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男性の育休取得期間

レス21
(トピ主 2
🙂
ぱむ
子供
現在妊娠7ヶ月です。 どちらの実家も遠方かつ両親が高齢のため、私(妻)、主人どちらも育休取得し、来年4月の保育園入園までは2人で自宅で子育て予定です。 私は来年4月末まで、主人は来年3月末まで育休を取得予定で会社とも調整済みですが、友人や同僚から「ご主人もそんなに長くお休みとるんだね(とって大丈夫なの?)」と言われることが多く、今更ながら不安になっています。 家計的には問題ないのですが、どちらの職場でも男性の場合1-3ヶ月程度しか育休を取らない方が多く、半年以上お休みする方はかなり少ないです。 みなさんの職場で、部下や同僚の男性が長期の育休を取得するとなったら、正直どう思いますか?

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実態

🙂
今回匿名
主任・係長といった初期管理職への昇進要件には勤務年数があります。 育休はその勤務年数に通算されません。 昇進試験日までに必要年数を勤務しなければいけないので、試験日との絡みで育休を3か月以上取ると受験資格が1年遅れることになる。 また1ヶ月以上休むと賞与評定がゼロになるので昇進に差しさわりがある。 6ヵ月を希望した男性もいたそうですが、1ヵ月で切り上げて戻ってきたそうです。 奥さんが昇進が遅れると知って烈火のごとく怒ったという噂になっていますが、どうなんでしょうね? ただ、男性も必ず育休を取らなければいけない内規になっているので、取得率は100%です。 一番多いのが月~金の5日間。 土日を含めて9日間は育児に集中というか、育児研修期間というのが実態でしょう。 でも、奥さんの「大変」というセリフに対して「専業のくせに」と返すばか者はいなくなるので意味はあるのでしょう。 あ、本題は長い育休をどう思うか?でしたね。 兄が5か月取りましたが、兄嫁が後悔していました。 子育てを自分のこととして意識してくれるのはいいけど、自主性があれば意見の相違もどうしても出てくる訳で。 そなると話し合いは必須でそれが面倒だと。 兄は頑固なところがある上に持論を強化する「根拠」を得るために書籍をあたることも厭わないタイプなので、こちらも相当育児論や一般向け医学書を読まないと思い通りにできないと頭を抱えています。 船頭多くして船山を登るですね。 ウチの旦那は素直に手伝ってくれるだけなので、そういう面倒はない。 その分、いちいち依頼をしなきゃいけないのは面倒ですが、自分が子育てのリーダーでいたかったら仕方のないことかな? そもそもウチは私が「稼ぐ」ことが苦手なので旦那にある程度は出世して稼いできて欲しいので、出世が遅れる選択肢は避けたかったので、長期の育休は望みませんでした。

トピ内ID:40884b600e286086

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私はいいと思う

🙂
ゆかたん
会社の雰囲気が許すのなら。 一方、周囲の人の言葉もごもっともだと思います。 私の主人は育休など取得していません。 取得したらしたで、昇進やら心配になりますね。 ママは授乳がありますが、パパでないとできないことはありませんからね。 でも、夫婦二人での育児はかけがえのない思い出になると思います。 安産を祈念します。

トピ内ID:9c3f5ca862ba6822

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教職員かしら?

🙂
いち子
来年4月にご夫婦そろって復帰予定という事は、そういう事ですよね。 問題ないですよ。 むしろ新学期に復帰というのは学校側としては有難いことでしょう。 職務的にもすでに学校長とも相談済でしょうから、担任も持っていないんじゃないですか? あとは来年の4月に保育園が決まるかどうかの問題ですな。 後問題点としては、将来の管理職候補から外される? 望んでいないなら別に良しだね。 しかも制度規定がはいりましたから、無足のようにハラスメントは無いだろう。 うん、そう願いたい。 私は外資系金融務めなので、男性の育休取得は以前から活発でしたよ。 半年とか1年なんて能力ある社員は普通に取得していたわ。 実はさいきん「あれ?〇田くん、最近姿観てないけど、どうしたのかしら」と話題にしたら「彼、今育休中だよ」ですって。 1年取得予定だって。 みながそうしてノビノビ取得できるといいのにね。 まあ職場に戻ったt気に、浦島太郎のようにならないよう、情報収集は怠りませんようにね。

