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虐待されたわけではないけど実親に心を開けない。

レス27
(トピ主 0
041
カナディアンマン
ひと
20代半ばの女性です。 昔から(思春期のあたりから)両親に対して心を開けないままでいます。自分の素直な思い、例えば感謝の気持ちなどを親に言うのが非常に恥ずかしいのです。 また親に対しての思いやりに欠けることもあり、ひどい言葉を投げつけたり冷たい態度をとってしまったりして、後で自己嫌悪に陥ってしまいます。 現在は親元を離れて暮らしていますが、実家にいるころはあまり親と口をきかずに過ごしていました。 子供時代に親に虐待をうけたわけでもなく、普通に育てられてきたはずです。なのでACとかとも違うと思うのです。 同じような人、いますか?

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いますよ

041
花茶
私も親に対して心が開けません。 親だけでなく、家族の中で自分だけが異質な存在みたいに感じています。 一人暮らしをしていますが、お盆もお正月も家に帰ることはありません。 人付き合いが苦手なのですが、そういう性格だから家族ともなじめないのか、家族となじめなかったから他人ともうまくいかないのか、自分でも良く分かりません。 他人と生活を共にすることが出来ないので、結婚も考えられません。 このままひとりで世間からフェードアウトしていくんだろうなと思っています。

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「個人主義」として、納得させてきました。

041
20代後半
私も、同じです。 特に、暴力も受けていないし、 兄弟と差別された訳でもないし、 継子でもなく実子と分かっているのですが… …でも、両親に対して、何の感情も抱けないのです。 強いて言えば… 母親が、人前で、何かの粗相をした時に、「もう、この子は!」と、私のせいにする事で誤魔化す。 父親が、私が表彰された時に、「私が手取り足取り教えてあげた成果だ」と、自慢する。 お互いに、私が何か口答えをすると、「お前は、○○(相手側の実家名)の血を引いているからな」と、相手方の血筋のせいにする。 などなど。 「お前の成功は、私の物。私の失敗は、お前のせい。お前の失敗は、お前のせい」 …という言動を見て育ったからなのかも知れません。 「人間って、親兄弟よりも誰よりも、やっぱり我が身が一番可愛いんだな」 と、10代後半で、家族との間に「越えられない壁」を感じてしまいました。 今は… 別に、危害を加えられる訳でもないので、同居していますが、 一緒に暮らしていても、何の感動もない生活なので、 生活費と家賃の目途がつけば、一人暮らしをするつもりです。

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私もですよ

041
既婚40さい
親は親なりに私を大事に育ててくれました。 だけど、なんだか親とは一線を引いてしまいます。 ひどい言葉を投げる事はないですが 他人行儀というのか、親しくはないです。 本音も弱音も出せないです。 もちろん甘える事もないです。 親は寂しいでしょうか? だけど、私の場合、心当たりといえば 父方の祖母と同居で気を遣う毎日 (優しいおばあちゃんではないです) 両親共働きで忙しい 常に「良い子」(大人にとって)でいなければならない。 そういう子ども時代でした。

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私もなんです

041
りるら
でも私の場合は、母の思う愛情と、私が望む愛情が違ってました。 母は、すごく労力やお金を費やして私を育てました。 お陰で私は平均よりは高学歴で、資格のある職に就いて、悪くない容姿で、結婚も早くて義家族とも仲良し…と傍から見たら良い娘に育ちました。 でも、何か違うんです。私は、辛い時に共感してもらえたり、絶対的な味方になってくれたり…そんな愛情が欲しかったのですが、それは得られませんでした。 その繰り返しで何度も傷付けられた結果、私は家の中では心を一切動かさないようにしました。 母は、こんなに愛情をかけてるのに、何故それに応えない、心を開かない、と嘆いてましたけど。 これって心理的虐待とも違うだろうし、きっと価値観の違いだったんだろう。 結婚して家を出た今はそう考えるようにしたら、心は開かないのは相変わらずですが、上手く距離を取って付き合えるようになりました。 こんな自分って変?って思ってましたが、仲間がいるみたいで安心しました。

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家族

041
古殿
私も親に本音が話せません。 自分をこの世に産んだ親なのにです。 親といれば、余り落ち着くことはなくて、独りでいる時や、とっても親しい親友といる時しか落ち着くことが出来ないです。 親と仲良し・友達の様な親 ってとっても羨ましいです。 私は、親と一緒に居るぐらいならば、独りでいる方がずっといい。と思うのです。 異常だと思います。 そう思う原因は、子供の頃から、姉と比べられては私ばかり悪く言われ、親が過干渉で苦労をしたことがあるからです。 親に隠し事や秘密もなくて、「友達のような親」というのがとってもあこがれます。 子供の頃からあこがれています。

