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夫の失言が許せない

レス17
(トピ主 2
😢
よしよしこ
夫婦
初めてトピックを立てます、よろしくお願いします。

夫(49歳)と私(46歳)は再婚同士です。子供はいません。
1年前に、私の妹に癌が見つかり、手術で取り除きましたが、先日再発しました。妹には現在2歳の息子がおりますが、夫婦共に母親がなく、頼る身内は近所に住む私だけです。しかし私も夫婦で自営業をしており、充分な支援はしてやれないのですが、妹の入院中、保育園の送迎や休日には喜んで甥を預かり、可愛がってきました。夫もよく世話をしてくれて、本当に感謝しています。
しかし先日、お酒に酔った夫が、「妹はもう助からない、甥に思い出を作ってやれ」のような趣旨の事を言いだしました。もう助からないなんて、こんなに必死で毎日祈り続けている私に、よく言えたなと、怒りで我を忘れ、離婚届をもらってきました。あまりにも感情的になっていることは分かっています。それを夫が言ったことが許せない。それが現実だとしても、酔っていたとしても、今の私にそれを言うデリカシーのなさに腹がたっておさまりません。
商売を2人で営んでいることもあり、離婚はできないと分かっています。また、普段はとても優しく世話好きな夫のことを、嫌いになった訳でもありません。
今後気持ち良く結婚生活を送る為に、私の気持ちのおさめ方をご教示ください。

トピ内ID:929e6a63b5fc0ab7

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今、大切なのは何?

💢
アラフィフ
大変お辛い毎日だと思います。 離婚を考えるほどの怒りもわかりますが、ご主人が大切に思っているのは、あなたのご機嫌ではなく、残された日が多くない妹さん親子ですよ。 甥っこさんと妹さんの思い出とあなたのご機嫌、どちらが大切だと思いますか? 病院で延命治療するより、在宅介護するほうが甥っこさんとたくさん過ごせるのはまぎれもない事実です。 あなたが現実から目をそらす間にどんどん時間は過ぎていきます。 目を覚ましてください。

トピ内ID:41d08439ffa763cd

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妹さんや、甥の気持ち

🐤
WOW
> お酒に酔った夫が、「妹はもう助からない、甥に思い出を作ってやれ」のような趣旨の事を 夫の発言の趣旨は「甥に思い出を作ってやれ」の部分にあったのでは? 最近、友人がコロナで父親を亡くしましたが、お見舞いにも行けず、お葬式でも直接触れることができなくて、お別れするための心の準備などできるわけもなく、非常に辛いとこぼしていました。 トピ主夫婦の年代なら、自分自身が遺族になった経験を持つ人も多いでしょうし、または残された遺族から「もっと〇〇しておけばよかった」等の話を聞く機会もあると思います。 それらの経験からきた言葉だったのではないかと思います。 > 今の私にそれを言うデリカシーのなさに腹がたっておさまりません。 妹さんが亡くならない前提で行動することは、トピ主自身の気持ちを保つ上で必要なことなのかも知れません。 夫は、そんなトピ主の気持ちを考えて発言する必要があったと思います。 しかし、甥はどうでしょうか? それで将来甥が後悔することになりませんか? トピ主の気持ちに配慮した上で、将来の甥の気持ちにも配慮できたらそれが一番いいと思いますが、どう言えばそれが伝わったのでしょうか? トピ主の気持ちを無視していい訳ではないと思いますが、妹さんや将来の甥の気持ちも配慮してあげたいですね。

トピ内ID:053401ed01e8fef5

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でも根底にあるものは優しさなのではありませんか?

😢
ベンベン丸
癌の種類にもよりますが、手術して1年程度での再発。 予後が悪いのは素人でも分かります。 5年生存率とか聞いているのではありませんか? それでも奇跡を信じるのは姉妹だからこそです。 ご主人は姉妹の関係ほど深く妹さんには関わっていませんよね? でも甥っ子さんに対しては面倒を見てあげたり、遊んであげたりとそれなりに関係を深めてきたのですよね? 血縁のない冷静な第3者として、目の前の小さな子供に何がしてあげられるかを考えることが、そんなにひどいこととは私は思いません。 まだ2才で記憶に残るかどうかは分かりません。 でもできることはしてあげてってアドバイスがそんなにいけませんか? あなたが奇跡を信じ、祈ることはごく自然なことです。 治ると信じて幼い甥っ子の思い出を作る必要はないという考え方ですよね? でも、それって冷静な判断でしょうか? 万が一、奇跡ではなくて確率の方がまさってしまったら? あなたは妹思いの心根の優しい方。 ご主人は目の前の小さな子供を思う優しい方。 その優しさに違いはあるのでしょうか? 向かっている方向が違うだけではありませんか? 私はご主人が冷たい酷い人とはとても思えません。 むしろ、血縁関係がなくても大切な妻(トピ主さん)の関係者を優しく包み込む器の大きな方だと思いますけどね。 母を失うかもしれない2才の甥のことをよく考えてみて下さい。 今、その小さな心に寄り添うならどうすべきか思いを馳せて下さい。 生還を信じるのはいい。 でも万が一を考えて甥っ子に思い出を作ってあげる。 万が一になったらそれはそれでできることはしてあげたって結果になる。 無事生還したらそれはそれで万々歳。 甥っ子に思い出を作ってあげない。 祈りが通じればそれはそれでいい。 でも、虚しく万が一になってしまった時に甥っ子になにもしてあげてないことを後悔しませんか?

