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母が肺がんになってしまいました。セカンドオピニオン?

レス13
(トピ主 2
041
ささ
ひと
64歳の母が肺がんになってしまいました。 9月1日にリウマチの定期検査の一環(前回より1年半ぶり)でレントゲンを撮った際に影を確認、 先日細胞を採取、検査の結果肺がんとのことでした。2cm大です。 次回に頭部のMRI、首から下のペット検査です。 これらの検査を終え、ステージが決まり次第治療となりますが、ステージの宣告、治療方針の決定が10月末となります。 影の発見から治療まで約2ヶ月開くことになりますが、この間悪化しないか不安で仕方ありません。 予約が多く、最短がこの日数とのことですが検査を早く受けれるようにセカンドオピニオンをすべきでしょうか。 セカンドオピニオンをしても早く検査を受けることが出来るという保証はありませんが、不安で不安で、夜眠ることが出来ず食欲がありません。 また、事情があり私と私の息子(2歳)は実父母と同居しております。 手術や放射線治療にしても、治療後に私たちがコロナや他の細菌を母に移さないか心配です。 元々、来年2月には実家を出て行く予定でしたが、もっと早く別居すべきなのか悩んでいます。 本当は近くにいて支えたいですが、難しいでしょうか。 このようなことも本来ドクターに聞くような事なのでしょうが、不安で押しつぶされそうになります。 母はタバコを吸いません。肺がんの親戚もおりません。私が苦労をかけたから?心配かけたから?ストレスを与えたから? 逃げたいけど逃げられない。私、消えてしまいたいです。 悲しい思いなんてしたくない。 いまだに混乱しており、 ネットで調べては一喜一憂しています。 乱文申し訳ありません。 サバイバーの方、ご家族の方、何がアドバイスいただけたら嬉しいです。

トピ内ID:6fcecb6655f28baf

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しっかりしなさいよ。

🐶
息子さんを大切に。
ステージ宣告がまだなので、なんとも言えませんが。 私の父は肺がんでした。左肺を三分の一切除して、手術後10年以上生きました。 父はヘビースモーカーでした。 主様は、今の生活を母に頼りきりで、それでかなり動揺しているのだと思います。 両親に頼らない生活を、経済的にも精神的にも確率する必要があると思います。 セカンドオピニオンが取りたければ取ればいいと思います。 ただ、早く検査を受けたから、早く治るとか、ステージが進まずに済むとかはありません。 もうすでに、がんの状態はあって、お母様の年齢からすると、急激に悪化は考えにくいですから、確かめるのが早いか遅いかの違いだけです。 不安な状況に弱いのは、きっとご両親が、主様が不安にならずに済むように、育ててきたからでしょう。 癌の原因として、誰かのせい、とかはありません。 何かお考えが子どもっぽいというか、小さな子供が親の病気で右往左往している感じです。主様がこんな風だと、2歳の息子さんはさぞ不安なことでしょう。 主様の母は、どんな方でしたか?子どもに動揺させたり、子どもを不安にさせるような親でしたか?今こそ、親を見習い、主様が息子さんの母として、また同居している一家の母として、振舞う時なのではないですか?

トピ内ID:b67bef95420ea409

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性急すぎる

😷
>ステージの宣告、治療方針の決定が10月末となります。 あと半月で治療方針が決まるのなら、現時点でセカンドオピニオンをするのは急ぎすぎです。影の発見から2ヶ月で、治療方針が決まるのなら決して遅い状況ではないと思います。 家族がセカンドオピニオンを行使した経験があります。10月末に担当医の治療方針を聞いてから、納得が行くならその病院で。疑問を感じたのなら家族や、知り合いの医療従事者に相談のうえセカンドオピニオンが普通の流れです。 都市部だと人気の大学病院に比べ、地域の「がんセンター」の方が専門病院だけに、初診やセカンドオピニオンから実際の治療までは迅速だと感じます。 また肺がんの外科的手術は肋骨を切る胸側からと、肋骨を触らない背中側があります。病院やドクターにより違います。 どうぞお大事に。

