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大学非常勤講師との結婚

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恋愛
大学生のときに授業を受けた先生に片想いをしました。恥ずかしながら女子高出身、大学も女子大で、初恋でした。

卒業後、ご縁がありその先生とお付き合いができることになりました。(先生の名誉のために申し上げますが、在学中は全く何もなく、卒業してからのことです。)舞い上がるほど嬉しく、夢のようでした。

お付き合いをしてからわかったのですが、先生は非常勤講師という立場のようで、調べてみたところ非常に不安定なポジションであると書かれていました。先生は40代、博士論文はこれから執筆されるとおっしゃっていました。実家に暮らしているそうです。

私自身、もうすぐ30歳になるため、先生とゆくゆくは結婚がしたいと、気が早いですが考えています。結婚後は今の仕事をやめて家庭に入り先生の研究を支えたいです。ですが、収入の面など少し不安もあり、ここで質問をさせていただきました。

トピ内ID:e437b027369310b6

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共働きは必須

🙂
葉子
先生に、今の大学に何年の任期か聞いてみるといいですよ。 その任期が切れたら別のところを探さなければ職がなくなります。たぶん現在の収入もさほど高額ではないです。 そういう仕事なので、結婚して主さんが専業主婦になれる確率はほぼゼロ。それどころか妻が経済的に支える立場になります。 博士論文を40代で書く…文系ですか?理系ではありえないので。 文系の博士ほど就職しづらいものもないですがねえ。大丈夫?

トピ内ID:3d653c5ce31e838d

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支えるならお金で

🙂
下弦
私の親族が最高学府を出たあと文系研究職で非常勤講師をやっていました。 結婚相手は同じ大学を出て民間企業に勤めた女性で男並みの収入(嫌な言い方ですが)があり、子どもを産みながら親族を経済的に支えてくれたようです。 親族の親も相手の女性に非常に感謝していろいろ金銭的に援助したようですが、本人が40前にやっと無期の講師職を得て本当にうれしかったらしく、普段自慢めいたことをしないのに年賀状で「〇男が今年より×大で無期の講師になりました」と書いていました。 ということで、非常勤講師の配偶者は「相手を支えたい」というなら「家庭に入って」などどいわず、「私が稼ぐからあなたは家計を気にしないで研究して」というタイプでないと難しい…かなと思ったりします。 そういえば私の大学の語学の非常勤教師(男性)の方も奥様が教師でした。 「子どもが中耳炎になっちゃって、僕の方が時間があるから病院に連れて行って、ちょっと遅くなりました」などと言ったことがあるのをふと思い出しました。

トピ内ID:da4970203730ca0a

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逆じゃないの?

🙂
匿名
>結婚後は今の仕事をやめて家庭に入り先生の研究を支えたいです。ですが、収入の面など少し不安もあり、ここで質問をさせていただきました。 40代の非常勤講師と結婚して支えたいならあなたが大黒柱になって経済的な不安はなくしてあげることが「支える」ということになるんじゃないですか?その上で家事は一手に引き受けて経済的な心配もなく研究に先生が没頭できるようにしてあげるのが「支える」なんじゃないですか? 支えるの意味をよく考えてください

トピ内ID:d2cb47fee5a1ced4

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40代で非常勤講師・・・

🙂
ガバリン
結婚されるのは双方合意なので何も申し上げることはありません。 専業主婦になって先生を支えてあげてください。 ですが、収入の面で心配とのこと。 しかも、仕事をやめて先生の支えをしたい=先生の収入だけで暮らしていく。 それだったらご主人のご実家で生活ですね。 それはそれで家賃や光熱費、あわゆくば食費の心配もいらないかもですね。 先生のご実家もよく理解くださると思います。 収入に見合った暮らしをしていくだけなのでうまくいくと思いますよ。