トピ内ID:46f2fb8274b6cdd9

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え?

🙂
りく
妹さん夫婦共に父親もいないんですか? まず頼るのは父親では?

トピ内ID:0cbc2b929eb2d4c8

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トピ主の現実逃避など

041
海外転勤妻
果てしなくどうでもいい話では。「こんなに必死で毎日祈り続けている私」の自己満足なんてどうでもいいです。 残念ながら、手術から僅か1年程度で再発した時点で多くの場合、5年生存率は極めて低いのが現実。考えるべきは必死で毎日祈り続けているトピ主の感情ではなく、長くは生きられない可能性が高い妹とその子供のことです。どんなに認めたくなくても、それが現実。 私の親友グループにも早くに亡くなった人がいます。当時は全員結婚前で、友人皆が毎日祈り続けていました。が、当の本人から「祈ったってなにも変わらない。そんな無意味なことより、動ける今のうちにみなでできることをしたい」と言われたことがあります。 ご主人の場合、言い方の問題はあるかもしれません。が、必死で毎日祈り続けているだけのトピ主を気遣い、何か意味がありますか。それで妹が少しでも良くなる?妹と子供の思い出が一つでも増える? 必死で毎日祈り続けるということは、まだ「治る」という奇跡を信じている、あるいはそれにかけているということであり、そういう人は「助からない」を前提とした行動を取りたがりません。甥に思い出を作るということは、妹が助からないと認めることになるので、そうさせたがらない。 が、それはトピ主の自己満足にしかならず、「甥と母親との思い出を作らせない」という阻害要因にしかなりません。患者の体の負担になるかもしれない「~したい」を、第三者が「治ったらいくらでもできる」と体に負担のかかることをさせたがらないのがそれ。治らなかったら、という可能性を否定したいがためのエゴです。 トピ主は自分が必死で毎日祈り続ける行為を「妹と甥のため」と思っているのでしょう。それは事実なのだと思いますが、本当に「妹と甥のため」を思うなら、ご主人の言う通りです。現実を見るべき。

トピ内ID:ddab88bdb39f63a6

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私のいとこ姉妹と同じですね

041
あかり
数年前、私の従姉妹の姉が癌で亡くなっています。当時、亡くなった姉が34歳、その妹が32歳で本当に仲の良い姉妹でした。 姉の癌が再発した際、医者からは5年生存率は10%を大きく下回ると、実質的に余命宣告を受けています。 当時姉には8歳の娘がいて、姉自身は自分の死期を悟って娘のことを最優先に考えていたのに、その現実を受け入れられない妹は毎日祈り続け、姉が言う「娘と~したい、~に行きたい」などをどれも「治ったら好きなだけできるから」と、姉の負担になりそうなことを全部却下。実際は妹に話を合わせたふりをしながら、両親や従姉妹である私も協力して、大半は実現できましたが。 癌が進行し、体調の悪い日が増えてきたころ、姉は娘や妹みんなで温泉旅行に行きたいと希望を出したのですが、妹はこれも却下。見かねた両親が「気持ちはわかるが、妹の言うとおりにしていたら姉も娘も家族も、何も思い出を作れない。何もさせず、妹の言うとおり縛り付けたまま最期を迎えたら全員が後悔する。妹は後悔しないのか」と相当厳しく叱責しました。「自己満足ではなく、姉と娘のことを最優先に考えろ」と。 トピ主はこの妹と同じです。現実から目を背け、自己満足を満たしているだけ。もちろん治ると信じるのも、そう祈るのもわかります。が、治らないことを前提に思い出を作ることはしたがらない。治らないと思いたくないから。それが本当に妹と甥のためになりますか。もし治らなかったら、「もっとたくさん思い出を作ってあげればよかった」と後悔しませんか。 私の従姉妹の妹は、死ぬほど後悔していました。自分のしてきたことが間違っていたと。トピ主の妹にとっても、一番うれしいのは必死で毎日祈り続けてもらうことではなく、甥に思い出を作ってあげること、それに協力してくれることなのでは。 トピ主はそれが分かっていないから、ご主人が言ってくれたのだと思いますが。

