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60歳からの海外就労

レス62
(トピ主 2
🙂
なな
仕事
アラ50パート主婦です。 高齢出産で、子どもが病気を持っていたため、出産後に仕事を辞めました。10年ほど無職を経て、今は短時間パートしています。子どもは普通に学校に通っていますが、まだ通院や遅刻欠席早退が多く、私がフルタイムで働くのは難しいです。 数年後に、子どもが通院など自分で行けるようになったら、私はフルタイムで働きたいと夢見ています。 そして、できれば子どもが成人し、私が60歳くらいから、10年程度、海外就労できたらいいな……と夢想しています。 60歳の日本人おばあちゃんを雇ってくれる(ビザサポートをしてくれる)業種とか、オススメの国とか、何か情報がありましたら教えていただけませんか。 当方、英語は生活できる程度には使えます。米豪加には数ヶ月ずつ滞在経験あり、英語が通じる中華圏には数年就労経験あります。どの地域も暮らしやすかったです。 職歴は教育関係が中心ですが、ブランクもあり、60歳で採用は厳しいので、別分野も視野にいれて考えています。 真っ先に思いついたのが「日本語学校の先生」なのですが、実状はいかがでしょうか? 「海外在住日本人家庭の子守」というケースもあると聞きましたが、狭き門ですか? 準備にあと10年以上かけられるので、 凡人でも手が届くものならば、必要な資格取得とか、 日本での同業界の就労経験とか、 できる準備はしておきたいな、と思っています。 いま、病児の子育てで思うように働けず「きっといつか、また思う存分働ける日がくるさ」と夢想することで、気持ちを支えています。 「こんな職業はどう?」「こんなケースもあるよ」「この地域暮らしやすくてオススメ」「これはブラックだからやめておきな」など、職探しのアドバイス、お話を聞かせていただけるとうれしいです。 高給である必要はありませんが、現地での生活費を賄える程度の収入は欲しいです。

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シニア海外ボランティア

🙂
JICAのシニア海外ボランティアくらいしか思い浮かびません。 ボランティアと言っても現地での生活費程度は出たと思うので、自分で調べてみてください。 日本人家庭の子守りとはオペアのことだと思いますが、60歳ではオペアビザもワーホリビザも出ないので無理でしょう。 日常会話程度の英語力と数か月~数年の海外滞在だけでビザを出してくれる企業はまずありません。先に書いた海外ボランティア応募では有利かもしれません。 日本語学校の先生になるには日本語教育能力検定試験合格が必要です(これまでは講座修了でもなれましたが、今後は試験合格が必須になる見込みです。) また海外で労働ビザを出してもらう場合、一般的には最低でも学士が必要です。

トピ内ID:02bb46398f7c1d06

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留学にしてみては

🙂
夕暮れ
トピ主さんは、要は海外に住みたいんですよね。それなら、今からお金を貯めて、海外留学を目指すのが一番いいです。 どの国でも、一般的には学生ビザが一番出やすいです。勉強しながら、その国の学生に許された範囲でバイトをすればいいんです。 もし日本語講師の資格と経験があれば、バイトくらいはできるかも。あとは飲食関係ですかね。60歳のフロア担当を雇う人はいないと思いますが、もし寿司職人、和食職人の経験と腕があれば、バイトができる可能性はあります。 ただ・・・60歳に労働ビザを出すということが考えにくいです。どの国でも、60歳前後で定年です。その国の国民ですら「もう働かなくていい」という年齢で、国が定年制度を設けているのに、なぜ外国から高齢の労働者を受け入れる必要がありますか。 日本で今から資格を習得して、60歳から働ける職がありますか。ないと思います。なぜ外国で可能だと思うのでしょうか。 特殊技能者は、話は別かもしれません。例えば、発展途上国で、定年退職をした先進国の医者を受け入れる、土木技師を受け入れる。でもこのレベルでも、60歳ならボランティアが多いでしょうね(生活費は出るかもしれないけど)。有名な実績のある外国人アーティスト等が、その国を基盤に仕事をしたいと申請するならアリかも。 定年退職して、老後に海外留学をする人は意外に多いですよ。語学留学から大学院まで、パスポートだけでいける数ヶ月から2−3年まで、人によって様々です。 10年なんて、そこまで長くなくてもいいんじゃないでしょうか。数ヶ月や数年でも、きっと楽しくて濃密な時間が過ごせますよ。ぜひぜひ、留学をお勧めします。教育者のトピ主さんなら、海外で教育を受けてみるのも、きっと有意義と思います。その経験を糧に、帰国後、何か新たな活動ができるかもしれませんよ。ちょっと方向を変えてみるだけ。応援しています。

