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桃の思い出

レス19
(トピ主 5
時計草
話題
桃の季節となりました。 店頭に桃が出始めるとワクワクします。 桃が大好きです。 もうかれこれ50年以上前の、桃の思い出をどなたか読んでください。 夏の日、私は母に用事を頼まれ祖父母の家に向かいました。 自宅から徒歩10分くらいの所です。 当時、私(5歳)は、おかっぱでシュミーズにサンダル。昭和の定番少女スタイルでした。 内弁慶で一人空想の世界を楽しむ、そんな子供だったと思います。 何の用で行ったのかさっぱり覚えていませんが、 祖母は「落とさないよう、大事に持って帰るんだよ」と桃を二つ持たせてくれたのです。 帰り道、パッと思いついたことがありました。 「ああ、こういう時のために使うんだ!」と。 それはこういうことです。 幼い私は、かねてから、脇の下のくぼみが「なぜこんなにへこんでいるんだろう?」と不思議で仕方ありませんでした。そして、この脇のへこみを”本当は何か大切なものを入れる、入れ物“だという結論に至ったのです。 桃を私の二つの入れ物に置きました。  置いたというより、脇の下にそっと挟んだということですね。 そんなに大きくない桃だったと思います。 大人になった私は「なんでまたそんなバカなことを」と思いますが、子供の私は違います。やさしくゆっくり、力を抜いて大切に運びました。 そして、あとちょっとのところ、自宅の門を開けた瞬間に一つが落ちて転がってしまったのです。 母に叱られました。それだけなら良かったですが、まだ続きがあります。脇の下がかぶれてしまったのです。皮膚科に行って先生にも叱られて、私は泣きべそを掻きました。 実家の鉄門、自転車を必死に漕ぐ母の背中、ヒリヒリのわきの下、夕方の甘い桃がワンセットの思い出です。 皆さんの桃の思い出を教えてください。

トピ内ID:06d4e1d5bc5b33bc

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

初白桃

041
よー
桃の毛で負けるのですね。 うちの子も草負けするタイプなので、同じことしてたら、大変だったかも。 私が一人暮らしの大学生の頃、岡山出身の友人のアパートに、複数人で招かれ、エアコンの効いた1DKの部屋で、1人1個ずつの冷えた白桃を丸ごと(皮は各自で剥きつつ)かぶりついたことがあります。 実家から白桃一箱が送られてきて、食べきれないからと。 初めて食べた白桃(桃でなく、白桃)の美味しかったこと! 当時、私の下宿(西日本です)には台所の換気扇しか無かったし、実家から、頼んで無いものが届くこともありませんでした。 今、倍以上の年齢となり、何の因果か、最近岡山に引っ越してきました。 道の駅やスーパーで箱入りの白桃を見かけては、学生時代のその出来事を思い出してます(今日も!) 道の駅やJA直売所でお得な桃を買うのが、最近の楽しみです。 ちなみにその友人とは今も連絡を取り合ってます。

トピ内ID:51962e0bb0eee336

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祝学長就任

🙂
匿名
私自身の思い出は、小さな時に桃の果汁は絶対に落ちないから服を汚すな、と食べる度に怒られた事。 味がどうとかよりも、母の言葉が辛いと言うか、気持ちがふさぐというか… 好きなんですよ、桃。 甘い匂いと、柔らかい果肉とたっぷりの果汁。 適度に冷やした、ひんやりした感じがして夏のご馳走でした。 林真理子さんが、雑誌のエッセイで毎年のように山梨県の桃の事を書いていました。 桃畑の中で桃をもぎり、豪快にかじる。 そんな体験は、一度もした事無いですが、自分も既に経験したかのようです。 今年はまだ食べて無いですが、そろそろ見かけますね。

トピ内ID:f0bc4895390c66d3

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三題噺

🙂
北国生まれ
やっぱり子供時代は昭和のおっさんです。 トピ主さんの投稿を拝見して、思わずデビューしたてのタモリのハンバーグのネタを思い出しました。 あれは当時、TV放送された日本語吹き替え版のモンティ・パイソンの中のタモリのコーナーだったと記憶しています。 それより何年か前の夏休みにイギリス人と同席したことがあって、そのイギリス人は桃を皮をむかずに食べ始めて、「変わった食べ方があるものだ」と思ったものです。 それから時が流れて中年になった時に、桃を何個か頂いたことがあったのですが、そのまま食べるのも飽きたので、夕食に鶏肉と一緒に焼いて出したら… 同居している父親は「桃を焼くのか」と、ちょっと不満な様子でした。 (でも美味かったですが 笑)