トピ内ID:f9e47581316feac5

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そこ、違う

🙂
ふらり
妹さんのご心配大変ですね。  でも感情的にならないでください。血がつながってないからこそ、俯瞰的にものを見ることができるのです。あなたは悲しみの真っ最中で物事が冷静に考えられません。  ご主人は事実厳しい状態だと判断し、後悔が残らないよう甥のために考えて話してくれたことです。感謝もせず離婚なんて呆れて物が言えないくらい。  私も色々ありますが、どう本人にとりベストか考えて、かなり辛い選択をしています。これで良いのかと悩むこともありますが、やはり他の人からもそれで良いといわれます。  時に自分は冷静すぎるのかと思うこともあります。  妹さんの状態はわかりませんが、先が短くても長くても、甥御さんによいおもいでをつくってあげればよいのではありませんか? 良くなって元気になれば言うことなし。 長い入院で寂しいはず、我慢も一杯しているでしょう。母親どの良い時間を作ってあげることの何が行けないのでしょう。私でもそうします。  妹さん本人が一番辛いはず、あなたが冷静にならなくてどうするの?  甥御さんのこと心配してくださるご主人を大切にしてください。ご主人に感謝のことばをかけましたか?

トピ内ID:f3222187a0d8f287

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でもトピ主は

041
ご主人に言われなければ、妹がもう助からない可能性を踏まえて「甥に思い出を作ってあげる」ということができたのか疑問です。 必死で毎日祈り続ける気持ちは理解できますが、トピ主のような人は助からない可能性を踏まえることができない。「甥に思い出を作ってあげる」ということは妹がもう助からないことを認めたことになるので、それをさせたがらなかったのでは。私の身内にもそういう人がいたので。 今最優先すべきはトピ主の感情ではなく、妹と甥です。治ると信じ、必死で毎日祈り続けるトピ主は妹の死を前提とした思い出作りという発想がなく、だからご主人の発言の真意を読み取れず、「妹はもう助からない」の部分に執着しているのでは。それは現実から目を反らしているだけで、妹や甥にとっては全くありがたいことではなく、不幸です。 残念ながら、手術から1年で再発であれば覚悟が必要です。ご主人の発言は、トピ主が現実を見ていないからこそなのでは。必死に毎日祈り続けて現実逃避するのではなく、思い出作りに協力するのが全員にとって最良であり、トピ主にできる最大限です。 見たくない現実でも見なければなりません。トピ主が目を覚ますべき。

トピ内ID:1ac059ab7fa93b0c

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どっちなんですか

😒
放電
A. 妹さんの病状はそこまで深刻ではなく、思い出作りなんて 縁起でもないと思っている。 B. 妹さんを失うかもしれないという現実を直視できなくて、 祈ることしかできないでいる。 前者ならトピ主さんの怒りはごもっともですが、後者だと それは逆ギレですよ。 気持ちの納め方としては、とにかく自分はネガティブな 話は聞きたくないから、ずっと現状維持で行くと言って、 夫に了承してもらうのがいいんじゃないでしょうか。

トピ内ID:640860697b294be2

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トピ主です

🙂
よしよしこ トピ主
まず、皆さまの貴重なお時間を、私のトピックにレスする為に割いていただいて、お礼申し上げます。本当にありがとうございます。 皆様のレスを読んで、妹はそんなに悪いのかと、頭が真っ白で激しい動悸が止まりません。今は冷静に考えられそうにないので、後日、また必ず返事に伺います。 本当に申し訳ありません、まずはお礼を申し上げます。

トピ内ID:b6fcca6d9cdfec06

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そういうことでしたか・・・

🙂
デザミス
「術後1年での再発」に対する認識が、ご主人とトピ主で違っていたのですね。 私もてっきり「現実を見ているご主人」と「(術後1年での再発の意味は分かっているけど)現実を直視できないトピ主」という図式がご主人の発言を招いたものかと思っていました。 妹さんの状態に関しては、当然ここを読んだだけの素人には判断できません。が、一般的な知識レベルで言うなら、術後1年での再発=転移の可能性が高く(転移していた場合、ステージが上がる)、予後が悪いことが多いと思われます。 転移ではなくとも1年で再発する場合、いくら切除してもまたすぐ再発してくる可能性が高く、短期間で何度も手術を受けるのは無意味であり患者の負担が大きくなるため、手術できないとなることが多いようです。 もちろん、その間に化学療法や抗がん剤などで効果が上がる場合もありますが、それらをした上で1年での再発の場合、やはりよくない状態にあると言えます。 とはいえ、複数回の再発を経験しながら回復している人もいるのも現実。 ご主人の発言は「術後1年での再発」に対しての知識があった上での判断であり、妹と甥を思うからこその「思い出を作ってやれ」であり、デリカシーのなさではなく「現実的な思いやり」だと思います。 トピ主が感情的に腹を立てるべきことではないと思います。

