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辛いことがあった時、皆様はどうされていますか?

レス12
(トピ主 0
041
レモン水
子供
皆様初めまして。レモン水と申します。 私は今年初めに待望の第1子を授かる事が出来、 本来なら今年の秋に出産予定でした。 ですが検査で胎児に異常が認められ、 泣く泣く妊娠を諦めざるを得ませんでした。 週数も進んでいたので入院して人口中絶手術の 処置をしていただき、出産直前まで元気だった子を死産させました。 子どもは夫婦で火葬に立ち会ってお別れをし、 現在自分は産後休暇を取っている状態です。 全て自分が選択した結果なのに、ふとした時に所構わず涙が溢れて止まりません。 自分の心が半分死んだかのような感覚に陥っています。 勿論この世の中には私より辛い目にあっている方は いらっしゃるとは思うのですが… 精神的ダメージがとても大きいです…。 ここで皆様にお伺いしたいのは、何かとても辛い出来事があった時に、 皆様はどういう風に気持ちの整理をつけておられるのでしょうか? 何でも構わないので教えていただけたらありがたいです。 ※この文章を読んだことで、辛い出来事を思い出して しまいましたら大変申し訳ございません…。 ※トピ立てが初めてで不手際がありましたら申し訳ございません。 何卒よろしくお願い申し上げます。

トピ内ID:6f8b3206a903699d

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時間薬

041
アラフィフ
つらい思いをされましたね。 心の痛みが強すぎて後回しになりがちですが、まだ体も回復途上とお察しします。 人それぞれですが、私は気持ちの整理は敢えてつけようとせず、思い出すことが止められない時はそんな自分を赦してやります。 「そうだよね、忘れられないよね。いいんだよ思い出しても」と。 レモン水さんがお子さんのことを思って涙するのは、供養そのものなのだと思います。 涙が出たら「あの子への供養なのだ」と受け入れてはいかがでしょうか。 時間はかかりますが、時が経つことで楽になっていくと思います。 急に思い出してつらくなったら「これは供養なのだ」と手を合わせてあげてください。

トピ内ID:66068573a1c88211

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別の世界でのこと

041
000
聞いた話です。 私も心救われた話です。 私達とは別の世界から、魂が下りてきてお腹に宿りますが、 お腹に宿ってる間は、母親からの愛情を物凄く受け取れるらしく、赤ちゃんは、とっても心地よいのだそうです。 そして、この心地よさだけを体験したいがために、わざわざ流れたり、生きて産まれないという選択をしてから、お腹に宿ることが人気なんだそうです。別の世界では。 母親の愛情だけを受けていたい赤ちゃんは、それが叶って、自分の意志で流れたりしてるんだそうです。 そして、そうなったあとは、みえないけれど、お母さんのことをとても守ってくれるのだそうです。お母さんが、赤ちゃんのことを忘れない限りは守ってくれていて、 お母さんが、その赤ちゃんにありがとうと前向きになれたら、別の世界に戻るみたいです。 どうかご自身を責めないでいてください。 ちなみに、宗教云々関係ないです。

トピ内ID:496560d27dfdb95b

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歌を歌う

🙂
一人じゃないよ
私も数年前、いろいろな事情で、人工妊娠中絶を経験しました。少なくとも、立ち直るのに1年以上は要しました。それでも未だに思い出します。 しばらくは他人の赤ちゃん、妊婦さんを視界に入れるのもつらく、テレビで赤ちゃんの映像を見るたびに消してました。 どうにもならなくなったら、好きな歌を口ずさんでました。岡本真夜さんのTOMORROWを泣きながら歌ってたかな。今でも歌いますね。 後は、天国に行った赤ちゃんが、優しい親御さんのところに行けますように、とひたすら祈ってます。今の私が赤ちゃんにできることは、これしかないので。

トピ内ID:62fe23a5b342f68a

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辛かったですね

🙂
飛ぶ教室
本当に辛いお気持ちだと思います。レモン水さんも、本当によく頑張りましたね。 私も大昔に同じ経験があります。 私は、赤ちゃんのためにベビーリング(石のついていないもの)を買いました。それを長めのチェーンに通して服の中に大事に身につけていました。時々、服の中でギュッと握りしめて、自分を奮い立たせていました。どこにいても、この子と一緒にいるんだ、という気持ちは持てました。 その後、落とすのが心配になり、指輪にオーダーでリフォームして、この瞬間も身につけています。毎日見ています。この子に恥じないように、生きていこうと思い、ここまで踏ん張っています。 少しずつ、気持ちは穏やかにはなると思いますが、時間はかかります。 でも、いつか必ず、穏やかな気持ちにはなれると思います。 お体、お大事にされてくださいね。