トピ内ID:607641dafb94cb37

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育児休暇を1年取得する日本が異常なのですよ

🙂
青銅の魔人
育児休暇の日数は、北欧で5-6週間、英仏で2-3週間ですよ。 日本人女性は1年間も育児のために休暇を取得しますが、これがやや異常なのです。 ちなみに、日本では男性にも30日の休暇が認められていますが、 同様に北欧でも男性の育児休暇なんて10日がMAXですよ。 育児のために休むのではなく、個人の都合で休むのが正しい姿です。

トピ内ID:c00edcd2a502b56b

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そうなのか?

🙂
匿名男子
欧州が必ずしも正しいとは思わない。 世論が構成されてゆっくりと今の制度になっている。 文化に裏打ちされた結果としての現在です。 欧州の人口比からすれば世界基準であるはずはなく、アジア、特に中国では育休を伸ばす政策に移っている。 体の大きなアングロサクソンと体の小さなモンゴロイド。 しかし生まれてくる赤ん坊の大きさは大差ない。 当然、生物学的なダメージが同じはずはなく、そういった実態に合わせて制度が異なって当然なのです。 産休だけでは産褥からの回復が十分ではない。 育休の前半は産休の延長部分と言っても全くの間違いとまでは思わない。 そこで無理をさせないからこそ世界一の長寿が誇れるのだ。 必ずしも世界基準が一つである必要性は全く感じない。 良い所は学び、自分達が誇るべきは誇ればいい。 まあ誰かが一方的に得をして、だれかが一方的に負担が生じるのはどうかとは思う。 書いている人も都合の良い国を選んでいるしね。 さすがにアメリカのほぼゼロはやり過ぎだって思っている意図が見え隠れする。 海外を参考にしつつ欧州は例にあげて米国の状態に触れないのは珍しい。 普通、海外至上主義で日本が変だと主張する人は欧米デハーというのが常套手段。 でも米国のほぼゼロはさすがに行き過ぎだと思って記載から除いたのでしょう。 みんな違っていいと思うよ? トピ主さんの問いかけに対しては「今はまだ一般的ではない」という答えになると思う。 でも、僅か3日の育休取得でもガヤガヤしたのが数年前。 それも今ではたった3日で子育ての何が学べる?という声が聞こえ始めている。 そしてゆっくりゆっくり取得率は上がっていくでしょう。 みんなファーストペンギンの出現を待っているのです。 そういう意味でトピ主さんのご主人を応援したいね。 まあいろいろ言われるのでしょうけど負けないで欲しい。 とは言え外野の声掛けに過ぎませんが。

トピ内ID:7e5792bf04388506

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「三つ子の魂 百まで」

🙂
いち子
そういう悪しき思想が日本にはありましたからねぇ・・・・・。 それが無意識の意識として根付いているのが二本なのだと思います。 ですから昔は寿退社に次いで出産退職が多かったのよ。 でも「それじゃああかーん!」と声をあげて戦ってきたのが私たちの世代かな。 悪いが「育休は十分のお取りなさいな」と言わないと退職をするという選択をする方が多かったんですよ。 ならば、育児休業の制度を造っちまおうってのが元。 私は出産後3か月休みましたが、針の筵でしたし、制度自体がありませんから有給休暇の消化に加えて欠勤扱いとなり、その後のボーナス査定がゼロだったとか経験してきたんだな。 そりゃ辞めたくもなるわー。 それからね、アメリカとか海外の「育休3日」ってなにそれ。 アメリカ人の育休取得平均は3か月ですよ。 海外ではーという比較は辞めましょう。 日本はそういう意味で恵まれた国なわけで、こういう育休制度があるにもかかわらず少子化が止まらない。 話が横にそれましたが、産後3か月で復帰しようが、半年で復帰しようが、3年休もうが、好きにすればいいんですよ。 自分のキャリアをどう考えていくのかは千差万別。 ちなみにですね、わが社の男性陣で育休を1年近く取得した方の話で 「子供の成長を妻と一緒に見守り、喜びを分かち合ったこの期間は最高なときだった」と言っていましたね。 どうぞトピ主アマご夫婦に置かれましては、他人の意見に振り回されずお過ごしください。