トピ内ID:f3b4e01687ecd6ed

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就労ビザは無理そう

🙂
がんば
60代で一定のレベルのキャリアも英語力も証明できない状態での就労ビザの申請は受理さえしてもらえないのでは。 今後10年で就労ビザ申請に必要なレベルまで英語力を飛躍的に伸ばし、その国で求められてる資格やキャリアを日本で取得(医療・介護・土木・農業・IT等々)すればあり得るかもしれませんが、スキル系の就労ビザは年齢が高いほど取得が難しくなります。 語学を現地の大学院で勉強し、現地の高校でパートタイムの日本語教師を経験した20代の知人も、学生ビザが切れた後にビ就労ザを取得できず泣く泣く日本に帰国しました。もし勉強するなら「その国が必要としてるスキル」であることがポイントです。 日本語学校の先生の需要は日本国内の方が多いのでは。 海外で外国人向けの日本語教師の勉強をして、日本に帰って資格をと取るというコースがあったと思います。 トピ主さんが言ってる仕事は、現地に滞在してるワーキングホリデーや学生さんのバイトで十分賄えるので、わざわざビザのサポートをする個人は皆無でしょう。 まずは日本でしっかり貯めて、NPOや海外ボランティアなどに参加するのが現実的かもしれません。 あとは留学。学生は年齢関係ないし、国によっては決まった時間の労働が可能です。 現地に不動産を買えば取れるリタイアメント・ビザもあります。 資金と具体案があれば取れる起業ビザみたいなものもあったと思います。 住み良い国がいいなら、留学が一番かな? 高齢者向けの留学プログラムも色々あると思いますよ。

トピ内ID:a8f1b6624e8b69c2

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リモートで働ける仕事

🙂
蘭々
社員全員リモートの企業で働いています。 契約社員なので、夫が海外赴任したら一緒に行って変わらず働けます。自分で積極的に行く気はありませんが。 実際数年前まで、夫が単身赴任していた国に、夏休みに子供たちと行って午前は仕事して午後は遊ぶ日々を3週間ほど毎夏送ってました。ただもちろん「観光ビザ」ですよね。60歳でも引き合いがあれば、定年退職後に取引先に請われて海外で現地採用扱いで働く人はいます。専門的な知識や技術があれば可能です。ただ仰るようなお仕事は全て若い人向けなので、特別なご縁でもないと難しいと思います。なので日本企業のリモート仕事を得て、海外でそれをする、でしょうか。まあ忙しいと家に閉じこもることになるので、海外の意味はあまりないかもしれません。

トピ内ID:33c1c7b95c702a4d

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厳しい

🙂
港区の人
>英語は生活できる程度 ネイティブ並みでさらにマルチリンガルの若い人もたくさんいます。 >米豪加には数ヶ月ずつ滞在経験 旅行のような滞在なら経歴としての意味はありません。 >英語が通じる中華圏には数年就労経験 どんなポジションでどんな仕事をしていたかが重要です。 就労経験ありだけでは判断しようがありません、 現在やっているという短時間パートについても同じです。 パートは単なる勤務形態で、重要なのは何の仕事をしているかです。 >職歴は教育関係が中心ですが、ブランクもあり 教員免許はお持ちですか? >「日本語学校の先生」 何十年も日本語を教えてきたベテランなら重宝されるかもしれませんが、 60歳で初めて教える人を若い応募者より優先採用するメリットは? >「海外在住日本人家庭の子守」 狭き門と言うよりもビザはどうするのですか? ノーランド・カレッジのような専門養成機関の出身ならいざ知らず、 子守では就労ビザは出ません。 >「この地域暮らしやすくてオススメ」「これはブラックだからやめておきな」など、職探しのアドバイス 厳しい事を言いますが、60歳で勤務先や職種を選べるのはごく一部の人たちだけです。 日本国内での就職を考えても同じですよね。 海外就労になるとその選択肢はさらに狭まります。 一般的な60歳をビザまで出して雇ってくれる国があれば奇跡です。 現実的なのは他の方も書かれている留学かボランティアです。 これなら自分で場所や分野をある程度選べるでしょう。 収入は在宅(リモート)勤務で得る方法がありますが、 雇用主が日本でも、現地で働き収入を得る場合は要就労ビザとされる事が多いです。 税金手続きも含め、渡航国の状況をよく調査される事をお勧めします。 また健康面を考えると渡航は早めが良いでしょう。 年齢が上がると海外旅行保険さえ入るのが難しくなります。

トピ内ID:9b10448ede4b39f1

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ビザだけではなく医療・介護保険、年金についても考慮が必要です

🙂
在外20年+
主様が >病児の子育てで思うように働けず「きっといつか、また思う存分働ける日がくるさ」と夢想することで、気持ちを支えて いるのは良く分かります。ただ、他の方もご指摘の通り >60歳からの海外就労 は、努力等では解決できない面で困難が多いと思います。 英・米豪加等英語圏や他先進国はコロナ前から移民問題を抱え、その国の大学を卒業し仕事のオファーを貰い >ビザサポートをして 貰っても却下がある状態でした。 コロナで特定の職種以外の新規雇用・継続は更に厳しく、失業・生活保護が増えています。 多くの試算で、経済回復に要するのは10年程度ではないですよ。 >必要な資格取得 ポイント制+どの職業の方に移住して欲しいのか公表している国もあるので、興味があるなら移住希望国のHPをチェックしたら良いのでは? >日本語学校の先生 私の現在住国はコロナで大学・語学学校等のハイブリッド化が進み、授業するだけなら職住接近である必要は無くなりつつあります。 日本在住のままリモート+パートで日本語教師になれる可能性もあるので、興味があるなら試し実績を積んだら良いのでは? 在住国の場合、日本語学習者の多くは日本で就労等は希望しておらず、アニメ・漫画等が好きな方が殆どです。 主様が >60歳くらいから、10年程度、海外就労できたらいいな とお考えなら 現地で、どの様な医療・介護保険に加入できるか? 幾らかかるか? 年金はどうなるか? 等も情報収集し検討をお勧めします。 年金等は日本と社会保障協定済か否か?によって異なります。 >現地での生活費を賄える程度の収入は欲しい 若い内は清貧も楽しめますが…年齢を重ね、しかも海外でお金がないと辛い事も多いですよ。 日本の生活レベルを維持し年1回は一時帰国、残りの有休で休暇を楽しむなら、資金は多い方が良いです。 英語が通じる中華圏、当時と比較し大分変ったと思います。