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同じです

041
独身
別にいいのではないでしょうか。 肉親だって相性が悪いこともあると思います。 私も両親とは価値観が全く違うので、話も気も合いません。年に一回5~6時間一緒に過ごすのが限界です。しかも父母と3人だけで過ごすなんて絶対無理です。兄一家がいないと場が持ちません。 原因は、やはり「両親に対する不快感」があったことでしょう。理不尽な怒られ方をした、私の進路のことで不信感を持った、2人とも社会常識があまりない、教養がない、陰でお互いの悪口を私に言う、ということが積み重なった結果だと思います。客観的に見て、他人なら知り合いになりたくないです。 その気持ちのまま淡々と接していればいいのではないでしょうか。無理に優しくしようとしても、意に反したことをすれば反動が出ます。それで自己嫌悪に陥るなんて時間の無駄ですよ。

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わたしもです

041
tom
わたしもそうです。 まったく心をひらけません。両親といるとものすごく気を使って疲れはてます。 でも両親はさっぱり気づいてもいない(気にならない?)様子。 子供の頃からはやくこの家を出たい、と思っていました。 仕事をはじめてやっと家を出て今年結婚しましたが 進学や就職や結婚のことなどいっさいなにひとつ 相談することもできませんでした。 自分の弱いところなどを見せられないのです・・・ でもやっと気づきました。 親子とはいえ、気が合わないことってあるかな~って。 もし、両親と同じ歳で同じクラスとかにいたとしたら 絶対に友達にはならないだろう、と思うし。 そういうふうに割り切ったら、気持ちが楽になりました。 でもやっぱり甘えたり、友達同士みたいにしゃべったり そんな親子になれてたらもっとたのしかったのかな・・・ とはいえ、実際わたしにはなんでもしゃべれるような 友達さえいないんですけどね。 そう思うと、やっぱりわたしの問題なのかもしれない。 ちょっと両親にもうしわけない気持ちになります。

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私もです

041
杏仁豆腐
 私の場合、特に親と仲が悪い訳ではないのですが心は完全に開けません。  離婚してから女手一つで一生懸命子供3人を育てたのですから、母なりに必死だったとは思うのですが、私が学校や友達関係での辛いことを話しても「私の苦労はそんなもんじゃない」と、自分の苦労話にすり替えられ一蹴されたことは今でも忘れません。    すべてにおいて「自分が世界で一番苦労している」(実際母には頼る実家も無かったので大変だったのですが)というスタンスに、「この人(母)は味方じゃない」と諦めるまでに時間はかかりませんでした。細かいことが積み重なり堆積し続けた結果、私にとって母は頼るべき人ではなくなりました。  母自身も子供の頃家庭に恵まれなかった人なので、頼りになる親のモデルが無く、どうしたらいいかわからなかったのかもしれません。  子供時代に親子の信頼関係を築き損ねると後々まで尾を引くということを私は身をもって体験したので、そういう親にはなるまいと精進する日々です。連鎖を断ち切りたいです。

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同じです

041
もみじ
私も心が開けないまま過ごしてきました。 恥ずかしいという気持ちではなく、…親しみがもてないというか、他人行儀な関係です。 いろいろな事を経て【問題なく暮らすにはあまりかかわりを持たない事】という事を実感し、味気ない生活を送っていましたが、親元を離れ距離が出来てからは、今までよりも上手く親と付き合えるようになりました。 虐待されていたわけでもなく、不自由なく育った中での私のこの感覚は、周りの誰にも理解してもらえません。 何が原因なのかわかりませんが、しいて言うなら母親の自己中心的な考え、【自分がが絶対】で、私のする事考える事のすべてを批判・否定されて育ってきた積み重ねだと思います。 友達選びや進学・就職、私の希望はすべてダメ出しされ、一緒になって喜んでくれたり応援してくれる事は全くなく、私も《どうせ言っても無駄だから》と話す事をあきらめるようになりました。 親は寂しい思いをしていると思います。 私も親に申し訳ない気持ちと、自分自身どうしようも出来ない寂しい気持ちがあります。 実家に帰ると親はとても喜んで迎えてくれますが、私は自分の居場所がなく、長い時間を過ごす事ができません。