トピ内ID:3c71236657a9a317

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家庭に入らない選択

🙂
匿名
このタイプは、内助の功では駄目だと思います。 結婚生活が穏便に成り立つ為に、経済的な事は避けて通れません。 トピがガッツリ働いて、彼の生活を支えるつもりの方が現実的です。 仮にトピが家庭に入るとしたら、両方の実家から充分な援助が望める場合だと思います。 彼の専門分野がわかりませんが、40で論文執筆がまだならば色々厳しいと。 大学に正規のポストを得るでなく、非常勤でつながるタイプだと思います。 もちろん、非常勤講師で低収入だからといって低く見られるのも違いますが、、、 トピが専業主婦希望ならば、相手が違うと思います。 彼自身が家庭を持ち、専業主婦を養う選択を希望するとは限りません。

トピ内ID:a60bd719062d1302

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辞めなくても支えることは可能

🙂
あさか
1か100に振り切るのをやめて、パートや時短でもいいので共働きでよいのでは? なにも自ら大変な方にいかなくても、2人で支え合うのでよいと思いますよ。

トピ内ID:c1c3a010de11238c

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非常勤講師の先生の研究を支えたいなら

🙂
たまゆら
先生が任期のない常勤職を得るまでは、金銭面の心配をせずに研究に専念できるよう、仕事は絶対に辞めずに経済的に支えるのが一番です。先生が常勤職になる前に仕事をやめて家庭に入っては、研究を支えるどころか、研究を諦めて民間就職をしろとプレッシャーをかけるようなものです。 先生のご実家が資産家でお金の心配がないなら、この限りではないですが。

トピ内ID:ab8f536278f32fc7

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で?

🙂
はな
>結婚後は今の仕事をやめて家庭に入り先生の研究を支えたいです。ですが、収入の面など少し不安もあり、ここで質問をさせていただきました。 で?何を聞きたいのでしょうか? 非常勤講師の給与で二人で生活できるか?なら彼の給与が書いてもらわないと判断できません。 彼の実家に同居ということですか? ていうか彼の研究を支えるとは具体的に何をするのでしょうか。支えが必要な研究してるのでしょうか? 家事やります!と言っても彼は実家暮らしなのでそんなの求められてませんよね。 むしろ働いて家計を支えるのが「彼の研究を支える」ことにつながりそうですけど。

トピ内ID:8e40868ea5d1f6b9

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彼を支えたいのなら

🙂
深入厳禁
仕事は絶対に辞めてはいけません。 彼が経済的に自立できるまでは、 「支える=経済的な援助」です。

トピ内ID:b29d9cab0455d74c

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仕事はやめられない

🙂
ブルー
非常勤講師の彼の研究を支えたければ、 仕事をやめるどころか増やしてでもあなたが大黒柱になるしかないですよ。 彼の実家が資産家で二人まとめて生活の面倒をみてくれるというんなら別ですがね。 彼がどうして40代にもなって実家暮らしなのか考えてごらんなさい。 結婚するんならあなたが経済的に支える覚悟は必須です。 寿退職して家庭に入るのが夢なら向いてない相手です。

トピ内ID:ee535dd39f8946c2

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トピ主さんが大黒柱となる

🙂
ねこ
>結婚後は今の仕事をやめて家庭に入り先生の研究を支えたい 研究を支えたいのでしょう?だったら心配させないように、トピ主さんが大黒柱となりバリバリ働き、先生が食うに困らない生活を与えてあげましょう。 先生と別れて別に婚活しても、トピ主さんが仕事止めて家庭に入る事が「支え」だと考えてるかぎり上手くいきません。その考えは今すぐ捨てましょう。過去の異物であり男性達から嫌煙されます。そんな家事をして子育てだけを専念するより、働いて今後の不安定な未来のために「実際に金を稼げ」という事です。 今後婚活しても上手くいかない理由、それはトピ主さんが仕事止めて家庭に入るのが支えだと昭和初期に生きてるその価値観です。 おそらく先生はこのまま非常勤講師として終わる可能性の方が高いです。残酷ですが、日本中で起きてる現象です。少子化も進み今年から生徒さんも少なくなります。 先生の残りの50年の人生をトピ主さんが主体となって働き稼ぎ支えましょう。そのために先生と出会った大学で勉強したのでしょう?何のために大学まで行ったのかを今一度考えましょう。 トピ主さんのお母様世代の時代は終わった。地に足つけて生きていく糧を自ら稼ぎましょう。 今後の日本は、女性もより多く稼ぎ続ける人が勝ち残ります。