トピ内ID:78d7c037dad0c0ea

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「ちょびっとくれてみろや」

🙂
アラフィフに入りたい
夏休み、母の実家に遊びに行くと 祖母が自分で八百屋で買ってきた桃の箱から、好きな桃を選ばせてくれました。 祖母、伯母、母、いとこ、私、みんなで桃を選んで、ナイフをみんなでまわして皮をむき いざ、かぶりつこうとすると 祖母が 「どれ、ちょびっとお前さんのもくれてみろや」(新潟の方言でしょうか?) といいながら、皮をむき終わった人から順に、 全員の桃の、一番てっぺんの甘いところを少しナイフで切って持っていってしまうのです。 そして「甘さが足りない」とか「かたい」とかいいながら最後に 「○○のが一番おいしかった」と、その日の一番いい桃を決めるのです。 一番に選ばれたときは、やった!自分の桃を見る目は正しかった!とうれしかったなぁ。 祖母は本当に桃が好きな人でした。今でもたまに祖母の話しになると 「おばあちゃんは本当に桃が好きだったよね~」という話になります。

トピ内ID:0bda87fe86c23935

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山梨の桃

🙂
ゆっきー
昨年の夏、初めて山梨へ旅行しました。目的は「富士山が見えるゴルフ場でプレーをする」こと。 着いたその日に山梨湖のそばにあったお店の中の、桃の直売コーナー?でまだ硬めの桃を購入(3日後に帰るのでお土産用)しましたが、翌日ゴルフ場に軽く洗って持って行くことに。 夏のプレーなので暑くて暑くて。 そんな時、かぶりついたのが持ってきた桃。 某テレビ番組○○ショーで、山梨県民は熟してない桃を食べると言ってたので試してみたんです。 結構衝撃でした! え、熟してない桃ってこんなにフレッシュで瑞々しくて美味しいんだ!って。 富士山見ながら、桃にかぶりついてゴルフをしたのは昨年の夏の素敵な思い出です。 あー!またあのフレッシュな桃、食べたいなー!

トピ内ID:7e07380163bf2c40

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桃源郷。

🙂
nene
独身の頃、友人たちと桃狩りに行きました。 辺り一面に大好きな桃が枝もたわわに実っています。 『桃源郷とはこのことかぁ。こんなところに住んだら楽しいだろうなぁ』。 同じ年頃の青年が、美しい桃の実をもいで手渡してくれました。 『この人のお嫁さんになればここで暮らすのか…』と、ぼんやり思いを巡らせました。 そこへ「おねえさんたち~、どこからきたの~」とおばさんの声が。 『この人がお母さんになるのか…』、ここでハッと我に返ります。 そんな想像をしてしまう程、桃園は甘い夢のような場所だったのです。

トピ内ID:ae454f44675c7dba

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桃の種は大きい

🙂
はるく
実家で暮らしてた頃、初夏の楽しみと言えば、ビワ・桃・はらんきょを獲って 食べる事でした。農家さんの果物ではないのでどれも種は大きかった 桃は熟れる前の硬いやつを包丁で剥いて食べましたね、今でも熟れた桃は そんなに好きでは無く、硬い桃を探してしまいます。 あと、桃の産毛は 確かにちくちくします。

トピ内ID:6d9aad20d1ee63ce

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自宅でもぎ放題

🙂
庭の採れたて食べたい
祖父が庭木を植えるのが好きな人だったようで、庭に桃の木が有りました。 春先はピンク、白、ピンクと白の斑模様、と綺麗な花が咲き、夏になると大きくて艶と張りのある、果汁ジュワジュワの美味しい白桃がもぎ放題食べ放題。 木は1本だけでしたが、子供でしたから2個も食べればその日は大満足です。 皮を剥くのに包丁なんかいらない、1ヶ所をちょっと摘めばそこからスル〜っと手で剥ける、樹上で完熟の白桃です。 あれ、今お店で買ったら、1個で数百円以上するだろな…。 木登りしてそのまんまそこで食べたのが懐かしい。

トピ内ID:553307f42954e72f

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ありふれたトピにレスを下さりどうもありがとうございました

041
時計草 トピ主
●よー様 大学時代の桃の思い出、その情景が浮かびます。 岡山の桃と言うと、あの上品で白めの、赤ちゃんのお尻のような白桃が有名ですね。私は関東の田舎に住んでいるので店頭では見たことがありません。無性に食べたくなりました。そうです。取り寄せればいいんです。調べたら、なんとまあ、一個あたり1000円前後で、時期を逃すと予約完売の物もあるようです。このゴージャスな桃のネット購入にポチッと押す勇気があと一センチ足りません。自分へご褒美したいのですが、そのもとになるものが何もないです。 と、ここで思いついたのが、皆さんへのお礼のレスを全員分書く。これで決まりました。 ●匿名様 林真理子さんは山梨出身なのですね。桃を食べまくっているんですね。私くらい、いや、それ以上に桃愛が強いかもしれないです。 確かに桃の果汁はシミになるんです。大丈夫と思っても、時間が経つと茶色く浮き上がってきて手ごわいです。桃から果汁をたらさずに食べるのは難しいです。私の場合、台所に立ち、おしゃれなガラス器を用意します。桃のために買ったような器です。「さあ皮をむいて包丁で切って」の最中に、結局、なんかもう、シンクに前のめりになって汁をポタポタさせながら、手づかみで口に放り込むというパターンのなんと多いこと。この食べ方イケます。ガラス器、静かに戻されます。