トピ内ID:ef07cd6115554b12

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大切な妹さん

🙂
木漏れ日
文面からトピさんの辛いお気持ちがひしひしと伝わってきます。 私は素人なので、癌の再発に対する知識はありませんが、 60代で最初の癌を発症し、最終的に五臓を摘出しながら80代の今もお元気な方の話を聞いたことがあるので、 無責任な楽観論かもしれないけど、一縷の望みは持っていてもよいのではないでしょうか。 また、 余命がある程度はっきりしている癌は、本人にも残される家族にも想い出を作ったりやり残した事をしたり覚悟を決める時間がある。 病気で亡くなるとしたら、癌で、と考える医療関係者は多い。 と聞いています。 もし、今後の見通しがよろしくないようなら、こういう捉え方をするのもひとつかと思います。 最悪の覚悟はしながらも、希望は捨てない。 家族なら誰だってそうだと思います。 トピさんの祈りが通じますように。

トピ内ID:bce2e9868a55beee

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逆上する前に

🙂
匿名匿住所希望
気持ちの抑え方も何も、ご主人は別に見捨てたわけでもなく、またあなたを傷つけようとしたわけでもなんでもないですよ。その言葉通り、これから悔いのないよう、できることをやっていこうという提案でしょう。 私もご主人に同意で、人っていつか死ぬんです。その時間が長いか短いかの違いで、妹さんの命がもし限られているなら、それをどのように使えば有効か、どのように協力してあげればよいかを考えます。これが間違っていますか? ボロボロになっても、とにかく命をつなぐことさえできれば、それでよいのですか? 感情的になるのはわからなくもないけど、そういうほどグッと堪えて冷静にならないと、このように勘違いをして大切なものを失います。 と言いますか、自分を見失うタイプの人って、過去にも色々失敗していませんか?そこから何も学びませんでした?

トピ内ID:48ed6a9a17f7d39a

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トピ主です

🙂
よしよしこ トピ主
私のトピにレスを下さった皆様、読んでポチって下さった皆様、本当にありがとうございます。こんなに親身に、本気で考えていただけるのかと、もちろんそれを期待して投稿したのですが、何度も読み返して感激しています。 実は私たち姉妹も、幼い時に母を癌で亡くしています。妹は小学1年生でしたが、祖母が元気でしたので、不便はありませんでした。物心つく前から闘病生活で、母を知らずに育った妹が、長い不妊治療を耐えて、やっと念願の母親になれたと思った矢先にこの展開で、何故私ではなく妹なのかと、毎日悲しみに暮れていました。 でも皆様の仰る通り、私は現実から目を逸らし、自分のやりたい事だけをやっていたんだと思い知りました。 今回の件は夫に非はなく、改めて甥や妹の旦那さんを可愛がってくれる夫に感謝し、これからも2人で力になっていこうと話し合いました。 私に出来ることは悲しむことではなく、甥と妹のために、望むことを叶えてやることだと分かりました。 気付かせていただき、本当にありがとうございました。

トピ内ID:b6fcca6d9cdfec06

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感謝はないの?

🙂
華子
子の世話は、子の父親(妹夫)がすべきでしょう? 私にも、そういう時に張り切って頼まれてもないのに、張り切って手伝いをしまくる姉がいます。 親戚の本音は、迷惑してます。 トピ主の妹さんや妹夫さんは感謝しているのかもしれませんが、トピ主が甥の世話をするのに協力的で、なおかつご自身(トピ主夫)も赤の他人の2歳児の世話をするなんて、優しい人ですね。 たった一度の「失言(トピ主的に理解できない発言)」で離婚なんて、短絡的すぎますよ。 (そういう所も、私の姉にそっくりですが) トピ主は、ご主人に対して感謝が少なすぎだと思います。

トピ内ID:27fd0870790c7ddc

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定期健診を

🙂
赤キンリ
癌家系なんですね。 トピ主さんも罹患リスクは高めだと思うので、定期検診は確実に受けて下さい。 特に自営の方は会社員と違って定期健康診断みたいに「きっかけ」がないので自己管理が重要です。 やさしい旦那さまだと気付いたのと同様、今回のことをきっかけにご自身の献身もとても重要であることを改めて認識して頂ければと思います。 この投稿が余計なお節介であることを切に願います。

トピ内ID:bf03b3aeedcbbed7

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全ての生き物はそこからは逃れられないから

🙂
南風
ご主人のおかげで、 万一のときにも後悔のないように、 治療と並行して思い出づくりもする、 ということを思いつけたんですよね。 こういう時、冷静な人がひとりいるだけで助かりますね。 もちろん快癒を祈りますが、 病気は常に万一を考えておかなければ、 後で何倍もつらくなります。 穏やかに毎日が送れますように。

トピ内ID:3e757692bd0f75df

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