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それ、私です

041
プル
私もそうですよ。海外在住で、出張兼で日本に帰ることが年に数回、ありますが、帰国直前に実家で数日過ごしただけで、それまでの1週間分の仕事の疲れ以上のものを感じて、文字通り心身ともにボロボロの状態で帰りの飛行機に乗ります。 私の場合は、仕事でボロボロの状態で実家にたどり着くと、「顔つきが険しくなった。心にゆとりがない生活してるんじゃないの?」、「旦那がエステに行っておいで、とギフトカードをくれた」と話せば「それは、あんたがみっともないから、もっとキレイになってほしい、って思ってるからよ」とかなんかこう、トゲのある言葉を母親から投げつけられるんですよね。 ま、考えてみれば、私が小さい頃から母はそんな感じでしたから、今更違うもの求めても無理があるでしょうし。 だから当然、親に対しては弱みなんて見せられませんし、心も開けません。15歳くらいから、なんかこう、家族の中で自分だけ浮いてるような気持をずっと持ってました。諦めているとは言え、やっぱり、親と仲良しな友達を見ると、うらやましいです。

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親です

041
neko
命をくれた親には感謝すべきです。 それが自立した人間の証でしょう。 そうすることが苦痛でも、それが人生です。

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私も

041
siku
私も、親とまともにしゃべれません。 例えば、むこうが帰ってきたときに"ただいま"といっても"おかえり"とすら言うことができません。 私の場合そうなった原因は、過干渉によって強い服従関係ができてしまったからではないかと分析しています。 親に対しては、今(25社会人)も快く思っていなくて、たとえ死んだとしても葬式すらあげてやりたくないぐらいの気持ちなのですが、親戚等の手前その仕事はやらざるをえないでしょう。 私は、ほかの人間と人間関係を築くのは苦になりませんから、あまり相関関係はないと思ってます。親に頼る気持ちがなければ、今の状態でも問題ないかと思います。

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妻がそうみたいです

041
通りすがり
40代前半です。 振り返ると、母子家庭で育った妻がそうのように感じます。 交際時代も含めると、20年以上たちますが、ふと思い出すことがあります。 妻と妻の母の大事なことを、僕を通して話すことがあるのです。妻も妻の母も。実の、母子なのに。 当初は、僕を信頼してくれているのか頼られているのか位にしか思っていなかったけれど・・・ 母子二人の時は、そんな話をしていなかったみたいで、妻の母が死んだ時、日記を読んだときに違和感を感じました。(遺言に日記を読んでみなさいと書いてありましたので) 自己愛性人格障害を検索してみてください。 20代であれば、信頼するパートナーができれば、自然と落ち着くと思います。

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親になってからわかったこと

041
母親
独身で親元にいたころ、親と仲が悪いわけじゃないけど本音でものが言えませんでした。 悩み事相談したこともなかったし、愚痴を聞いたもらったことも、夢を語ったこともありませんでした。 子育てを経験して、初めてその理由がわかりました。 親子の人間関係は、まず親が子供に心を開いて初めて子供と心の交流ができるようになるのです。 そういえば私の母は、私に心を開いていなかった。 親として毅然としているのはいいけど、隙を見せまい、弱みを見せまいとしていたし、全身で喜びや悲しみを表すことも無かった。 今はもう少し人間臭い親でありたいと思っている。

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豊饒な人脈

041
montparnasse
人は、批判したり貶したりする人には、客観的にそれが正しくても、誤解している・わかってくれないといった感想をもちがちです。 アナタのケースでは、虐待はなくても、過去、ちょっとした不快なことの積み重ねがあって、そうした感情が構築されたのかもしれません。 お褒めくださる人たちだけでなく、ご批判くださる人たちにも同じように感謝しなさい、と俳優の息子に諭した母親がいます。 アナタも、日ごろ誰彼なく多くの人に「ありがとうございます」「感謝します」ということを習慣化すれば、自然に、両親と接することができるようになるでしょう。 それより、アナタは日ごろ完全燃焼できてないような感じがします。タヒチを知る前のゴーギャン・アルルに来る前のゴッホなのかもしれませんね。 できるだけ早く、ご自分のタヒチ or アルルを見つけて輝いてください。 「ありがとうございます」「感謝します」は、プラス思考同様に、豊饒な人脈を築きます。 なぜ? 人は感謝されると気分がよく、プラス思考は夢と希望を感じさせ快適だからです。愚痴やマイナス思考には辟易させられてしまいます。Good Luck!

