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親の愛

レス19
(トピ主 1
😷
ハウエル
ひと
親の愛って何なのでしょうか。 私はこれまで、衣食住を十分に与えられ、習い事もさせてもらって、大学まで出させてもらって、きちんと育ててもらってきました。 でも、私への否定的な言動が多かったからか、母親からの愛を感じたことがほとんどありません。躾だって愛ゆえなのか、そもそも育て上げてきたこと自体が愛への裏付けなのか、答えが出ないままです。 母と子とは何なのか、子供に対する親の愛とは何と言えるのか。定義づけできるものではないと思いますが、皆さんはどのようにお考えか、よければ教えてください。

トピ内ID:1ebf7c6cc2a662ec

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レス数19

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うーん

🙂
匿名
我が子が私の愛を感じて育ってるといいなとは思います。親の愛は子供が育つ間は水や空気のようなもので、必要だけど、取り立てて必要だと意識しないで育つとといいものだし、与えてくれてありがとうと子供時代は意識しないで済む環境だといいなと思います。人として大事にされてるのが当たり前でいて欲しい。 「親に愛されてるのかな」と疑問を持つと言うことは「大事にされてないな」と感じる瞬間が多いからかなって思うので。 私は息子しかいないので、彼らが親になった時に子に与えるのは母の愛ではなく父の愛になるけど、私や夫から受け取った中で良かったなと思うものだけ我が子に与えてくれたらいいなと思います。

トピ内ID:482a8745d69ca761

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たぶん永遠に負けている

🙂
なな
子の母親に対する愛って時に命と同じ重みがあるので 母親の子への愛は絶対に負けてしまう気がします 愛の種類も違います 乳幼児の庇護者への愛は、渇望です ないと死んじゃいますから、もう命がけで愛されようと求めます 母胎でも笑顔の練習を怠りませんからね 母親の愛は与えるものです たとえ自分の命が絶えても子は守ろうとするおもいです でも、基本的なことを親から子に継承することもなく、母性を育むための学習も訓練もないままに母親になってしまい……ごく自然に母親になりきれない人も多いのだとおもいます 社会も母親でいることに不寛容におもえます また人間は社会的な生き物なので、元来母親ひとりで子育てするようにはできていないのです 子どもは衣食住が足りているだけでは満たされないのです 問の答えは、自分が親になり、自問自答しながら子育てする中で、時々、一瞬だけ答えが見えた!と感じたり、捕まえた!とおもえたり……を繰り返し繰り返し 自分の内から立ち上がってくるのではないかとおもいます とりあえず ヒトは時代の枠からも環境の枠からも逃れることはできないので、 お母さんは、自分の子どもに対しては厳しく他人に対しては自分の子を謙遜する文化の中で生きてきた人なのだ、と、考えて、愛情とは別問題と受け止めておく のでもいいとおもいます 母子関係の本は山のようにあるし、愛についての哲学書もたくさんあります 気が向いたら読んでみてください 母の愛とは関係ありませんけど 夜と霧 自由からの逃走 幸福論(アラン著) とかもどうでしょう

トピ内ID:4013f000f253274f

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それも愛なのよ

🙂
いま答えは出ないかも
トピ主さんが生きていることさえ否定はしませんよね? 金銭的や生育環境で不利益なことはなかったなら、それも親の愛だと思いますよ。 どんな子でも無条件で可愛いし何しても許せるなんて親は案外少ないと思います。実子でも愛せなくて、それを子どもに見透かされていないか悩んでいるお母さんもいますし。 トピ主さんのお母さんは子育てに完璧主義だったり理想が高いのでは? トピ主さんはもう成人しましたし、ひとりの大人としてお母さんと接することができるようになれば、気持ちも変わってくるように思います。