トピ内ID:06d4e1d5bc5b33bc

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お礼の続き

041
時計草 トピ主
●北国生まれ様 私と共通点がありそうな「タモリのハンバーグのネタ」と言うのが気になります。わきの下のくぼみ関係でしょうか。 私の弟は、私以上にくぼみが深かったです。 子供の時、弟に万歳のポーズで畳に寝てもらい  “入れ物にお水を入れます遊び“ をして叱られました。弟も叱られました。そんなことばかり思い出します。 私も「え~~うっそ~」となった料理をヨーロッパで頂いたことがあります。 桃(平たい桃)とルッコラとベーコンを炒めたパスタです。それがとってもおいしくて、私の「桃の思い出」シリーズに入っています。 ●アラフィフに入りたい様 桃が大好きだったおばあちゃん。 「どれ、ちょびっとお前さんのもくれてみろや」って、桃のエピソード。 桃は甘くておいしいだけではないですね。つい手を伸ばしたくなる、あのホンワカした存在。「アラフィフに入りたい」さんからすると、おばあちゃんと言えば桃。桃と言えばおばあちゃんですね。 私のトピに登場した人物は、私以外もういません。祖母も母も亡くなりました。皮膚科も先生が亡くなって閉院。 残されたのは私と桃です。私もいずれこの世を去ったら、やさしい身内が「そういえば時計草は桃好きだったなあ」って、甘い桃を供えてくれることをひそかに願ってます。(ここだけの話)

トピ内ID:06d4e1d5bc5b33bc

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お礼の続き

041
時計草 トピ主
●ゆっきー様 ああ、やっぱり山梨、桃なんですね。 岡山は難しいけれど、山梨、行こうと思えば行かれる距離です。 「熟してない桃を食べる」ということは、熟してなくても美味しいということですね。私は、桃は「追熟」させるものだと決めつけてました。「追熟」って専門用語をさらりと使ってすみません。「追熟」すべき桃は確かにありますが、その、フレッシュな桃を味わってみたいです。 私が思うに、暑い夏、富士山、ゴルフ、そして桃。この取り合わせで美味しさが倍増したのでしょうね。どなたが一緒だったのかな。なんて、すみません。 ●Nene様 私も、きっとそうです。そうなります。 桃源郷のような桃園に行って、そこで働いているドラマに出ているあの○○のような青年に桃を手渡されたら目がハートです。すぐ恋に落ちたでしょう。 桃狩りに行ったことがありません。『食べ放題』だとしたら、人は、果たしてどのくらい食べることができるんだろうと考えたりします。 私は、たわわの桃を見ただけで胸いっぱいになっちゃって、「一個でもう幸せです、もう十分です」ってなるんじゃないかなあって、きれいな想像するのですが、 一方で、実際行ったら「元を取るまで食べ尽くす」とか「もうこうなったら一生分食べる」と、自分の中に恐ろしいほどの強欲があることを知ることになるので、怖くて行けません。

トピ内ID:06d4e1d5bc5b33bc

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お礼の続き

041
時計草 トピ主
●はるく様 「はらんきょ」と言う単語、初めて聞きました。プラムのことなのですね。 ご実家で最初に実がなるのはビワでしょうか?プラムと桃は同じくらいの時期かな・・・って想像しながら、自分がその庭に立ったつもりで書いています。果物のなる木々は、今も健在ですか? 私の実家にもビワの木がありました。「種ばかり大きくて実があまりない、(しかもあまさがうすい)」と、子供の頃、思いました。 そのビワの木も、実家も今となってはもうありませんが、木からもいで食べた思い出は、なぜかしっかり残っていて不思議です。 熟していない桃のおいしさをご存知の方、お二人目です。 今も引き継ぐ、実家での良き思い出の味なんだと思います、きっと。

トピ内ID:06d4e1d5bc5b33bc

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お礼の続き

041
時計草 トピ主
●庭の採れたて食べたい様 私は桃の花が大好きです。桜の数千倍ラブです。あんなに可憐な花ないです。 実はずっと桜と梅と桃の区別が怪しかったのですが、今、ばっちりです。幹でわかります。ぱっと見、似ているのに、なぜ桃の花がいいのか?それは、やはり桃命だからです。 桃の木に実をならせるには、それ相当の世話が必要だと思います。おじいちゃん、さすがです。 「懐かしい」とありましたから、桃の木はその後どうなったんだろう。グッジョブのおじいちゃん、元気なんだろうか。元気でいてほしいです。 それでは、思い出の庭に私も失礼します。木に登って、桃もいで、皮をつるっとやって、むしゃり。「こりゃうまい」2個、美味しく頂きました。

