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居住用の住宅、総資産の何割くらいが適当か?持論を教えて下さい

レス8
(トピ主 0
🙂
トピ主
話題
みなさん居住用の住宅は、総資産(不動産や株式、預金などすべて)の何割くらいが適当だと思いますか?

例えば総資産が1億で、そのほとんど居住用マンションが占めたなら、預金がなくて日々の生活は苦しいですよね。昨今の不動産の値上がりで、こういう人はけっこういるような気がします。

ウチは現在(50代)、家4:その他の金融6の割合で、退職までに3:7くらいになると思います。

なぜこのような質問をしているかというと、現在築30年の戸建てに住んでいて、機能性の高いモダンなインテリアに憧れており、利便性の高い都心のマンションに引っ越そうか、などと考えている最中です。
しかし、そうすると家7:その他の金融3、物件によっては85%:15%くらいの比率になるため、無理しすぎ? とも感じます。人生、想定より長すぎて、お金に苦労したという話もチラホラ聞くので…。

そこで皆様の経験を伺いたくトピを立てました。
どうぞよろしくお願いいたします。

トピ内ID:06223d5d038b8442

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割合で決めるのはナンセンスでしょ

🙂
ヨーコ
若いか、高齢者か、それによって違いますよね。 若いと月々の収入もあるし、収入はどんどん上がってくるし。 家族が増えるかもしれないし。 高齢者は仕事で稼ぐ手段もなく、年金のみの収入になってくる。 収入より支出が多いのですから、住居費に使いすぎると、長生きしたとき破綻しますよ。 人が生きていくのに、最低限の支出というものがありますよね。 食費や光熱費など。 また老後には医療費や介護費などもかかります。 それをまず確保したうえで(試算する)老後の住居費にかけるお金をはじき出すしかないと思いますよ。 ちなみに有料老人ホームは基本「賃貸住宅」としての扱いです。 そこに入所してもし長生きしたら数千万、高級とされるところなら1億以上かかります。 高齢でよい環境でケアを受けようとすると、「住居費」はかかるということですね。

トピ内ID:1269178178cb1217

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そうですね

🙂
すみれ
ざっくり同年代で、もとの予算(コロナの前)の倍の都内マンション買いました。 コロナ禍の初期ぐらいに予算上限を上げる気になっていましたが、社宅退去が迫った時にいきなり、出ないと思っていた物件が出て、それが更に上限を突破して、しかも広さは下限より狭い。 数日の猶予で思い切って買ってしまいました。 もちろんエクセルでシミュレーションしなおしましたが。 しばらく後悔したけど、不動産て一点ものだし、即金で払う資産はあるものの運用とローン併用が希望だったので、ローンを組むタイミングもあるし、至らない点も含めてこれが自分たちの器と考えるに至っています。 変更点は(夫の年金のみ5年遅らせる)(贅沢費の圧縮)(運用リスクの縮小)(従来型よりリスクをとっている分、途中で引越しする可能性もかなりある)(高齢者施設に払える予算の圧縮)です。 経験から思うのは、やはり一般論よりも自分たちにとっての普通、許容範囲を軸に考えることが重要。 私達の配分比率は、今でも見る人によっては余裕ある範囲かもしれないし、また超堅実な人からは無謀すぎる範囲かもしれない。 だからってどちらかに沿った暮らしがしたいか?できるか?するのか?と言われたら・・・そんな気もしないです。 若かったらあーでもない、こーでもないを延々続けたかもしれませんが、後悔しつつも、これ以外の選択肢で頑張り切れたイメージもないので、まぁとりあえず良しと考えます。 ヨーコさんも仰る通り、比率は意味がないし、ミスリードにもなりそうなので書きませんでした。

トピ内ID:1f2a3c2fc34776ab

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支払費用と生活費があれば良い

🙂
チュン夫
>例えば総資産が1億で、そのほとんど居住用マンションが占めたなら、預金がなくて日々の生活は苦しいですよね。 そうなりますか?。8000万のマンション資産で、預金2000万なら、夫婦フルタイム共働きで毎月の収入が40~50万くらいあれば十分暮らせそうですが。(ローン支払いが毎月20~40万なら無理かもしれません) 50代で月の手取りが20万でも、2人で40万あります。(大都会なら月40万の収入でも生活が苦しく、貯金もローン支払いも無理なのかもしれませんが) >昨今の不動産の値上がりで、こういう人はけっこういるような気がします 不動産は買った時の価格でローンなどの支払いが決まるので、値上がりしても支払いには関係ないでしょう。 固定資産税が何倍にも増えて払えないのなら、買った不動産が元々は自分達の収入に見合ってないのでは?。 ウチは31歳頃に結婚して1年後に築10年の中古戸建てを1800万で購入しました。 当時の貯金は各自1千万程度だと思うので、総資産の90%は土地家屋に代わったと思います。 その後もずっと夫婦フルタイム共働きで、子供も2人大学院まで学費を払えたし、老後資金も貯まりました。 総資産との比率では無く、毎月の給与や賞与での支払が何年可能で、生活や貯金ができるのか。現在の住居を売ればいくらになるのか。なども考えないと、空想の計算だけになりそうです。 トピ主さんも今の住居を売らず貸さず、新しいマンションを買っても、支払や維持管理ができて生活できるなら問題ないのだし。その場合、総資産に対して、住居×2の資産の割合が高くなります。 ウチは親からの相続で、自宅以外に使わない家を2軒、売れそうにない山林田畑も持ってますが、夫婦フルタイム共働きだったので、定年で夫婦が無職になっても年金と貯金で維持管理・修理費は払えています。