トピ内ID:3f2d862e568d7da3

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そうですね

🙂
レモンサイダー
親が立派すぎると子にとってはプレッシャーですね。  おまけに上から目線でいつも言われると楽しくないし。子は親の所有物ではないし、子供は一人の人格者なので親は子に対して支配や命令や束縛などあってはならない。 ※子が右へ行きたいと言うなら、右に行かせればいいのに、無理矢理左に行けとか言うと子はストレスを感じます。 (自由とわがまま)をある程度···許すべきですよね。 (親と子は何なのか?) 理想を述べると、親と子は親友であり、また気さくな友達関係みたいな感じが いいのかな〜と思います。これは理想ですが....。 子が親に求めている事は 物やお金ではなく、優しさとか会話とか自由な環境じゃないかな〜と思います。 トピ主さんが恵まれてたわりには? 満たされなかった何かが?もしもあるならば、 それは親の行き過ぎた干渉。 厳しすぎた教育やしつけ?などが原因かもしれないですね。 いっぱいあれもこれめた子に対して詰め込め過ぎると子は、消化しきれなくなっちやう。 可愛い子には旅をさせろ!といって 厳しい中にも甘やかす部分も必要です。 アメとムチかな? そうしないと息がつまりますよね? トピ主さんは全てに恵まれて育ったけど少し愛情不足だったのかもしれないね。なんか忘れ物したような気分なら案外それ··かもしれないですね。よくわからないけど。 なんなら····トピ主さんが親にしてほしかった事を今度はいつか結婚して 子供が生まれたら、子供にそれをしてあげればいいですよ。 苦労した分····人の気持がわかるように それを誰かのために活かしたらいいと思いますよ。 トピ主さんが人知れず苦しんだ過去があるならば、その涙の過去の経験は いつかきっと報われると信じて生きてゆけばいいと思いました。

トピ内ID:3098d77d7d61f126

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親も人間、完璧じゃない

🙂
わーまま
時代背景とか、親の生まれ育った環境、今の生活状況とかもあってね うちの親は、食事に困らせたことはないって言ってました どうも子供のころはいつもおなかが空いていた、 嫌いな野菜(人参)もそれしかないから一生懸命食べたとか言ってます もちろんしつけは拳骨あり、言ってきかないときは殴るのは当然 若くして結婚した、私は長子というのもあってね 何事も経験不足だったんだろうと思っています ただ、放任主義ではあったので、過干渉よりはマシかなと 根本的にそんな感じだから、もう仕方ない 親も人間、完璧じゃない なんだかんだで子育ての成功って 自立して生きていける人間の形成かなと思いますので なんだかんだで、今は幸せに生活できています 二十歳過ぎたら自分の人生、親のせいにしないだと思います 衣食住はともかく、習い事、大学まで行かせて、子供の望むがままに愛情を与えないと 子育てができないというなら、 結構きついとは思います 愛がなければ大学なんてやれません 愛の形はそれぞれで、自分の望むものとは限らない 自分の心を満たすのは自分であるべきかと思います 親に求めすぎなのだと思います

トピ内ID:aaacd75f4d34611c

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お世話と子育ては違う

アイス
〉衣食住を十分に与えられ、習い事もさせてもらって、大学まで出させてもらって、きちんと育ててもらってきました。 これは、子育てではなく子供のお世話部分ですね。 愛されている ということを子供に伝わる形で 教えることが最低限の子育てだと思います。 だから、私的には、主さん母は、子育てをしてこなかったのだということになります。 躾をする理由が世間から自分の子育てが 失敗だと責められないようにという理由の人達もいます。 そういう、理由だと、目の前の子供を見ていません。目線はいつも世間だから。 (そうなる背景に母親自身もそう育てられたとか何か理由はあるでしょうが、子が考えることではありません) 子供が親から愛されていると感じられることで、子供は強くなれます。 他人や自分への基本的信頼感を得ます。 それなくして、生きるのは、ややハードモードになります。 子供は、親を愛してくれるから、 甘える親もいます。 主さんは、親に愛されていたと思いたいのでしょう。 子は誰だってそうです。 親御さんに聞いてみるのも1つです。 今の気持ちを話してみるのも、勇気いるでしょうが、もしかしたら、行き違いを知れる可能性もあります。 ただ、1つ言えるのは、 お世話するだけでもなかなかハードではあるということ。 子育てを上手にできなくて、歯がゆいと感じていた可能性もないとはいえないこと。 ただ、やはり、子供は無邪気に親に愛されていりるという安心感の中で育てるのが最低限の子育てだと私は思っています。 自分の気持ちをぶつけてもいいんですよ。 傷つけたくない気持ちや、傷つきたくない気持ちもあるかもしれませんが。 お手紙で、冷静に気持ちを伝えるのもいいかも。 親でも他人はコントロールできないので、 相手の反応は相手のものということだけ 頭において。