トピ内ID:607641dafb94cb37

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皆さま有難うございます

🙂
ぱむ トピ主
様々なコメントありがとうございます。応援していただけるようなメッセージとても励みになりました。 長期の育休を経て管理職に昇進している女性の上司はいるものの、男性でそのような方はまだまだ少なく、正直なところ出世への影響は気になっています。 ただ、仮に影響が出たとしても貴重な子育て期間を一緒に乗り越えられることの方が価値があったと思えるのではないか(思いたい)とも感じました。 後輩世代のためにも良い前例になれるよう、子育てはもちろん復帰後の仕事も頑張ります。 説明不足で申し訳ございませんが、職業は教職員ではなく夫婦共に日系IT企業の会社員(主任相当職)です。 4月までと書かせていただいたのは、保育園激戦区のため0歳4月入園以外での入園が難しそうという理由からです。 年度途中での入園ができた場合など、状況によっては早期の復職も考えています。

トピ内ID:f36793b2e0ecacd5

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米国は特殊な環境

🙂
青銅の魔人
米国の出産休暇は約10週間ですね。 但し、国や州からの給与補填がある訳で無く、無給で休みますね。 だから10週間で職場に戻らないと、貯金が底をつく、ポジションが無くなる、からですね。 日本のメディアは、北欧こそ見習うべきと彼の地との比較が大好きですから、 ボクも北欧と英仏のデータを拾って来ました。 「意外」との印象を持って頂きたい事、なによりも日本は制度としては整っているが、 実情が及ばない所に課題があるのでは?との提言です。

トピ内ID:c00edcd2a502b56b

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育児休暇について

🙂
大損太郎
私は政府が進めている育児休暇を、疑問に感じています。 仕事というものは完全に実力主義なので、長期の育児休暇を取っても、復帰後すぐに誰にも負けない結果を残せる人は問題ないと思いますが、そのような方はごくわずかでしょう。多くの人は復職後のブランクを感じて、焦りにつながり、それを取り戻すための長時間労働につながってしまうのではないでしょうか。周りの目もそんなに暖かなものばかりではないと思います。 このような長期の休暇を取るよりも、子供が産まれて間もない時期は、在宅勤務を増やしたり、週に3-4日休めるような配慮義務を課したりするべきだと思います。 育児しているお父さんお母さん。子供が小さいうちは早く帰って、一緒にいる時間を増やしてください。

トピ内ID:97b941bbcaba9ff4

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出世はしない、したくない人。

🙂
りーず
なのかなと思います。 たくさん稼ぐだけが全てじゃないと 思う人なのでしょう。 仕事に全ての情熱とエネルギーを注ぎたい人もいますし。 人それぞれなので 夫婦で決めたら良いのでは。 旦那に出世してたくさん稼いでくれ! と思ってるなら、そんなに休んで大丈夫か?とは思いますが。

トピ内ID:410c1eee5417d857

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二人で長期の育休取得の理由は?

