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読書は趣味と言えるか?(趣味と言える読書のあり方は?)

レス38
(トピ主 3
🐱
蛍雪
話題
学生の頃、どんな提出物だったかは覚えていませんが、趣味の欄に、とりあえず「読書」と書く人はそれなりにいた気がします(それを見て、「恥ずかしい」とからかう人もいました)。

私は、一応本好きだったし、他に趣味もないので、「読書」と書いていましたが、どこか恥ずかしい気持ちもありました。

さて、大人になって、色々楽しみもでき(支出もできるし)、「読書」を趣味に挙げる方は、どれくらいいらっしゃるのだろう?

仕事関係の書籍を読むのは、それは仕事だし、調べ物のため書物にあたるのも違う気がするし・・・。やはり、楽しみや憩いで書物を読むことを読書というべきでしょうか?

そう考えると、自分が、そこそこ書物は読んでも、読書はほとんどできていないことにびっくりします。

情報過多の現在、いろんな形で情報が入手できますし、SNS等で情報発信(その前段階としての考察・思考等)もできます。

それでも、読書は趣味であり続けるし、あり続けることができる内容とはなにか、そのような疑問が沸いてきます。

トピ内ID:e44969dd6d2f8347

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レス

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最終目的か否か

041
R
私の家族は文字どおり、読書を趣味としています。 本を読むこと自体が最終目的のようです。 別の目的があり、その目的のために読書する人は、趣味=読書と言えません。

トピ内ID:dc1c9d9286f349f0

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趣味です

🙂
kami
もう履歴書を書くことはないと思いますが、趣味欄には読書と書きますね。 子どもの頃から本が好きで、通勤や通学時のバッグの中にも必ず本が入っていました。 情報と思ったことはありません。 もちろん、資格を取るための参考書や、情報収集として読む物もありますが それは私としては趣味の範疇ではなく、仕事の一部です。 趣味の読書としては、ミステリーが好きですが、話題の小説なども読みますし エッセイも読みますし、ついでに漫画も読みます。 どれもすべて、楽しいから読んでいるだけです。 そこから得た知識が役に立つことはもちろんありますが、 それは目的ではなく、たまたま結果として役に立っただけです。 読書から得られるのは知識や情報だけではなく、もっと心に響くものですね。 感動や興奮、恐怖を感じることもあるでしょう。 読んだ物がきっかけで、深く思索に入る事もあるかもしれません。 架空の人物の人生を読むことで、自分の人生について考える事もあります。 これらは、例えば映画やドラマからも得られるものですし、もしかしたらSNSにもあるかもしれません。 それでも、本のページを1枚ずつめくって読み進めること自体が、私にとってはとても楽しいことです。 最近はデジタルでも読んでいます。 少し目が悪くなってきているので、拡大できるメリットはありますね。 でも、やっぱり紙の本が好きです。

トピ内ID:48c94c5cec80521a

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時間を忘れてリセット出来ること

🙂
cloud
時間を忘れて読み耽る。読み終わったら心がスッキリ時には悪酔いもあったり。

トピ内ID:30aac08540b893dd

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読書が好きなら読書が趣味でいいと思う

🙂
ぶっく
私も、読書は趣味のうちの一つです。 自分がこれが趣味って思ったら、その人にとっての趣味なんじゃないですか? 本を読むのが好きであれば、趣味だと思います。

トピ内ID:f9e9c65076ff1ead

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レスします

🙂
マイルスアヘッド
ちょっとお書きになっていることの意味が今ひとつわからないのですが、趣味というのは、仕事や学業以外でその人が楽しんでいることなので、読書が趣味なのはごく普通のことですし、それがなぜ恥ずかしいのか、私には不思議です。 読書は、書籍を読むことです。現在は電子書籍も増えていますので、タブレット等で電子書籍を読むのも読書と言えるでしょう。 私には、読書も含め、音楽活動やスポーツ観戦など、さまざまな趣味がありますが、それぞれ熱心な時期とそうでない時期があり、もし読書に熱心な時期に、趣味は?と問われれば、おそらく読書と答えます。 私は近代文学や現代文学が好きなので、読むのは小説か文学の研究書で、いちばん読んでいた頃は、400ページを超える本を週に1、2冊読んでいました。 そうした習慣が半年近く続いていたことがあったので、そのときはいちばんの趣味が読書でした。 現在も常に読みかけの本があったりするので、やはり読書は私の趣味のひとつです。 私の場合は小説もしくはそれ関連ですが、小説でも純文学、ミステリー、ホラー、時代ものや歴史ものだったりいろいろですし、世界情勢について書かれた本、国内の文化について書かれた本、エッセイや旅行記と、本のジャンルはいくらでもあって、とにかく本を読むことを普段の楽しみにしていたら、読書が趣味でしょう。 それ以上でも以下でもないような気がします。

