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納涼 ほんとにあった怖い・不思議な話

レス111
(トピ主 2
🙂
地中海の海賊
話題
夏ですね。
怖い話でも聞いて涼しくなりませんか。
せっかくなのでご自身が体験したこと、もしくは直接知っている人から聞いた「ほんとにあった」体験を語ってください。
(ダメな例>友達の友達が言ってた、ネットで読んだ、稲川淳二さんから聞いた、等)
100番目のレスの方には、もしかするとプロ(あの世連盟の皆さん)から暑中お見舞いがあるかも・・・。

まずはわたくしから。

父母が青森の恐山に行った時のこと。
旅先でいい形の小石をみかけると、持って帰ってくる癖のある父。
地獄めぐりの途中で手のひらに収まる石を見つけ、帰りのバスを待ちながら母に見せた。
いくらなんでも恐山の石はやめておいたほうが・・・と説得中、お坊さんか通りかかる。
「すみません、ここの石なんて持ち帰らないほうがいいですよね」
「そうですね。持ち帰られたものがよく、郵送で戻ってきますよ」
父は慌てて元あったところに小石を戻し、ちょうど来たバスに乗り込んで腕時計を見ると、止まっている。
35年以上使っていて一度も止まったことのない時計。
丸一日経って、気がついたら今まで通り動き出した。

以上です。

トピ内ID:0136e5bc25b10a58

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レス数111

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1度

041
霊感はないはず
学生の時飲食店のバイトをしていました。  そこはカウンター越しにお客さんに注文を聞いてから簡単に下ごしらえした食材を調理して出します。 注文を聞いたら鉄板が後ろにあるので、お客さんに背を向けて調理します。 小さいお店でカウンターにはぎゅうぎゅうぎゅうに私を含めバイトが4名(A,B,C) 私達は持ち場は決まっておらず、注文を聞いたら会計までします。 お昼は混むので皆忙しく注文を聞いて、調理して、会計をして手渡しの繰り返し。 私がお客さんの会計が終わったので混んだお客さんの中にまだ注文をとってない1人のお客さんがいたので目が合い、その方はとても小さい声で「○○」料理名だけ言いました。私はわかりました!と言って後ろを向き鉄板で調理をし始め、もう出来上がるという時に、 バイトAが私に「誰に作っているの?」 と。。 私「え、そこのお客さん…」振り返ると、誰も居ませんでした。混んでたお店もお客さんが帰り私が最後に調理してました。 私「そこにメガネをかけたおじさんが居たよね」 バイトB「メガネ?いなかったよ、Cは見た?笑」 バイトC「どこによーいないよ。ミスしたらオーダーは自分で食べるか持ち帰るルールだよー」 私「…いたよ、メガネかけた…」顔を思い出しながら話ていたらそーいえばそのおじさん異常に顔が青白かった。 誰も信じてくれませんでした。 幽霊話はエンターテインメントとと思っている私ですが、その時は勘違いかな?恥ずかしいとかではなく、あの人はなんだったんだろうと呆然としたのを覚えています。 お店は交通量が多い道路沿いにあります。関係があるのかしりませんが…。

トピ内ID:77d058978bbd3b71

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コワイ話

🙂
通りすがり
恐山はそこらへんの石に(多分日本最高濃度の)ヒ素が含まれているので触れれば皮膚炎、脱毛などの健康被害を引き起こします。時計は良いお仕事をしました。 日本の地獄は火山地帯にあるので硫黄やヒ素などの毒物を含んでいます。触れたり持ち帰っちゃだめですよ。 私の怖い話は死んだ猫が気配だけ帰ってきている事です。10年以上経っているんですけどね。嫌われたんでしょうか?

トピ内ID:d05592ffdd77735e

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いつか死ぬかも

🙂
頭上注意
私は一歩間違えば死んでいたか大怪我になりかねない経験が何度かあります。 小学生の時の風の強い日にふと斜め上を見たら倉庫の上に取り付けられていた大看板がふわりと舞い上がるのを目撃し立ち止まったら目と鼻の先に落ちてきました。 高校生の時、7階建の病院の玄関を出たらソフトボールが落ちてきました。ギリギリ当たらずそばの車の屋根に落ち凹みました。病院の窓はそれほど開かないはずなのでどこから飛んできたのか不明です。 大学生の時、やはり風の強い日に車でガソリンスタンドに入ったら天井の内張がはがれて車もろとも下敷きになりました。幸い重い建材ではなかったので車は潰れず私は無傷でした。 社会人の時、某マンション建設現場を通りかかったら、クレーンで吊り下げていた建材が落ちてきました。ギリギリ当たりませんでした。 大雪のあと、犬の散歩で住宅街を歩いていたら大量の屋根雪がいく手を塞ぎました。やはり目と鼻の先。埋まったら大変でした。こちらでは○年豪雪と言われる年です。 車で走行中、斜め前方の家の屋根から何か長いものが落ちてきました。雨樋でした。 命に関わるようなものには当たらずそれほど大きく無い物には当たってしまいます。 ビアガーデンやってるデパート横を通ったら100円玉が頭に当たりました。かなり痛かったです。 新幹線の座席に座っていたら瓶の蓋がどこからか飛んできて頭に当たりました。 カラスや雀のふんに当たった事もあります。とにかく何かが落ちてくる経験が異常に多いです。小学生の時、野球のフライが頭に当たりよろめいたところに自身の頭でバウンドした球が再び頭になんて漫画みたいな事も。 中学生の時は○さん危ないとの声に振り返ったら、バスケの球が顔面直撃…。 ソフトボールが顔面や腹に当たった事もあります。ほおがものすごく腫れ上がりました。お腹は悶絶しました。 いずれも通りがかった際の不可抗力です。