トピ内ID:335d3a6f2107b77d

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技術職

🙂
う~ん
友人のお父さんが定年後65?60?歳からNGO?NPO?で海外で10年ほど働いていました。 英語はほとんど話せなかったそうで、定年まで働いた会社で培った技術職での雇用だそうです。 海外、特に途上国で求められてる技術職に実際ついていた人、技術職で管理職を長年してた人だと特に需要はたくさんありそうです。 英語が少し話せるだけで手に職の無いシニア、となると、健康をアピールしてJICAでボランティアくらいしかないのではないのでしょうか。 あと10年のうちにどれだけ途上国で必要とされる資格を身につけられるか、が勝負ですね。 どちらにせよ、先進国での就職というのは難しいと思いますけどねぇ。 貯蓄がどのくらいあるのかわかりませんが、働きたいというより「憧れの海外」で暮らしたいように見受けられました。 私なら、日本で65歳までがむしゃらに働いて、その後1.5年好きな国で遊学し、帰ってきて英語観光ボランティアでもしたいです。

トピ内ID:dd0381f5223c4c19

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親戚に一人います

🙂
アーモンドチョコ
遠い親戚に60歳手前の年齢で海外勤務した人がいます。 40~50代にかけての駐在経験(15年)と専門技術の能力を見込まれて、海外の子会社に出向という形だったと思います。確か5年くらい働いていたかな。 他の方も書かれているように60歳から10年だと医療面も大きな課題だと思います。 親戚は幸い今も健康ですが、年齢から考えると亡くなる事もありえるので、その場合の対応方法と費用もご家族と検討する必要がありますね。

トピ内ID:22b43de4aeeabb8b

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夢想なら、これはどうでしょう。。。

🙂
がんば
二度目の投稿ですが、1回目は現実的なことばかりで夢も希望もないことを書きすぎました。 もし夢想なら、SNSを駆使してユーチューバーなんてどうでしょうか。 観光ビザで3ヶ月、国によっては半年以上滞在できます。 オーバー60の女性が、1人で海外で元気に右往左往サバイブする動画。 若い子の海外チャレンジ動画は掃いて捨てるほどありますし、おじさんの海外旅行Vlogもよく見ますが、おばさんの動画はほぼ皆無なのでは。 日本から出てきた普通のおばさんの奮闘なら見てみたいし応援したいと思う人は結構いるかも! 私なら応援したいです。 顔を出さなくても声と手だけとか、自分目線の動画とか、いくらでも工夫できると思います。 無事視聴者が増えれば収益化でき、海外にいながら仕事ができる状態になります。 必要なのは撮影と編集の技術ですね。これなら1年もあれば完全に慣れると思います。 撮影と編集のノウハウは本も出てるし、動画も沢山あります。 最低限必要なのはスマホだけ。慣れてきたらラップトップやカメラやアプリを買い足せば良し。 上手く撮れなくてもそこが味になるのでは。 喋りが苦手なら、文字を書き起こすタイプもありです。 ほぼ不可能な就労ビザを夢想するくらいなら、ユーチューバーの方がよほど現実的かも! 海外に行くまでの心境等々を、今から記録しておくのもいいかもしれません。 10年後はSNS状況も変化してるかもしれませんが、何を配信するかネタを今から夢想するだけでも楽しそう。 まずは参考に他の旅系ユーチューバーを見て想像を膨らましてみてはどうでしょう。 期待してます!

トピ内ID:a8f1b6624e8b69c2

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ビザがおりないと思う

041
通りすがりました
父が海外に出たり日本に戻ったりの仕事をしています。 トピ主の経歴が書かれていませんが、世界を渡り歩け、現地の人との交流が可能な語学力、重宝されるほどの技術と経歴を持っているなら、JICAのシニア協力隊員に応募すればいいと思います。 複数ヶ国語での試験があった気がします。 父は日本よりも海外生活がながく、技術も経歴もツテありましたが、健康上の理由ではねられました。 持病は、エアラインの搭乗時に誓約書にサインしているようです。 これは確か報告義務があって、報告しないと罰則があったと思います。なので、健康上不具合がある場合は渡航自体が危ぶまれます。 トピ主に技術・スキルが何もないなら、日本にいるうちに現地の就職先を見つけないと、就労ビザがおりないと思います。イミグレで、就職先と担当者の名前、連絡先を書く必要があった気がします。 夢を見るために、資格をとりましょう。 あと、ビザをとるために必要な預貯金を今から確保すること。 日本人学校で働くなら、その国の公用語の検定で上級の習得、日本語検定の資格も必要だったと思います。 英語圏なら、TOEFL、TOEIC。 このあたりは国を決めてから必要な資格を調べて下さい。 子供を産んでいる年齢の主婦が一から勉強するのは大変な努力が必要です。 ベビーシッターは、現地の学生がアルバイトでやるものです。そのような職種のビザ申請は通りません。 時給500円とかですし。 英語圏は、時給は微々たるもので、チップで賄う国が多いです。 日本人は軽く見られますし、住み込み働きづめでないと生活できないと思います。 トピ主、過去の滞在時は職種や給与体系を見ないで生活してきたの? まずは語学力を資格にかえることと、預貯金を増やすのが先です。 自分の記憶力の衰えを実感すると思うので、お子さんと一緒に学ぶのもよいと思います。

トピ内ID:2993aac95954043f

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ありがとうございます!

