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釣り合いの取れた夫婦

レス13
(トピ主 0
🙂
みかん
夫婦
「釣り合いの取れた男女しか夫婦になれない」といいますが、釣り合いって何だと思いますか?

年齢、容姿、身長体重、学歴、年収、家族構成、実家の裕福さ、貯蓄額、経験人数……これらはある程度は数値化できると思います。
でも性格や価値観は数値化できないし、何をもって「良い悪い」とするかも難しいですよね?
「総合点で」という事なのでしょうが、見えない部分が多い以上、釣り合いなんて後付けじゃないかと思うようになりました。(死ぬまで添い遂げられたら、釣り合いが取れていたことになる)

そもそも、本当に釣り合いが取れないと夫婦にはなれないのでしょうか?学歴や年収や歳の差婚は結構見かけますが……。性格が真逆な夫婦もいますし……。

トピ内ID:26696e90868e2101

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若気の至りに 何となく 出来ちゃった 一目ぼれ 勢い

🙂
乗り子
タイトルにあるような理由もありです  まだまだ沢山ありますが 惚れちゃったら条件は吹っ飛んでしまうことも そして後でこんなはずじゃなかった でもそれが若さというものです 年を重ねると結婚に踏み出すのに熟慮します 条件も高くなりますのでなかなか踏み切れません 人生経験を重ねた結果で当たり前とも思います 冷静に釣り合いとか価値観を判断できれば良いのですが 何せ相手があっての事です もし釣り合いの取れた結婚が望みなら昔のような「お見合い」はどうでしょう 「自己紹介書」に相手の情報の一端が読み取れます  でも今はお仲人をやる人は少数 数少ない良家同士にはあるかも知れません (歌舞伎座でお見合いとか ホテルのレストランの個室とか 今はないかも) でも庶民には「学歴、年収、実家の裕福さ、貯蓄額は全て程々」数値化どころか自己紹介書に載せるものさえありません よってお話は来ません 自力のみ ただ庶民は庶民と金持ちは金持ちとしか結婚出来ないなんて昔の家と家の結婚じゃあるまいにと思います CMじゃないけど「そこに愛はあるのか!」です  結婚に至るのは価値観の一致と愛と若さです もひとつ打算もあるかな それに年の差婚 あと憧れの玉の輿もあります つまり日本語の結婚に関する語彙は沢山ありです 結婚に至る理由は数知れずです

トピ内ID:1bf0743c809743f3

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初めて聞いた

🙂
ゆかたん
アラフォーですが、 >「釣り合いの取れた男女しか夫婦になれない」といいますが、 こんなの聞いたことありません。 結婚において釣り合いは大事ですということでしたら、理解できますけれど。 それから、トピ主の挙げた数値化できる事項とやらを数値化してみたらいいのではないですか。 有意差くらい出るかもしれませんよ。

トピ内ID:1df82684d5aae562

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「釣り合い」ではなくあくまでも相性です。

🙂
又三郎
トピ主さんが羅列している「年齢、容姿、身長体重、学歴、・・・」は外から見た客観的な要因ばかりですが、それらを突き合わせても、二人の相性が良いかどうかわかりません。重要なのは「釣り合い」というより相性であって、相性が良いかどうかはその人の主観で決まります。 例えば・・・歳が若くても年配者を好む人がいるし、背が低くても高い人を好む人がいます。性格が自分と似ている人を選ぶ人もいれば、真逆の人を選ぶ人もいます。自分があまり社交的でないので、社交的な人を選ぶとか! 「釣り合いが取れる」っていうのは、あくまでも当事者同士が感じるべきで、第三者が外から見た客観的な要因で判定しても意味ないのです。 結婚する相手は人に見せるためではなく、自分がそばにいて最も居心地が良い人を選らばなければなりません。だから第三者的な釣り合いなんかを気にしていてはむしろ失敗します。