トピ内ID:4cacf545a6c47b63

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落ち着いてください。

🙂
はな
主さんと歳が近い癌サバイバーです。 癌だけでなく、どんな病気でも、検査から治療まではある程度時間がかかるものです。 セカンドオピニオンは大切ですが、紹介状があってもまた1から予約,受診,検査となりますので、ある程度の気力、体力がないと患者としては苦痛になる場合もありますよ。私の場合、いくつか本当ーに苦手な検査があって、嫌で嫌で仕方なかったです。血管も細いので血液検査すら毎回痛みとの戦いでしたし。 癌は長い戦いになります。最初から飛ばして家族みんなで心配心配と動き回ったり、心を掻き乱されると、本人はすごくすごく疲れちゃうんです。 まずは落ち着いてください。明日どうなるわけではありません。むしろ、そんなに狼狽えていたら、主さんの方が不慮の事故等で命が危うくなる危険だってあるんですよ。誰しも明日が元気に迎えられる保障なんてどこにも無いのですから。 落ち着いて患者ファーストでお母様を見守ってあげてください。あなたのやるべきことは健康でいること。それだけです。

トピ内ID:123cfd7d50a56992

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それはセカンドオピニオンとは言わないかも

🙂
もに
お母様、とても心配ですね。早くどうにかしたいお気持ちもよくわかります。 転院して治療を受けることはセカンドオピニオンとは言わないのですが、早く検査・治療が出来る病院が他に見つかってそのほうが安心に繋がるのでしたらそちらに移ってもいいと思いますよ。 無駄に放射線を浴びるのも良くない&検査待ちの別の患者さんのためにも、別の病院が見つかりましたらこれまでの病院の予約は全てキャンセルしてくださいね。 もし、本来の意味でのセカンドオピニオンをご希望されているようでしたら、主治医にその旨を伝えてデータを貰ってください。自費診療になりますので、お金がそれなりにかかってしまうのと、転院目的のセカンドオピニオンは受けていない病因がほとんどだと思います。 いろいろと気に病むことが多いので、主様も体調崩されませんようお気をつけくださいね。

トピ内ID:91f6133999e88395

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すみません。

041
ささ トピ主
改めて読み返してしますと、 私、自分のことばかりですね。 恥ずかしいです。 1番苦しいの母なのに…。 取り乱したまま投稿してしまいました。 私に出来ることはあるのでしょうか。 別居するときは高速で片道50分かかります。

トピ内ID:73a008ef28ae8673

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まずは落ち着いて

🙂
しっかり
ご心配でしょうが落ち着いて。これからのことを考えましょう。 非喫煙者の女性の肺がんは、女性ホルモンの関係で少なくありません。 ご自身を責めることではありません。 病気ですから、お心を強く持ちましょうね。あなたの不安はお母様へ伝わってしまいます。 私の父は(どれも早期発見のおかげですが)、大腸がん、胃がん、肺がんを乗り越え、今は前立腺がんを薬で抑えています。 胃を切除して食べる量が減り、年齢的にも体力が落ちましたが、普通に家で 生活ができています。 癌=死ではありません。 1番不安なのは本人です。 病院の対応や食事の管理、精神面でのサポートなど、身近にいる家族にできる事はたくさんあります。 しっかり支えてあげてくださいね。

トピ内ID:f82ade65281bc471

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落ち着いてくださいね

🙂
夕闇
>この間悪化しないか不安で仕方ありません。 緊急検査、緊急手術となっていないならば、そこまでは急がない病巣、ということなのでしょう。 2ヶ月は普通のペースだと思います。 どちらかと言えば、今回のレントゲンで見つけてくれた医師と昨今のレントゲン技術に感謝、ではないかなと思います。次回が二年後なら、今回見落としていたら病状が進んでいた可能性が高いのでは? >もっと早く別居すべきなのか悩んでいます。 これは、治療内容で異なると思いますので治療説明の際に医師に確認されると良いと思います。 >母はタバコを吸いません。肺がんの親戚もおりません。私が苦労をかけたから? タバコや遺伝と同じくらい、今の時代を生きる、という要因が大きいです。肺がんに限りませんけどね。トピ主様が苦労をかけたから?それもまるでないとは言えないでしょうが主因になる程ではないでしょう。 >逃げたいけど逃げられない。私、消えてしまいたいです。 気持ちはわかりますが、それはお母さんが死ぬ前提ですよね?死なない方も一定数いて、お母様がそうなる可能性も十分ある中で、消えてしまいたいというのは??? >私に出来ることはあるのでしょうか。 日本は、世界的に見ても高度で安価な癌治療(標準治療)が受けられる国です。医師の治療方針についてよく理解し、お母様の良き相談相手になることではないでしょうか。

