているので変な行動をしても何に影響されたか分かりますから もっとも大人と受け止め方が違うし、気に入ったものは反芻するので、忘れた頃にとか、パパは観ていても気づかないとか、あとで困った経験があります よその子のTV影響のせいで痛い目にあったこともあります

トピ内ID:a8227def9ed46673

...本文を表示

先ず、これをやって下さい

041
不快な音は有る
ドアの鍵を静音タイプの鍵に交換して下さい。 夜間勤務で夜中に出勤しなければならない人や、特殊な施設で大きな音が憚られる箇所向けの製品が出ています。リフォームを売りにしている工務店や鍵の交換業者さんで扱っています。問題は、ドアごと交換しなければならないケースで、その時はそれなりの金額が発生しますので、その時考えましょう。 当面は帰宅直前に夫さんからトピ主さんへ連絡を入れて貰い、トピ主が事前にドアの解錠をしておくことでしょうか。 多分、娘さんは特定の音や音域に過敏に反応するタイプだと思います。私も子供の頃同じような悩みを抱えていたので分かります。 ノッキング音って分かります? 昔の車でエンジンが不調だったりすると走行中にとんでもない音を発生するんです。 小学校の頃この音がどういうわけか苦手で、友達と登下校している時にノッキング音がすると、自分だけ飛び上がるほど驚いて皆に笑われたもんです。 娘さんの前世がどうたらこうたら結論の出ない話をしてないで、娘さんの不快の原因を取り除いて上げて下さい。 伏してお願い申し上げます。

トピ内ID:b52b975fa01fa6b8

...本文を表示

うちの子の場合

🙂
くらげ
生後半年から2歳まで、チャイムの音がダメでした。 あと踏切の遮断機の音。 チャイムの音は主さんの子と同じく、恐れおののくって感じでした!飛び上がって泣いてました。 踏切は突然大きい音が響くのでびっくりって感じでしたね。 歩けなくなって、抱っこでいつも踏切渡ってました。 道行くおばあちゃんによく笑われてました笑 でも2歳誕生日ちょっと過ぎたあたりからピタッとなくなりましたね。 5歳の今、「赤ちゃんの頃このチャイムの音に毎日泣いてたんだよー」と言っても、全く覚えてないようです。 主さんの子も年齢上がると大丈夫になるといいですけどね。 スピリチュアルというより、やはり敏感なんだと思いますよ。

トピ内ID:ffec5da2c8601d74

...本文を表示

生後間もないころに、鍵の音で学習した

🙂
ぎんねこ
前世がどうのこうのは信ぴょう性がないので、さておいて、おそらく、玄関の鍵の音のあと、誰かが入ってくるので、それで学習したんだと思います。 ちょうど人見知りの時期に重なったんじゃないですか。真相は、条件付けだろうと思います。

トピ内ID:f89d25a2c49dfc4c

...本文を表示

ありがとうございます

🙂
悩ましい母 トピ主
レスを下さった皆さん、ありがとうございます。 先に、トピ文の「正気を失いそうになります」という文。要は幼児と思えないような取り乱し方をするということです。 皆さんの仰る通り、特定の音を嫌がっているのかもしれません。敏感な方ではないと親が思い込んでいるだけで、娘は小さな身体で沢山の未知を感じているんだなと改めて思いました。 具体的な対処法をアドバイスくださった方もありがとうございます。鍵交換を検討します。 6ヶ月、1歳、1歳半の検診で同様のことを相談しましたが、かかりつけ医は「鍵の音ねぇ...」と首を傾げるばかりでそのうちおさまるでしょうという反応でした。 こちらで相談して、他の方の実体験も聞くことができ良かったです。 ありがとうございます。

トピ内ID:8f9374c348f36a02

...本文を表示

金属が擦れる音が嫌とか?

🙂
匿名
なんとなく、ドアが開くまでの過程の何らかの音に反応しているのではと思います。 黒板を擦る音など、定番はありますが、人によって耳障りな音って違いますからね。 ただ、3歳で嫌な音があるなら、耳をふさぐなどのアクションがあってもいいかなとも思うので、あくまで一つの可能性ですが。 生後半年からずっとなら、現実の中に、お子様が怯えてしまうような大きな問題があるのだと思います。 何に反応しているのかを見極めて、苦手を取り除いてあげるのがいいと思います。 音に反応している場合、成長に連れて我慢できるようになっても、慣れるということはおそらくありませんので、なるべく早く対応してあげてください。

トピ内ID:66daba9cfd418195

...本文を表示

自分で開けさせる

041
さち
旦那様ですよね? インターホンでなくラインなどで着いたと連絡してもらったり、あなたやあなたのお子さんに開けてもらったらどうですか? 開けたらパパがいる楽しみに変わるのでは?

トピ内ID:0514811c69ad3fd3

...本文を表示

不審者が侵入したことがある場合も

🙂
犬のお嬢さん
父母の留守中に誰か侵入してきたのを目撃したことがある可能性も無視できません。 従姉妹が就学前の幼い頃に、一人で留守番をしている時に、ベランダで物音がしたので見に行ったら、見知らぬ男性が家の中からは簡単に見えないように腰をかがめていたそうです。 幼いながらも機転を利かせて「おとうさーん」と誰もいない家の中に向かって呼びかけたら、隔板の外側を通ってベランダから出ていって事なきを得たそうです。 従姉妹の家は15階に位置していたので、あり得ないと思うかもしれませんが、こういうこともありうるのです。 親には知らせなかったので(知らせるべき内容だと思わなかったらしい)、今更心配させる必要もないしと、今でも叔父夫婦は知らないです。お互いに怖かった話大会をしていた時に聞いた話です。 変に怖がらせたくは無いのですが、防犯を今一度見直すことを一考していただければと。

トピ内ID:50948647d9446582

...本文を表示

言われてみれば、私も好きな音ではないな

🙂
温泉
恐怖心があるわけではないけれど、私も鍵が「ガチャッ」と開く音というのは、不快な音だと気づきました。 いままで気にしたこともなかったが、考えてみれば愉快な音ではなくどちらかというと不快な音です。 なぜか考えたが、やはり防護された状態から一転、無防備な状況に陥ることが音でわかってしまい、しかも家にいるときは大抵弛緩しきっていることが多いから、不意打ち感があるのかもしれませんね。 私は家の外では結構気を張っているほうだから、そういう傾向があるのかも。 お子さんの場合は、もっと感覚的なことなのかもしれませんね。 昔何かの本で読んだ正岡子規のエピソードで、子供の頃ある家の前を歩いていたら、家の塀ごしにその家の奥さんかお手伝いさんだかの顔がみえて、それを見た子規は恐怖に泣き叫んで家に飛んで帰った、という話があります。 想像力の豊かな子は何かを見たり聞いたりすると、恐ろしい想像と結びついたりして恐怖にかられたりするものかもしれませんね。

トピ内ID:96eb0850e4797e5f

...本文を表示

うーん

🙂
きりこ
今、静音などの鍵に取り換えても、成長して一人暮らしをした時など、鍵の怖さを克服していなかったらどうなるでしょう? やはり、どこかの段階で、克服しておく必要があると思うのですが。 外から家に入る時に、お子さんと一緒に鍵を開けたり、開けさせてみたりして、パパが帰ってきた時こうやってるんだよ、と話してみるとか、鍵のおもちゃ?など探して、遊んでみたりするのはどうでしょう。  余計怖がるなら、やめたほうがいいですが。

トピ内ID:4588e27a485ca28d

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