🙂
まい
悪いことではないですよ。 反対でもありません。 「ふたりで育児を楽しむ」が一番の目的なら大賛成です。 出世を人生の目的にする必要はありません。 逆に「楽しむ」が目的でないならば、理由は何なのか不思議に感じます。 里帰り出産をする方が実家にいる期間。 平均的には1,2カ月でしょうか。 私の知る限りでは、里帰りをしない場合に旦那さまがその期間育休を取ることが多いように思います。 妊娠出産で傷めた身体を回復させ、短い間隔での授乳の疲れを癒すのに何らかの補助が有ればありがたいことです。 その期間が過ぎると、大人が二人家に常駐する必要があるのか私には不思議に感じられます。 もちろん色々なことを手分け出来れば楽であることは確かですが、「必要」ではないと思います。 他の兄弟がまだ乳幼児だったり、非常に病気がちの赤ちゃんだったりということで無ければ正直暇だと思います。 私も母が食料を差し入れしてくれたり、子ども見てくれている間に買い物に行ったりということはありましたが、たまにそういうことがあると有り難いというレベルのことです。 それが無いと生活できないということではありません。 トピ主さんご夫婦は祖父母の力を借りられない状況ということですが、トピ主さんが健康であれば困ることはほとんどありません。 旦那さまに育児に参加する心づもりがある。 妻が体調不良の時に仕事を休める。 家事の手抜きに不満を持たない。 土日には役割を交代する。 赤ちゃん一人でしたら、上記の状態で充分ゆとりのある子育てが出来ると思います。 繰り返しますが、長期の育休取得に反対ではありません。 贅沢な時を過ごすことに意義を感じての取得ならば、外野の意見に不安を覚えたりする必要は無いです。

トピ内ID:64c3595e86d5b122

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人は機械じゃないから

🙂
南風
長いこと電源を切っていても、またスイッチを入れたら元通り動く、 更新プログラムをインストールしてすぐ最新の状態になる、わけないんですよね。 子どもを持たない選択をした人、あるいは子どもを持てない事情があったり、 結婚しない人生を選択する人、 そんな、子持ちより仕事に費やす時間も心の余裕もある人と、 仕事の実力や評価に差がつくのは仕方ないと思います。 反対に、何も差がつかない方がおかしなことです。 日本の経済も、便利な社会インフラも、働く人が支えているのです。 復帰後に、ブランクをものともせず活躍できるほどの優秀な人など、まずいないです。 結局そこで焦りや不安がでて、また周りに配慮を求める?悪循環になる気がします。 個人的には、少子化対策は行き過ぎ、こんなに働かない大人を増やして、 いったいどう諸外国との競争に立ち向かうのか?と心配しています。 すでにアジアの国々には技術面で抜かれてます。 子育て世代以外の人や民間企業に過分な配慮を求めて負担を増やし、 ステイタスが異なる者同士の分断も招いてます。 さすがにこれほどの子育て優遇は、政治の失敗ではないのかな?と思っています。 生まれた子が病弱など特殊な事情でもない限り、 育休の権利はあるけど長くは取らない、という選択をするのが 現実的で賢明だと思います。 家電も進化、子育てサポートサービスも今は充実していますから、 両親とも長期に休まねばならないほど育児は大変ではなくなっています。 親が子どもと過ごしたいという充足感のための贅沢な育休になりつつあるなと感じています。 社会貢献や出世より子育てがしたいというならそれはありだと思いますが、 子育てを存分に楽しみつつ出世も収入も、というのは、 資源産出国でもない今のこの国の経済状況からいって、 わがままな甘えた主張に思えます。

トピ内ID:212a124c3cec1003

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育休の本人の理解度

🙂
ミント
会社が仕事を調整していいと言ってるならいいと思うんです。 後はご主人がどれほど産後の家事育児への理解があるかではないでしょうか。 うちの主人は家事など積極的に行うタイプではないので 産後、いるほうが邪魔なタイプでした。 ご主人が主さんを労り 家事や育児を積極的にこなすつもりで育休をとるなら ご家族にとってかけがえのない時間になると思います。 長期休暇とダラダラされたらいないほうがマシ!と思うと思います。

トピ内ID:94b196d28c6eb6cb

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いいと思います

😉
菜々
甥が3ヶ月の育休を取りました。生まれた息子を愛おしそうに可愛がってる姿を見て、もう時代は変わってると認識しました。甥の父(私の弟)は取りたくても取れなかったので、いい時代になったなあと思います。共働きでこれからますます頑張っていくと思います。昭和世代は発想を転換しないと生きていけないですよ。

トピ内ID:e7e1a052d71acfe9

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ぜひ!

