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実家の愛犬を失うのが怖い

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(トピ主 0
🙂
まる
ひと
実家にはもうすぐ13歳になる柴犬が居ます。私が一人暮らしするまで一緒にいました。今は1ヶ月に1回会えるか会えないかくらいです。 まだまだ元気ですが、柴犬の寿命に差し掛かってきてお別れの事を考えると辛いです。会う度にあと何回散歩できるのかなぁと考えて涙が出る事もあります。犬が死んでしまう映画や動画は見れないし見ないようにしています。 数年後に必ず来るお別れが辛くて辛くて仕方ないです。今からこんなでどうするんだと思っています。 本当に大好きで可愛いくて仕方ない犬です。辛い時にこの子だけはそばにいてくれました。 今会える時間を大切にしたいのに辛い事ばかり考えてしまいます。どうやって乗り越えていいか分かりません。悔いがないように関わりたいです。

トピ内ID:86cfa42002b79e2c

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その一歩先に行く

🙂
匿名
つねに2~3頭のワンコがいる家庭です。 最初はそうでしたね。 愛犬の死を想像して畏れおののく。 でもそれって確定事項なんです。 ワンコに限らずおじいちゃんおばあちゃんおとうさんおかあさんだって順番通りなら必ず先に逝ってしまう。 だから死を畏れるのは間違っていると私は思うのです。 死別は覚悟するものです。 覚悟があれば生を充実させることに思いが至ります。 畏れおののき、あなたがその場に立ちつくしてしまってはワンコが楽しくないじゃにですか! ワンコはね。 飼い主が怒れば恐れるし、飼い主が悲しめば一緒に悲しくなるし、飼い主が緊張すればおもらしするほど緊張する生き物です。 人と犬は1万年前から、一節によれば5万年前から共に暮らしている相棒です。 DNAレベルで心を通わすことが可能なようになっているのです。 あなたが畏れおののき、例え想像の世界であっても悲しめば全て柴ちゃんに伝わります。 だから、すぐにとはいいません。 でも畏れを覚悟に昇華させる努力はして下さい。 畏れは思考を停止させます。 しかし覚悟は思考をめぐらせます。 残り少ない時間が充実するよう思考をめぐらす努力は柴ちゃんにも必ず伝わります。

トピ内ID:acae395036d82838

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