トピ内ID:683eb28b5b62dc14

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レスとても嬉しいです。ありがとうございます。

🙂
ハウエル トピ主
トピ主です。 レスをくださった皆様、このようなトピックに反応をいただきとてもありがたく思います。 それぞれのお返事を大事に拝読いたしました。 素敵なお考えや胸にしみいるお言葉に触れて、心が震えるようでなんだか泣きたい気持ちです。 このトピを立てたのだって、先日母からのある一言に打ちのめされてしまって 私ってちゃんとお母さんから愛されているよね、?と自信が持てなくて でもそう信じたくてどうしようもなく苦しかっただけなのでした。 いま答えは出ないかも様のご推察のとおり理想が高く完璧主義な母は、 父が少しばかり地位のある職業をしていたことも相まって、なかなか私のことを認めてくれませんでした。あの頃は母の期待に懸命に応えてどうにか愛を得ようと躍起になっていました。 それを背景に、今でも母に否定されたときは「たとえ何すらも持ち得なくても、どんなにか不出来でも、ただの私に、いつくしむような優しいまなざしでいてほしいのに」と胸の内で求めてしまうのです。「母親の愛」を勝手に美化し理想を抱き、無条件に愛を期待すること自体がそもそも愚かなエゴだと我に返りました。そしていい年をして所謂母親至上主義からいまだに脱却できないところのある自分にも嫌気がさします。 「母親と娘」という枠組みの外で、昔のことなんて忘れてそれこそただの友達みたいにずっと接していけたら、はたまた、おすすめくださった書籍を読むなどして、もう少し今の自分や過去、母との関係を俯瞰できたらこの感情もうまく処理できる気がします。 脈略の無いくだらない自分語りとなってしまいお恥ずかしい限りです。 ですが、皆様のレスを反芻し、再度自分の心と向き合ってずっとスッキリしました。 感謝申し上げます。引き続き、ご意見お聞かせいただけますと幸いです。

トピ内ID:e6c87983051ad3bd

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子どもを思考の真ん中に置けるのが愛

🙂
そこに愛はあるんか
親の愛が、子供の面倒を見る、衣食住の世話をするということであれば、例えば、親が自分好みの服を子に着せる、親が太りたくないから食事は3食ほぼ野菜中心、どうせ子供は巣立つから男女一緒の狭い部屋を与える、のようなことを親がしていても一応子供の世話はしていると言えます。いわゆる「親主導」、「親の自己中心的育児」の中に、子供の習い事などの教育も含まれます。そして強烈に「世間体」が前提にあること。つまり世間から褒められたくて子どもを厳しく躾ける、すごいね、と言われる学歴をつけさせる。その賞賛は実は親自身に向けられたものです。 この自己中心的な育児は子どもを枯渇させます。トピ主のよう愛を感じ取れなくなる。 では、もし、自分は赤やピンクは苦手だけど子供が好きだからその色服を着せる、自分は本当は少食だけど子供には栄養バランスを考えて3食作り、たまに子どもが喜ぶ手作りおやつ、男女一緒は成長のことを考えると狭くても個室を与えよう、のようなことを親が考えて衣食住を整えてくれていたらどうでしょう。親の愛を感じませんか。 親の愛は、子供のためなら自己犠牲(母性)できる、子どもを中心に置いた思考ができるかどうかです。子供のためだからあえて厳しくしたり、苦言を呈したりすることもあるでしょう。子どもの全てを受動し、寄り添い、見捨てないことも大事です。 私の親はおそらく自己愛パーソナリティ障害を抱えていたような気がします。(今も継続中)子も人も褒めない、自分は偉いと思ってる、見下す、否定する、何か言うとキレるので話が通じない。こういう親だと子供は本当に辛い人生ですね。確かに、衣食住、教育を受けさせてもらったけど、誰のおかげで、と言われ続けると愛ってなんなんだろう、って思うもの。