トピ内ID:1578ce4b7b6806f9

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初めて聞きました

🙂
チュン夫
65歳男性です。「釣り合いの取れた男女しか夫婦になれない」という言葉は初めて聞きました。 タイトルを見て「割れ鍋に綴じ蓋」のことわざを思い出しました。誰にでも相合しい配偶者がいるという意味です。 >性格が真逆な夫婦もいますし 性格が真逆だからこそ、お互いを補い合い、上手く行くのだと思います。 「短気な人」同士が結婚したら、喧嘩ばっかりしそうだし、「気長な人」同士だと、いつまで経っても物事が進まないかもしれません。 「短気な人」と「気長な人」が結婚し、互いの性格を尊重し、受け入れることができれば、互いの長所と短所を補い合えるので、家庭に発生する色々な問題に上手く対処できそうです。 料理を作るのが得意な人同士が結婚するよりも、料理を作るのが得意な人と掃除や洗濯をするのが得意な人とが結婚したほうが、家事分担は上手く出来そうです。 趣味や好みはある程度一致しないと、休日に夫婦別々に外出するかもしれないので、夫婦一緒に遊ぶときは「同じ遊び」で楽しめる方が良いのですが。 身長や体重も含め「釣り合い」はいろんな意味で考えられます。 夫婦で同じような身長が良いのか、身長差があるほうが良いのか、はっきり言ってどちらでも良いと思います。でも、高い戸棚の中から物を取りだしてもらうには身長の高い配偶者がいた方が便利です。 夫婦が家庭を円滑に運営・維持する「投手と捕手と打者」だと考えれば、いろんな場面で投手が投げたり、捕手が指示やカバーをしたり、打者が打つという役割分担を夫婦でこなす必要があります。 子育てで、父性は善悪の基準や社会ルールを厳しく教え、それだけではギスギスするので、母性が優しく包み込むことも必要です。時には母が父性を教え、父がやさしく包み込む事もあります。 そんなバランスが取れているのが文字通り「釣り合いの取れた夫婦」だと思います。

トピ内ID:d9154eb7693dd1ef

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言語、文化、宗教、政治全部違うけど。

🙂
野鳥
私たち夫婦は同い年という年齢以外は全然釣り合いが取れてないと思います。 相手は私より3つ多く学位を持っていますが、私はただの女子大出です。 共通点は、正直であること。 人生の悲しさを敬う気持ちがあるところ。 寄付はしても、お金のことは人に知られないよう、細心の注意を払うところ。 ものを大切にするところ。夫の両親は若い時世界大恐慌で苦労しました。私の両親は小学生の時東京大空襲を生き延びた世代で、親からの教えは意外に似ています。 対等の議論ができるかどうかという点では、私の英語は在米年数を考えるとひどいものですが、可能です。 70年代日本の公立教育環境で学んだ英語の文法と語彙がちゃんとしていたことの証明でしょう。 また、当時東京で大量の読書やほんの少しの映画や演奏会、美術館やデパートの催し物フロアで本物の美術展を見た経験などから得た一般教養は、同年代に米国の一流の高等教育を受けた人間が得た一般教養に劣りません。 ブルデューではないけど、70年代、80年代に日本には経済力があったため、庶民の娘にも最低限の教養が自然に身についたのかなと思っています。 なお、日本では米国より早く高齢者の健康問題が大きな関心を集めたので、日本語で得られる栄養や運動のための情報が生活に反映できていて、その点では私が日本人でよかったなと思っています。 だからと言って、釣り合いが取れているとは言えない。助けられてるのが90で助けているのが10でしょう。

トピ内ID:5c27d32acb72b3bd

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そういう釣り合いじゃないのでは?

