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ハザードマップで危険な所に住んでる方

レス29
(トピ主 1
🙂
ぺんこ
話題
最近よくハザードマップの確認をとテレビでも言われるほど災害が増えていますが、そのハザードマップでかなり危険(家が倒壊又は水没する危険)な所に住んでる方いますか?

我が家は7年前に戸建てを買ってしまい、その後から役所からハザードマップが配られ、その内容に台風が来るたびにビビっています。
数年前に人生で初めて避難(旦那の実家に)しました。
川が近く何十年も溢れた事はないのですが、それからはものすごく後悔してるし、引っ越したくてしょうがありません。

残念ながら引っ越す余裕はなく、これからの季節は憂鬱です。
また地震も30年内に6強に見舞われる確率がかなり高いです。

どこも災害はありますが、最近は毎日そわそわ過ごし、寿命を縮める思いです。
いざという時の指定避難先は混雑で入れないかもしれない程人口が多いのも不安です。

旦那はそんなに深く考えない人です。

同じような所に住んでる方、どのような心持ちで過ごしてますか?

トピ内ID:ded92c193c5cca16

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レス数29

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

「この問題が良く出るぞ!」と教えてもらった受験生の立場です。

🙂
エス
 ハザードマップとは「特定のリスク」の説明に過ぎませんから、他の地域が安全だという意味ではありません。だからハザードマップに入っているかにかかわらずリスクに備える気持ちが大切なのです。つまりあなた方だけが特別な訳ではありませんよ。  例えばあなたの町は人口が多いそうですね。これは大震災などで公的な救助の手が回らない状態で助け合う仲間が多いことを意味します。救援の優先順位が高いことを意味します。緊急連絡の方法も多いことを意味しますし、被災地域からの脱出ルートの選択肢も多いことを意味します。  つまり土砂崩れで家が壊れてもなかなか気付いて貰えない、下敷きになっても助けてくれる人がいない、1~2本の道路が通行止めになっただけで陸の孤島になり脱出も出来ないし救助も来ない・・そんな地域よりもかなり恵まれていることを意味します。  あなたが見たマップも同様ですが、全てのリスクを反映しているハザードマップは存在しません。例えば大地震関連だけでも色々な災害のパターンがありますよ。土砂崩れひとつをとっても、同じ団地内でも盛り土か切り土ではリスクが大きく違いますし、地下深くの岩盤の形や下水道工事等で近くに大きな穴を掘ったか等で揺れ方や液状化現象の度合いは大きく変わります。私と縁があった大震災でも「この家は無傷だけど隣家はアウト」ということは珍しくありませんでした。  ハザードマップは安心するためのツールには使えませんが、リスク対策のツールとしては使えます。あなたの地域にある代表的なリスクが分かるのですから、何に対して重点的に備えておくべきかが分からない地域よりも悩みが少なくて済みますよ。あなたは「入試ではこの問題が良く出るぞ!」と教えてもらった受験生の立場です。良く出題されると教えられた問題に備えると共に他の問題にも備えて下さいね。

トピ内ID:dbc0050b50f84743

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ハザードマップ

🙂
GPS
ハザードマップは40年くらい前からあり、地方自治体や国土交通省で公開されています。不動産を購入前にチェックしなかったのは残念ですが、地震については国内のほぼ全ての場所にリスクがある表示です。 一方水害と津波は危険箇所が特定されています。20年以上前に保険会社の人に水害のリスクがある場所なら引っ越しを考えるべきと言われました。  温暖化で洪水の被害は年々大きくなっているのでもう一度ハザードマップを確認したらいかがでしょうか。現在は防災マップデジタル版で複数の災害が確認できます。

トピ内ID:d9388bed74d45995

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水没する場所です

🙂
あつい
この地で生まれ、地元が嫌で離れたのに、色々あって戻り、家を建ててしまいました。ハザードマップでは、最悪の場合完全に水没するらしい。地震も、近いうちにくるらしいと言われ続けています。 家を建てる時、地震に対する備えは予算の範囲で最大限対策しました。 私はあまり深刻には捉えていません。小さい頃から、台風が来る度対策に追われていましたから、備え方はある程度慣れています。最悪の事態に対しては、実は備える事ができておらず、今後の課題です。 子どもには、色々な場面を想定し、日頃から問答しています。最終的には自分の命は自分で守れ、かな。 保険にはしっかり入っています。