トピ内ID:aef393201ea39c83

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博士論文が遅い

🙂
めろん
大学の非常勤講師は、複数の大学でコマを掛け持ちしている。 年収は低いし身分の保証もない。 第一、博士論文を40代から書き始めるなんて遅い。 博士論文は、大学院の修士を終えて博士課程に進んだら、皆、書き始める。 博士論文を書きながら、非常勤講師というアルバイトをします。 最短で25歳位からです。 まあ、そこは業界アルアルで30歳位はまだ珍しく無いけど。 で、結論は、あなたが大黒柱になって働く事です。 彼の研究は、あなたが支える必要はありません。 彼の収入は、少し不安ではなく、大変不安です。 いくら、実家暮らしでも彼は、今までのトータルの収入が少なく、また、非常勤講師では、研究に必要な本も大学持ちではなく、自己負担なので、貯金も少ししかありません。 あなたが、家庭に入って専業主婦になりたいなら、彼との結婚は諦めるしかありません。 ただ、彼は大学院の博士課程まで進んだ訳で、実家がかなりの裕福な資産家ならまた別ですが。 奨学金で進学している人もいるので、念のため。

トピ内ID:458ba089efb28b5b

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「今の仕事をやめて家庭に入り」は無理

🙂
ちゃいろ
トピ主さんは大学や非常勤講師というものを知らないご様子なので、最近再会して付き合い始めた感じなのでしょうか? 40代で非常勤講師。残念ながらトピ主さんの望む「今の仕事をやめて家庭にはいる」のは今のままでは絶対無理です。 まず先生は生涯非常勤講師として生きていくおつもり?だとしたらトピ主さんはしゃにむに働かなくてはなりません。非常勤講師雇い止め問題も浮上しています。一年先のことが読めないのに研究を支えるなんて…その前に家計を支えないといけません。 もし先生が、どこかの大学の専任を狙っているとしたら。これは、以前どこかの企業か大学にお勤めされていたことがあるかないかで、未来は違ってきます。端的にいうと、先生の専門性(研究力)と教育力がどのくらいかということです。前者に関して、博士号は持っていないとのこと。分野によっては博士号がなくても活躍できますが、40代で博士号なし、専任歴なしだと選ばれにくいですね。同じ専任歴がない人が並べば博士号のある30代を取りますし(院生のときに非常勤やる人たくさんいます)、学位や年齢を問わず教育力や実務家を求めるのならこれまで社会(大学、企業含む)で活躍した実績のある人を取ります。つまり歳を取れば取るほど先はないということです。 コネも通用しにくい世の中になってきましたが、情報や推薦は得られます。先生の学閥や恩師などとの関係はどうでしょう。そこそこで大学の専任をやっている人に共通しているのは、その分野の偉い人たちの信頼・信用を得ている、仕事に穴はあけない、コミュ力がある、若いうちに仕事を得て研究指導力を積む、コンスタントに研究を進める、です。トピ主さんの先生はどうでしょう。

トピ内ID:e350d8d3cca8d56e

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安定して稼ぎ続けるのが相手は一番ありがたい

🙂
うーたん
彼を支えてあげたいのならば、トピ主さんは安定した雇用形態でしっかりと働いて稼ぐことが必須です。 非常勤、読んで字のごとく常勤ではない契約期間がある立場で勤務する立場です。 来年4月以降は仕事がない(収入がない)状況となる可能性が毎年ある立場です。 ですので、逆にトピ主さんは、来年も再来年も5年後も10年後もその先もずっと雇用が保証されている立場(正社員)で収入を得続ける必要があります。 もしトピ主さんが家庭に入って主婦業に専念してしまうと、2人とも収入がない状況という危険性と隣り合わせになってしまい、本当にその危険性が現実のものとなったら生活していけなくなります。 彼がご実家に住んでいるのも、親の介護などの特別の事情がないならば、収入が不安定→1人暮らしが今年も来年も再来年もできるか分からないという理由からだと思います。 トピ主さんが結婚後は専業主婦になりたいと思っているならば、完全に相手が違うと思います。

トピ内ID:696aa5863f51af52

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博士論文はこれから?