トピ内ID:4f18e1aff3646db7

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本を読む事が好き

🙂
buntenmaru
なんだか哲学的なお題のトピです。自分が本を読んでいる事を「読書を趣味と位置づけられるレヴェルかどうか」って事ですよね。誰かにジャッジしてもらわんでも「本好き」ってだけで良い気がしますし、そもそも「読書が趣味」って恥ずかしい事だったの?って所も知らなかったわ。  私は50代です。情報収集にSNSは使いません。発信もしていません。個人的な事を周知する事も、人の個人的な発信を見てみたいとも思わないんです。私の中で「本を読む」と「SNSを見る」は、まったく比較の対象にはなりません。多分、好みの問題だと思います。  様々な情報に接する中で、その事象の背景や状況には興味があります。「へー、そうなん?」「どうして?」と「なるほど」「ふーん、そうなんや」が合わさるのは好きです。気になる事は関連する本を読みあさったりも好きです。乱読派で、ジャンルも傾向もバラバラです。思わぬ所で、かつて本で読んだ知識が後につながったりするのも、面白いです。巻末の「参考文献」に手を出したりしますね。  自分が(年齢的に)恋愛を卒業してみると、「恋愛小説」も好きになりました。心理の移り変わりを表現するのって面白いです。ハーレクインとか「絶対にハッピーエンドを確約するブランド」と考えると、「なんかすげぇー」と思います。取り敢えず殺人事件を起こして状況をこねくり回す、アガサクリスティーも山村美紗も赤川次郎も、こねくり回し方の駆使が楽しい。  私は本を読むのが好きです。外出時も「何か読む物持っておかないと」と思います。電子書籍も良いけど、最近は紙の本もやっぱり読みやすくて好きです。本屋さんも、もう空間そのものが好き。本屋さんって大人のオモチャ屋さんだと思う。読書は心の旅行。  私の「読書」はトピ主さんから見て趣味と位置づけられますか?(どっちでも良いけど、トピ主さんがどう思うのかには興味があります。)

トピ内ID:a9d9b61d4ec61ca2

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趣味は好きなものでいい

🙂
わーまま
趣味も実益を兼ねないものは趣味とは言えない? みたいなことを言う人もいるらしいですね そんなことを言ったなら、私は無趣味になってしまう ゲームは好きだけど、最近はプレイしてない 他にもマイブームはいろいろあるけど (3年に一回手芸にはまる) 飽きっぽいといえばそうだけど、 別に何したっていいじゃない? 何かを読むのはよくしています というわけで読書です 読書といっても 漫画かラノベしかよんでないし、 最近は手軽な電子書籍等になっているので 確かに読書とは言えないけど ほかにかくことないもの というのを同僚と話したら、じゃあ子育てでいいじゃん?と言われたけど これこそ、趣味じゃないよね (確かに子育てにかまけて本は読めていないわけで)

トピ内ID:c6f1532ae65130a3

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感想を書きます

🙂
匿名希望
読んだら、感想や自分の考え、あるいは、こういうラストの方がいいのに・・・などと、あれこれ勝手なことを書いています。 読んだら書く・・・小説でもエッセイでも、写真集でもコミック本でも、必ず書きますよ。 昔はノートに。 今はこうしてパソコンで。 書くと忘れないですよ。 また、再読すると、当時とは違う感想も多く、それもまた愉しい。 若い頃は同居長男嫁だったから、絶対にお嫁さんのほうに肩入れしたけれど、今は姑になり、お嫁さんと近居。 なので、姑の気持ちがよく分かります。 嫁ばかりにエールはおくれませんわ(笑 ただ読むだけでも趣味でしょうけれど、感想を書いて、あれこれ妄想してみて(笑 違う結末を考えるのも、 愉しいですよ。

トピ内ID:0b0d32caf3030a93

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趣味だからね

🙂
何が言いたいのだろう
趣味だから人には分からないんじゃないでしょうか? こっぱずがしさでは音楽や絵画も同じじゃないでしょうか? 多分趣味といっている方々は主様には分からない楽しみを持っているのだと思います。 主様がの趣味が読書でないのは理解しました。 どれくらいいるのかというのはここではなくてリサーチ会社で調べてもらった方がいいと思いますよ。