🙂
なな トピ主
皆さま、お忙しい中、コメントいただきありがとうございます。このあともっとじっくり読ませていただきますが、ざっとみる限り「無理」「よっぽど高い技術や能力やツテがなければ無理」な感じですね。う〜ん……。 がんばさん、2回もありがとうございます!1回目のは、そうだよな……と思い、2回目のはワクワクしました!なるほど、そういう角度から考えたことなかったですが、それもあり、ですね。 資金をためて留学や、ボランティアを進めてくれる方もいましたが、子どもが産まれて以来、働きたいのに働けない状態です。病児の通院複数ヶ所への付き添い、いつあるかわからない(けど まぁ頻繁)欠席遅刻早退に対応できるように待機、学校や関係機関との面談やら調整、があり、そのあいまに、なんとかちょっとだけパートに出ている……フルタイム勤務できる場合と比べて毎年マイナス数百万円……子どもの学費や老後の質素な生活費を貯めるのがやっとで、私の海外留学費用まで貯めるのは現実的ではない気がしています。 希望としては、高校生くらいになったら、定期的な通院は自分でしてほしい、病児が高校生になったら私もフルタイムで働きたい、と思っています。 また、子どもが学生のうちは(自宅通学前提)いてあげたいので、海外に出れるのは子どもの卒業を待って……となると、60をすぎることはあっても、早まる可能性は少ないです。 やっぱりシニアからの海外就労はレアケース、経験者や成功者は少ないようだ、と理解はしますが、 それでも! 知り合いの知り合いで実行した人いたよ。 こういうのはどう?というのがあれば引き続きお願いします。 英検1級は今年中に取れそうです。 TOEICはたぶん900くらい。 日本語教師の資格も調べてみます。 現在のパートも前回の海外就労も教育系です。

トピ内ID:1c8d1865a50c50ff

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トピ主独り言です

🙂
なな トピ主
狭き門なのは明らかなのに、なぜシニア海外就労を希望するのかな……の独り言です。 ホントは離婚したいんです。私はもともと共働き希望で、結婚前に何度もその点は確認して合意を得て結婚しました。 病児が産まれて壮絶な育児の中で、夫は「オレは仕事があるから、出張があるから、お前がやるしかない」と一点張りで、私は復職できず、ワンオペ育児。10年以上無職を重ね、やっと(実家に無理をいって協力してもらい)2年ほど前から短時間パートできるようになりました。 子どもに無理が無いように、徐々に、長期計画で、フルタイム勤務を目指しています。 離婚したいけど、経済的基盤がないのと、育児中の離婚は、夫がしないと決めているそうなので、夫と別れるのは子育て終わってからです。 戸籍はどうでもいいです。夫と二人暮らしなんてアリエナイ。 目指すはひとり暮らし。住居不定。なら、べつに、わざわざ日本じゃなくても良くない?住むところ自由に選べて働くなら、金利も低くて低賃金、経済成長鈍い日本をわざわざ選ぶ必要ないよね。 じゃどこいこう? ただ、清潔で医療レベルが高くて、物価が安く、技術が高くてサビースがよい、のは日本なので、暮らすには日本はなかなか魅力的。 働く(収入を得る)なら、よそかなぁ……と。 一部、私の狭い視野での私見です。ご不快な思いをさせてしまってすみません。 日本でも海外でも、どこでもいいんです。少なくとも70歳くらいまでは、どこかで働きたい。できればもっと。 知人で82歳くらいまで、一人暮らしOLしていた人がいて、理想です。娘が近居、子育てが終わった40代からの就職で、社内では社長のお母さんみたいな位置づけで、そろばん1つで経理の仕事していたそうです。 60歳なんてその後の人生何十年もある、まだ若いのに、そんなに可能性狭く考えなきゃいけないなんてさびしいですね。

トピ内ID:1c8d1865a50c50ff

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応援したいけど

🙂
アラフィフ
皆さんが言うように、60歳から働けるピザを取るのは難しいでしょうね。もう定年ですから。 でも、お金はともかく就労体験やボランティアなら、観光ピザや留学ピザ、リタイアピザでできるかも。現地で稼ぐのは諦めて、働かなくても海外に住めるように今からお金を貯めてはいかがですか?為替相場が低い国に行けば、日本で少し稼げば沢山暮らせます。リタイア後の移住を受け入れている国もそういう所が多いです。

トピ内ID:c81e1c0186ceb694

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国はどこでも良いのでしょうか?