🙂
Hanako
失礼ですけれど、40代でこれから博士論文を書かれるということならば、トピ主さんが、家庭に入って支えるほどの研究をされているのかといえば、そんなこともないのではないかなと思います。 この年代でこれから博士論文をという段階なら、研究者として大成するというまでにはいかないでしょうし、教授になるのは難しいのでは?そもそも、教授のポジションはなかなか空かないですし、若い研究者の方は有期雇用で安定していなく志半ばで別の道にいくことも多いです。 他の方もアドバイスされていますが、研究を支えたいというのならば、トピ主さんが大黒柱になって、大して稼げなかろうと、研究を続けさせてあげれば良いと思います。家庭に入りたいというのならば、別の方じゃないと厳しいかもしれませんね。

トピ内ID:2071a8549db7857a

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そう

041
くま2
女性が恋愛などでよく使う支えるという表現。 支えが必要な男性にとって意味のある支えは経済的な支えだよ。 間違っても家庭に入って支えるものは存在しない。 それは支えではなく相手の経済力にぶら下がるということ。 それに経済力で不安定な男性に必要なのは男性の経済力をあてにする女性ではなく経済面で相手の男性の不安を払しょくできる高収入または資産のある女性だということ。 それ以外の女性には資格はない。 トピ主さんの結婚観は経済力に不安のある男性に経済的な負担をかけるだけ。 諦めたほうが彼の為。 出直したほうがいい。

トピ内ID:a5edf220196cfe99

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友人が非常勤講師と結婚しました

🙂
研究じゃ食べられない
彼女の実家は超が付く名門の裕福なお嬢様です。 結婚生活は実家から全額バックアップしてもらっていました。 大きな一軒家も親に建ててもらってました。 旦那さんはその後15年(もっとかな?)かけて 准教授から無事教授になったそうですよ。 トピ主さんのご実家はどうですか。 裕福でないのならあなたが頑張って彼を養う位の心意気が必要です。 結婚後は仕事をやめて家庭に入り…はまず無理だと思います。

トピ内ID:231e14eb902e143d

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大学非正規教員の夫を支える覚悟とは

🙂
緑の風のアニー
 今の仕事を辞めて家庭に入ることではなく、今以上にバリバリ働いて、収入面の不安をなくすことです。  できれば、高収入、福利厚生が手厚く、安定した仕事が良いです。  今の仕事で不安なら、転職してでも、そのような仕事を探すべきです。  大学教員の夫をもつ友人が二人いますが、一人は小学校教諭、もう一人は司書(正規の公務員)です。  小学校教諭の友人の夫は、大変優秀で海外留学までした人でしたが、アラカンの今もまだ講師で、生活は主に彼女が支えています。  司書の友人の夫は、大学の正規教員の職を手に入れましたが、その勤務先は、なんと自宅から飛行機か新幹線の距離の場所でした。夫は単身赴任し、彼女は、夫の実家で子育てしながらフルタイムで仕事をし、その上姑と大姑の介護をする日々です。  そういう羽目に陥る可能性もある、と覚悟した上で、結婚してください。

