昔読んだことのある漫画を探しています。
単行本かどうかも分かりませんので正直見つからないとは思っていますが、どうしてもスッキリしないのでご協力お願いします。
以下詳細です↓
・古い一軒家の庭に立っている大きな木に小さい社がある。
・その家には小さい女の子がいる。確かお父さんとお母さん、おばあちゃんも住んでいる。
・社には白い狐の神様が宿っていて(?)、女の子を守ろうとしている。女の子は白い狐の神様の存在が分かってる。
・黒い狐の神様もいて、お父さんかおばあちゃんには黒い狐の神様が見えている。この神様は悪い神様でお父さんとおばあちゃんは怖がっている。
・家族会議で社のある大きな木を切ろうか迷っている。
かなり曖昧で断片的ですが、こんな感じです。
「神様はじめました」は恐らく違うと思います。
どなたかタイトルが分かる方はいらっしゃらないでしょうか……。
小学生位の時に一度読んだきりでほとんど覚えていないのですが、大好きだった記憶があります。
少しでも情報が知りたいです。
どうかよろしくお願い致します。
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