🙂
まやさん
たぶん、その二人の間にしか存在しない「需要と供給」という意味での「釣り合い」ですよ。だって結婚も離婚も「両者の」自由意思で成立するのだから、「婚姻関係にある」という現状の結果については、お互いがそれぞれ自分の意思(思惑)でその状態を選択しているはずですよね。円満だろうが、仮面夫婦だろうが。いかなる犠牲を払ってでも離婚したい相手なら、離婚(離婚準備として実力行使に入ること)は可能なので。 要は、双方が相手と結婚生活を維持したい(解消するメリットを感じていない)ってことでしょう。 良いケースで言えば、お互いに「この人じゃないと」って好きあっている。 悪いケースで言えば、お互いに「他に相手がいない」「他を探すの面倒」「手続きが面倒」「世間体が悪い」「離婚のデメリットと比べたら多少の不満も我慢できる(好きではないが婚姻継続によるメリットが多い)」。この場合は相手の心なんぞどうでもいいが、家事労働やお金等、相手への「需要」は存在しているわけです。 そういう意味で、夫婦とは「需要と供給が釣り合っている」「損得勘定が釣り合っている」ということです。 もちろんお互い、実際には自分が相手のどういう「需要」を満たしているか(自分が相手に何を供給しているのか)は知らないし、知らぬが花かもしれませんがね。自分は相手から愛や情を与えて欲しくて相手も同じ思いで結婚したと思っていたら、実は相手が自分に求めているのはお金だったとかも良くある。 夫(妻)の愚痴を言いながらも結局離婚はしない人っていっぱいいるじゃないですか。それをよく「割れ鍋に綴じ蓋」の夫婦、って言いますよね。これも悪い意味で「釣り合っている者同士」ってことですよね。欠陥を感じる相手なのに、結局自分はそんな相手から自立することなくお互いに(精神的なのか経済的なのか)依存しあって、現に一緒にいるんですよ。夫婦は同レベルってことです。

トピ内ID:bf9f9702612461b8

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考え過ぎ

🙂
かぴ
頭でっかちな考え方だと思います。 「~しか夫婦になれない」は聞いた事がありませんが「何だかんだ言ってもあの二人は釣り合ってるよね」という類の言葉なら聞いた事があります。 釣り合い、釣り合いと面倒に考えることはありません。似たような二人が夫婦なら、お互い自分と似た人が好みだったという点で一致した。正反対の二人が夫婦なら、お互い自分に無いものを持つ相手が良かった。その程度の事です。 ただ物凄い格差のある場合(例えば大富豪と貧困に喘ぐ家庭の二人とか)は「釣り合いが取れな過ぎて上手く行かないのでは」と思います。お金の遣い方や価値観から全く違っているでしょうから。

トピ内ID:dd9ce51e8cfb02e7

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自分の価値上げオペレーション

🙂
まさや
それは結婚によって、例えば社会的地位が高かったり周りから人格者と言われたりしている人が配偶者となって所謂トクしてる側が言いがちな事。 自分も相手に見合うような素晴らしい存在だと言いたいがため。 そんなモン当たってないのは現実を見たら分かるでしょ? こんな出来た人のパートナーがこの人なの?とか、もっとキチンとした相手は居なかったのか?と思うような既婚者が、あなたの周りにも居るでしょう。 ほとんど全てが同じレベルの人間同士なんてそうそういないし、更に出会う範囲で当たり前のようにペアになるわけないですよ。 理屈から外れたところで好きになった同士の片方が後付けで言ってるだけ。 もちろん相手の方が自分よりずっと優れた存在であると弁えてる人もいるけど、そんな人はこういう事はまず言わないよね。

トピ内ID:5a92f8f08e94c9dc

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市場価値

🙂
こと
実際は釣り合いがとれていなくても結婚している夫婦も多くいると思いますが…。 あえて「釣り合い」という場合は、これは恋愛・婚活市場での市場価値、つまりモテ度なんじゃないかなと私は思っています。 当然容姿や収入が良ければモテるし、スペック高くなくても人の心を掴むのが上手い人はモテるし、逆にスペック高くても話し方や振る舞いが嫌われる人もいます。 で、客観的に見たモテ度ではなく、本人達が「モテ度が釣り合っている」と思っていると結婚に至るのではないかと推測しています。