トピ内ID:4c9fa9864abd820c

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霊界の案内人

🐤
バブ
自称、霊界の案内人という 有名な俳優さんが 昭和のテレビで何度も言っていた話です。 私たちは霊界で幸せに暮らしていますが、辛い修行をするために 地上の世に産まれてくる ですから 中絶や、死産などで産まれずに済んだ魂は大喜びで霊界にもどってくると。 女性はそのことを知れば 水子のことで後悔したり、苦しんだりしなくてよい。 むしろ赤ちゃんの魂は 霊界から貴方にお礼を言っているのだからと。 確かにわたくしは56年生きてきましたが、辛く苦しいことも沢山ありました。 それだけではないから、生きていられるけれど、なんだかその俳優さんの言うところの霊界は、苦しいことなど無いらしいので 楽しそうで良いなぁと思います。 ええ、宗教でもなんでもないですよ。 ファンタジーのひとつだと思ってますけど。 わたくしたちの考える苦しいことは 考え方ひとつでいくらでも 解決できるもの、 気持ちは自分で変えられるものだとわたくしはそう思います。 どうか、気を落とさず、ご夫婦楽しく仲良くお過ごしになれますように願っています。

トピ内ID:8d08cecdcad99bc0

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気休めにもなりませんが

😭
時代
お辛い思いをされましたね。御愁傷様でした。私は2回流産を経験し、自分の健康もあってその後子供は諦めた50過ぎの主婦です。 さて、今回辛い決断ではあったけれどご夫婦で決められた、最善の策であったと思います。今私の住む国では、そういった決断すら許されず妊娠したらほぼいかなる場合も諦めることは、違法という形になりつつあります。本当に怖いことです。50年も60年も時代が遡った感を拭えません。もし決行する場合は、他州へ行かないと行けない。精神的にも体力的にも大変な時に、waiting  listそしてお金も時間もかけて移動、滞在しないといけない。 自由と進歩のある日本で、どちらがいい悪いではないけれど(どちらも大変です)辛い中でも選択肢があったことは事実です。 主さんの質問に対してでなく、横レスになってしまいましたが、まずは体を休められ十分に気持ちも癒えた時、また新しい希望の宿ることをお祈りしています。

トピ内ID:1bb99ef858cc1474

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長くなりますが、私の経験です。

🙂
ぱんだ
流産を3回・死産を1回経験しました。 死産は、6ヶ月の時でした。 検診の時、心臓にある異常があることがわかり、セカンドオピニオンなどを経て、トピ主さんと同じく産まない選択をしました。苦しかったです。 手術の日の診察で、既に心臓が動いていないことが分かりました。 生まれようとする力を持たない赤ちゃんを陣痛促進剤で出産しました。 この世の終わりだと絶望感でいっぱいでした。 私の場合は、誰にも会わず誰とも連絡を取らず、ひたすらに引きこもりました。 そして、夫もいない時間に、1人で涙を流して思う存分泣きました。声を出してわあわあと泣いたりもしました。 叫びたい時、車の運転をしながら叫んだ事もあります。 自分の心のままに過ごした感じです。 そうするうち、少し元気が出てきて日常生活が送れるようになり、職場に復帰して、元の生活に戻っていくうち、ふと、 「あ、少し楽になってる」 と自分の変化に気付いたことを覚えています。 辛い時に人に会ったり連絡を取ったりすると、励ましの言葉ももらえるかもしれないけれど、傷つくことも多いと私は思います。 というのも、死産の直後、電話で話した夫の母の言葉に酷く傷ついたからです。 「いい経験をしたね」 「きっと、そんな子、もし生まれても苦労するだけだったから、お腹の中にいるうちにダメになってよかった。」 …って。 その電話以降、人との接触を断とうと思ったんです。 (夫の母にしてみれば、励ましのつもりだった事は理解しています。また、夫母に流産死産の経験はありません。) 今は、2人の子の母親です。 トピ主さんも、きっといつか、心から笑える日が来ると思います。 今は、ご自分の心の赴くままに過ごされるといいと思います。 そして、泣きたいだけ泣きましょう。叫びたい時は…前述の通り、車の中がおすすめです!

トピ内ID:98db0110b8cd92ad

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立ち直らない

🙂
40代おばさん
20年位前に、病院で妊娠が分かった日の夜中に、酷い腹痛が起き流産しました。 あれから惨憺たる人生。 立ち直らずに中年になりました。 ただ、ひきこもりとか精神的に病むは絶対に回避すると決めて生きてきました。 中年になったけど子を持たなかったから、なんら成長せずです。情けないです。 でももう子持ち人生の憧れより、親の介護や自らの老後が視界に入ってきたので、子無しで沢山泣いて、子持ちを羨んできた時間も過去になり始めました。 トピ主さんも次に妊娠したら立ち直ると思いますよ。 流産してもすぐに子作りして妊娠して、サクサク立ち直った人を 沢山見てきましたから。妊娠して出産したら勝ち誇られ、マウントされ、何度も傷つきました笑 流産して次の子作りが生理的に無理で(人がひとり亡くなったと思うので)、子無し人生になりました。 私みたいなケースは稀だと思います。 落ち着いたら、また妊娠へ進めるなら絶対に進むことをお勧めします。 お体をお大事にして下さいね。

