中学高校大学と孤立しない程度に友達はいましたが、そこまで仲良いと言えるような友達はいません。
例えば、第三者に「あの子と仲良いの?」と聞かれたとして
「私あの子とめっちゃ仲良いよ」と言えるような友達は1、2人だけで、
「そんな仲良いってほどじゃないけど普通に話すよ」くらいの友達がいっぱい居るイメージです。
しかし、つい最近、長く海外にいた大学時代の友達から「一時帰国するので会いたい」という連絡があり、そんな仲良くないと思ってたので、日本にいる限られた時間の間に私に会おうと思ってくれたのがとても嬉しかったです。
そこでふと気付いたのですが、他の友人にも、「そんな仲良くないのに誘ってくれて嬉しい」とか「そんな仲良くないのに話してくれて嬉しい」と思うことが非常に多く、もしかしてそんな仲良くないと思ってるのは私だけなのかな?と思いました。
世間一般からみて、自分の仲良い友達のハードルが高すぎるのではないかと思い、皆さんの基準を聞いてみたいなと思い、トピ立てしました。
私の場合は、仲が良いと思ってる友達といるときと他の友人といるときだと明らかに自分のテンションが違うので、テンションが上がるかどうか、が仲良いか仲良くないかの差の一つです。
あとは話したいことがあるかないかというのもあります。
話題があるのと話したいことがあるのとは別なので、そこも大きな差のひとつかなぁと思っています。
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