トピ内ID:ac361e9c8b469504

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私にも体験があるか考えてみたら

🐱
猫子
久々、父親のいる老人施設に会いに行きました。で、廊下の角を曲がる時、うわ〜冷房が大分効いているのね〜と思って通過し、帰宅時にまた同じ廊下の角を通ったら。。。冷房なし、なのです。冷気がないの。で、思ったことは、あの冷気は、ここで亡くなって行き場所がわからなくなった霊が集まって移動していて、危ないと感じた老人の場所に来るのでは?と。思わず鳥肌が立ちましたが、暑い日に、あの冷気が家の中を移動してくれたら涼しく感じる事でしょう。。。

トピ内ID:81a2ab9faa56a74f

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床の間

🙂
よんいち
 30年ほど昔、学生時代に部活動で合宿した時の話です。  宿に選んだのは古い民宿で、部屋は床の間の有る和室でした。  部屋全体が薄暗く、とりわけ床の間は、そこだけ闇の塊のような雰囲気で、なんとなく不気味でした。  同室の皆もその床の間を気味悪がっていましたが、寝る時はどう布団を敷き詰めても、誰かが床の間の前に寝なければならない。  やむを得ず、恨みっこなしのジャンケンで寝る位置を決めましたが、床の間の前で寝る事になった友人は 「しょうがねぇなぁ。」  と苦笑いしつつも、納得して床に着きました。  その夜中。  件の友人は寝ながら呻き声を上げたり意味不明な寝言を呟いたり・・・。皆、寝るに寝られず起きていましたが、当の本人はずっとそんな調子で眠ったままです。起こした方が良いのではと思い、声を掛けたり体を揺らしたりしましたが、全く目を覚ましません。  翌朝、本人は何事も無かったかのように目を覚ましましたが、昨夜の事は何も覚えていないとの事。本人は私の下宿によく泊りに来ていたので、イビキをかく癖はあっても、呻いたり寝言を言ったりすることはないのを私もよく知っていました。  本人はケロっとしていて何ともない様子だったので、私達も余計な事を言わない方が良いだろうと思い、 「なんか、うなされていたよ。」  と伝えるにとどめました。  さて、合宿の最後、恒例の記念写真を何処で撮ろうかと言う段になり、去り際の悪ふざけから、 「やっぱり、あの床の間の前だろう。」  と言う話に決まり、さっそくパチリ。  現像から帰って来た写真を見ると、件の友人は床の間を背景に笑顔で写っていましたが、その右腕だけが消えている・・・。  そんな写真を本人に渡すことが出来ず、 「ごめん、シャッターが切れてなかったみたい。」  と誤魔化しました。  あの床の間は一体何だったのか・・・。  ちなみに友人は現在も健在です。

トピ内ID:212b809a2119303b

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怖くない不思議な体験はいくつかあります

041
きなこ棒
(1)よく金縛りに合いますが、学生時代の金縛り時の印象的な声の話を二つ。 一つは「◯百万円貸してくれ」という男の声です。学生に◯百万円なんて無理にきまってるだろ…と思っていたら、ちょうどその頃、実家で土地を購入し、その位の金額だったそうです。 もう一つは、腕を押さえながらすすり泣く女性。なぜか話したくなり、どうしたの?と尋ねると、私が寝ているから悲しい、と答えます。 とりあえず離れてもらうと金縛りは解け、夜中でしたが実家に電話し、同じく感じやすい父にお線香をあげてもらうと、私の方の女性の気配が消え、電話先の母が「お父さんのとこに来たみたい」と実家で震えている父。 母が「変な親子(笑)」と言って、電話が切れました。 (2)これも学生の時です。ゼミ前任の定年退職により、赴任した新任に付いて一ヶ月ほどが過ぎた頃です。 当時5階に住んでいましたが、ある夜ベランダから窓をコンコンと叩く音がしばらく続きました。不思議と怖さは感じませんでした。 翌朝電話があり、担当の新任の先生が亡くなったとの知らせでした。 (3)祖父が亡くなった時の体験です。持っていなかった喪服を急遽購入し、儀式に参列していました。 納棺時、棺から何かの糸が伸びた先に新品の私の喪服のほつれた裾があります。新品なのに不良品?との笑いとともにその場は終わり、その夜孫一同が寝ずの番で斎場にて過ごすことになりました。 お風呂の順が回ってきて、入浴中ふとふくらはぎを見るとアザができており、みるみる人の顔に見えてきます。怖くなり早めに上がってみんなに見てもらうと、亡くなった祖父の顔が浮かびあがりました。 でもみんな声を揃えて、きなこ棒ならあり得るし、他の人では気づかないよ、と当時で言う写メを冷静に撮ってました。 祖父の顔に見えるアザには誰の異論もなかったです。 ほつれた裾は、きっと祖父が見てくれよと教えてくれていたのだと思います。