🙂
ちはや
海外ならどこでも良いと言うならビザの取得条件が緩くて物価が低いところが良いかな? 各国のビザ取得の難易度、調べてみたりされました? 物価が低いところに暮らすと万が一現地給料で生活費が間に合わなくなった時日本の貯金を細々切り崩せばしばらく生活できて良いですよね。 でも物価が低い国は大抵医療レベルも低いからお年をめしてから行くのはちょっとリスクも高いかも知れませんね。 ちなみに海外滞在の時ってわりと日本で海外旅行保険かけて行く人が多いですけど、現地で就労ビザがとれたら現地の保険に入れる国もありますよ。トルコとか。現地で健康保険に入ったほうが格段に安いですし。 今まで6カ国に住んで、数十ヶ国に旅行などの滞在経験がありますが外国人としてダントツに暮らしやすかったのはオランダのアムステルダムでした。 物価は高いですがある程度清潔で医療レベルも高く、英語も通じるし何より移民がすごく多い国なので外国人差別がほんとに少ない。 アムステルダムは日本人も多く住んでるのでそれだけ日本食レストランやカフェも多く、そういう場所では日本人がたくさん働いてますよ。

トピ内ID:430724c38fe6683a

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就労は考えていなかったけど

🙂
ぱび
同年代です。 子どもが大学生になったら某国に旅行に行ったり短期留学したいなーと思っているところです。子どもが海外の大学に行ったらその土地に住んでみたい(子どもには近づかないけど)なぁも含めて。 就労すると考えたことはなかったけど、皆さんのレスを拝見していて後10年でどこまで頑張れるかで何かしら変わるんだなと思いました。頑張ってください。私も頑張る。

トピ内ID:8528510c90acd7fc

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働く必要ありますか?

🙂
はな
可能性から入ってしまうと、無理でしょ~という話の流れになってしまうので…。 私も海外の友人とはおつきあいが多いですが… 身の回りで60歳以降も海外で仕事されているのは、国際開発機関のキャリアの長い方だけです。 外国人である日本人に期待されること、技術キャリアだったり、コネクションだったり 若い頃のショートスティ労働力とちがって、年配はキャリアを期待されます。 単なる労働力ならもっと安い単価の若い層がいます。 ちょっと海外経験ある程度の、場合によっては雇用側が心配しなきゃいけないような年齢の人間・・・たとえ日本人家族であっても及び腰になるような気がします。 じつは私も友人たちのいる国で過ごしたい、と夢見ることがあります。(近いし) 言葉は苦労しないし、何より私の大雑把な性格がとても合っており居心地いいんです。 食事もとても口に合います。でも働こうという気にはなりません。 その国その国の年齢に対する常識があります。 友人たちの国は60歳過ぎて働くなんて彼女たちの階層では論外です。 よほど貧しい人か農工の人、キャリアもない日本人が仕事志願したってあまりに異質で警戒されかねません。今は政状も不安定です。平和ボケした日本人が国内地方へ行くようにお気楽に動ける国は少ないと思います。 トピさん働く必要!がありますか? 短期の滞在重ねればいいのではありませんか? 詳しくはありませんが、制度に関してもきちんと押さえるべき年齢です。 60歳すぎれば、年金や医療など国絡みの制度も把握確保する必要があります。 その後の生活に支障が出ます。 どこかロングスティできる拠点決めて、今お金貯めて行ける限り渡航。 友人たちとのんびりお茶飲んで、おしゃべりで盛り上がり、おいしい夕餉とお酒を楽しむ。 言葉が通じるなら街中も自由に歩けます。そのために今お金をためています。

トピ内ID:cfe70d0d5b986dd8

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私も中年海外組です

🙂
みさ
 私は日本語教師として海外で働いています。しかし博士も持っているので、研究も時々はしますし英語論文執筆はそれほどキライではありません。  私はすごくメンタルが弱くて人付き合いが悪いので、英語の勉強をちょっとしたり博士まで取りましたが、そこまででない人やメンタル強めの人、人生経験がある人は修士を2年で取っただけでどうにかなる気がします。  海外青年協力隊のシニア枠があって、60歳以上でもOKのような。  でも早めに支度をしておくことをお勧めします。5年くらいはぼちぼち準備期間を取ったほうがいいと思います。

トピ内ID:af89ab21b9b028b8

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可能性は広くて良いけど

🙂
神無月
日本人の平均寿命だと80歳半ばくらいまで生きますし、100歳くらいの人も沢山おられます。 でも、60歳を超えてから元気で働ける期間があと何年あるかで考えると 多くの人は残り10年くらいです。 20歳だと50年あるけど60歳は10年しかありません。 60歳の後の人生は何十年もなくて、せいぜい20年~30年。 そのうち、人の世話にならない期間は15年くらいと考えてるくらいで丁度良い。 60歳以降働くことは私も賛成で、私も元気な内は働きたいと思っていますが 可能性が狭いではなく、事情があるとはいえ狭い自分を作ったんです。 メジャーリーグに挑戦できるくらい野球が上手な人はアメリカへ行って引退後もアメリカに住めます。 草野球を楽しむくらいの人は現地の人とSNSで仲よくなって交流試合をするくらいでしょう。 例は極端ですが、こういうことです。 特に今はポピュリズムが強いので、自国の一般庶民も仕事が無いのに海外の一般庶民を受け入れて仕事を与えるとは何事かという主義の方も多いです。 つまり、海外からウェルカムと言ってくれる自分をどう作るかという話です。 お金はかかりますし、ギャンブル的かもしれませんが キャリアが無いのであれば海外で商売を始めるが一番可能性が高いかもしれません。 日本人びいきが多いとか日本企業が多いとかいった地域で日本食レストランを開業する。 というのはいかがでしょうか。 知人の82歳だって、40代から同じところで勤め続けたからその年齢まで働けたのです。 トピ主さんも同じです。