トピ内ID:267ffa2da4462078

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私の持論は…

041
クルクル
「居住用の住宅の価格を考える時は総資産だけで考えない」です。 他の方も仰っているけど、「現時点の資産、現時点での年収(月収でもいいけど)、今後のライフプラン」によります。 ライフプランは子供は何人なのか(どのタイミングで産みたいか)、車は必要なのか(必要なら何台必要か)、何歳まで働くのか(アーリーリタイヤするのか)、リタイヤ後はどういう生活を送りたいのかなど。 ほとんどの人がローンを組むんですから、総資産だけで決められる訳がない。 それに総資産と言っても、預金だけでなく不動産、株式も含むんですよね? 預金、不動産、株式の割合が大きく異なると買える物件は異なりますよ。 例えば、総資産が5000万の人が2人いたとして。 1人の割合が預金と株が5%ずつ、不動産が90%。 もう1人が預金90%、株と不動産が5%ずつだと買える住宅が異なるのは分かりますよね? トピ主さんの問いに答えられる人っているんでしょうか。

トピ内ID:2b5e2e926ab59ad6

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割合じゃない

🙂
ハテナ
総資産の何割とかじゃなくて、生活に必要な金額を引いた残りの額が自由に使える金額でしょう。 1年いくらあれば生活できるのか。 今何歳で、おおよそあと何年生活するのか。リタイアしたあといくら年金をもらえるのか、など。それら次第でしょう。

トピ内ID:3e783baf581d8530

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買い替えよりリフォーム

🙂
TOO
建築士を入れて本格的なリフォームに取り組んでみてはどうでしょう デザインだけでなく耐震性を上げたり体が不自由になっても家で過ごせるよう廊下の幅や手すりを工夫したり 屋根材や外壁の色や素材も替え二重サッシにしたりヒートポンプ式の床暖房を入れたり 多額の税金や手数料を払ってマンションに移り住むよりそちらのほうが良いと私は思いますけどね 大規模リフォームでは設計をケチらず建築士を入れるのが最も大事な点です。

トピ内ID:8d58e1e3ee020ca0

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ライフプランを立ててみたらどうですか?

041
犬たんぽ
私も、割合は答えられません。だって資産って変動しますから。 それから、他の方も書かれていますが、リフォームも考えてみたらどうでしょう。 買い替えだと、かなりお金が飛んでいきますが、(業者にもよりますが)リフォームなら、比較的安価に抑えられます。 耐震補強、バリアフリー、水回りの交換、二重窓、外壁と屋根の塗装、壁紙の張替え、(必要なら、断熱材の交換)、これで新品同様に生まれ変わり、快適に生活できます。 もし家が広すぎるなら、2階を減築して、平屋として生活することも出来ます。これだけでも耐震性は上がるはずです。 今ある資産を最大限利用することも出来ます。立地が良ければ、将来の不労所得を得る方法を考えても良いと思うのです。 用途地域にもよりますが、家の一部をリフォームして、店舗や賃貸住宅として貸し出すことも出来るかも。庭が広いなら、駐車場にする手も。 色々考えたり調べたりして、ご夫婦でよく相談なさってみてください。

トピ内ID:6296085547174f4c

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総資産ではなく純資産を

🙂
レピュニット
ご存知とは思いますが、総資産は持っている資産の総和です。純資産は、総資産からローン等の負債を引いた残りですので、純資産を見て検討をした方が適切と思います。 資産の中で、預金、株式、不動産などのうち、不動産は現金化に時間がかかります。その不動産の中でも、住居用の住宅を売るというのは最終手段に近いと私は考えます。さらに、住居用の住宅は持っているだけで維持費、税金などお金が出ていくものです。そのため、個人的には住居用の住宅を資産とは考えておらず、総資産、純資産に占める割合は可能な限り低く抑えようとしています。 今後のプランを考える際には、資産と負債を見るだけでなく、キャッシュフローも見ることが大切だと思います。これらの家計の財務諸表を正確に作成できると、将来がより良く見えるようになります。

トピ内ID:02a26faa45b045e6

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