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人のふり見て・・・

041
猿子
私もそうです。特に母に対して。大人になってからは、家族全員ともなんとなく気分的に疎遠な感じです。それなりに連絡はしていますが。 お金も期待もかけられたのだろうけれど、愛情もかけようとはしていたのだろうけれど、残念ながら、うちの両親には包容力は無かったんですね。 先日、「べてるの家」のドキュメンタリーを見ていたのですが、そこの看護師さんたちが、出所する人にニコニコ笑いながら、「いつでも戻っておいで~」と声をかけていました。統合失調の人々の共同生活組織だから、「戻ってくる=治らない」なんですが、そこの人々は「治らなくったっていいじゃん」「そのままで生きていけばいいじゃん」という態度。 それを見て、「私が欲しいのはこれだなー」としみじみ思いました。  失敗しても何があっても迎え入れてくれる場所。人によってはそれが実家だったり、故郷だったりするのでしょう。残念ながら、私にはそれが無かったな・・・。 せいぜい、包容力のある大人になりたいと思います。

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同じです

041
40代前半
同じ悩みを持つ人がいることがわかって、少しほっとしました。 たぶん平均的な母親に、平均的な暮らし。でも、親と一緒にいると、なんだか緊張して落ち着かない。素直な自分が出せない。疲れる。無口になる。 既婚40さいさんと同じだな、と思ったのは、忙しい親と、良い子でなければならない、という状況。本音をぶつける機会が無かったのかもしれません。 でも、それを反面教師に、私は娘ととても良い関係を築くことが出来ました(と、今のところ思っています)。 ご結婚、お子様、まだかもしれませんが、子供さんとの関係を築くときに、その経験を生かすと良いと思いますよ。

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私も

041
ゴマ
古殿さんみたいに、私もかなり親(特に母親)に対しては、心理的な距離感があります。本当に母親がいると精神的に落ち着くどころか、精神的に追い詰められてしんどいだけです。むしろ知人の男性と一緒にいる時が精神的にも落ち着き安定するくらいです。 最近では、親世代と子ども世代のジェネレーションギャップがあるのは当然、親子だから解かり合えるというのは幻想に過ぎないということがわかってからは、かなり気持ちが楽になりました。 なぜなら、親は私と一緒にいる時間が長いのに、全然気持ちを理解するどころか、土足で踏みにじることを平気でやるからです。でも、知人男性は絶対にそんなことはしないです。むしろ私が精神的に不安定で、ストレスがどれだけ強いかも理解できますしね。

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親は心の友じゃない

041
S.
母君に勝る友や世にある… なんて歌もありますが、基本的には「親はお友達じゃない」です。生殺与奪を握られていたこともある相手です。趣味も合わず世代も違います。 うちの親は「何でも話しなさい」と言いつつ「親は親、子供は子供」と一線を引くことは要求していましたから、そんなもんじゃないでしょうか。

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ちょうど別のトピを・・・。

041
えりこ
書いたところでした。(まだ反映はされてませんが)皆様と全く同じで、私も両親(特に母親)に心を開けません。1番開けるのは主人です。 前述の別の方もおっしゃってましたが、同じです。母親は私に対してお金も労力もかけてくれました。でもそれは私の欲しいものではありませんでした。 大人になってそれがわかってきました。かけてくれたお金・労力も、母親が「自分が子供のときに欲しかったもの」であったことにも気づきました。教育ママで、家事・掃除は全くだめ。子供に洋服は何着も買ってくれるけど、父親とその家族の悪口を20年言い続け、近年はそれに、自分に金銭的に苦労させた実の父・母・兄弟の悪口まで加わってきました。こちらがおかしいと思うことをいっても一切、認めて反省することはありません。 あやまることもありません。尊敬もできませんし、好きにもなれない自分がいます。 それでも労力をかけてくれたことをわかっているので疎遠にはしません。でも心を開くことはできません。

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自己嫌悪とAC

041
pipi
50代女性です。 今私は85歳になる実母と同居しています。8年前 一人になった母を田舎から呼び寄せました。歳の割りに元気なのでまだ介護の必要はないですが、同じ屋根の下に居たくないという気持ちが日々強くなってきています。親子だからお互い悪意はないのに交わす言葉もなく、たまに自分の口から出る言葉はつい強い口調になっていて、自分はなぜこんなことしか言えないのかと自己嫌悪になります。 若い頃から、わたしも親に素直に感謝や甘えの気持ちが親に伝えられませんでした。 同居も「自分の親ならいいじゃない」とよく人には 言われますが、気を使わない代わりに、親、実家、過去、そんな呪縛から逃れられないのがつらいです。 自分を分析したくてACを検索したら半分以上思い当たりました。20歳近く歳の差の両親、厳格な父に周りが怯えていて、貧しく不安定な家庭でした。 最低限の愛はあったと思うけど、父親が50歳の時生まれた私は両親に甘えた記憶と楽しい思い出がありません。親に心配をかけない、いつも良い子でした。自分をACだと位置づけたところでなんの意味もないけど酷い自己嫌悪から逃れるためにそう思うことにしました。