トピ内ID:5458844c2e4a1674

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彼の御実家が資産家でしたら、

🙂
とも
彼の家で同居する条件で結婚可能かも。 お付き合いする前に、大学HPの教員一覧で確認すればよかったですね。

トピ内ID:9a55a374b6d2bae8

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仕事を辞めたら支えられない相手

🙂
トーチ
友人で同様の人がいました(文系です)。40代でも複数の非常勤講師を掛け持ちしていました。 東京都下ですが、1人暮らしも厳しかったようで、弟さんが独身の頃は一緒に住み、弟さんが 結婚したら実家に戻りました。ご実家が裕福なので何とかなっているようです。 それと私が働いている会社(医療機器製造)が派遣社員を募集した時に、30代のポスドク女性が 応募してきたことがあります。仕事の内容をかなり勘違いされていたのでお断りしましたが 博士号持っている人が派遣になろうとしていることに驚きました。 大学で教えているというと聞こえはいいですが、収入面ではまったく恵まれていませんよ。 はっきり言ってバイトと同じ。せっかく大学院での勉強を何年もしても、日本では専門を 生かせる就職先はかなり少ないないようです。 なので、トピ主さんの「結婚後は今の仕事をやめて家庭に入り先生の研究を支えたいです。」 は、無理でしょう。むしろトピ主さんがメインで収入を得る立場にならないと。 その覚悟ができないなら、このお相手との結婚は積極的に進めないほうがいいと思います。

トピ内ID:d98398a1f56a2662

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覚悟はある?

🐶
ビーグル
今アラサーのトピ主さんが学生の頃にはもう非常勤講師をしていたんですよね。 おそらくずっと学術の世界にいた人だと思うんですが、なぜまだ博論を書いていないんですか? 彼の専門や実績にもよるでしょうが、40代で博士なしで非常勤となると今後も厳しいのではないかと思います。 もちろんそれと彼の人間性や魅力は別です。結婚もしたければすればよいと思います。 ただうまくいくのはトピ主さんがバリバリ働いて彼の金銭の心配を解消し、お金の心配はしなくていいから好きなだけ研究に没頭してと自信を持って言える時じゃないかな。 彼が研究に没頭してる間は自分で自分の機嫌を取る必要もあるので、精神的自立ができているかも重要です。 美味しい料理を作って甲斐甲斐しく彼のお世話をしてというような類の支えなら、激務の証券マンや商社マンの方が必要としてるんじゃないかな。 研究者が必要とするのは何よりも研究にかけられる時間とそれを続けていける資金です。 トピ主さんはあまり世間に染まっていない箱入り娘のようなので、ご両親も彼との結婚には反対するんじゃないかな。 経済的自立、精神的自立、親に反対されても彼と一緒になる覚悟、色んな強さが求められる結婚になると思います。

トピ内ID:acfb4db130656b48

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大学職員です

🙂
るー
大学職員です。 先生は40代ということで、正直なところ少し正規の先生になるのは厳しいかもしれません。 ただ、今の時代に合った学問が専門であれば、引く手数多かもしれませんが、倍率も高いです。 非常勤講師をされている先生は、塾講師であったり、元高校の先生であったりしますが、 彼氏さんはどんな職でしたか? やはり、博士課程を修了している+実務経験が必須です。 なぜなら、大学にとって実務経験のある講師が在籍していることが、国の定める大学に必要だからです。 いろいろと大変ですが、どの先生もストレートに教授になったわけではありません。 とにかくがんばってもらう、大学の経営陣に気に入られるしかないでしょう。

トピ内ID:94d4efdbb24bb9e1

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要は、専業主婦になりたいんでしょ?

😷
カブゴン
でも無理よ。 その人、甲斐性ないから。 大学の先生っていうと、かっこよく見えるもんね。 先生と呼ばれる立場だもの、特別に見えるよね。 でもよーーーく見てごらん。 「非常勤」講師だよ、その人。 ただのアルバイト。 バイトはね、収入に安定性も将来性もないの。だから実家暮らしなんだよ。 そんな人はね、妻となる人に家の中のことを支えてほしいなんて思ってないのよ。 支えてほしいのは経済面なのよ。 だから、専業主婦はいらないの。 いらないというか、専業主婦にはさせられないのよ。お金がないから。 トピ主さん、考えが甘すぎよ。 専業主婦になりたいんだったらもっと早くに婚活なりなんなりして、若さを活かして金持ちと結婚しなきゃ駄目。 でもトピ主さんは、もう30歳。 よほど美人じゃないと、金持ちは見向きもしてくれないかもね。 だから、専業主婦は諦めてその人と結婚するしかないんじゃない?好きなんでしょ? はたから見てると地獄のような結婚だけど(低収入でかなり歳上)、好きな気持ちがあれば意外と続くかもしれない。 まあ、やってみたら。