トピ内ID:614d64d5569841d3

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ハザードマップは常に更新されてます

041
とくめい
ハザードマップを確認してから家を買っても、その後に情報が更新されて危険エリアになってることもありますよ。 日本は地震、台風など自然災害が多いし、平地の少ない地形です。 山間に行けば土砂崩れ、海側に行けば津波や高波、河川のそばは水害など。 都会は地下街が入りくみ、高層ビルが職場。 どこにいても危険はつきものです。 だからあとはどう対策するかだけ。 やるべきことは色々ありますが、まずは損害保険の見直し。 住まいのエリアにそった適切な損害保険に加入してください。 多くの水害は予想が出来ますから、早めの避難を。 避難を想定し、用意した荷物を持って避難所まで歩いて行く自主訓練をされておかれるといいと思います。 特に小さなお子さんがいる場合は遠足気分で何度かやっておくと、いざというとき時に落ち着いて行動できると思います。

トピ内ID:dfc0916e26aace79

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実家が数年前に水没しました。

🙂
タイトルのとおりです。 私40の既婚女です。 水没といっても2階まで全てではなくて1階のみだけど半分以上床上浸水し、その後実家は取り壊したので更地になっています。 その前は私が高校生くらいの時に床下浸水になったことがありました。 台風の時期は毎年氾濫の可能性があり、当然テレビで河川の状況が報道されるのは常連の地域です。 河川から実家は歩いて5分くらい。 もっと川の近くにはうどん屋があり、古くからやっていて実家以上に毎年水没しそうな経験をしてきたのでちょっとやそっとじゃ避難しない家だったけど、さすがに私の実家の1階が浸水した時はうどん屋は2階まで全滅したらしいです。 やばい台風が来ていることを把握していた両親は数日前に衣類を持って同市内のビジネスホテルに避難しましたが、また今年も床上浸水はしないだろうと思っていたのか本当に衣類を持って逃げただけで2階に上げられる家電や年金手帳なども上げずのまま避難しただけだったから、当然1階は大惨事になったしダメになった家電などを買い換えるのが相当大変だったようです。 私はその実家から車で45分程度の同県内に住んでいるけど、夫と両親はうまくいってなくて5年くらい会っていなかったし、そうなった原因の一つに私たちが家を建てる時に私の親は川が氾濫する可能性の高い実家近くに家を建てろと言って(金は出さないのに口だけ出す親)仲違いして私もずっとストレスで絶縁したかったので、被災して困っている両親を知っていたけど受け入れませんでした。 続きます。

トピ内ID:f692940b60663127

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続きです。

🙂
実家の隣には母の実家があり、母方の祖父母は広い土地を持っていてその一部を家を建てるためにくれたので、父が40の時に家を建てました(祖父母は4人とも私が32で結婚して以降、全員他界してます)。 私たちに実家近くに家を建てろと言った両親は、私が子供の頃からずっと「なんでこんなところに家建てちゃったんだろう…老後は引っ越したい」と言ってました。 結局、引っ越さねばならない事態になってから引っ越したというわけ。 両親は父方の祖父母宅が他界後にそのままにしてあったのでリフォームして住んでいます。 そこも、私の家から車で40分程度の同県内です。 私たちは絶対氾濫の心配がない、地盤もしっかりしたところに家を建てました。 私の実家と夫の実家、双方から車で40分くらいの場所です。 長くなりましたが、こんな感じです。

トピ内ID:f692940b60663127

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昔からありましたよね、ハザードマップって

🙂
ルージュ
昔から存在してましたよ、ハザードマップなんて。 不動産購入するときに調べなかったのがすごーーく不思議。 それを 『その後から配られて…』 だなんて、まるで自分には非が無いかのような言い方(呆) 厳しい言い方して悪いんだけど、いい大人が何やってるんですか? 子供じゃないんですから、自分の身は自分で守りましょうよ。 今現在、そこでびくびくして暮らすぐらいなら、『引っ越す』の一択でしょ? 一つお聞きしますが、トピ主さんって、お金と命、どちらに重点を置いてるんですか? このままそこを引っ越さずにいて、万が一被災してしまっても、 『お金が無かったから』 『〇〇のせいだから』 …と言い訳をするつもりですか? できることは今からしておこう、とは思わないのですか?