トピ内ID:a9f62725eae60aff

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一緒にいて居心地がよい

💔
ドラゴン
正解のない問いですね。 半世紀以上生きてきて個人的には「知性と品性」がポイントだと思っています。 二人の知性と品性が違いすぎると双方居心地が悪いんじゃないでしょうか。 結婚するだけなら、タイミングがあえば出来てしまう人もいると思います。 でも長く夫婦円満に、、、となると人としての相性が大事になってくるかなと。 で、これは、ある程度接点を持って確かめるしかないですね。 人と人との相性は客観的数値では計れません。

トピ内ID:57aa9c593468ed96

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初耳ですが、

😅
バツニー
「夫婦になれない」とは、なかなか深い言い回しですね。 その「釣り合い」云々のことばは、初耳です。地域で言われているのでしょうか。 結婚(婚姻届けを出す)は、その気があれば誰とでもできると思うのですが、 真の夫婦になるとはどういうことか、まるで問いかけているようです。 釣り合いとはまた曖昧な表現です。 でも、読んでいて思ったのは、 家庭内文化の相違はある、ということです。 何に価値を置くのか、大事にしていることは何か、そこがみんな違うので、 結婚をすると両家の文化が衝突します。 もちろん違ったっていいんです。 それは問題じゃないのですが、 当人同士が違いをどうやって受け入れていくか、 摩擦はどうやって解消するか、 問題はどうやって解決するか、 それに尽きると思います。 裕福な家とそうでない家では、 習慣も違うでしょうし、子供に受けさせる教育も違ってきます。 その違いがあっても、お互いが大事にするものが一致すれば、 愛情や熱意によって、あらゆる問題は解決可能です。 誰から見たバランスの事を言っているのか、それだけでしょう。

トピ内ID:b203af480b6fbe62

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ゴールが一緒

🙂
味噌せんべい
釣り合いが取れてる相手は「目指すゴールが同じ人」だと思う。 主さんの視点はプロセスなんですよね。ゴールに向かって「共に」「一緒」がつ釣り合いの取れてる人だと思ってる。 >学歴や年収や歳の差婚。性格が真逆な夫婦 大事なのは目的地・目標地が一緒であるかであって、そこまでの道のりは別々でいいんです。 夫婦であっても、どちらかは、目的地まで、いろいろ計算して計画して目指す人もいる。かたや、とにかく目的地まで一心不乱に歩み続ける人もいる。 それでも、同じ目的地にたどり着ければいいのです。 釣り合いが取れないのは、まず、同じ目的地を持てない。目的地は一緒でも「こっちの道でこう行った方が正しい」と自分の考えを押し付けてしまうことで、本来の目的地を目指すという目的から外れてしまうことです。 相手を尊重し、同じ目標・ゴールに向かって各々で歩めるのが釣り合いの取れてることだと思います。 例えば、夫婦で家を買いたいという目標を持った時、1人はコツコツと節約や貯金に励む。1人は一攫千金を狙い、宝くじ等を買い続ける。 お互い、やっていることは違いますが、それでも2人が納得していれば、釣り合いが取れているのです。 「宝くじ当たりそう?神頼み行く?」「そっちもだいぶ貯まったんじゃない?」と、お互いを尊重して認めあえるかで、ここで「宝くじなんて無駄」「コツコツなんていつなったら貯まるの」と相手を否定しまうなら、釣り合いは取れてないのです。 釣り合いが取れるのは、相手を受け入れられる・受け入れてもらえる関係なんだと思いますよ。結果的に添い遂げられるということです。 主さんが相手を受け入れられるか?受入れてもらえるかであって、数値化や総合点などは目安にならないんじゃないかな?

トピ内ID:f034ac01628e462f

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釣り合わぬは不縁の基

🙂
ふー
つりあわぬはふえんのもと 【意味】 地位、家柄、財産などに差がありすぎる者同士の結婚は、そうしたことが原因になって離婚に至る例が多いということ 夫婦になっても苦労が伴うかもといううことですね

トピ内ID:1b05f76cb3cdaf25

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