トピ内ID:3eb22eb32eca6b0c

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セカンドオピニオンというか

🙂
主婦
つい最近、高齢父が癌になり、本人の希望で別の病院に行きたがりました。 丁度かかりつけ医の先生に相談する事が出来、「セカンドオピニオン」と言う言葉より「紹介状」をお願いしてみること。 セカンドオピニオンと言うのは、結果が同じであれば1番最初に診断した病院へ戻ることが限定らしいです。 だから、セカンドオピニオンと言うフレーズは特に出さずに相談した方が選択肢は増えると言われました。 今の若い先生は気にしない方が多いけど、古い考え方の先生は気分を害さなくもないから、わざわざセカンドオピニオンは口にしなくて良い。と言われました。 トピ主さんの場合なら 次の診察まで時間があるなら、また別の病院で検査をイチからする、その時は実費になる可能性あります。 今の病院で受けた検査結果(レントゲン等)を持って別の病院に行くなら、今の病院で「紹介状」をお願いする。(検査をイチからしなくて済む、同じ科の専門医だと話がスムーズに伝わる) うちは検査がすぐだったので、検査結果を聞いて手術の日程が決まる時に「〇〇病院に紹介状書いて貰いたい」と申し出たら、若い先生が2つ返事で紹介状書いて下さり、希望の病院で更に詳しい検査を受け、いきなり癌手術ではなく、腫瘍を取り出し病理的検査次第で手術になりました。 だから、セカンドオピニオン。別の病院に連れて行き検査をしたら、判断が変わるかもしれません。 と、今は明日の病理的検査の手術の説明を聞く為に、病院の待合室で先生から待たされております笑

トピ内ID:8280ff8271c0c2d3

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セカンドオピニオンはPETの結果後にしては?

🙂
マスカット
お母様が肺癌と診断を受けて、どれ程ご心配されていることかと思います。当方は、呼吸器内科、外科では有りませんが医療関係者です。 早く治療を始めたいお気持ちは理解出来ますが、10月末には今の病院での検査結果が分かるので有れば、もう少し待った方が良いかと思います。PETにて転移やステージが分かりますので、それにより治療方針も変わります。又、セカンドオピニオンは最初に診断を受けた病院の検査結果と診療情報提供書を持った上での自費診療となります。異なる医師の意見を聞くことが目的ですが、最初から転院目的ではありません。私もセカンドオピニオンを希望する患者さんの申し出を受けることはあります。最初の病院とセカンドオピニオンの病院で情報のやり取りが為されます。急ぐ気持ちは理解しますが、予約が一杯ですと、次々に検査や外来予約が取れません。今の病院を信頼しては如何でしょうか。

トピ内ID:25f58a21b7402c02

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肺がん生検経験者です

🙂
今回は匿名で
50代の女性です。同じく別の病気でX線写真を撮ったときに肺に影がある、と言われて検査(生検)を受けました。私の場合は幸いなことに悪性腫瘍ではありませんでしたので経過観察となっています。 肺がんの生検は全身麻酔下で肺にプローブを入れ、影の部分の細胞を採取して病理医が検査します。検査の時に主治医から情報提供を受けますが、全身麻酔なので想定外の副作用が起きることもあります。麻酔による事故もゼロではありません。検査ではありますが100%安全ではないので、何度も繰り返すのはお母様にとって負担がないか、ちょっと心配です。 肺がんの場合、細胞を取って直接見るのでがんかどうかの判断を間違うことは滅多にないと思われます。ステージ評価と検査に漏れがないかどうか、後は治療方針がセカンドオピニオンの主眼になると思います。 他の方がPETを受けてからセカンドオピニオンを受けては、というアドバイスがありましたが、私もそれに賛成です。検査がすべて終わってステージ評価が出て治療方針をきめる時に、セカンドオピニオンが必要なら検査結果資料(要望すればもらえるはずです)をもって他の病院に行ってはいかがでしょうか。生検で細胞診断に使ったサンプルも現物は無理かもしれませんが、写真はもらえるはずです。検査を二回受けるのは体の負担が大きいので、結果の評価と治療のバリエーションについて別の医師に診断をお願いするのが良いかと思います。その時に必要な追加の検査があればそれだけ受けてはいかがでしょうか。