トピ内ID:b8aa2fabdfb5e61e

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再度絞り出しました。

🙂
がんば
トピ主さんの2つの投稿もツッコミどころ満載なのですが、ここはあえて突っ込まず、再度考えてみました。 英語が得意なら、海外の求人サイトを探すのが一番現実的でしょう。 一応日本人向けの海外求人サイトもありますよね。 通常は「就労可能なビザ保持者のみ」「就労ビザのサポート有り」なんて書いてますね。 トピ主さんに近いスキルの知人(当時55歳英語圏の人)は、中東の裕福な家のオーペアに応募してましたよ。 年収10万ドルだったそうです。最終的に渡航が怖くなって止めたようです。 仕事は子供との英語での会話・躾・身の回りのお世話。 英語圏の先進国では語学力だけでは何も評価されないので、むしろ他の国の方が需要があったりするかもしれませんね。 あ、日本人の中高齢女性を狙った変な国際結婚詐欺とか海外求人詐欺に引っかからないようにしてくださいね。 その知人の中東のオーペアの話も、もしかしたら本当に危ない話だったのかもしれませんし。 しかし、海外で国民保険も受けられず高額な民間保険もろくに払えない高齢の低所得外国人として1人で暮らすなんて、私には想像を絶します…。 まぁそうならないようにビザが降りないわけですが。 高齢になったら、日本人は日本に住むのが一番経済的・身体的・精神的に楽で恵まれてると思いますけどね…。海外永住者でさえ高齢になると日本に帰って来たりしますし。 仕事も日本の方が圧倒的にバリバリ働ける可能性があるでしょう。 それこそ英語力があるなら、日本で何かしら人の役にも立てるだろうし。

トピ内ID:a8f1b6624e8b69c2

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経験はないですが

🙂
脱出者
それだけ語学力もあり教育関係に関心がおありなら今ならネットで家庭教師とかいかがでしょうか 家庭教師のアルバイトは学生時代にしていましたが融通がきいてよかったです 向こうの都合に最大限合わせるかわりにこちらの都合も聞いていただけたので 主様は頭がとてもよさそうですしネットで今から自分で開業とかできないでしょうか 世界各国と繋がれば日本の学生相手の夕方〜夜だけでなく沢山の時間帯で活動できそう 頭使うお仕事は年とってもできます 物書きさんとか一生仕事ですよね ただ身体は正直でして普段からかっつり使ってないと私など50すぎて派遣で一日仕事を週5日とかヘトヘトでした。慣れないので余計 60すぎて海外でとか余程バイタリティと積み上げがないとキツそうです まずは今から身体と頭を健康に鍛えることかと思います あと何年かは収入なくても小さくなら暮らせる貯金 それから人脈作り 因みに私も夫婦ふたりなんか真っ平で子供の大学進学を機に子供と一緒に家を出ました(笑) 頑張ってください 何の例がなくとも主様が先駆者になればいいと思います!

トピ内ID:d6f9dc714c90bc43

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海外就労以外の可能性も見てほしいです

🙂
都民男性
日本で生まれ育ったと思われるトピ主なら、一気に海外に移住して働くのもいいですが、日本にいながら海外と積極的に関われる仕事なんてどうですか?海外に赴かなくても、日本で海外(外国人)を受け入れる仕事も面白いと思いますよ。 経済基盤についてですが、私は今の仕事の延長線にある何かが一番確実ではないかと思います。しかしお子さん最優先で決めたパートであれば、もしかしたらその先に何があるのか見出しにくいかもしれませんね。そうであれば、この先10年の中でご自身のスキルを伸ばす工夫をし続けるしかないですよね。 私なら職業として成り立ちやすそうな貿易、観光、ITなどの中から、自分が興味を持てる分野を念頭において可能な限りの経験を積み、自分の人生の次のフェーズに備えます。月並みで参考にならない内容ですが、ゴール(目的)を見据え短期間で一気に進むのもいいけど、長期戦でじっくりゆっくり進むのもいいと思います。 ちなみに日本語教師という職業は日本の国力低下とともにジリ貧だし、30年前と違い日本語に対するニーズはほとんどないと感じます。 応援しています!

トピ内ID:0168e8058b3c59f1

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あると思います

🙂
Sa
海外の日本人学校や保育園に60代以上の校長先生や年配の先生がきてました。3年契約が多かったです。学生ビザや長期滞在ビザでアルバイト可能な国が良さそうかと思います。