トピ内ID:38ce19dce21ec798

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備えをしましょう

🙂
伊達子
ハザードマップは脅しではなくて、備えをしようという意識づけのために存在しています。 ですから 「災害が起こったらどこに避難するか、そこがいっぱいだったら次はどこへ行くか」 「夫婦お互いに日中だと職場にいるためなかなか帰宅できない&合流できない&連絡できないかもしれない。そういう時どうするか」 「こういう災害が起こる可能性があるから貴重品は2階に置いておく(流される恐れがあるならそれこそ義実家などに預けることも視野に)」 こういう備えをするのです。 私は東日本大震災の被災者ですが、洗濯のために浴槽の水を抜かないという生活習慣があったため、地震後に停電して断水してもトイレの水には困りませんでした。 また、震災などの場合、発生直後(3分以内くらい)は電話が通じますので、とっさに実家に電話をして「家は崩れていないし、他の建物も崩れてはいない、私もケガしていないしこれから子供を迎えに行く」と伝えることができました。次に連絡がとれるようになったのは5日後です。電波塔が壊れましたのでね。 こういう、災害に対する備えをいろいろ調べ、想定しておくことが一番大切です。 家族と連絡を取り合う手段、落ち合う場所がかなり重要です。何かあっても家族がそばにいれば心強くどうにかなるものだからです。 主さんのお宅は「川の氾濫」と「地震被害」の恐れが濃厚なのでしょうか。 だとしたら、ある時災害が発生して即座に命を落とすことは滅多にありません。阪神淡路の時は直下型だったので地面が激しく揺れて建物が倒壊しました。そっちのタイプの地震だと危ないので、家の中に安全な場所を作るとか、家具が倒れないようにするとかが重要です。 川の氾濫であれば、気づいたら濁流にのまれているってこともありませんから大丈夫です。適切な時期に避難ができれば死にはしません。 理性的に対応しましょう。

トピ内ID:61b6d291d8b1d246

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山の上に住んでいます

🙂
テクテク
分かりやすく言うと、ですが。丘を削って造成した、古い団地の古屋付きの土地を買って、解体して建てました。買った数年前に大きめの地震があったのですが、その団地は一軒も壊れてなかったのと、基本的には水もこない、と言うことで。ただ団地のふもとの地域には川が何本もあり、ハザードマップ上、かなり濃い色の表示の地域がいくつもあります。数年前に川が氾濫したのですが、きっちりマップ通りに浸水してました。その後、人口の多い地域ですから大規模な工事が今も行われ、以来一切溢れていません。 そして、さらにたくさんの家がその地域に建ちました。おっしゃる通り、「マップ見てないのかな」とは思いましたが、水害後に大規模な土木工事が行われたことでOKなのかもしれません。 これまで起きていなくても、この気象ではいつ何が起こるか分かりませんから、私が主さんなら防災グッズ&避難生活で必要なものを各種揃えます。その後は面倒ですが、賞味期限ごとに入れ替える生活ですね。備えていることで、少しは安心かも。ちなみに前述の地域は危なくても人気ですので、売買も盛んのようですよ。売って出て行きたいなら買い手は簡単に見つかるそうです。主さんも聞くだけ聞いてみてもいいかもしれませんね。 あとは水道電気ガスが断たれても、自宅で1週間くらい家族で暮らせる準備があれば、心理的には大きいと思います。私も仮に自宅が浸からなくても、あたり一帯が浸水すれば停電・断水で、道路も通れません。普通の暮らしは意外に脆いですから、保存食品は常に意識して、水やトイペも多めに常備してます。

トピ内ID:ece0551be2e280f4

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正しく怖がる

🙂
ss
>旦那はそんなに深く考えない人です。 トピ主さんは中途半端に考えて穴に落ち込む方なんでしょうね。 >最近は毎日そわそわ過ごし、寿命を縮める思いです これの価値、意味があるかをよく考えてみたら。 「正しく怖がる」って知ってる? 台風での浸水と仮定して。 >ハザードマップが配られ、その内容に台風が来るたびにビビっています。 日本中にハザードマップにおいて台風で浸水するという事になっている場所はどれぐらいあるか、実際にそうなった所はどれぐらいあるか考えてみたら。 で、実際に台風で雨が降った所でうち浸水したところは、ハザードマップで浸水する可能性があるってなっている場所のどれくらいかよく考えてみたら。 当たり前だけど、その浸水したところはハザードマップでの対象の所のごく一部だよ。 有名な線状降水帯だって幅20~50km・長さ50~200km程度だよ。その中にハザードマップは百枚単位で入るでしょ。

トピ内ID:4daac195d0775e2e

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心持ちというか

😨
にっこりん
備えをしましょう。 私は今の分譲マンションに越してくる前は、割りと大きな川が近くにありハザードマップ的には水没危険度の高いめな賃貸に住んでいました。 非常持ち出し袋やら非常トイレやら用意できるものは揃えてました。   次に住む場所は、水に近いところではなく埋めたてでもなく、ハザードマップも危険のない場所を選ぶと決めてました。数年前の台風で、その賃貸の近辺がやはり、水没したからです。 もちろん、想定外の事が起きうるのが人生で、この先何があるかわからないけど極力避けられるリスクは避けたいですから。 高額な家を買うのにハザードマップを事前に調べない人がいることに驚きです。