トピ内ID:62f62161401df105

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信じるか信じないかは・・・

🙂
ゆう
うちの実家、どうやら一部霊道になっているもよう。 母はよく見るらしいが、通るだけなので害はないそう。 私はその家に移り住む前に結婚して出ています。が、つい先日、実家に帰った日の夜のこと。 リビングとキッチンが別々で隣り合っているのですが、みんな寝ちゃって私だけリビングでテレビを観てたんです。キッチンにもテレビがあるのですが、私が飲み物を取りにキッチンに行くと、無音でテレビ映像だけが流れていました。誰かが消し忘れたのだと思い消してまたリビングに戻りました。しばらくしてまた喉が乾いたので飲み物を取りに行くと、またテレビが無音のままついているんです。それを何度か繰り返しました。その夜はやけに喉が乾いて、普段はそんな頻繁に飲みません。そもそも1度目も消し忘れたと言っても無音はあり得ない。 母に話すとたまにあるんだそうです。 他にも色々あります。幽霊に怒鳴られたり(怖くてお経を唱え始めたら怒鳴られた)、布団の周りをグルグル回られたり。話すと長いので。一番近い話が上記の出来事です。 ちなみに私も以前恐山に行った時、入山しようとしたら、知らないおばあさんが「あなたは入ってはダメ」とものすごく必死に止めるので、諦めて帰ってきた経緯があります。

トピ内ID:465a885ff2061801

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滞在先ホテル

🙂
にっこりん
36年前、新人研修で本社の工場実習に出向いていました。 宿泊先は工場近くの古びたビジネスホテル。東京からの出張に先輩社員たちがよく、使用しているホテルでしたので特になんの心配もなく滞在していたのですが… 私は同期の友人とふたりでツインルームに滞在していました。 三日目の朝、その友人が「ゆうべ出た…」と。 夜中、友人と私のベッドの間に人が立っていたので、「にっこりん、こんな夜中に何してんの?」と言おうとして顔をあげたら、私はぐっすり眠っている。 「えっっ!!」と思いもう一度その、人影を探したけど誰もいない。   その後は特に変わったことは部屋では起こらなかったけれど、別の部屋の友人と内線通話していると混線するように呻き声のようなものが聞こえたりしてコワかった…。

トピ内ID:e2bfb1c42866a607

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背中に3本の爪痕が

🙂
H T
二週間前のこと、大体半年に一度位の頻度で、先祖の墓掃除に行っています。梅雨明けしてから猛暑の続く午後一時頃、かんかん照りの中一人で草刈り水やりなど一連の作業を終えて帰ったその日の夕刻、家人によく日焼けしたねと言われ汗を流してくるわなどと会話をしていると、私の背中をふと見るやなんだか引っ掻いたような三本のキズがあるという話、ちょうど左手ではなく右手の親指、人差し指、中指での痕跡。先祖に恨まれるようなこともしていないし、ただお供え物は控えていたのは事実でありました。

トピ内ID:591deb311a5200aa

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病院の夜勤で

🙂
夏が来れば思い出す
もう既に退職済みですが、過去に働いていた病院の夜勤で、看護師間で出ると有名な仮眠室がありまして。 先輩達から出てから出てくる恐怖体験。 これを全部書くと特定されるかもしれないので、私の経験だけ。 新人時代、その夜勤の日、他の仮眠室が全部埋まってたので、やむなくその仮眠室を利用しました。その部屋は夏でも冷房をつけなくても寒い部屋で、二段ベッドの下の段は特に冷えます。 窓があったのですが、学校とかによくある、カラカラと開くタイプの、クレセント錠という鍵がある窓です。上下にバンッと開け閉めする錠です。 ベッドの下の段で座って携帯をいじっていたら、窓の方から"バンッ"とはっきりと錠を開ける音がしました。そのまま"カラカラ..."と窓を開ける音。間もなく"カラカラ...パタン"と静かに窓を閉める音がしました。 それがおおよそ5〜10分おきに繰り返されました。 その部屋は最上階の角部屋で、隣に病室はなく、向かいの病室は空き部屋、下の階の部屋も病室ではない倉庫。 深夜に近くの空き部屋でそんな頻回に窓を開けるという状況も考えづらく、恐怖のあまり、硬直しました。その後は頭が真っ白で、ひたすらその音を聴いてました。 明け方に休憩時間が終わって、我に返ってナースステーションに戻り、先輩に泣きつきました。 その病院を退職した後は、 「もう二度と病院では働かない!!」 と固く誓いました。