トピ内ID:d1fef69885e399e4

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検査が揃わない段階でセカンドオピニオンはない

🙂
そらいろ
トピ主さんが求めているのはセカンドオピニオンではなく、 最速で検査と治療を希望通りに進めてくれる医療機関ってことなんですよね? セカンドオピニオンは、通常紹介元の医療情報をもとに、 その答え合わせをするような形になるのが大半じゃないでしょうか。 高いお金を払って、紹介元の方針は問題ないから紹介元で医療を受けてください、 みたいな面談で終わってしまいます。 なぜなら、今はある程度の基幹病院であれば通常は標準医療が励行され、 医療レベルはどこも均一になっているからです。 肺がんが疑われる病変を指摘されて手術にたどり着くには通常2,3か月かかることはざらです。 2センチでリンパ節転移が無いと仮定した場合、早期肺癌になりますから、 外科としては急いで手術をねじ込むことはまずしないと思います。 要は順番通りと言うことです。 呼吸器外科医は、なり手が少なくどこの地域もマンパワーは不足しています。 たいてい、手術2,3か月待ちはざらですし、待っている間にどんどん病期が進むことは通常ありません。 タバコを吸っていない方の肺癌は年々増えています。特に女性に多いですね。 タバコと関係ない要因、例えばアスベストとか大気汚染とか、 最近は女性ホルモンも悪さをしている可能性があるのではないかと言われています。 タバコはもちろん肺がんの一番の原因であることには間違いないのですけどね。 まずは今検査して頂いている病院で精密検査を終わらせて病気の広がりがどれぐらいなのか、 しっかり把握することです。それはどこの医療機関にかかってもかかる時間は同じです。 慌ててセカンドオピニオンを求めるのは情報が揃っていない今の段階では困難とお考え下さい。 ご心配かと思います。お母さまのご快癒をお祈りしております。

トピ内ID:8211e772940fe812

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レスします。

🙂
 ガオガオ
ガンを扱うような総合病院にはガン相談室というのがあります。 ガン相談室はその病院にかかっていなくても利用できます。 そちらに不安なことは一度相談してみてはいかがでしょうか? あとは今同居していて別居を急ぐべきかですが、ガンの治療によってはトピ主さまが同居されている方が良いこともあると思います。治療の副作用で家事をしたくない時トピ主さまがいた方がお母様にとっては楽かもしれません。 それも一度ガン相談室に聞いてみたら良いのではないかと思いました。 お医者さんに聞くにはハードルも高い些細なことでもガン相談室だったら相談できます。 聞きたいことはメモしておく方が良いですよ。

トピ内ID:1cfa6221b212b038

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ありがとうございます。

041
ささ トピ主
皆様、たくさんのレスありがとうございます。 家族の前では明るく前向きに振る舞えておりますが、1人になると悪い方へ考えてしまっていました。 そんな私の様子を察してしまったのか、息子がここ数日夜泣きしています。 何も分からない息子を不安にさせてしまって本当に申し訳ないです。 過去ばかりを悔いていました。 レントゲンは1年半前とありましたが、 これはもっと早く撮る予定だったのが、 当時検査する患者で混み合っていて先延ばしにしたそうです。 もっと早くに撮っていれば…私が母の身体にもっと注意しておけば…と自分を責めていました。 いただいたレスにもありましたが、 何も症状がない状態でがんを発見出来たことを感謝し、現実に向き合い家族で戦っていかなければなりませんね。 気を強く持って母を支えたいです。 検査前に病院を変えることはセカンドオピニオンとは言わないのですね。 母のことを1番に考えると、検査前に病院を変えるのは現実的ではありませんでした。 焦ってしまい、私だけが先走ってしまいました。母を疲弊させては元も子もありませんよね…。 まずは残りの検査結果を待ちたいと思います。 転移がないことを祈るばかりです。 また、報告させていただきます。 引き続き、レスいただけたら嬉しいです。

トピ内ID:73a008ef28ae8673

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