トピ内ID:e0c97fb198833c0e

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難しい

041
トピ主さんはまだお子様がいらっしゃらないのかな… 子育てって想像する以上に大変な仕事なんですよね。 実際に産んで育ててきて感じたのですが、本当に理想通りにはいかない。 子供との相性もありますし、取り巻く環境など様々ですから。 親も結局は同じ人間ですからトピ主さんの望む親でいれるとは限らない。 お母様も彼女なりに必死で子育てしてきたんだと思いますよ。

トピ内ID:5f69014cc1c13219

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食べさせて着せて教育はしたでしょ

🙂
rui
>私はこれまで、衣食住を十分に与えられ、習い事もさせてもらって、大学まで出させてもらって、きちんと育ててもらってきました。 トピ主は大学は出たのだから成人ですよね。 少なくとも親はネグレクトはせず 大学まで教育をしてくれたわけです。 充分ではありませんか? もっと何かくださいと言うのでしょうか? 愛が感じられないと思うのですか? 健康で学歴もついて成人できた、十分では? 母親に不満があるなら距離を置くこともできます。 大人ですから。 もっと何かと言うなら、わが子に与える立場になって その何かを与えたらどうでしょうか。

トピ内ID:3a0209a981bb945a

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あなたの母親にも自分なりの理想の母親像があったのでしょう

🙂
贅沢ね
現在の日本では階級差が殆どないので、友達親子が多そうです。 トピ主はそういうのが愛情深い母親だと思っていそうです。 昔は階級差があって、身分が上がれば上がるほど親は子供とは一線を画していました。 子育ては使用人がして、親とは挨拶くらいしか言葉を交わさない。 親から聞かれたら子は答えないとならないけど、子から親に何か聞くのはだめ。 トピ主の父親はどんな感じでしたか。なぜ娘は母親のみ問題にするのか。 トピ主の母親は毒親だったかもしれませんが、良い面もあるのでは。 プライドの高い親なら、困っても子に集ったりしないですよ。 べったり仲良し親子なら、一生親離れできなさそう。

トピ内ID:93d1cdd325916c0d

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生かしておくことが愛情ではない

🙂
ピヨピヨママ
子供にとりあえず衣食住と進学の環境を与えておけば親は役目を果たしているという人もいますが、親は子供を生かしておけば役目を果たしたことにはなりません。 子供を自尊心を持った成熟した大人に育てられて初めて親は役目を果たせたと私は思っています。 親が子供を自分本意な考えで常に否定的な態度で押さえ込んでいては、子供の心に自尊心は育ちません。 親にとっては都合が悪くても、子供にとって必要なことであれば認めて受け入れる。 これが大切なことだと私は思っています。

トピ内ID:48160645d68b2324

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それはなんだろうね?

🙂
オレンジの薔薇
母と子は何なのか? なぜ?太陽は東から現れて西へ落ちるのか? なんで満月の夜の次の朝は大潮なのか?それと同じくらい神秘な夢物語ですね。 子は親の所有物ではない。 一人の人格者として丁寧に扱うべきです。 マッチ箱の火事というのは、マッチ箱は丁寧に慎重に扱わないと 大火事を起こす例えです。 マッチも人も優しく、大切に扱うべきですよね。 (躾)も子供が嫌がるものは無理にさせてはならないし、親だから何をしてもいいのだ!は良くないですね。 私は親子は友達または親友みたいな間柄が理想と思います。 子供のやる気を削ぐような教育や厳しすぎるしつけはなんだかな〜。と思います。 親は人の悪口を子供の前で言ってはならない。←これが大事かな? そんな感じと思います。 親が立派すぎると、それはこの前に立ちはだかる大木のようで、子供がひまわりなら日陰で太陽を遮るような、目障りでしかないものであっては子供がスクスク育ちませんよ。 親は日陰を作らないように配慮しながら、控え目な低木が理想かな? 低木ならひまわりが太陽をいっぱい浴びるからひまわりはスクスク成長しますよね。 そんな親子が理想かな?