トピ内ID:2f02d57d6de76cc4

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古い民家に住む女の幽霊

😷
1988年代頃のお話し。 勤めていた会社は、古い民家(推定 築60年位)を改装した物件で1階が店舗、2階は倉庫兼事務所。事務所と言ってもデスクが1つと電話だけ。 ある晩、店舗での業務を終えた私は、2階のデスクで残業をしていた。23時ころ、背後に強烈な視線を感じる。1人じゃない…2人か3人だろうか?  ただならぬ気配に何度も振り返るが、そこには古い床の間があるだけ。 それを5回も繰り返したところで、不安になり彼女に電話を入れてみる。「彼女曰く、すぐに帰った方がいい、その家は普通じゃないと…」。元来、霊感というものには無縁な私だが、気味の悪い夜だった。 1ヶ月もした頃、販売業務の為にアルバイトが3人も入る。2、3日した頃、その中の2人が顔面蒼白になり「この家には幽霊がいる」と怯えている。 なんでもデスクのある2階から、2人の女の幽霊が1階のトイレに行ったり来たりしてると言う。 私は「やっぱりな」と思った。

トピ内ID:27a1b3467bbf61ba

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怖かった体験

🙂
たま
今から16、7年ほど前の話です。 夫と当時2歳の息子を連れて夫の実家に泊まりに行きました。 夫の実家はラップ音はするわ、誰もいないのに人の足音はするわ、うるさい家です。 以前は仏壇は2階にあったのですが、義祖父の葬儀のために一階に移動させ、もともと仏壇のあった場所は何もない空間になっていました。 深夜、ふと目が覚めると妙な体勢のまま金縛りにあっていました。 すると、どこからか老若男女わからない念仏のような声が聞こえてきます。 すると、かつて仏壇があった空間から、紫色の着物を着た誰かが正座のままぬるりと出てきました。 ギョッとして隣で寝ている夫と息子の方へ目を向けると、なぜだか2人が眠ったままどんどんと遠ざかっていくのです。 紫の着物の何者かは私の方まで何かを唱えながら正座で近寄ってきました。 私は夢中で「助けて下さい」と心の中で繰り返しました。 突然金縛りが解けると、何者かは消えていて、遠ざかっていったはずの夫と子供は隣で寝ていました。 あれが1番怖い体験でした。 話は変わって2年前。 2歳だった息子も高校生となり、夜中、友人数人と家を抜け出して明治に建てられた歴史あるトンネルに肝試しに行きやがりました。 一緒に同行していた女子が、トンネルに入る友人(男子)をスマホで連写したところ、 かなりハッキリと女性の幽霊が写っていました。 女性はトンネル入り口の上部から、トンネルに入る友人を横目で見ていました。 服装までハッキリと分かります。 あんな心霊写真を見たのは初めてです。 速攻でバカ息子に粗塩をぶつけました。 もう2度と家を抜け出して肝試しなんか行くな!と怒鳴りつけました。 そしたら、今度は女子を家に泊めると連れてきやがりました。 息子の行動に驚愕しました。

トピ内ID:96c6a934733ed048

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息子が

041
かぜ
小さい頃は見える子でした。 色々と逸話があるのですが、関西にある有名なお寺に納骨に行った時のこと。 お堂に入るなり天井を見上げて『いっぱい飛んでるね~!』と。 みんな楽しそうと言っていました。 良かった。

トピ内ID:464c5c180203f405

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友人の話

🙂
うるうる
友人のお母様が亡くなってしばらくした頃、夢にお母様が出てきて「(先に亡くなった)お父さんに会ったの」と笑顔で話してくれたそうです。 その話を翌朝お姉さんに話したところ、「私も昨夜同じ夢を見た!」と驚かれたとか。 「お母さん、お父さんに会えたんだね」と二人で喜んだそうです。 あの世って本当にあるのかも。

トピ内ID:979e90499dc72cb6

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不思議な話

🙂
さくら
20年くらい前の話なんですが、慰安旅行である温泉地に1泊で行くことになりました。 車で2時間弱、その街に入った頃から何となく身体がしんどくなってきました。車酔いしたのかなと思っていたのですが、夕方ホテルに入った頃には両肩がとんでもなく重く、座ってるのも辛いくらいに。 楽しみにしていた宴会にも出られず1人部屋で寝ることになってしまいました。 その時はただ疲れてるだけだと思っていたのですが、翌日ホテルを出て1時間くらい経った頃、ふっと身体が楽になりました。 その時に初めて、これは何だったの?って思いました。 何かを見たとか感じたとか、怖いということは無いのですが、不思議な体験でした。 ちなみにホテルは海辺にあり、すぐ近くに自殺の名所があります。 霊感なんて全く無い私ですが、やっぱり何かあったのかな。

トピ内ID:ce6b9933c265f735

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誰だったのか?