🙂
完全ポジショントーク
ある企業(同じ業界ですが小さいです)で過去に少し男性育休の取得推進を担当していました。 IT業界はプロジェクト毎に人員を配置するので激務の期間もあるけれど長期休暇もとりやすいのですよね。 雇用の流動性も高い方だし(ポジションは出世よりも転職で登って行く)、先進的な考えだし(まだ誰もやってないことをやりたい)、男性育休とりやすい業界じゃないかなと思っています。 実際にとった人からも好評でした。 今までの取得実績は最長で3ヶ月でしたが、1年取る人がいたらすごく嬉しいと思います。 最近の優秀な技術者の採用でアピールポイントになるらしいので。 そう、昔の優秀な人って超激務に耐えるイメージでしたけど、今は優秀な人はお給料よりワークライフバランスを重視しますよね。 というか、お給料が十分な優秀な人が次に欲しがるのがワークライフバランスなのかも。 とにかく「男性育休取得実績あり、最長1年」と会社案内に書きたいです(笑)長期の男性育休大歓迎ですよ。

トピ内ID:fba495a0b3f986ec

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ちょうど制度も整いましたし

🙂
いかむ
私も妊娠9ヶ月で夫が育休取ろうかなと話をしていたところでした。ちなみに私も日系ITです。 この4月から男性の育休制度も変わり、完全に移行するのは10月とはいえ、会社が育休を拒否することは出来なくなりました。会社と相談済みのようですし、良いと思います。 そもそも育休=1歳未満の子を持つ男女のための制度ですから、気にせず取得すれば良いと思います。 我々夫婦はというと、同じく0歳4月に保育園に入れたいのでそれまで私は育休を取得し、夫は長くても1ヶ月程度で計画しています。夫の育休期間が短いのは、単純にお金の問題です。 両親ともに子育て、素敵だなと思います。一緒に頑張りましょうね。

トピ内ID:12ea77fb3a58b774

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権利として認められたものにどうもこうも思わない。

🙂
Kiruna
主さんは「(男性の長期の育休を)正直どう思いますか?」と聞いて、「良いと思います」という声だけを期待していたようですね。 「昇進遅れるけど好きにすれば?(別に自分には関係ない)」 はともかく 「困る!」 という声があったらどう思ったのか知りたいです。 「部下や同僚の男性が長期の育休を取得するとなったら、正直どう思いますか?」に管理職として回答いたしますと。 育休に限らず、優秀な部下が異動、出向、それに退職などで去っていくことは再々あります。それと同じですし、育休は男女ともに認められた権利ですからどうもこうもありません。 部下から申し出があれば、各所と相談して要員配置を見直し、計画を立て直すまでです。管理職は異動に伴う要員配置見直しを年がら年中やってますから、業務の一環として受け止めておりますし、別に困るとか迷惑とかありません。 まあ、1年も取ると言われると、よほど仕事が嫌なんだな~とは思うかもしれませんが。 以下は蛇足ですが老婆心ながら申し上げますと、 「家計的には問題ない」から長期の育休を取るという決断が良かったか、育休の意味があったと心から思えるかどうか、に答えが出るのははるか後です。ちなみに私は育休1年取得したことを復職直後から20年以上たった今でも後悔しています。

トピ内ID:0ae166c9b1ca3985

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制度としてはあり

🙂
ぴょんた
でも2人目のときに上の子の世話とか、双子の場合とかならともかく、男性も長期育休を取る必然性はあまり感じないかな。 仕事していても平日に数時間育児することは可能だし、休日ならそれこそ終日家事育児にコミットできるから。 個人的には、毎日定時で上がれるとか、時間有給が使えるとか、年1で家族理由の傷病休暇が取れるとか、そしてこれらを遠慮なく実行できる方がありがたい。 あとこれは賛否両論あるだろうけど、育児休暇の期間を2歳の誕生日までが標準にならないかと思っている。 0歳入所が減れば保活問題もいくらか緩和されるだろうし、子供ともう少し長くいたいという多くの親御さんの希望も叶えられるだろうから。