トピ内ID:57de15ff5e690244

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今すぐ、今の場所で

🙂
はな
都民男性様のレスに賛成! 追加レスによれば、今とは環境が変えたいという動機だけですよね? あなたが海外におられた20年位前?とは世界も、日本の立ち位置も激変しています。 現地でヘルパーを日本人に頼むとすれば現地暮らしが長くご当地事情が詳しい、手続き等も詳しく不慣れな現地で頼りになる人!でしょう。不慣れなご婦人じゃなんのメリットもありません。 日本人同士だから雇ってもらえる・・・は認識甘すぎです。 (私の知るかぎりでは)洋の東西を問わず「子育てが終わってから」なんて言っているのは日本人くらいです。多くの国、経済状況が厳しい国ですらやりたいこと、必要なことは子育てに関わりなく実行します。 つまり子育て終わらなくたって始めればいい。今の環境ですぐ始めればいい。 「日本語学校の先生」がご希望なら、例えばYouTube、たくさんの語学サイトがあります。 テキスト別売、会員制など別途費用を徴収するサイトもあります。 私の友人の国は、YouTube禁止だけどVPNなど使えば発信できるそうです。 日本国内からの発信も、自国からの発信もとても多くて、人気のある語学YouTubeサイトはかなり儲かりそうです。(生活が成り立つ)仲間やコネクションもたくさんできそうです。 トピさんの頭の中の世界観って昔のまま更新されてないようです。この先10年世界はもっと変化します。 感情のまま飛び出して70代後半には持ちこたえられず、帰国後、金もない、先の目途が立たない、住む場所もない、医療もまともに受けられない、そんな無鉄砲さ無計画さを感じます。 定年後は海外移住!そんな先輩方も最後はほぼ日本に帰国されます。生活基盤を無視して飛び出す年齢ではありません。 過去にそんなトピがあったように記憶しています。ご参考までに。 今すぐ、今の場所で、始められることからアクションおこされてはいかがですか?

トピ内ID:cfe70d0d5b986dd8

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基本は日本で就労して

🙂
メロ
他の方もおっしゃるように、特にその年齢からの海外就労は難しいのでは。 現実的に思い浮かぶのはやはりJICAのシニア海外ボランティアぐらい。過去に教育系で海外就労の経験があるなら合格の可能性はあるかも。趣味でも高い技術があれば発展途上国で求められる場合もある。一度説明会に行ってみれば? ただ期間は最長2年。その間に色々な人と知り合って次の仕事のコネを作ることは可能かもしれないが、金の無い発展途上国のことなので「無料でホームステイさせてあげるから無給で」みたいなことがせいぜいかも。実際それで頑張ってる人もいるようだが「老後の蓄えが十分にありそれを多少切り崩してでも社会貢献」でなく「帰国後を考え貯金も出来るぐらい稼ぐ」ことが目的なら厳しいかも。 「住み込み家庭教師、家政婦」などは日本人家庭なら自分の親のような年齢の赤の他人には気を使うしまず頼まないだろう。学生か、気心の知れた親戚のおばさんならともかく。 外国人家庭だとどういう扱いを受けるかわからないし怖い。実際、出稼ぎ労働者が虐待されパスポートを取り上げられ逃げられないケースも珍しくない。 どこの国でも失業問題がある中、先進国で生活できるような給料の仕事を得ることは困難、発展途上国でも同様で仮にその国の物価では生活出来ても帰国の飛行機代の捻出さえ難しいかも。 いずれの国でも医療費は高いし、日本で普通に働いて海外渡航は期間限定の息抜きと割り切るのが現実的ではと。 例えばシニアも対象とする海外インターンシップは、期間は短いし給料をもらうのではなく逆に費用を一部払う必要があるが、自分の能力を海外で生かして社会貢献出来る充実感は得られるかも。 どういう「海外就労」をイメージされているのでしょう?給与の高い国でガッツリ稼いでそのお金で日本で安泰に暮らす?それは無理なような。日本でガッツリ稼いで海外へは息抜きでがまだ現実的。

トピ内ID:d1a94d14ee5e54cc

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がんばって

🙂
にこる
国際交流基金の事業で、日本語パートナーズという制度があります。 69歳まで応募できます。 日本語教育の経験がなくてもいいそうです。 教育の経験があり、英語、中国語の日常会話ができるというのは強みだと思います。 詳細はホームページで見てください。 私も子どもの手が離れたら応募しようかな。 もちろん、日本語教育能力検定試験の勉強など始めたらいいと思いますよ。 試験が国家資格になるかもという話があって、そうなると受験資格など大変になりますから、その前にどうぞ。

トピ内ID:df76681583f2f004

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海外支店

🙂
Mi
英会話スクールの海外教室への転職はどうですか? 海外に教室のあるスクールってありますよ。海外勤務希望をすれば可能性はあるのではないでしょうか。

トピ内ID:cde6c7c6ffe53ec4

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20年以上前に資格取得しました

🙂
現職の日本語教師
現職の日本語教師です。 4年制の大学を卒業して一部上場会社に勤務しながら夜間の専門学校へ通って日本語教師の資格を取り、経験を積むために会社の許可のもと夜間の日本語学校でも教師をしていました。 企業勤務経験が長かったので、現在は企業の日本駐在員に対して日本語を教えています。時給は良いですが、1時間教えるのに2時間の下調べをするので拘束時間の割には給与は低いです。 日本語を教える場合は基本的に日本語で教えます。私は留学経験があるので英語も話せますが、語学はその国の文化と繋がるので、訳してしまうと日本語として使えません。 例えば、どこへ出かけるのか聞かれた場合、「ちょっとそこまで」というのは日本語では通じます。しかし、英語で「どこへ」と聞かれているのに「just there」ではおかしいです。ですから「ちょっとそこまで」を英語に訳して教えてはいけないのです。 また、海外で日本語を取得したいのは、日本語を話せるようになり日本で就労して仕送りしたい場合が多いです。 従ってトピ主さんが希望する国では、国内で日本語を学ぼうという人は少ないです。米豪加の大学などで日本語を学ぶ場合は、日本に留学経験がある現地人か、その国の大学を卒業した人が教師となります。 日本に就労に来る国では、その国での賃金になるのでその国では暮らしていける給与ですが、日本円にしたらかなり低賃金になります。 また、私が日本語教師になった際に学校で言われたことは「日本での学歴」です。 私は当時としては少数派の4年制大学を卒業していました。学校では「語学を学ぶ際に、教師の学歴を気にする学生は多い」と言われました。同時に他に何か資格を持っている方が良いと言われました。 私はお茶の師範免状を持っていて着付けができます。 生徒が語学の教師を見つける際には、学歴と履歴を重視します。