041
コムギ
北海道旭川のとあるホテルに夫と宿泊した時、 フロントより一段低い長く続く廊下の左右にある部屋の一室、 一休みしてたらノックをされました。 誰?ドアを開けても誰もいない。誰か部屋を間違ったか? その後もまたノックされるもやっぱり誰もいない。 食後部屋に戻るとまたノック。なんかおかしいよね、更にノック音。 夫がそ~っとドアに近づき勢いよくドアを開けても誰もいない。 静まり返ったまま、泊まり客の気配さえない。 あまりに頻繁に続き、その部屋で寝る怖さが増して、 部屋を替えてもらいました。あのノック音は何だったのか? 京都のとあるトンネル、交互通行で、 信号待ちをしないでトンネルを通ると怖い事があるという有名な心霊スポット。 当時そんな事は知る由もなく、 幸い?信号待ちをしてトンネル内を通過するも、 赤く光る灯りがきれいだと思い写真を撮りました。 帰宅後、パソコンに取り込んだその写真を見ていると、 赤い光がブレて流れたその中になんとも言いようのない気持ち悪さ、 妙なザワザワ感と寒気、やたら嫌な気持ちがしてきます。 京都の知り合いにその話をすると、 「あのトンネルは写真なんて絶対ダメ!あそこは危険なんだよ、 すぐにその写真は削除して!」詳しく聞いてゾッとしました。 そのトンネルつい先日もTVで紹介されてました。 前の家、二階が生活の中心で玄関横は洗面所と浴室でした。 浴室のドアを開けると洗面所と浴室の鏡が合わせ鏡になり、嫌だな、とは思っていました。 玄関の戸が開いたらベルが鳴るようにしてたんですが、誰も居ないのに玄関のベルが鳴ったり、階下を見て頻繁に犬が吠えたり、 廊下を歩く足音や階段を登って来る気配が度々ありました。 極め付きが、私達の寝室前で白いモヤを子供が目撃した事。 夫が背後に気配を感じた事。 その宅地一帯は神社の参道脇で、昔沼地だったとの事で。 その数年後引っ越しました。

トピ内ID:e2ca3c916df5ede1

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うちの家族

🙂
しょくぱん
私自身は全く何もないので、うちの家族の話です。 旦那の話から。 うちは夫婦別室で寝てます。 夜中にトイレに起きたら旦那の部屋から旦那の悲鳴か寝言とかよくわからない声が聞こえました。深夜だった事や旦那が部屋に入られるのを嫌う為、声を掛けることなく、寝てしました。翌日、旦那から「なんで声を掛けてくれなかったの?」と言われました。 聞いてみると、夜中、目が覚めたら自分の横に男の人が横たわり、刃物を旦那に向けていたと言うのです。ビックリして悲鳴をあげたと。その悲鳴を私が丁度聞いてるのです。 その後、意識を失ったみたいで、朝まで寝てしまったらしいのです。 家の鍵は掛けてあるし、窓は全部鍵が掛かっていました。 それ以降は全く見ることはないみたいです。 もしかして夢かもしれませんがね。 ただ、私がトイレに入った事をわかっていたので(トイレが旦那の部屋の隣で音が聞こえる)夢で解決するは… あと子供ですが、幼児から見えるようです。 幼稚園位から「寝てたらおじさんが顔をのぞいてきた」「足触ってきた」とか、何度も言われました。 また、ベッドの下から手が何本も伸びていた!とか言われた事もあります。 いつも見るのは同じ部屋です。 言われる度にぞっとしますが、私には全く見えません。そんな子供もここ1年位は何も見ず、感じる事はないらしいです。成長して見えなくなったのかな?と思ってます。 ちなみにうちは新築マンションで入居しているので事故物件ではありません。

トピ内ID:f3383702eea964af

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ものぐさ過ぎるぞとの御注意が

🙂
かなかな
コタツでうたた寝をしていると、玄関の鍵を開ける音がし、足音が廊下からリビングに来て寝ていた私の枕元を右から左へ移っていき、壁のハンガーにスーツの上着を掛ける音と気配が。 いつも通りの夫の行動の流れだったので「あー今、起きる起きる、今日は帰りが早いね」と起きてみたら誰もいない。夕方4時の事でした。 (ものぐさで昼寝していたから、いい加減に起きろって注意されたんだろうな、でもいくら夫の気配にしているとはいえ、家に1人でいる時に成人男性の気配は怖いわ、女性か子どもが良いな)と思ったら 次にまた昼寝していたら、コタツ周りを子どもに走り回られて、その音で寝付けず。 「あぁ、起きます起きます(また叱られたよ)」と言うと、子どもの声で「起きるよね」との声。2回目はリクエスト通りに子どもでした。 ものぐさ過ぎると「これ以上昼寝するな」とお叱りが入るみたいです。 去年は膀胱炎になり、こまめにトイレに行かざるを得ないのに、寝不足で深夜起きれずムニャムニャしていたら、すぐ枕元に人の気配がし、「はぁっ」と突然、女性の呆れた様な溜息が。 ビックリして飛び起き目が覚めて、無事にトイレに行けました。我慢していたら膀胱炎が悪化している所でした。この時は、ありがたや、と感謝しました。 そう言えばこの時期は、鈴の音とかでもいきなり深夜起こされていましたね。今は治ったので深夜起こされる事も無くなりました。

トピ内ID:e9e31199d0eedfba

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先祖が急に現れた!?