トピ内ID:e6452ab0056fcf1d

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これを機にご自身もバージョンアップ

🙂
しっかり
ハザードマップという名のものがないからって、災害がなかったわけじゃないでしょう? 新婚時、まだネットも普及前、ハザードマップという呼び方もなかったけど、小中学で習った知識「昔から幾度も氾濫を繰り返してきた」「水害は土地を選んだ時点で確率が決まる」をもとに図書館で住みたい場所の古地図を確認、地元の年配の方にお菓子などを持参してヒアリング、、、、これを引越しの際必ずやっていました。 それで大体のところは分かりました。 犬の散歩をされている方、清掃されている方(その中でものんびり見える方)なんかに慎重に低姿勢で声をかければ大体伺えました。 ご主人のような気にしない人は常に一定数いるし、他人を巻き込まなければもう仕方ないと思いますが、災害なんか大昔から存在するのに、言われなければ調べないのに言われた途端に気にしだして後悔するような方は、もうその繰り返しから卒業しましょう。 数日前、都は首都直下で地震が起きた際の想定の最新バージョンを発信してて、それも確認しなおしました。 自分のエリアの弱点は、救助活動をするのに道などが狭い、、と数値に出てました。 ただそれらは平均点だし、自宅選定の時も自分で考えてセーフと判断したのでよしとする。 あとは先のレスにあるように一得一失で、人が多いのはメリットもあるので、動かせないことならメリットに目を向ける。 それと都の発表も前提条件があります。 どの地点が震源か決まってないのに無理やり設定しているので、震源がズレたら震度予想も変わるのですよ、、、そういうこともよく読めば書いてあります。 首都の大震災もたいがいは他県が震源でしたが、わざと東京都心近くの想定になってたりします。 なんでも人の後をついていき自分の頭で考えない、前提条件なんかをよく確認もせず、出た数値だけで決めつけようとする、そういった癖を改めるほうがよほど安全に近づきますよ。

トピ内ID:27d43ec543558d49

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引っ越しました

🙂
キラキラ
トピ主さんの求めている答えとは違うので、ごめんなさい。 地方都市の大きな川近くに住んでました。新幹線が停まる駅まで徒歩数分で行くことが出来、買い物も便利な場所で、老後の生活を考えて車が無いと生活できない不便な田舎から引っ越してきたのです。 しかし、引っ越してからすぐに大型台風がいくつも来て、ハザードマップでは河川氾濫時には2階まで浸水する地域だったため、怖い思いをしました。 とにかく、大雨が降ったら高台まで逃げることばかり考えていました。 しかし、各地で線状降水帯での河川氾濫のニュースを見るたびに心配になり、 思い切って、河川氾濫の恐れのない別の地域の駅近に家を求めて引っ越しました。 以前住んでいた川近くの家は、駅近で繁華街にあったため、すぐに買い手がつきました。 とにかく避難所の確認、電源の確保だけはしっかりとしてくださいね。

トピ内ID:04dcb56ec46d5474

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蛇の道は蛇という心構え

🙂
へび
友人がトップクラスに水没確率の高い所に住んでて、お宅のご主人に近く、数年前も自分で判断して避難所には行かなかったようです。 というかそこまで危険性が高いところにあえて住んでる人は、だいたい承知で住んでますよ、何も調べもせず…のほうが少ない印象です。 だって災害なんて昔からあったし、言われないから災害がないわけじゃないんだし。 それなのに何も調べなくて…だったらもう、その人の中に問題があるんじゃないですか?土地とかよりも。 本人が間違った考えや行動とるなら、どんないいものでも豚に真珠。 こちらに書かれてる人もいるように友人も、○○(町の名)は昔からお金ない人も沢山住んでて助け合い慣れてるのよ(笑)蛇の道は蛇よ(笑)が口癖です。 仮に主が都内住みなら、水害対策は桁外れで、その中でのグラデーション(濃淡)の話ですから落ち着きましょう。

トピ内ID:c5ba8c87dc07d973

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防災用ボート

🙂
サバイバルマダム
他の何よりもその面での安全安心を最優先するなら「残念ながら引っ越す余裕はなく」はあまりないと思います。 引っ越すメリットとデメリットを秤にかけた結果、引っ越さない方をとっているんでしょう。 それならそれで可能なことをやりつくせばいい、というかそれ以外ないでしょう? 見る限りとてもじゃないけど、できることをやりつくしてるように見えません。 たとえば防災用ボートあります。 本気で心配してればその使い方、選び方の質問をしてると思うのですが。 私だったらそんな騒ぐほど気にしてるなら1つずつ装備を増やすか引越しします。

