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お雛様飾りました。

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(トピ主 5
🙂
ぎんねこ
話題
豊後梅が一輪、綻び始めた今日この頃、内裏様とお雛様を玄関に飾りました。私のお雛様は、約六十年前のもので、京雛です。 全く何ともなっておらず、今年は、虫干しの意味も込めて、三人官女や五人囃子、警護の従者、足軽の三上戸も飾ろうと思います。スペースがないから、順繰りに飾ろうと思っています。 春の明るい日差しが、二月の窓に差し込むそんな日に、お雛様飾りました。 明るい春が舞い込みそうです。

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庭の桜桃の花

🙂
ぎんねこ トピ主
二月二十四日の娘の誕生日から、庭の桜桃の花が咲き始めました。不思議なことですが、ちょうどその日から白い花が開き始めたのです。 お雛様は、仲睦まじく、玄関の花台に座っていらっしゃいます。春は一足一足近づいています。 明日はお雛あられを買いに行こうかしら。 僕みどり、私黄色、そうやって色を指しながら、あられを取るものだ、そう舅が雛あられの食べ方を語りました。舅は、三月の誕生日でした。 ちょうど娘の誕生日とひと月違いの同日でした。めぐる三月、あと三日で二月も終わります。

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残りのお人形も二月の風に当てました

🙂
ぎんねこ トピ主
二月尽の今日、残りのお雛様も虫干しのために出しました。やはり六十年前のものですが、なんともなっていないというものの、三人官女の髷が乱れていたり、三上戸の泣き上戸の首が抜けそうになっていて、青くなりました。さすがに親王雛の方は、毎年出すだけあって、痛みは少ないけれど、残りの家来たちは、痛みつつあります。 警護の家来の矢羽根まで、そろっているのは、さすがに母と私の継承した物だけあります。フルセットでお飾りしました。 五人囃子に、脇差はないが、楽人のためには脇差に変わる棒のようなものを左わきに挟みます。これも母と一緒に飾った思い出があり、脇に差しました。 毎年出してあげれなくてごめんねぇ、そう言いながら、お飾りするのでした。

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お雛ちらしの準備もぬかりなく

ぎんねこ トピ主
今日は、お雛ちらしの最終的な買い物に行き、台湾産の蛤やら、いくらや海老など最終調整のものを買いに行きました。 今日は午後から、お寿司のかやくの部分を煮含めようと思います。明日の朝、錦糸卵やらトッピングのお刺身やら準備します。干ぴょうとしいたけとニンジンです。 明日は四日に姑の特養の面会があるため、ケーキの準備などがあり、面会に来てくれる姑の妹さんに、おみやげも準備しなければならないし、午前中、大忙しです。 くわえて仕事にも出るので、めいっぱいでしょう。 生協に行ったら、お雛祭りの音楽が、ちんとんしゃんで流れていて、お客様を呼び込んでいました。 明日は酢飯を朝早く打ち、午前中頑張れるだけ頑張ろうと思います。 三月四日まで、めいっぱいの日程、皆人形のお片づけは、五日になりそうです。ショウノウももう買ってきています。 午後から風向きが変わり、冷え込むとのこと、さっそく今日は、干していたお布団を仕舞いました。お雛祭りに向かって邁進しています。

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お雛様当日

🐱
ぎんねこ トピ主
今朝は早起きして、酢飯を打ち、かやくを混ぜ込み、お雛ちらしの土台を作りました。紫蘇を刻んで、混ぜたり、結局、しいたけニンジンかんぴょう、青じそ、三つ葉、でんぶ、刻みのり、海老、まぐろ、サーモンの刺身、いくら、錦糸卵と十二種の具を入れて、お雛ちらしを作りました。 ついでにハマグリの潮汁も作りました。 開店のころシャトレーゼに行き、スペシャルな苺ショートケーキを買い込み、明日会う夫の叔母さんに手土産の焼き菓子を買いました。 明日の特養の面会は、抜かりなくできそうです。家庭画報の四月号の雑誌も準備しました。 午後に少しお昼寝して、パートの仕事に出かけました。帰宅して、艶やかなお雛ちらしを食べて、ハマグリの潮汁を戴いて、苺のケーキを戴きました。 アラカンになり、お雛ちらしだけは豪勢です。 主人の寝息が、ソファから聞こえます。平和な晩です。

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早朝に慌ててお片付け

🙂
ぎんねこ トピ主
四日の早朝に、慌てて、お雛様をお片付けしました。三十一歳の娘がこれ以上遅れないようにです。ティッシユでお顔を隠したり、髷にティッシユを丸めて入れたり、ショウノウを箱に入れたり。四十分もしない内に、十五体全部片づけました。花台もすっきりして、小鹿田焼きの壺が載っています。 そのあと車で隣の市の姑の妹さんを迎えに行き、姑の特養を見舞いました。姑は声も張りがあって、お元気でしたが、主人と姑の妹さんはわかりましたが、嫁の私の顔は忘れていました。一日が長いと感じることもなく過ぎ去るそうです。ただ自分の年齢はも、実際は九十歳ですが、八十歳だと思い込んでいるようです。親戚の人の名前も一度聞いては忘れているようですが、よくよく説明するとあああの人ねと思い出していました。 お雛ちらしは朝ごはんに食べて、お昼に御そばと一緒にいただきました。完食です。 明日は玄関の壺に春の花でも活けようかなと考えています。 今年のお雛祭りは終わりました。

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