トピ内ID:09271d02f6b3db64

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大黒柱になる覚悟

🙂
ラッキー
皆さん書かれていますが、大学の非常勤講師は非正規雇用者です。 いつ無職になるか分からない立場です。 トピ主さんがしっかりと稼いで家計を支える覚悟が必要です。 都内超有名大学でも非常勤講師の報酬は90分5000円と聞きました、また非常に不安定でいつクビになるか分からず、語学以外の講師は就職先が見つけ辛いです。 マイナーな学問であればあるほど就職先は狭くなります。 収入面では「少し」の不安ではなく「多い」に不安と思った方がいいです。

トピ内ID:e66e58bb04249a5c

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そんな気持ちでいられるのは、いつまでなんでしょうね

🐱
ムチャツカ
トピ主さんは、まだ相手がキラキラして見えるんでしょうね。恋をしているから。 でも結婚すると見方が変わるんじゃないかな。 お金がない(収入が低い)こととか、専業主婦をさせてもらえないこととか(したくても出来ないのです、彼の収入が少ないから)、もう彼は40代で老けこんできていることとか、そういったことが諸々見えてきて。 一番きついのは、お金がないことかなぁ。 お金がない、お金に余裕がない、ひたすら自分が働かないとお金を貯められない、貯めるだけで精一杯で他に使う余裕がない、そんな生活をするうちに疲弊してきてしまうんですね。心が。 だから、あなたの実家か彼の実家が資産家ではないのなら、この結婚はずっと苦労しっぱなしであり、あなたはずっと働き続けなければならないことになると思います。 そんな結婚生活でも良ければ、お好きにどうぞ。

トピ内ID:3e195ff68c651609

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まず自立。経済的にも精神的にも。

🙂
ジュール
非常勤講師としてあなたの大学で教えていたのは、他に本職があってのことですか? 研究機関や他大学に所属していて、それと並行して非常勤講師として何コマか、自分の専門分野を他大学や専門学校などで教えている人がいます。それなら、定職があると言えます。 非常勤は1コマ幾ら、というアルバイトです。交通費は支給されていると思いますが、社会保険や研究に必要な費用は、そこから捻出しているので、収入はお小遣いのようなものです。その上、年度ごと、或いは前期や後期などの開講期間ごとの契約なので、来年のことはわからない、という不安定な働き方です。たいてい、退職金もありません。 それから、今は博士号がないと研究職や大学の正規教員、とくに教授にはまずなれません。また、非常勤講師でも給与に幅がありますが、博士号があるとないとでは額面が違うことが殆どです。 D論をこれから書くということは、博士課程には進まれなかったか、進んでも論文を仕上げることなく課程を終えられたか、だと思います。博士号にも種類があり、彼は課程博士ではなくて論文博士となられると思います。酷な話ですが、ここでも微妙に待遇に差をつけられることがあります。研究者の世界なので、分野によっても多少の差異はあれど、そういうこともある、と知っておいてください。 つまり、彼はかなり遅咲きの部類になろうかと思います。 アカデミックのポストを望まれるなら、日本全国どこへでも行く可能性もありますし、初めは5年の任期付き等ですよ。 退職して彼の研究を支えたい、とおっしゃいますが、支えたいなら彼に自由に研究する時間とお金を確保したうえで、あなたも自立してください。経済的にも、精神的にも。 私は、実家と配偶者に恵まれて今があります。収入をあてにされることもなかったし、24時間研究のことを考えても良かったし、非常勤講師時代も幸せでしたよ。