041
普段は何も感じない
子供の頃 弟と近所の山に遊びに行きました。 山の中央を通る市道の脇道を入るとお寺があり更に進むと古い墓地があります。 知らないまま迷ってしまい入ってしまったのです。 夏で草が茂っていて建っている古い墓石(区画整理されていない)が草からボコボコ顔を出しているような状態でした。 弟もいて、、どうしようと困っていたら 急に風が吹いてきて…木々や草が揺れました。 ふっと後ろを見るとおばあさんが立っていたんです。 (灰色のかすりの着物に白髪で日本髪だった。物語に出てくるようなおばあさんの定番スタイル。生い茂った草で足元は見えず。) 指差して、帰り道はあっちと教えてくれたようでした。 指差しの方向を見て、すぐおばあさんの方を見ると誰もいません。 あれ?と思いつつ弟とその方向を歩き帰りました。 おばあさんは急に現れて急に消えた。 あの場所の付近には民家も何も無かったのに。 家に帰りよく考えてみるとおかしな出来事でした。 弟もこの時のことを覚えていましたから私の夢の記憶ではないのです。 何十年と夏になる度、その付近を通るたびに思い返していました。 去年、音声SNSでこの話をしたところ(霊感、スピリチュアルの才がある方のルーム) それはあなたの明治の頃の父方の先祖ですよ。と言われました。 曽祖母あたり?  なんか納得というかスッキリしました。 長年 気になっていた思い出だったので。

トピ内ID:8eed29a2e8c2729a

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勤めていた時

🙂
せせり
郊外の工場で、PGをやっていた事が有ります。 その土地は、過去(戦国時代?)に戦場だった事があるらしく、ちなんだ地名もちらほら有ります。 私の勤めていた工場は広く(敷地内にグランドが2つあり、体育館やら社員用駐車場やら、関連施設も有る)、改築や増築で掘ると、人骨が出ると言う噂も有りました。 そんな工場内の作業室(試作品を作る建屋が有る)で、昼間なんですが、作業テーブルを囲む形で、それぞれが作業をしたり実験値を取ったりしていました。 私の向かいの席の男性を、後ろから覗き込む作業着の男性がいて、やたら近いんですよ。パっと見て、私は自分の作業(データ取り)に戻り、ふと「作業着の男性の作業帽が、向かいの男性の頭に食い込んでいる?」と思って顔を上げたら、作業着の男性が居ないんです。 私が目を離したのは、ほんの一瞬です。 部屋から出て行ったなら、ドアは建付けが悪くて音を立てるし。 出て行くまでの時間もなかったはずです。 ドアまで見通せる位置に私も座っていました。 深夜は「出る」と言われている建屋だったので、ちょっと嫌な気持ちになりました。 深夜は出るらしいが、昼間だから気のせいだろうと思って、当人にも言わなかったんですけど。 (音を立てずに出て行ったのかもしれない、と思い込みました) 一週間後に、その男性は入院しました。

トピ内ID:a40dca099bd4a4a9

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不思議な話と夢の話。

🙂
柚子茶
霊感体質の自覚は全く無いのですが、子供の頃よく体験した話です。 夕方に学校のトイレに行って手を洗っていると入り口からトイレに向かって自分の後ろを人が通った気配がしました。奥を見ても誰もいません。そんな経験が何度もありました。 怖い話が本当に苦手な子供だったのに、この経験に関しては何故か怖いと感じず、「気のせいか~」と納得してました。 大人になってからは全くなくなりました。 もうひとつは不思議な夢の話。 子供の頃に数年おきに見ていた夢です。 毎回、山を少し入った道路沿いの閉店した喫茶店に引っ越してくるところから始まります。 その夢は見るたびに喫茶店を拠点に私の行動範囲が広がっていっていました。 何回か見ている内に「あ、またこの夢だ。今度はどこまで行けるかな」と自覚するようになっていました。 こちらも大人になってからは見ることはなくなりましたが、ずっとあの夢を見続けていたらどこまで世界が広がっていたのかなと今でもたまに思い出します。

トピ内ID:03f834c1e4e5d1c3

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ホラー苦手なのに

🙂
いっぽんばし
ホラー映画は見れませんし本怖や世にも…のホラー系も見れないほどホラーが苦手なのですが 何回かそういう体験(したくもないのに)しました。 小学生のころ、祖母の家にいとこ含め何人かで泊まった日、障子で仕切られた部屋に寝ていたのですが夜中目が覚めてあたりを見回したら、子供が多かったこともあり障子に穴が開いていたのですが、その穴から青白い子供?がにたぁと笑って私を見ていました。 怖くなって布団被ってそのまま寝ましたがあれは多分夢。 小学生のころ、音楽の授業中にドンッと誰かに背中を押されました。 きっと後ろに座っている友人が遊んでたのだろうと「今何かした?」と聞いたら、私が急に話しかけたから驚いていたくらい、明らかに何もしていない様子でした。その後聞いた相手に背中を押されましたが、押された感じが1回目と全然違っていたんですよね。しかも後ろ向いたらニヤニヤしていてわざとやったことは明白だったので、本当に1回目はその子たちではなかったと確信しました。 きっと授業がつまらなくてうとうとしていたのでしょう。あれも多分夢。 中学生のころ、友人宅に泊まった時のこと。その友人は自宅で心霊体験をしたとよく言っていましたがまさかね、と思っていました。夜更かしをしていて眠気もピークだった時、耳元で「もう歩けない」と聞こえました。聞き間違いかと思い友人に何か言ったか確認しましたが何も言っていないとのこと。眠かったし夢でも見たのだろうとビビりながらも寝て、翌日その友人とプリクラを撮ったのですがその友人の頭に人の顔のようなもやが…。自宅で聞いた声が付いてきてしまったのかな…。 いや、多分機械の故障です。 ホラーはね、嫌いなんですけどね、なんでか身近で変なことが起きますね。

