2歳1か月の男児ですが、舌小帯短縮症で、かなり喋りはする方なのですがサ行の発音が苦手です。
「でちゅ」、「筑波エッチュプレチュ(つくばエクスプレス)」となったりサ行はちゃ行になったり避けて飛ばして話してます。
舌を出させると下唇あたりまでは出てますがハート型になります。知的な遅れは恐らくありません。
小児外科で手術をしようか悩んでおり、歯科医等、色んな方に相談してみましたが、小さい方が痛みに鈍感だから今切った方がいいとか、就学前位まで待って抵抗力上がってからのほうが麻酔に対して負担少ないとか、ある程度分別付いて言い聞かせてわかるようになってからの方が良いとか、そのままでも成長にともなって改善するとかとの意見があります。どちらにせよ2歳越えたら全身麻酔で二泊三日ほどの手術に変わりないようです。
又、臍が皮膚がとび出ているデベソでもあり舌小帯手術で全身麻酔をするならどうせならついでに出臍手術もやっちゃおうとも小児外科の先生に言われました。
舌については私自身も大人になってから気づいた舌小帯短縮症で、話しにくい巻き舌ができない、等ありいずれは手術させたいと思ってます。
来春から私が仕事復帰して保育園入れる予定でして、自由のきく今やってしまおうとも思いますがまだ小さい体に全身麻酔、メスを入れることに少し可哀想な気持ちもあります。
舌小帯短縮症、デベソの子どもさんをお持ちの方、あるいはご本人で、手術をされた方、されなかった方、手術した時期として2歳の今すぐと就学前4.5歳なってからとどちらが良いと思われますか?
実際のところを教えていただければ、参考にさせていただきたいと思っています。
どうか、よろしくお願いします。
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