トピ内ID:97800272aa86c182

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はじめまして

🙂
ごくう
子供さんは無事霊界に行ってますよ。場合によってはあの世のメッセンジャーという神聖な役目についているかも知れません。私も霊魂の書物を読んで勉強中ですが。 私の場合は辛い事をこの世での修行だと考えるようにしています。 生を終えて霊界にいくまではこの世で修行を果たす必要があります。 お子さんの死もそのカルマの一つでしょう。ですからご自身も楽園といわれる霊界へ行くまでの間、人に尽くして魂を磨いて下さい。悪いことがあれば次はよいことがあるというのがこの世の法則です。どうか安心して元気に暮らして下さい。

トピ内ID:d457e879c2b4cf49

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同じ経験をしました、、、

041
mayers
トピ主さんの投稿から、かなり時間が経っていますがコメント失礼します。 3年半前に私も同じ経験をしている者です。 同じ様にふとした瞬間に涙が溢れて、正直自分が選択したとはいえ元気に子供を産んでいる方や、小さな赤ちゃんを見ると平常心でいられませんでした。 自分で選択したので、自分を責めるしか無く、それも更に苦しさに拍車をかけてた様な気がします。 一番悲しかったのは、赤ちゃんなのに、私には悲しむ資格すら無いと思っていました。 ですが、何とかカウンセリング等を受けながら一年が過ぎ、2回忌の頃にはだいぶ気持ちが落ち着きました。 それでも、まだかなり辛かったですね。夜になると良く1人で泣いていました。 その後、葬儀とは別にまた水子供養をしました。 その際に、ご住職さんから「この子はしっかりと神様の元へお送りしましたから、心配しなくて大丈夫ですよ。」とお話しをしていただき、そこを境に気持ちが少しずつ落ち着いてきたかなと思います。 もし、水子供養がまだの様でしたらそれを専門になさっているお寺に行かれるのは、心に区切りをつけるのに良いのでは無いかなと思いました。 後、我が家の場合はお骨は納めずに今も小さな供養棚を作って毎日お祈りをしています。 毎年命日には手紙を書いてお供えする様にもしました。 お骨は、自分か夫がお墓に入る際に一緒に入れてもらうつもりです。 3年半たった今は、中絶を選ぶ前と同じくらい元気を取り戻しています。 月並みな言葉ですが、時間が自然と心を整理してくれることもあると思うので、焦らずにゆっくりと流れに身を任せるのも一つの方法かと思います。 同じ様な経験をされた方の参考になりますと幸いです。

トピ内ID:364ab1ed48bcd317

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私の場合

🙂
yuu
大変でしたね。お辛いですよね。。 私も昨年9月に臨月で死産し、悲しみ辛さと共に日々を過ごしているところです。同じ境遇で思わずレスしました。 目の前が真っ暗になり、気持ちのやり場が分からない。それでもなんとか気持ちの整理をつけようと、少し進んでは戻り、また少し進んでは戻りという感じで毎日気持ちを落ち込ませすぎないようになんとか生きています。 私より少し前にご経験されていらっしゃるので、既に実践されていることもあるかもしれませんが、私は、グリーフに関する本や周産期グリーフのケアを行っている自助団体の発信を読んだり、似たような経験をされている方とのお話会に参加したり、夫と我が子の思い出を話したり、自分の今の気持ちをノートに書き出したり、子どもとは関係のない自分の趣味の時間を大切にしたり、知らない街に行ってみたり、セロトニンを出そうと外を散歩したりと試行錯誤しています。 私もまだ7ヶ月しか経っておらず、気持ちの整理をつけられているとは言えませんが、少しずつ少しずつ前を向いて歩いて進んでいくしかないのかなと思っているところです。めそめそすることもよくあるけれど、できればお空の子どもに胸を張れるような生き方をしたいという気持ちが拠り所です。 無理せず休み休み、一緒にがんばりましょう。

トピ内ID:b5c6c37dce1157ca

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時間の経過

😢
こぐまの母
私も、昨年末まったく同じ経験をしました。 あれからもう半年弱が過ぎましたが、まだ結構な頻度で涙が出てきます。 今は、我が子と共に過ごした時間よりも、我が子を失った後の時間が長くなろうとしていることが辛いです。 どうしてこんなことになったのか、何か出来ることがあったんじゃないか、一緒に過ごした半年でちゃんとあの子の一生分愛せたか等、考えたところでどうしようもないと分かっていることを繰り返し考えてしまいます。 それでも、直後と比べれば痛みがやわらいできました。 忘れるわけではない (忘れられるはずもない) けれど、直後に感じていた刺すような後悔や自責の念が、時間の経過とともにどことなく「でも仕方なかったよな」と受容できるようになるような、そんな感じです。 自然に失ったのでなく、自分で選択した分、どうしても罪悪感が強くなりますよね。私は、その罪悪感も含めてあの子との大切な思い出なんだと思うことにしました。

トピ内ID:ee9b8d65dfb05d30

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