トピ内ID:23fcf27085babc4b

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錯覚かもしれません

🙂
パクチーの父
愛犬が14歳で老衰死しました。 あまりにも悲しかったので、庭にある外の門扉を閉めながらその子の名前を呼ぶと「ワン」という鳴き声が後ろから聞こえ、振り返ると若かりし頃の愛犬の姿がそこにありました。それは一瞬で消え去りましたが、私に最後の挨拶に来てくれたと信じています。

トピ内ID:c9048d809ed01348

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亡き父がいたのかも

🙂
不思議ちゃん
父が亡くなり、お葬式を済ませた翌朝のことです。 ごみ出しをするために家を出たところ、犬2匹と散歩している近所の男性とすれ違いました。 そこのワンちゃんたちは小型犬で、私はいつもギャンギャン吠えられていましたが、 その日に限って、ワンちゃんたちは立ち止まり、私の方をジーっと吠えずに見ていたのです。 飼い主さんが「行くよ!」と促しても、ワンちゃんたちは私を凝視したまま動かなかったのです。 「ひょっとして、亡くなった父が私の後ろにいて、ワンちゃんたちには見えたのかな?」と思えた出来事でした。

トピ内ID:bd06e94a457cee0c

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友達の体験談

😨
えん
景色を眺めるのが好きで、栃木県のとあるダムに向かいました。 早朝に家を出て、栃木県に入り、トンネルにさしかかりました。午前8:00、晴天でした。 トンネルに入ってすぐ、トンネル内の電気がすべて消えました。 なんだろうと思いつつも、普通に走行。後続者はいません。 次の瞬間、 バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ … 運転席と助手席の窓に、無数の手形!叩かれていました! 助手席の同乗者と顔を見合せ、恐怖を感じつつも前だけを見て走行しました。 バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ… それはトンネルから抜けるまで続きました… 恐怖感から、結局ダムに行くことなく帰ることにしましたが、帰るのにはまたあのトンネルを抜けるしかありません。 再びトンネルへ。 しかし今度は何事もなく、無事にトンネルをぬけて帰ることができました。 ダムへ行くなという警告だったのか… 警告にしてはやりすぎでしょ… という恐怖体験でした。

トピ内ID:35f8bb5fe902e2f7

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バイト先や通った学校が心霊スポットでした

🙂
リアリスト
学生の時、アルバイトしていたお店が、近隣でも有名な心霊スポットだった事を、辞めて数年経ってから知りました。 誰もいないのに、自動ドアが勝手に開く 誰もいないのに、デモンストレーション用の商品が突然作動する 誰もいない筈なのに、窓の外を人影が過ぎる …全部、バイト中に体験してるのですが、自動ドアと商品が動いたのは、「接触不良」だと思ってたし、人影は「目の錯覚」だと思って気にしてませんでした。 通っていた中学も、その手の本や雑誌にも載った心霊スポットで、毎年夏になると、肝試し目的で忍び込もうとする人が出て、騒ぎになったりしていたのですが、特に…。 廊下を歩いていて「待って」と呼び止められたので、振り返ったら誰もいなかったという事は、1度あったのですが、「幻聴か」と思って気にしませんでした。(「校舎内の鏡に血まみれの幽霊が映る」とか「兵隊の幽霊に追いかけられる」とか色々あって、部活の先輩の中には「追いかけられた」と言ってる人もいましたが、あまりにもその手の証言が多くて、在校生は「ふぅ〜ん」という感じでした。別に見えても聞こえても追いかけられても、その後に何かある訳でも無いので、むしろゴキブリが出たり、迷い犬が入り込んだ時の方が、大騒ぎでした) バイト先も学校も、「元は墓地だった」とか「戦時中病院として利用されて、死人が沢山出た」と言われていたのですが、地元は自宅の敷地内に墓がある家も多く、土葬の習慣が最後まで残っていた地域でもあり、遺跡も多かったため、「元墓場」や「敷地から人骨が出る」というのも珍しく無かったので、地元民は気にしてませんでした。

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最近気づいたんですが

🙂
木霊かな
5年前に古屋付き土地を買って家を建て替えました。昭和後半に造成された分譲宅地です。 記録用に写真をたくさん撮ってそのほとんどはろくに見ずにパソコンに保存してました。 最近少し見返したんですが、ある日の写真にだけオーブらしき光の玉がはっきり浮かんでいたのです。 しかも1つや2つでなくたくさんの。 実は新築から何年間か深夜に階段から夫婦の寝室の手前まで「すりっすりっ」ってなにかが近づいてくる音を 夫婦で聞いています。最近は全然ないのですが。 誰か見に来たんでしょうかね?誰なんだろうねって2人で話してました。

