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心配性で怠け者な自分について

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(トピ主 0
🙂
ハヨン
ヘルス
23歳新卒1年目女です。 大手企業の営業として働いています。 タイトル通りなのですが私は昔から、 考えてもしょうがないことに対して過度に不安になったり、過度に心配したりする割には、その不安や心配事が現実とならないようにするために努力する、ということができません。 過去の例を挙げると、 •課題が終わらず提出できないことで留年したらどうしよう…と不安になる割には課題になかなか取り組まない •このままどこからも内定を貰えず途方に暮れることになったらどうしよう…と思う割にはES期限を守れなかったり面接をすっぽかす •遠方で、遅刻厳禁の新卒研修があった際、「もし遅刻して研修担当に物凄く怒られたらどうしよう」と思いつつも動画サイトの視聴をやめれず明け方に就寝する などです。小学生の頃から今に至るまで、数え切れないくらいこのようなことをしてきました。 心配性の割には自分に甘くしてしまう自分が嫌で嫌でたまらないのですが、23歳になった今でも直すことができず、そんな自分に嫌気がさします。 堕落した人間だと思われるでしょうが、私はどうしたらいいのでしょうか。

トピ内ID:1db9b2b7abbefe4b

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私も同じです

🙂
おばな
怠け者というか、先延ばし癖があるのでしょうね。 私も同じです。 先延ばし癖って、自分もストレスになるし、人生の中で弊害も生みやすいので、1度調べて改善を目指されてはどうでしょうか。 因みに私は30代ですが、その先延ばし癖が原因で人生未だに何も残ってないなーと感じています。 トピ主さんが後悔しませんように!

トピ内ID:461b9a79e0d6486f

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力の入れどころ、抜きどころ

🙂
もっさん
みんなそんなもんです。 代わりにやるべき時にやるべき事をしっかりやれば良いのですよ。 それができてるから大手企業に入れたのでは?

トピ内ID:fb7515243636f58a

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落第・浪人・留年・就職浪人を何回したのか数えてみる

🙂
チュン夫
>考えてもしょうがないことに対して過度に不安になったり、過度に心配したりする割には、その不安や心配事が現実とならないようにするために努力する、ということができません 65歳男性です。私も若い頃は「しょうもないこと」を心配することが多かったです。でも、心配したことと実際に発生したことを比べると、実際に心配通りになったのは100個のウチ1個くらいです。 なので20代頃には心配しても「その心配は当たらない」と思うようになりました。試験ではある程度は勉強し、60点ギリギリだったり、高得点だった時も、追試を受けたこともあります。それでも大学は4年で卒業しました。 今も時々、飛行機やヘリコプターが自宅に落ちるかもと思います。確率がゼロではなくても、とても低い確率だし、その時はその時で仕方ないと覚悟しています。 •課題が終わらず提出できないことで留年したらどうしよう それが実際に発生すれば少なくとも1~2回は留年しているはずですが、教授に懇願して留年を回避できたのですか?。短大卒ですか?。 •と思う割にはES期限を守れなかったり面接をすっぽかす 面接をすっぽかしたのなら採用されませんが、なぜ大手企業に就職できたのでしょうか?。 •「もし遅刻して研修担当に物凄く怒られたらどうしよう」と思いつつも動画サイトの視聴をやめれず明け方に就寝する 実際に遅刻した回数は何回ですか?。5回?。10回?。それでも研修担当にさほど叱られなかったのでしょうか?。 実際に数を数えると、トピ主さんは「怠け癖で努力しない」割には、順調で幸せな人生を送っていると思われます。 よほど運が良い人生を歩んでいるのか、ひょっとしたら自分の努力を努力と思ってないだけかもしれません。 心配の数を数え、それがどれだけ的中したのか数を数え、心配がどの程度的中したのか、比率を考えるのが良いと思います。

トピ内ID:a0b460fef805a72c

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私もですよ

🙂
なまけたい
こないだ図書館で「スタンフォード教授の心が軽くなる先延ばし思考」って本を借りて来ました。 これを読めば解決の糸口になるんではと希望を感じてるんですけどね、もうちょっと後で読もうと本を閉じたきり返却日が近づいて来ています。 けど途中までは読んだんですよ。なんとなくタメになる事が書いてあった気がする中で、確かにあるかもなぁと思ったのが「完璧主義者は先延ばしの傾向がある」というところです。 この場合の完璧主義者というのは、誤解されやすいんだそうですが、実際に完璧に何かを行うという事ではないんだそうです。 「完璧か非常に優れた成果をあげている自分を妄想する人」それが先延ばし屋に共通する完璧主義なんだそうです。 私も妄想します。けど現実に行動すると完璧にはほど遠い自分の力量を自覚してしまう、それが怖いんです。 だから完璧にしなくてもいいようなその他の些末な用事なんかで時間を埋めて、結局は締切が近づいて慌てたり落ち込んだりするんでしょうね。 けどこの本の著者は先延ばし屋にもメリットあるじゃん、まさにその重要ではないその他の用事をたくさんこなせる事だよ、とも言っています。欠点ばかりではないんだよ、あんま深刻になんなよと。まぁ私は用事というかネットサーフィンとかマンガ読んでる事が多いんですけど。 そもそも周りの人は相手に完璧なんて求めてないんですよね。 あと、不安が多い人っていざ現実にそういう事態になると割と強いんだそうですよ。だいたい想定内って事なんでしょうね。 明日かその先に本の続きを読んでみます。お互い気楽に克服していきましょ?

トピ内ID:50edbe5659cbd3e9

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