本文へ

闘病中の義父に久しぶりに出会う

レス2
(トピ主 0
🙂
麦茶
話題
約1年ぶりに、家族で義実家へ顔を出します。 現在、80歳の義父が癌を患っており、入退院を繰り返しています。 ステージ4で、副作用で辛いそうです。 遠方で、夫もあまり実家と密に連絡し合うことはなく、コロナの事もあって、 電話のみで近況を数分話す程度、コロナでお見舞いにも行けず、1年全く合わずに来ました。 コロナのリスクと、会わないで後悔するのとを天秤にかけ、話合い、 久しぶりに義実家へ泊まりに行くことになりました。 ですが、こんど出会った時、何を話せばよいのでしょう。 実の両親なら、「しんどいね、体調どう?」と気軽に聞けるのですが、 もし同じように聞いても、先方は嫁の私に「しんどい」とは絶対に言わないと思うので。 「夏に花火があったんですね」という会話も、避けているようでなんか微妙ですし、 「お体どうですか」も空々しいですし、「食欲は?眠れていますか?」等も変だし。 傷つけることを言ってしまわないか、 心から心配しているのですが、心配しているがゆえに、何が適切で何が不適切なのか、 どういう会話をしたら良いか、全く分かりません。 この状況に寄り添いたいのに、 病症も、夫から詳しく知らされておらず(夫もあまり知らないのですが)、 知りたくてもどう聞いたら良いのかもわからず、もうどうしたら良いのか。 お知恵を貸してください。

トピ内ID:9652fe609c9767fd

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数2

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

居るだけでいい

🙂
でんこ
なにも話さなくても様子うかがうだけでいいと思う。義母が同様の状況の時、そうでした。不平たらたらを聞くのみ。

トピ内ID:683e2d6b2b99625f

...本文を表示

もし自分が病床の義父を訪問するなら

🙂
ぱこちゃん
まず、再会第一声は「お元気そうですね」あるいは「おうかがいしていたよりもお元気そうで、何よりです」。 続けて、「きょうはお会いできて嬉しい」「しばらくの間、お会いする機会がなくて、ごあいさつできず申し訳ない」と再会の喜びと、しばらく直接対面の機会を設けなかったことの非礼を詫びる言葉を。 終末や闘病の苦しみを軽率にねぎらってはいけません。 痛かったね、頑張ってきたよね、という言葉は、自分の父母や祖父母などごく親しい間柄だからこそ、かけられる言葉です。 トピ主様が義父上に伝えられることは、全て言葉にして伝える必要はないと思います。義父上ご本人に語りかけるのではなくても、義父上のご家族の方に率直な気持ちを語るという形でも、義父上に伝わると思います。 トピ主様がご自分の言葉で気持ちを表明し、義父上に伝わることが大事。 ご高齢であり、病床にあることを考慮すると、打てば響くようなリプライを過度に期待しない方がよいと思います。また、高齢男性によくある含羞から、リプライや謝意の言葉が足りないこともあるでしょう。 挨拶から続ける言葉としては、トピ主様がよき配偶者に出会い、家庭を築き営んでこられたのは義父上、義母上に負うところが大きい、出会いに感謝している、という言葉に尽きると思います。照れくさいかもしれませんが、こういう気恥ずかしい言葉を心から伝えられるようになるために、人間は年齢を重ね、人づきあいの経験を重ねるのだと、私は思います。 さて、トピ主様が義父上の病床を退去するときが来ます。 「さようなら」「失礼します」などとお茶を濁してはいけません。 再度しつこく「きょうは、お会いできてうれしかった。お元気な義父上に会えて本当によかった」と再会を喜ぶ言葉。 そして最後に「また、ごあいさつにおうかがいします」と再会を約束して「本日は失礼します」と暇乞いをします。

トピ内ID:00e3416df4ad8457

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