トピ内ID:06d4e1d5bc5b33bc

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小町の桃

🙂
ピチ中年
何年か前に「みくびっていたけど意外と痛い」みたいなテーマのトピがあって、トピ主さんは「鍋にこびりついた乾いたそうめん」を爪ではがそうとして、、ちゃりらーん!みたいなトピ文でしたが、みくびってからの〜?という意味で「それそれ!そういうやつ!」っていうレスが、 「なんてきれいでかわいい桃ちゃん!」って、頬ずりしてえらい目に遭ったというものでした。 脇の下って、もっと皮膚薄そうですよね。。 前置き長いですが、 私、学生の時に甲府に住んでいたのですよ。 隣の春日居に自転車で散策に行きましたら、農家さんがまだ若い実を摘果っていうんですかね?やっていたのですよ。 それをもらって食べたのですが、売っている甘ーい桃とは違って、濃い桃の風味があってとてもおいしかったです。 それからはまって、最近はサラダにしたりしてますよ。 また、一宮のことがテレビでやっていて、桃の花が山の麓から上がってきて、最後、散り際に花の色が濃くなるのも上がってくるというのを観て、盆地の端を眺めながら、素敵だなと思っていました。 産地の四季を間近で眺めていた、若い頃の思い出は、住んでいたアパートの近隣の果樹園と共にある感じです。 匂いとともに、当日流行っていた曲と再生されます。 実はぶどうバージョンもありますが、それはまた、ぶどうのトピを発見できたら。 桃が出回る季節ですね。

トピ内ID:90562e6bcb8257f4

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2回目です

🙂
はるく
すみません、はらんきょ は方言だったのかも? 記憶では ビワ・桃・はらんきょ の順に実をつけていってたと記憶してます。 残念ながら、はらんきょ以外はもう木が残ってません。 ほんと、農家さん以外のビワってなんぜあんなに種が大きいんですかね? 「木からもぐ」は全国共通かな? ひさしぶりに実家の果物を思い出させて頂きありがとうございます。 秋には 百目柿に炭が入るともいで食べてました。

トピ内ID:6d9aad20d1ee63ce

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バスツアー

041
蟹座
某旅行社のバスツアーで丹波篠山の観光レストランでの昼食。 桃食べ放題でした。三つ食べました。 人生で桃を一度に三つ食べることはもうないであろう…。

トピ内ID:68b5258abceb47ce

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150円の桃でもおいしい

🙂
かねこ
 わたしは先日、近所のお店で150円の桃が大量に売られていて、1個 買ってみました。おいしいのかわかりませんが150円だから失敗してもいいから食べてみよう!と。  自宅で冷やしてから食べてみて驚きました。おいしいのです!しかも皮がペロリとむけるし。 そして、後悔しました。あ~もっとたくさん、買ってくればよかった。。。  5年ほど前に、自分が頑張ったことへのご褒美に あの有名な千〇屋で1個2500円の桃を買って、食べました。 お店の方に食べ方についてもレクチャーしてもらって、高級なものを食べようと、  楽しみにして帰宅しました。  おいしくなくて、がっかりしました。  値段じゃないのかもしれませんね。    今ではスーパーで1個400円ほどのものを買って3日かけてありがたく、食べています。 安いものではないので、買った日はおいしそうな桃を眺めています。 コロナ禍なのでおいしく食べられるだけでもしあわせですよね。 

トピ内ID:54ae9a8769062746

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ふわふわでビロードみたい。かわいい。

🙂
うまこ
と思って、ほっぺにすりすりしたらチクチクになってね・・ 遠くに住んでた時は父が帰省にあわせて1箱用意してくれてましたが 近くに住んでるとなんにもないのだ。心理としてはそんなもんだよね

トピ内ID:b88cff4eaf687230

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既に出てますが

🙂
jj
トピ主さんと同類です。 多分幼稚園くらいの時、キッチンに立派な桃が置いてあって母に「絶対桃に顔をくっつけちゃダメよ」言われました。 ダメと言われればやりたくなる天邪鬼な私。 ほっぺたに桃をすりすりして大泣きするはめに。 母が何度も濡らしたタオルで拭いてくれました。 でもこの思い出で一番心に残ってるのは桃の毛の痛さではなく、母が私を膝に乗せてタオルで拭いてくれたことです。 幼いころの私は母とのスキンシップが圧倒的に足りませんでした。 桃の毛の痛さに泣きながらも母の膝がうれしくて、妙に鮮明に覚えてるんですよね。

トピ内ID:ba3a768ee6be74c6

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