現在第一子妊娠中です。
先日の妊婦健診で、中期の胎児超音波検査を行いました。
検査技師の方が様々な部位を説明しながら診ておられたのですが、心臓の検査になると急に黙り込み、エコー時間も長くかかりました。
そして少し裏で確認してくると、10分程先を立たれました。
この時点で何か良くない所見があったことは感じていました。
今回、モヤモヤが募っているのは、その10分程の間ずっと、技師の方が入られた部屋から笑い声が聞こえていたことです。
きゃあきゃあというような複数人で盛り上がっている笑い声です。
裏と言っても待合室や検査室とパーテーション1枚で区切られただけの小さな部屋です。(技師の方々の休憩所を兼ねているわけではない。)
検診に来ている人が皆、順調な経過の人だけという訳ではないと思いますので、このような表に聞こえる場所で笑い声を響かせること自体が不謹慎だと思いますし、
その後の診察でやはり心血管に関する疾患疑いを告げられ、つい私の子どもの異常所見を見ながらあんなに笑っていたの?と感じてしまいました。
さすがにエコーを笑っていた訳ではないと承知していますが、(疾患が疑われる)エコーの確認をしに入った場で、しかもこれから子どもの疾患を告げられる親に聞こえる場で笑い声を響かせるなんて、なんて無神経なんだろうと悲しくなりました。
この話を私から聞いた夫が憤り、病院側に状況の説明をお願いしたようですが、意見箱に投書してくれと言われたようでした。
そんなスーパーのアンケートじゃないんだから…とびっくりです。
やはりこのような小さなクレームは大学病院では取り合ってくれないものなのでしょうか…
これから疾患のこともあり、こちらの病院でお世話になるのだから、揉めるべきではないとわかっているのですが、モヤモヤしてしまいこちらで吐き出させてもらいました。
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