トピ内ID:f4f3a47209e3c2e9

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研究を支える方法

🙂
ねこ
非常勤講師といってもいろいろですが、普通は他の大学の正規職員や別の職業をもちながら非常勤講師を勤めている場合が多いです。非常勤講師がメインの仕事というのは、言い換えれば「フリーター」と同じことです。また、非常勤講師はその大学の授業を何コマか担当しているだけであって、必ずしも研究者とは限りません。 研究分野にもよりますが、40歳の時点でフリーターで博士でもないとなると、大学や研究所で常勤のポジションにつくのは今後は難しいと思います。かといって研究と全く関係のない職につこうとしても、新卒の学生と比べてハードルが高く、また本人のプライドが許さず難しいと思います。 彼を支えたいというのであれば、専業主婦になっておいしいごはんを作ることではなく、あなたが大黒柱としてバリバリ働いて家族の生活費を賄うことだと思います。出産はさすがに替わってもらえませんが、家事育児は暇そうな彼にお願いしましょう。

トピ内ID:c53b8d74e2186b7c

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あら。

🙂
アナタが支えるのは彼の研究ではなく生きていく上での生活費全般です。 故に ≫結婚後は今の仕事をやめて家庭に入り は、無理です。 まあ詳しいあれこれは他の皆さんが指摘してらっしゃるのでご参考に。 舞い上がり夢のように酔ってらっしゃるのに水を指しまくりますが要は大学非常勤講師(博士号なし)なんてとてもとても喰えませんて。 ≫収入の面など少し不安もあり 少し、どころではないです。 現実をしっかり把握しましょうね。

トピ内ID:cc3791af823e6579

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博士論文……、大変ですよ

🙂
働く母ちゃん
博論をいよいよまとめるということなら、非常勤講師の仕事も縮小しなければならなくなるかもしれませんよ。 現にそうしている知人がいます。 でも、その彼は博士後期課程在学中?それとも満期退学したのかな?退学後でも、博論書けば博士号もらえますが、3〜5年以内くらいに書き上げなければならないはずです。 他にも、期限内に書き上げるだけでなく、博論が博論として認められるための条件があります。 博士後期課程に在籍せずとも、論文博士と言う方法がありますが、文系ではなかなか難しいはず……。 刊行論文(学内紀要や学会誌に載った論文)が多数あれば、博士号がなくても専任教員になれる可能性はあります。ただし、非常勤講師で生計を立てながらとなると、非常勤講師のコマ数も結構必要になるので、論文を書く時間を捻出するのは大変でしょう。 つまり、支えたいと言うなら、他の方のおっしゃるように、主さんがしっかり働いて、経済的な心配なく論文に集中できる時間を保証してあげる事、でしょうね。

トピ内ID:c4d4dd74bba3a9b9

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今、どんなお仕事を

🐶
ナイトドリーマー
30歳に近いトピ主さんは、今現在どの様な業界でお仕事しているのでしょうか? 高校・大学と女性だけの環境にいて、社会に出て8年近く経っていると思うのですが、トピ文からかなり世間知らずの印象です。  非正規雇用の人と結婚し、専業主婦となり、どの様に「支えていく」のか具体的に考えてください。 通常の家事だって、誰でもやっている事だし、夫婦二人の家事なんて大した事ありません。 トピ主さん自身もやっているでしょ。 もしかしてトピ主さんも実家住みで、家事全般は親任せですか 30歳に近くなるのなら、夢見る夢子ちゃんを卒業し、しっかりと現実を見てください。 彼との結婚は、彼親にしてみれば大賛成でしょう。 しかし40代でいまだに非常勤講師で論文もこれから。 いつ無職になってもおかしく無い状況だし、その分野で大学以外で、未経験の40代男性に仕事はあるのでしょうか。 彼との結婚を反対はしないけど、それには貴女がしっかり社会常識を身につけないと、破綻への一本道です。

トピ内ID:2d4015a33388d918

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