トピ内ID:7ae4dd3b5aa710f8

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追加のコメントありがとうございます

🙂
ぱむ トピ主
個別にご返信できず恐縮です。 「夫婦揃って長期で取る必要があるのか?」というご意見が多く、それについては確かにそうだなと思うところもあります。 正直なところ、初めての育児がどれくらい大変かわからないこと、健康に産まれてくる補償がないこと、主人は家事には協力的であることから、とれるなら長めにとっておこうという考えでした。 (予定よりも早期の復職は歓迎だと言っていただいており、その場合は相談させて頂くことになっています。結果的に人員調整でご迷惑をおかけしてしまうとは思うのですが‥) もちろん、育児の大変さや家族揃って過ごせる貴重な時間を夫婦で共有したいという目的もあります。 周囲から「困る!」「迷惑!」という意見が多かった場合について考えてみましたが、ワンオペで育児されている方も沢山いらっしゃいますので、その場合は短期間での復職も覚悟しないといけないのかなと思いました。 内心思っていても今の世の中的に言えない方がいるだろうということは肝に銘じておくべきですね。ありがとうございます。 主人は基本的に出社が必要ですが、幸いにも私は原則在宅勤務のため、私が早期復職することも視野に入れて、周囲の方にとっても自分達にとっても良いバランスを見つけていきたいと思います。

トピ内ID:f36793b2e0ecacd5

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「育休」が独り歩きしないために

🙂
cloud
 育休明けたら何も無かったように仕事に戻れるわけじゃないですよね。  寧ろそこからが色々な始まりで、育休という概念ヨリも通常の中で、それぞれ状況の違う人同士が、出来るだけ心置きなく休むためには、を前提にしないと育休が何時までも迷惑な存在になり、パタハラを気にしすぎて、モノも言えない環境になる。

トピ内ID:de79ed1a7fe8c16d

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他者がどう思うか?を気にしていたら産育休も病休も介護も取れぬ

🙂
平成の子育て卒業ママ
男性の育休、賛成です。 勤続年数不足で出世云々のレスがありますが、育休復帰後であっても、パパは出世で稼ぐ担当、ママは育児しながらの仕事で家計を助ける、という夫婦分業制のスタンスは正社員夫婦では女性社員側だけの周囲がしわ寄せを受けるので受け入れがたいのですよ。 パパも育休取って、育休復帰後も夫婦で育児する、夫婦のキャリアは夫婦で助け合う、これが良いのです。 >予定よりも早期の復職は歓迎だと言っていただいており、その場合は相談させて頂くことになっています。結果的に人員調整でご迷惑をおかけしてしまうとは思うのですが‥ →早期復職の前例を作ってしまうと、後続の後輩たちの産育休代替人員が確保されなかったり来たとしても代替スタッフの労働契約が「産休4か月は固定契約だが育休は1か月更新」などと劣悪化するので私は反対です。 代替スタッフに来ていただいている場合には、早期の復職を希望する場合には必ず産育休代替人員は働かなくても最初の約束通り1年ちゃんと賃金が支払われるように根回し契約書の書き換えをさせてください。 ロボットではなく人間であり、ヘルプスタッフにも生活かかってますので。 やっぱり戻りますって非常に困るんです。 だったら派遣や非正規やめれば、って就職難の昨今で冷血。 私の周囲でトータルで一番スムーズで好ましいと感じたのは、母親が産休に引き続き育休を半年ほど取り、父親が母親の復帰とバトンタッチで半年または新年度の保育園入園まで父親が育休を取るリレー方式です。 夫婦育休復帰後は、パパが保育園の送りと朝の時短取得、ママが保育園の迎えと夕の時短取得と夫婦で分担すること、子供看護休暇は一日交替で取ることをおすすめします。 朝の時短なら夕方の仕事が、夕の時短は朝に仕事ができますし、休みも連続せずに交互で取れば自分で前倒しして仕事が進められるし自分の尻拭いができるのでスムーズです。

トピ内ID:6af8e3b71a826a47

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