トピ内ID:3098d77d7d61f126

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人間同士のでこぼことした関係性

🙂
おばはん
親の愛って、考えた事もないほどに溢れていましたね。 家に帰ると、父と母とそこにいる、それが私にとっての愛です。 一緒に粗末だけど美味しいご飯を食べて、色んな話をして、それだけの生活でした。 私は生まれてひと月ほどで母に庭に捨てられました。 記憶には全く残っていませんが、大人になってから、周りに聞かされました。 私は父と、祖母と、叔母にお世話されて成長しましたが大変に小さな赤ん坊だったそうです。 母はマタニティブルーズだったようで、また、祖母は母の育児の適性のなさに気付いていたようで、父に「もうこれ以上子供は持たないでほしい」と懇願したほどでした。 また、我が家は極貧で、兄と私と高校から奨学金を貰っていました。 兄は大学まで出してもらえましたが、私は無理だと言われ諦めました。 高校の頃にはバイトで少しだけ収入を得て、楽しみもありました。 親の溢れかえるような愛の中にいたとは思いますが、生活は厳しく、進学できなかったことはやはり辛い事でしたね。 母は私がもの心がつく頃には落ち着いていて、曲がりなりにも母親業をしていましたし、心配症でいつも不安そうにしていました。 家事も育児も大変に苦手な母を助けるために、当時の子供は当たり前でしたが、私は家事を手伝ってもいました。 母も父も中学しか出ていないし、本当に親から躾けられた事は少なかったと思います。 それでも、父からは新聞の読み方や社会の事、政界情勢などたくさんの事を教わりました。 母からは親でも完璧では無いということを身をもって知らされました。 親も子もでこぼこで、一生懸命に生きて、それだけで十分なのだと思っています。 色んな愛の形があるのだと思いますよ。 そして、愛を与えるのが上手い人下手な人、愛を受け取ることの苦手なひと、様々。 愛の形も様々ですよ。 どうか誰かを責めるのではなく愛して欲しい。 そして自分自身を肯定して欲しい。

トピ内ID:407540e63b6d0bcb

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「春をして君を離れ」

🙂
珊瑚
というアガサクリスティの小説があります。 母親というもののエゴを書いた小説です。 ふと思い出しました、 親というのは決していいものじゃない。 トピ主さんは、 「親のエゴを感じとるアンテナの感度が敏感」なんですよ、 これは「相棒」というドラマでの、 引きこもりの青年を書いた回の右京の名言です。 親はこどものためを思ってするあれこれも、 突き詰めたら親自身のためで、それは親のエゴ。 トピ主さんにはそれ(親のエゴ)が伝わることが多かったのでは? 親だって人間、 職場や社会では不遇で嫌われ者だったりしますよ、悪口言われてるよ。 社会へのその恨みを子供で晴らすタイプも多いでしょう。 愛って面倒ね(笑)。 と笑い飛ばすくらい、親を利用しましょう。 親の情けなさもいつかわかるでしょう。

トピ内ID:d2e1d0908e9e20e9

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御長女さんですか?