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すぱっと解決できればいいのにね。

041
ぐりーんぐりん
特に何も問題がなく、普通の家庭に育ったと思っていました。だから、親に愛されていると思っていたし、私自身も親を愛していると思い込んでいました。でも、よーく考えてみると、違っていたかもしれない。 トピ主様のように、若い内にと気付けた分、これから自分の気持ちに折り合いをつけたり、親との距離のとり方にうまく工夫できるようになると思います。 ヨコですが、私もpipi様と同じく50代です。私達位の年齢になると親も当然高齢です。年老いた母に優しくなれない自分がとても辛いですよね。親が元気でいる内に優しくしておきたいとのに、気持ちがなかなかついていかない。少なくても、もっと親も私も若い内に気付けば良かったと思います。嘆いてもしょうがないから、出来る事だけを少しだけやっていくようにしていけるといいですね。

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C-PTSDと診断されています。

041
たまき
私もまったく同じです。 普通の家庭で普通に育ったはずなのに、 どうしても母との会話が上手くいかないのです。 母の言葉すべてにいらつき、母を傷つける言葉で応酬してしまいます。 40代になってうつ状態になり、受診した心療内科で C-PTSD(複雑性心的外傷後ストレス障害)と言われました。 時間をかけてカウンセリングを受けた結果 幼少時から母に精神的虐待を受けてきたことがわかりました。 それは激しい虐待ではありませんでした。 毎日毎日不快な気分になる言葉を耳元で繰り返す、 それだけだったのです。 現在は、出来る限り母と接触を持たないようにしています。 罪悪感を持たないようにだけ、自分に言い聞かせています。

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トピ主です

041
カナディアンマン
たくさんのご意見ありがとうございました。 みなさんの意見を読むことで自分自身の親との関係をあらためて考えしまい、涙が出てしまいました。 花茶さん「人付き合いが苦手なのですが、そういう性格だから家族ともなじめないのか、家族となじめなかったから他人ともうまくいかないのか、自分でも良く分かりません。」 もみじさん「親は寂しい思いをしていると思います。 私も親に申し訳ない気持ちと、自分自身どうしようも出来ない寂しい気持ちがあります。」 お二人の意見がまさに私の思いを代弁してくれています。 私はいつもこの2つの思いにとらわれています。 自分がこういう風に育ってしまい親がかわいそうだ、と思いつつ最近はこういう風に育てたのは親だ、とも思い始めました。そして自分自身が親になるのがとても怖いので将来子供は欲しくありません。 最後に、同じように感じてる方がたくさんいて少し心が軽くなったような気がします。ありがとうございました。

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家族が苦手

041
すみれ
私も家族が苦手です。両親と弟と妹がいますが私以外の4人はみんな仲がよく、私一人はぐれ者です。どうしても4人と気が合わないのです。特に母親が苦手です。 否定され、怒られてばかりで褒められたことがなく、いつも親の顔を見てびくびくしながら育ちました。「叱る」のではなくて両親の怒りの感情をぶつけられていただけでした。 今育児中ですがヒステリックな母親を反面教師にして、いっぱい褒めて、愛情を持って叱るようにしたいです。

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親との関係について

041
TOC
閉められたトピックに失礼します。 今年のベストサイトにノミネートされたサイトで 最も注目を受けた話があります。 両親との関係で悩んでいる方へ、是非お勧めします。 「鏡の法則」です 上記のサイトでストーリーを読んで見てください。 実話ですので、抵抗感なく読めるかと思います。

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『鏡の法則』より『毒になる親』

041
猿子
もうこのトピは〆られたようですが、ちょっと一言。 この手のトピでは、最近、『鏡の法則』がよくすすめられています。これで気持ちが洗われて親に対する感謝の気持ちが涌いてくるタイプの人であればよいのですが、精神的虐待がひどかった(けれど自分では最近まで気づいていなかった)人の場合、「これを読んで実行してみても感謝の気持ちに満たされない自分は、本当にダメな奴だ」と、かえって自虐的になってしまう恐れがあります。  そのような傾向のある方には、『毒になる親』のほうが、おすすめです。なお、タイトルから誤解されがちですが、この本は、決して「親のせいにして気持ちを晴らす」という主旨の本ではありません。 個人的には、親に対する感謝の気持ちや同情(大変だったんだろうなあ、など)はありますが、やはり、疑問に思う部分は反面教師としていきたいです。 ただ、人間の本当に嫌な部分も包み隠さず見せてくれたという意味では、或る意味、貴重な体験でしたから、ありがたかったと逆説的に思います。 

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