トピ内ID:7f7555be801641b1

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他の人も住んでいるんだから…と腹をくくる

041
ガレオン
子どもの頃、海抜ゼロメートル地帯に住んでいました。いわゆる天井川の近くです。 小学校の社会の教科書に、カスリーン台風だのアイオン台風だのの被害写真が載っていて「こうなんのか…」と子ども心に恐ろしかったのを覚えています。 しかし、私が生まれて以降は今まで水害に見舞われてはいませんね。人口密集地帯なので、政府や自治体がしっかり治水工事をしていたおかげだったのかもしれません。 というわけで、自分の家を購入するときは、大きな川から遠く、地盤が固く、坂道などのアップダウンの少ない土地を購入の条件にしていました。 では、ぺんこさんのこれからのリカバリー策を検討してみたいと思います。 ・転居する  経済的に余裕があるなら、転居が一番心安らぐ方法だと思います。 ・年に一回避難訓練を行う  防災グッズを確認したり、賞味期限切れの乾パンを新しくしたり、避難所までの経路を確かめたり、垂直避難ならば、どの部屋が一番なのかを確かめる日を作ると、少しは安心できるかもしれません。 ・他の人も住んでいるんだから…と腹をくくる  すでに書いてある通り、私が生まれ育った海抜0メートル地帯は、50年以上水害に遭っていません。戦後直後に何度も水害に遭っていたので、高度経済成長期に税金をかけて治水対策をしたのでしょう。そう思い込むのも必要です。  それに、自然災害で死ぬかもしれませんが、人はがんなどの疾病や、交通事故などで死ぬ確率の方がとても高いです。まあ、そんなもんだと腹をくくっている人たちが住む土地だ、と思うしかないところもありますよね。

トピ内ID:d9540ef5a43536a2

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低地リスクは地理で習います

🙂
ます
>旦那はそんなに深く考えない人です。 え・・・・・ ご主人は、水害が起こってもその時はその時、と割りきれているのなら問題ありません。 本当の意味で思慮に欠けるのはトピ主のほうでは。 命を惜しがるのに、何も考えず調べずに家買っちゃうなんて。 マンションなら相場次第なんですが、新築戸建ては中古再販はほぼ損が前提なので、原則は一生住む前提、つまり買うならよっぽど調べ尽くして買うものです。 >その後から役所からハザードマップが配られ 配られないから知りようがなかったみたいに思ってそうだけど、本来自分の命(が惜しいのであれば)責任持つのは自分の仕事。 何でも役所がお膳立てしてくれるとの考え方だから、そこに付け込まれる形で、社会保障や税金負担も際限がなくなるんですよ。 独裁などで自由に制限のかかる国ならともかく、個人の自由が許される国では、自分のリスクは自分で備えるのが原則です。 それと小学校の地理で、標高地図を使って習ったと思います。 あれで私は、低地ほど緑色青色に近くなるのが水没を連想して怖ろしく、絶対高台の台地に住もうと思いました。 常識は義務教育で習っているのです。 本当に命を最優先で考えるなら、離婚してでも納得のいく暮らしを追求している人もいます。 そこまでは…というならそれは自分の選択なので腹をくくり、できる範囲で備えるだけです。 騒ぐだけで他人に(夫や、社会や、行政に)下駄を預け過ぎだと思いました。

トピ内ID:7aab47ecead3a593

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その場しのぎの「気の持ちよう」は長持ちしない

🙂
良薬は口に苦し
ハザードマップの基準は後から変わるし…とか、急に水にのまれることはないから…みたいなレスがつきがちですけど、本当に正しく対処できる確率が高いことなのか、詭弁の一種でうやむやにする効果しかないのか、そこは分けて考えるべき。 他の方のレスに「適切な時期に避難ができれば死にはしません。」とあるけど、これが難しいからあらかじめわかる危険は避けるという意味での防災です。 たとえば身寄りもなく寝たきり高齢者のように引越しリスクが高すぎる人、半年後に引越しする方には、気の持ちようも有効ですが。 先が長くて、自分の身が惜しい人に、それは違うんじゃない?と思います。 ご主人とか、自然に割り切れた人は揺らがないでしょうからいいのです。 長く細く生きるか、太く短く生きるかと同じで正解は1つじゃない。 でも命は最優先という私と近い価値観の人なら、気休めでお茶を濁すより、とっとと引越しするしかないと思いますよ。 水害なんて立地と建物の構造と階数で確定するものなんだから。 私は命に直結したことなら、避けられることは避けるが基準で、高台(さらに木造でなくマンション、それなりの階数)の一択です。 たぶん私は一生水害にだけは合わないんじゃないかと思います。 安全なところから高みの見物でいい気になって言っているのではなくて、水害は自分の選択で99%リスクを確定できてしまう、だから気になるなら行動を(そんな大事なこと、その場しのぎで左右されていいことですか?)と言いたいのですよ。

トピ内ID:2894b2b6bd868d4d

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適切に逃げられれば死ぬことはないって・・・(あぜん)

