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中途入社の面接での仕事内容について

レス3
(トピ主 0
🙂
おばちゃん
仕事
総務全般とのことで、給与計算、入退社手続き、年末調整(未経験)とのことで
過去経験した職種と同じだったことや、高齢者を求めてるので応募してみました。
書類審査が通過し 面接に行ったところここが引っかかりました。
『給与計算250名分計算したら、経理に渡して、振込業務してもらいます』『確定申告も1人で』
なぜ、振込は経理じゃないのか?ここが1番引っかかりました。
引継ぎありの募集で、おそらくベテラン=お局様があれもこれもやり、これが当たり前、次の人にも当然同じことをと思ってる会社に入社しても地獄が待ってるだけなんだろうなと・・・・・・。過去の経験踏まえです。
やりがいがあると思う人もいるでしょうが、1人で、給与計算+振込+年末調整+その他庶務できるもの
でしょうか?
合否はこれからですが、間違いなく落ちるでしょう確定ですが 
面接で担当に適当なことを言われ、入社したら違った!聞いてない!よりはまだ良心的な会社ですが
明らかに業務量が多すぎの会社でも皆さんは入社したいと思いますか?
他にも2名事務員はいますが、それぞれ別分野っぽいです。
給与は23万~で高いのかわかりません。
長文、疑問内容ですがご意見よろしくお願いいたします。

トピ内ID:c8ceefdd4ba02c98

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勤務先がそうでした

🙂
チュン夫
>給与計算250名分計算したら、経理に渡して、振込業務してもらいます 65歳男性です。本社150人+子会社50人の中小企業勤務でした。(退職する頃には本社200人+子会社60人になった) 私の入社当時は総務の事務員は2名で、Aさんが経理担当、Bさんが給与担当と、責任分担を明確にし、2人共、本社と子会社全部の庶務と経理・給与計算をしてました。 Aさんは経理伝票を入力し、経理計算と入金や支払の計算を行い、支払振り込み用のフロッピーディスクを作って銀行に持ち込みました。 Bさんは当時、タイムカードで勤怠の計算と給与・賞与の計算をして、給与振り込みのフロッピーディスクを作り、銀行に持ち込みました。 ※現在は、事務員が振り込みデータを作ったら、課長権限でデータを銀行に送信しています。 >なぜ、振込は経理じゃないのか? 「お金の振り込み=経理」の考えでなく「各社員の給与振り込み額は給与担当のBさんが責任を持つ」形にしたようです。 給与金額も、給与や各種手当、税金や社会保険、天引きなどに仕訳して経理システムに入力しますが、それは経理のAさん担当です。でも、元データと振り込みデータは給与の担当であるBさんが作成します。 そう分けなければ、Bさんが正しい給与金額を計算しても(昔のオンライン処理でないときは)経理のAさんが誤った金額を入力して社員の給与を振り込む恐れがあり、AさんとBさんの互いの責任分担が分かりにくくなります。 昔はその責任が明確でなくて困ったそうで、AさんはAさんの経理業務を完結する。BさんはBさんの給与業務を完結する。ことにして「誤りがあれば、自分の責任」だと明確に分かるようにしたようです。 社員や家族も給与に疑問があればBさんに問い合わせるだけなので、間違いも訂正しやすいです。 その他のことは分かりませんが、250人の処理ならできそうに思います。

トピ内ID:099ca52dc18ba3ad

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給与事務の経験どのくらいおありですか?

041
給与計算担当者が個人別振込額のデータまで作成し銀行に送るところまでやる会社は、ごく普通にいくらでも存在すると思います。私がいた会社もそうで、経理(出納)は振込額の合計額を銀行に支払うだけです。 個別の数字がわかる給与計算者が銀行に個別振込額データを出すほうが、間違いのリスクは減ります。 >1人で、給与計算+振込+年末調整+その他庶務できるものでしょうか? 以前その会社では1人でやっていた人がいるのでしょうから、答は「可能」でしょう。トピ主に可能かどうかは別の話です。 給与事務の業務量は、支給の内規がシンプルか複雑か、社保の適用はシンプルか、入退社の出入りはどのくらい頻繁か、どのくらいOA化・電子化が進んでいるか、などに左右され、対象人数だけではわかりません。上の聞き方をしてしまうことから、トピ主さんは給与計算事務の経験が弱いと想像します。なお、年末調整が未経験だとしたら、それは給与事務の経験者とは通常みなされないと思います。 おそらくその仕事は、庶務との兼任も含めて1人で可能な業務量なのでしょう。前任者がやっていたと想像できるから。しかし給与計算事務というのは知識は必要です。普通は実務を通じて覚えますが、1人しかおらず詳しい人に教えてもらえない環境で、年末調整も処理したことの無い人が引き受けるなら、相当自分で勉強をする必要があると思います。 給与計算事務には、年末調整の後も全員の居住市町村への給与支払報告送付(OAでの自動化の程度により手間が決まる)と税額調書の作成、雇用保険・労災保険料の計算と納付などもあります。給与事務経験者なら、250人と聞いても、ああその季節は忙しいなあ、OA化はどのくらいだろう、普段から能率的に処理できるよう工夫しておかないと、と思うだけですが。

トピ内ID:cebf303f49f612f3

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トピからわかる事

🙂
たなばた
トピ主さん自身が面談で書いた内容を理解できていない事、落ちる確定と認識してるのでトピ主さんに役立つよう書きたいと思いますが。 まず、年末調整の経験がないということで、「1人で全部」はできません。 勉強熱心で社員数人(10人未満)であれば今(7月想定)から勉強も含め準備を始めればなんとかなるかもしれません。 という事で、まず1人でという求人は避けたほうがいいですね。 次に、振込業務がよくわかってないということから経験が浅い感じなので、やはり1人は難しいと思います。 とりあえず、トピ主さんが、不安に感じているのは判断として正しいと思いますので、聞いて私にはできないな…と思ったらその求人は避けたほうがいいということです。 できる人は、多いなと思った時点でなぜ多いかを確認できる判断基準をもってる人です。 例えば給与体系はどうなっているかポイントを押さえて確認ができたり、給与計算のソフトや経理のソフトが何かを確認したり、その人なりの経験と聞いた内容からできるできないを判断します。 トピ主さんはその判断基準がないからそれをトピで聞いて埋めようとしてると思われますので、教えてくれる人、都度聞ける人がいる環境でないと難しそうです。 ということで、1人ではできないという視点で探すのがいいと思いますよ。

トピ内ID:daa37807d1103d56

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