トピ内ID:96531371107e78c9

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応援はしたい

🙂
あ。
実現可能かは置いておいて、応援はしたいです。まぁ現実的に、簡単ではないのは皆さんの仰るとおりでしょう。ある程度の治安、経済、政治、安全、健康を求めるのであれば、先進国であることは絶対条件かな。日本に帰国し生活する可能性も高いですから、日本に帰っても問題なく暮らせる貯金ができる国…となると、日本円より強い貨幣を持っている国ですね。現地で問題なく生活で切るだけの収入を、となると現地の最低賃金~毛が生えたくらいのお仕事では心もとなく、さらにその位の賃金だと就労ビザでるかどうかも微妙でしょう。 英語能力はあるようなので、あとは「手に職、技術、資格」ってところですか? とりあえずは、行き先の国をそろそろ絞り、その国に移住するための情報や仕事についてを調べ、必要な資格やらものが必要なら準備するのがいいんじゃないかな?国を絞れば、その国に移住している日本人のブログとか読めば「こういう感じかな」というのはつかめると思うし、その国で働いてよかったこと、悪かったこと、大変な事、みたいのも書いてる人もいるでしょう。いいことしか書かない・大変なことしか書かないとか、色んなブロガーがいますから、たくさんの人の体験談を読むといいんじゃないでしょうか。

トピ内ID:d1a95314ee5e5efe

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60歳からなら、海外旅行もいいですよ

🙂
バツイチ海外小町
60歳になったらお子さんの手が離れる→じゃあ、離婚してどこでも行ける→せっかくなら海外とか? という発想ですね。 10年後の海外生活(=色々な束縛から自由になった自分)を心の支えにして、あと10年乗り切ろう!というお気持ちが伝わってきました。 現実的なアドバイスは他の方がしていらっしゃるので、私からはご提案のみ。 60歳になって「どこでも住める状態」になったら、まずは国内の住みたい場所を探して、そこでできる仕事を探す(順番は逆の方が現実的ではありますが)。 で、がんばって貯金して、その金額で滞在できる海外に旅行に行く(1週間でも、状況が許せば1ヶ月でも)。 収入に余裕があれば、年に1回とか。 ちょっとおしゃれして、生活のことは忘れて、うんと楽しむ。 もし70歳まで続けられれば、10カ国行けるかも。 ということで、これからの10年で準備するのは、60歳以降でもできる日本でのお仕事と、離婚しても大丈夫な経済プランかと思いました。 (経済プランは、専門家に相談するとより具体的になると思います) 海外生活30年の私が今になって思うのは、「海外は結局、旅行するくらいが一番楽しい」ということです。 (海外生活を楽しんでいる方、すみません・・・。個人的な感想です) 生活は色々あるし、仕事はもっと・・・。 (ちなみに、ちょうどトピ主さんの10年後の年齢です) 10年後の夢がこれじゃあ、心の支えにならないかな~。 でも、60歳あたりって気力と体力も落ちてくるので、その時の気持ちはその時にならないと分からない、というものありますよ。 ちなみに私は、「いつか日本に・・・(涙)」を心の支えにして毎日を乗り切っています(笑)。

トピ内ID:6e1f33a6aca68401

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教職であればそれを活かして

🙂
えみこ
トピ主さんのレス拝見しました。 現実的なアドバイスとして、教育職に携わられたとのことで、JICAのシニアボランティアが一番可能性として高いのではないかと思います。 JICAのボランティアは途上国派遣になりますし、派遣先を選択出来ませんが、日本語教師の募集があります(日本語以外もあります、ご専門と経験次第だと思います)。 その後、現地を気に入りそのまま現地で就労をされる方もおられます。 JICAは派遣前に現地語学習をサポートしてくれ、派遣仲間同士の繋がりも出来ますので、生活力が身に着きます。 応募資格などはHPをご覧ください、実務経験が問われますので長い目で準備が必要です。 ですから留学資金を貯めるのは難しいけれど、TOIECなどの資格取得の費用は捻出できるなら、日本語教師の資格を取得し、最初は身近な場所でボランティアでも良いので外国人への指導経験を積まれることが一番の近道と思います。その中で海外へのご縁が出来るかもしれません(海外就労は縁故も大きいです)し、別の目標が出来るかもしれません。 また、教職であれば文科省の日本人学校へのシニア派遣もあります。 実は、正規就労にこだわらなければ、観光客の多い途上国などであれば、日本人の就労の場はあります。しかし安易に働ける分処遇が非常に悪く、私ならば絶対にお勧めしません。 なお、他の方の書かれているように法律で労働者の権利が守られ、待遇も保障されるている先進国への正規就労は狭き門だと思います(どんなに低賃金でもその国で生きているだけでいい、という移民が大量にいます)。 現実逃避でもなんでも、夢を見てその夢に向かって実際に努力することはトピ主さん自身の力となり将来への希望だと思います。 大袈裟かもしれませんが、生きるのってしんどいですよね、私も日々そう感じています。 応援しています。

トピ内ID:5f83a9c67df5fdbb

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