🙂
レモン味
水没リスクが高くても後から打てる対策はあるとのレスがあるけど、水害に限れば立地選びの比重が大きすぎます。 重要度の桁が違うから比較にならない。 他の対策は、立地で可能な限り回避策をとった上か、どうしても取れない場合、やらないよりはマシなのでやりましょうという話。 というかまともな人は両方やります当然に。 昔、圧倒的な攻撃力で勝る米軍相手に薙刀(なぎなた)で応戦しようとしてた日本の姿と重なってしまいました。。。 身内が建物関係の専門で、耐震機能を判定する資格も持っています。 ・水害リスクは立地でほぼ確定 ・地震リスクには新耐震基準以降の建物選び(これは主はクリア) ・やはりこちらも立地(主の言う想定震度は前提によるから一概に言えない) これに尽きると常に言います。 (新耐震基準でなくても、意外に大丈夫な建物もありますが、あくまで有資格者に判断してもらうこと) 備蓄がーとか適切に逃げーなんていうのは、上記をやった上での話。 そもそも災害時に適切に行動できる前提が変。 前述の身内がよく言ってるけど、(根本的でない後付けの)対策やら、気休めやらが必要な立場に身を置いた時点でもう負け!死!‥‥なんだぞって。 きつい表現ですが身内がこれを言う時は本当に真剣で、それを伝えたくて言葉通りに書いてます。 それぐらい、私たちの安全を支える専門家は尽力してるのに、危機感ないのか理解力がないのか、鈍い人が多すぎると残念に思います。 >川が近く何十年も溢れた事はないのですが、それからはものすごく後悔してるし、引っ越したくてしょうがありません。 まともに考えたらそうなります、他の災害リスクと違い、どの立地に住むかが最大の分かれ道なんだから。 引越ししないと根本解決しないので、できるだけその線で努力すべきでは。

トピ内ID:0bd2d096527699b5

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それは必要な怖れでは?

🙂
ミミ
不動産は立地で決まる、ってよく聞きませんか マンションでも戸建ても同じ 備蓄とか、家具を固定とかって、後からいくらでもできること(可逆) だけど立地だけは自分の力ではどうにもできない(不可逆)住み替えない限り タイミングよく、適正に避難できればって、、、、、、 いや災害でタイミングよく適正な行動がとれる神のような存在なら それよりずっと単純な立地選びミスなんかしない テストで言うと、最初に立地を間違いなく書いとけば あと何もせず満点とれるんですよ?なんなら寝てても 逆に立地間違えたら残り全問正解しないと最悪命を失う いや答える時間さえ残されてないかも 水害の日にたまたま実家帰っていた同僚 二階から降りて親の部屋のドア開けたら、ベッド高さまで水がきていて ベッドの上で立ってる親がいて、救助が間に合ったけど ほどなくして天井まで水に浸かったそうで 住めないからなのか住む気がしないからか聞けませんでしたが 親は元の家には帰らず同僚と同居することに 同じく数年前水害に遭い1階が肩の高さまで浸水した人 同地区の引っ越せる人や建て替えられる人はとれる処置をする中で お金がないからと自分で洗浄するのみ(本来非常に不潔で健康リスクも高い) それ以降も何度も車も家も水に浸かってます 日本人てのど元過ぎれば熱さ忘れがちの人が多い トピ主も「最近ハザードマップが騒がれて」「役所から通知があって」 騒がれたら気にする、騒がれなければ無い気になる 言われないことは自分で考えない そういう問題じゃないのに家族を失う羽目にならないとわからないんですかね あと、地震被害想定で過去なかった震源地が想定になっているとのレスがあるけど 最近(数十年単位)こなかった所のほうがハイリスクなので 都心近くが想定されているのは危機管理的に正しいです

トピ内ID:8796f7405e4ee1a7

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唯一の避けられる災害が水害

😢
なんだかなぁ....
【愚者は経験から学び 賢者は歴史から学ぶ】 これほど水害にピッタリの言葉はないと思います。 水害なんて来るところは決まっており、それでも住むか?だから。 1回の被災でも生存できるかわからない、その場所さえ避ければ可能性はゼロになるとわかって住み続ける判断するのはあまりに残念というかなんと言うか。 リスクを正面から受け止めた上での判断なら別ですが。 数年前に実家周辺の広域が水没し二次被害も甚大でした。 親の元住んでたところも水害リスクはなかったですが、そこから越して、マンションも水没しない場所で階数も高くノーリスクでしたが、田舎で高い建物が他にないから自分のとこ以外見渡す限り水没し、湖のほとりのリゾートホテルみたいだったとか。 マンションはインフラも止まらず、台風通過の間だけ備蓄で暮らした程度ですが、そこから見渡せる水没地区は早くても日常生活に戻るのに数か月で、ずっと過酷なサバイバル生活。 天国と地獄のようです。 他のレスにもあるけどいざ水害が起こればハザードマップ通りなんですよ。 正確には過去の歴史通り。 まさに「賢者は歴史から学ぶ」 それが水害の怖さであり、逆に避けようがあるということ。 子供の頃、父や祖父が言い伝えの水害の話で「ちょうどこのあたりまで」と言ったので、水没したイメージが浮かび、そういう地歴がありながらここに家を建てるって・・・と思ったんですけど、その「ちょうどこのあたり」が数十年後に現実化したわけです。 「わかっていた通りになる、それだけのことを避けられる人と避けられない人がいる」これってえらいことだと思う、主にはよく考えて欲しいです。