トピ内ID:f5b88d496db2c804

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20年前のこと

🙂
水溜まり
当時 高校入学した娘が 突然病気になり 最終的には大学病院へ 結果 1年間の投薬治療と手術の闘病生活を送ることになりました。 大学病院で診察して 後日入 入院となり 入院当日は私達の親と 娘の3歳下の息子と家族で娘の入院生活に必要な荷物を持ち 病院へ 多分夕方迄に病院へだったと思います 娘は入院当日の夕食は病院食で 私たちは息子を連れ3人で早めの夕食へと 病院の食事処へ行きました。 テーブルは正方形の4人掛けで 席に着くと 店員のおばちゃんがお盆に水の入ったガラスのコップを4つのせて来て 各々の前にコップを置き そして空いてる席のテーブルの前にもコップを置き 「3人なんですけど!この席は誰も来ませんから!」と私が言うと そのおばちゃんは不思議そうにその席を見ては頭を傾げて コップを退けました  「後から注文しますから!」とに おばちゃんはやはりもう一度空いてる席を見直し 何度か振り返り見ては 頭を傾げながら離れて行きました。  私たちは「あのおばちゃんは何を誰を見たんだろう? 」と話 主人の父親 義父は娘が7ヶ月の時に病気で亡くなり 女の子が良い!と願って孫娘で 突然娘に会いに来てた義父で 生まれたときは大喜び そして私の父も 特に実兄は娘が可愛かったようで 父もそして実兄と独身のまま病気から併発して娘が小1の春に亡くなってましたから  義父?実兄?が一緒に来てたのかと? そして娘が入院中は毎日片道40分車を走らせて病院へ行き 当日中1の息子が居たから 夕方の市内のラッシュ前にはと 病室を出てましまた。 その日も座ってたスチール椅子を畳んでたら娘が「お母さん椅子は出してて!」と言うと「おじちゃんが来てるから椅子そのまま出してて!」と やはり入院当日のあの水は私の実の兄かと! 娘も幼い頃から霊の見える子でいろんな話があります。 娘は看護師で 結婚し2人の幼子の母。

トピ内ID:b8b5870625ced125

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納骨堂で・・・

😢
アラカン
母の骨を納めて3年目の命日に一人で納骨堂へ行きました。 暗記迄は行きませんが、般若心経を流暢に読めるようになったので一人で唱えていました。 一回目が終わり、二回目に入った頃、外で道路工事が始まりました。 ガーガーという小型重機の音が聞こえ、気にせず三回目のお経に入った時、隣の納骨壇から骨壺の蓋がカタカタと動く音がし、次に「ヴ~ぅ…ヴ~~ぅ」というお爺さんの苦しそうな呻き声が聞こえ出したので驚き、慌てて帰りました。帰り際も周囲に工事現場はありません。 従姉にその話をすると「修行をしていない者が上手にお経を唱えてはいけない、霊が頼ってくる」と?られました。 そういえば、般若心経を暗記しているはずの従姉が、時々つっかえながら唱えていた事を思い出しました。 隣の○○さん、怖いです。納骨堂から足が遠ざかりました…。

トピ内ID:011c0159828b39a3

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道ですれ違った2人組の女性…

😣
はたりん
アラフィフのおばちゃんです。 1人暮らし時代の、私自身の体験です。 30年ほど前の、雪が降ったある冬の土曜日の こと。 その日は趣味のバンド練習があり、渋谷の 音楽スタジオに入った後、メンバー全員で 居酒屋に入って飲食してました。 なぜかその日は怪談話で盛り上がったんですが メンバーの1人が「『寄ってこられる』から もう辞めた方がいい」と言って、終電間際でも あったのでその場はお開きに。 この時点で、雪はそこそこ積もり始めてました。 で、山手線に数人で乗って渋谷から池袋まで行き 池袋からの私鉄は私1人で終電に乗り、無事に 地元駅で下車して徒歩数分の自宅アパートへ。 時間は、深夜1時過ぎ。 その、駅とアパート間の道でのことです。 私が歩いていると、前から黒っぽいフード付きの 長いマントを被ってるような服装の2人組が 前後に並んで歩いて来ました。 積雪の深夜に。 2人で静かに、前後に並んでただまっすぐ歩いて くるだけ… 段々近づくにつれ、私はその人達の身体全体が 蓄光された青緑色のように光ってるのに気付き ました。 顔も、おばあさんとその娘…のように感じられ たのですが、その人達とすれ違った瞬間… 腰周辺から背中を通り、まさしく脳天まで! 突き抜けるような物凄い悪寒、怖気、歯の根が 合わなくなるような震え、等々… 表現のしようがないのですが「まずいモノを 見てしまった!」と思い、後ろを確認することも できずに走って家に帰りました。 帰宅してからは何事もなかったです。 で、その後のバンド練習の時にそのことを話した ところ、飲み会で怪談話を辞めさせたメンバーが 「あ~、なんかイヤな予感がしたんだよな」と。 どうやらその人は「感じる人」だったそうで。 また、霊感のある職場の友人にも話してみた ところ、「その光り方のは『本物』だと思う」と 言われました… …幽霊?

トピ内ID:3de9ab7f6979a619

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