🙂
レモネード
最初に授かった娘は、母親にとって特別な存在のようです。 母親には母親なりの理想とする娘像もあるようです。自分が果たせなかった夢も含めてリベンジしてくれる存在でもあるようです。 夫の実家や自分の実家に後ろ指を指されるような娘であってはならないとも思うようです。 それなのに初めての子育て、失敗は許されない。そんな母親にとっては、「たとえ何すらも持ち得なくても、どんなにか不出来でも、ただの私に、いつくしむような優しいまなざしでいる」ことなど、無理な相談でしょうね。 長女は何ができても「当たり前」なんですよ。お母様の理想からすれば。 その分、男の子や妹に対しては、肩の力が抜けるようです。 私も昭和の生まれなのに、衣食住を十分に与えられ、習い事もさせてもらって、大学まで出させてもらって、きちんと育ててもらいました。 その代わり、何をしても「当たり前」で誉めてもらった事はありません。 非の打ち所の無い娘と世間から言われる事が合格点なので、何時もけなされてばかりでした。 これが母の愛し方なのかもしれないとは思います。でも、私も母親への甘え方を知らない子に育ってしまいました。

トピ内ID:48240445d6975d1a

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ん?

🙂
.t
お父さんには求めないんですか? 何故お母さんにだけなんですか? 母親ってそんな特別ですか?父親も同じ親ですよね? 私には違いが分かりませんけどねぇ。 お母様にだけ、より愛情を求めるのでしょうか? 母親の愛なんて考えるだけ無駄では?苦笑 もう大人ならいい加減受け入れたらいいと思います。

トピ内ID:a6a1cbba40a05c9b

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愛の伝え方

🙂
トコトコリアム
子育てしてて思うのは、愛情の伝え方って難しいなって。私も親に愛されていたという記憶がなくて、愛し方がわからないんだよね。それに、子供のことは大好きなんだけど、だからって甘やかすわけにはいかないし、それは子供のためにならないからつい怒ったりして。子供の希望にそぐわない行動もしてしまうし、せざるを得ないんだよね。そんなこんなでいたらついこの前、「わたしのこと好きじゃないの?」って言われたんだ。まだ4歳です。あわてて全力で否定したよ。 あなたのお母さんの気持ちはわからないけど、ちゃんと大人になるまで育ててくれたのなら、それくらいは愛されていたと信じても良いんじゃないかとは思う。 もし会話する機会があれば、「幼い頃の私ってどんなだった?」など聞いてみたら、なにか気付くことがあるかもしれない。そう思いました。

トピ内ID:29ffaf9c59fe10ae

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「認めない」は、いつもあなたのことを見ている、ということ

🙂
そうねぇ
>なかなか私のことを認めてくれませんでした。 認めない、とは、いつもあなたのことを見ている、ということですよね。 あなたのことを、目を離せないくらい見ている。だからこその認めない、でしょう。 例えば、学力が親より劣る子に向き合う親は、今の生活レベルに到達できずに貧しい辛い生活をするかもしれない、悲しい辛い日々、苦労を重ねるかもしれない人生を想像して、背筋の凍る思いをします。 その恐怖から、今のままじゃだめだとばかりに子供の尻を叩き、学力を上げようとするでしょう。 学力は仮の話ですが、総じて皆同じだと思います。 ですが、自分の能力に合った世界が、なんだかんだで一番幸せです。だから、お母様にはそこまで不安にならないでほしいとは思います。そして、トピ主様に合った世界の生き方について一緒に考える勇気を持つように進言したいです。お母様にとっては、とても勇気のいることだとは思います。でも、その勇気を持ってほしい。できるだけ早く、その勇気を持ち、できるだけ早くトピ主様の生きる世界に慣れることです。 そして、そこで生きる力を備えることが大事だと思います。生き方や、考え方など、そして、できれば自己肯定感をつけさせてあげてほしいと思います。そうして、トピ主様が、お母様とは異なる世界の生活をする準備をしてほしいとは思います。 ただ、それがなくても、トピ主様は、ご実家を出れば自然と新しい世界に馴染むでしょう。前述の通り、それがトピ主様の世界だからです。むしろ今までが息苦しかったとさえ思うことでしょう。 トピ主様は、お母様の思う幸せと異なる幸せを掴む可能性も高いので、お母様が、今後、トピ主様を認めるかどうかは分かりません。でも、トピ主様が幸せであれば、結局は、それが形は違えどお母様の望むものだと思います。 それが親の愛、だと思います。

トピ内ID:2a28775b881ef967

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