トピ内ID:d078a107ee0a10c3

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今の生活を充実させること

🙂
栗かのこ
元々水害が多く、隣接する古い集落には軒先に木の舟がくくりつけられているような地域に土地を買い、家を建てました。 なぜなら、今の地域で暮らさないと共働きが不可能だったから。 子育てしやすく夫婦の勤務先の中間地点、転勤しても自宅から通える条件が揃っている、災害に遭ったら保険と貯蓄でなんとかなる、子育て世代に人気のエリアなので安くすれば売却も可能と予測。 極端な話、土地建物全ての費用は妻の手取り8年分なので、ローン返済と子育てが終われば、大人世帯だけが暮らしやすいところへ引っ越しても良いと考えていました。 地震の被害が予想されるエリアなので、子どもたちも学校でしっかり教育されてきました。 子どもって大人みたいに後ろ向きではないので、家族で共有することで前向きになれました。 常々「家や物はお金で買える。命だけは守って」と教えてきました。 今の家で生活を充実させることが、家族の幸せと安定につながると思いますよ。

トピ内ID:c50882ee369f1bcd

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命が一番大事

防災関係者
『災害が増えている』ことは事実ですが、減っている側面もあります。 昭和に体験した大型台風や河川氾濫を踏まえて、堤防やダムの整備が進められ、人的な災害が減っているという面も事実としてあります。 一方、災害が『増えている』要因としては、ざっくり、1地震の発生頻度の増加、2雨の降り方の変化、3災害危険個所に住まう人の増加、があります。 兵庫県南部地震(阪神淡路大震災)以降、地震の発生は観測統計上増えています。また、ここ数十年で雨の降り方が大きく変わり、以前と比較してもいったん降ると大雨となる傾向にあります。さらに、70年代以降、それまで人が住まわなかった斜面の周辺や河川周辺の低平な地域が宅地開発され、相対的に災害リスクが高い場所に新たに人が住まうようになりました。 災害の素因(自然現象)だけでなく人的な要因も合わさって災害が『増えている』というのが今の状況です。 地震や大雨を止めることが不可能であることは厳然とした事実ですので、危険が想定される地域に住んでおられる方にできることは、大きく以下の事項です。 ・リスクを認知する。 ・防災グッズの準備をする。 ・避難場所を決めておく(避難所だけでなく、知人宅、車、ホテル泊等を想定する) ・より正確な災害情報を早めに入手し、早期避難をする。 ・保険の加入を検討する。 引っ越しができない状況であれば、まず命を守ることが重要です。

トピ内ID:9c42ce4392f8036d

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地元の防災組織の一員になる

🙂
おだいじに
同じようなところには住んでませんが、都内ワースト上位クラスの災害危険度をイメージして読みました。 大袈裟に思い込んでない?って書いた人は、そのクラスの救いのなさを知らないんじゃないかなあ。 一定の条件で、「安全な避難所へ」でも「区外へ」でもなく「まとめて5区外へ」避難となっているのがいかに悪条件てんこ盛りが広域にわたっているかを物語ってる。 一時的には垂直避難でいけますが。 まぁ救いとしては、前代未聞の思い切った自治体の声掛けで助け合い意識も上がっているし、後付けの対策はしてますね。 でもなかなか「同じような所に住んでる方の心持ち」聞ける確率は低いでしょう。 都内ワーストクラスになると、やはり一般多数の人はそこに戸建て買いません、普通のものの考え方していたら自宅購入前あらゆる方向で確認するので。 せいぜい親の代から住んで慣れっこになってるか、独自の人生観持ってる人ですよね、あえて住むのは。 都内ワーストの地域では色々と助け合いシステムが発達しており、そういった組織で活動するのが一番近道じゃないでしょうか。 区単位のネット組織もあったかと思います。

トピ内ID:cabde3929186711f

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ハザードマップなんて、、、

🙂
まーちゃん
あってないようなものです。 なぜか?この日本、どこかで大なり小なり災害がありますし、 まったく自然災害のない住む場所なんてありません。 もちろん大きな河川から遠い場所に住んでいるなら、 河川氾濫水害はないかもしれませんが、山手近くなら土砂災害、 地震になると「(この日本では)もう安心して住む場所はない」って感じですよね。 で、ハザードマップに関しても「大雨による水害」と「そうなった場合の避難先」は ある程度あった方がいいんですが、地震となると「予知」そのものが出来っこないわけ だから、ハザードマップそのもの信ぴょう性というか「ここで起こる」、 「大きな地震が来たらここに逃げる」っておかしいと思いませんか? 避難した先が地割れしているかもしれないのですよ。 もうそこに住んでしまったものは仕方ないし、災害が起こった時に どうするか?救援物資が届くまで、インフラ(電気は復旧早めだが)が復旧するまでの 間のどう命をつなぐか?に重点を置いた方がいいです。

トピ内ID:e66c0dbe88be447b

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厳しいですね

😢
ぺんこ トピ主
トピ主です。多くのご意見有難うございました。 傷に塩をぬるようなコメントを始めにお断りするべきでした。 人の事を馬鹿にし、文句を言うだけなら、コメントはしないで欲しいです。 正直地震は諦めてます。ただ水害は旦那がこの地域に何十年も住んでいて、もう何十年も大丈夫だったという気の緩みとインフラの整備等で選んでしまいました。 もちろん、台風前に限らず、地震等に備え保存食等は用意しています。 最近、同じ条件のご近所さんが購入金額よりかなりの上乗せ価格で引っ越しされたので、残りローンは払えるかも知れませんが、近くの安全な場所は家も高いか、安くても場所が職場から離れてしまうので、少なくとも定年までは主人は引っ越したくないと思います。 とにかく災害が起きない事を願うしかありません。

トピ内ID:ded92c193c5cca16

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気にする必要ない

🙂
ブラックアウト経験
ハザードマップに注意範囲の場所が、新興住宅地になって一気に30軒とか新築建ってる場所を知ってます。 川も近いのよ。 今まで長年に渡り休耕田だった場所を市が開発して埋め立てて盛り土して売り出したの。 数年前から台風で川が氾濫するって皆知ってる地域なのよ。でも皆、新しいお家を立てて暮らしてます。 なんなら市立保育園(一応三階建)まで新築したのよ。川の近くに。 因みに全国から取材くるくらい、ハザードマップや災害時の避難に市を上げて取り組んでいる地域なのよ。 でも実際はハザードマップなんて関係なく空いてる土地を皆利用しています。それが現実。 トピ主さんちはまだ7年。 昔からハザードマップ危険地域に住んでる人は沢山いますよ。。全国に沢山います。 これから何もないかも知れないでしょ。備えは大事だけど、心配のし過ぎは駄目よ。 災害は起きないと何が起きるか分かんないんだから。 私は豪雪地帯に住んでましたが、雪の重みで家屋倒壊とか、吹雪とか、ハザードマップ関係なく雪国の人達は冬季は毎日対策して動いて暮らしてますよ。 ハザードマップを気にしてたら買えない家は沢山ありますよ。 自然災害には皆無力だから、クヨクヨ悩むことは無駄ですよ。 引っ越せないなら、日々対策を。 マイホームを後悔したら、一生懸命働いてくれている旦那さんがかわいそうだよ。

トピ内ID:7fff44631f9bea16

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今は大変だけど

🙂
匿名
あの時、決断して良かったね、と思う時が遠からず来ると思います。 私は怯えながら暮らすのは嫌です、最近の災害は異常ですから・・・。 線状降水帯も酷い時は琵琶湖1個分の雨が降ると言われ、この規模では治水対策もお手上げです。 定年まで後何年ですか?、借家で良いと思います、安全が確保されている場所に移りましょう。

トピ内ID:90ce020a95655154

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備える

🙂
小太郎
私もハザードマップ で浸水する地域に住んでいます。トピ主さんのお気持ちがよくわかりますのでレスさせていただきます。 トピ主さんは引越ししたくても簡単には叶わないというジレンマに悩んでおられるようですが、私は現在の街が好きです。ですから床下、床上浸水対策、防災対策を充分にしています。備えを充分にして、早めに対策、早めに避難を心がけています。 強い心持ちだけでは乗り切ることはできません。 もし転居を考える場合があるとすれば、幼い子供がいる場合です。この場合は、不安にかられている場合ではなく、転居を優先すべきです。 最後に、匿名の掲示板で災害が不安だと相談してもトピ主さんを安心させるレスは少ないと思います。相手の知識不足を指摘して、だから自分は○○の場所に家を建てた、というレスが多くつくのは仕方ないです。その通りですから。人にはそれぞれ事情があってこうせざるを得なかったなかと言っても理解してはもらえないでしょう。 私も面と向かって初対面の人に同じことを言われたとき相当落ち込みましたよ。 他の方も書かれていますが、ハザードマップ は注意喚起を促すもので、脅しではありません。ネットを探すと、ハザードマップ の危険地区に住んでいて浸水対策のためありとあらゆる方策をしている方がたくさんおられます。トピ主さんも転居までの対策として参考にしてみてはどうでしょうか。

トピ内ID:d07a5b196208cfc1

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