トピ内ID:b6b0c9b9bf6c6776

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読書が趣味は恥ずかしいって気持ち、共感します

🙂
なな
趣味読書=他に何も趣味がない人 と受け止める人もいますし 書店で在庫確認をお願いするときなど、店員さんによってはかなりいたたまれないこともあります 仕事関連でも、そこから広げていくのは趣味の範囲かとおもいます 私は店頭に並ぶ専門書なども普通に愉しみのために読んでいました 最近は哲学倫理学社会学系の本を古典や定番、最近のものと、行きつ戻りつ読んでいます ミステリーを読むのに似た愉しみ・アハ体験があります (最近なら『日本の人種主義』で、何度か雷に打たれたようになりました、西洋史がお好きな方はぜひぜひご一読を!) 読書でアハ体験は、美術館や博物館、寺や神社に行くのと一緒です 私の中では、半分は、アハ体験できることをするのが趣味です もう半分は人的交流のための楽しみです こちらは本を読むだけでは該当しないので、語り合える人やお互いに本を貸し借りできる人などが必要になります 片方だけでも充分趣味と言えるとおもいます たぶん一般的ではない考え方ですね

トピ内ID:25afa09cc5eb5b0a

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読書は「ごはん」のようなもの

🙂
momo
>読書は趣味と言えるか?(趣味と言える読書のあり方は?) すごく難しい問いかけです!だけど関心があるのでレスします。 私は小中学校で、趣味欄に読書と書いて消した人間です。 当時、読書といえば純文学に近いものを指しているような気がしたので。 今でも、文学や歴史作品を読む趣味を読書と捉えている方は多いのではありませんか? 幼い頃から私は雑多なジャンルの活字と絵を吸収してきました。 むしろ文学作品読書量は少なかったので、読書とは言えないと思った次第です。 絵本から漫画から、図鑑や事典などは大好きでした、、、これ読書ですか? 現在50代ですが、やはり多様なジャンルの活字・情報を追います。 さすがに図鑑類は見ないけど、大学時代専攻した経済学関係の書籍はたくさん読みます。 金融論、資本論、TV欲望の資本主義シリーズは大好き、、、そして歴史古典、地理学。 ニュースも多角的(国によって解釈がちがう)に情報を見ます。 文学作品はひどく偏った読み方します。昨今のアニメ作品も大好きです。 一見バラバラなこれらの膨大な情報は、私が社会や時代を把握する、人の心を理解するためのツール。 そしてこれら膨大な情報は私の仕事の基礎です。(私の仕事は、企画とコンサル) だけど情報そのものが益を生むことはありません。、、、これ趣味ですか? >仕事関係の書籍を読むのは、それは仕事だし、調べ物のため書物にあたるのも違う気がするし・・・。 私個人としては、違うとは思いません。 直接益をもたらさなければ趣味ですか? でもこれら膨大な情報がなければ、社会を理解し俯瞰し、人を理解しすることもできない。 (もちろん身体活動とコミュにケーションは別) 企画の構成、アイディアも出ないだろうし、私という人間そのもの消えてしまいそうです。 趣味?読書は「ごはん」のようなものです。 的確な回答レスでなくてごめんなさい。

トピ内ID:8955de7a42c20737

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趣味を定義しないから、そういう疑問になるのでは?

🙂
たろう
趣味の定義は、私の場合、この3点が備わっているものです。 1 時間とお金がかけられる 2 自己満足が得られる 3 対価が得られない ゲーム、ゴルフ、釣り、ドライブ、SNS、映画・音楽鑑賞など、定義上、趣味に当たります。だから、読書も趣味です。お金を払って本を買います。図書館で本を借りるのも含めますが、この場合、住民税の一部で払っていると考えます。読む時間をかける。知識や感動が得られて自己満足に至ります。だから、自己啓発本、漫画、料理本だって文学小説同様、「読書という趣味」に入ります。本を読んでも人からお金はもらえません。だから自分が好きな本を好きなだけ読めます。

トピ内ID:c0a267b8f4efb2ac

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楽しみなら

🙂
匿名
読書も趣味では? なんで恥ずかしいのかは分かりませんが…とりあえず無趣味って書きたくないから読書って書いてる人がいるという考えですか?

トピ内ID:8996b790fc6422e0

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🙂
ウリチ
逆に、恥ずかしくない趣味とは? 趣味なんて読んで字の如く おもむきをあじわうんだから なんだって立派な趣味じゃあないんですか? 釣りだってサーフィンだって絵画鑑賞だって踊りだってプラモデル作りだって料理だって手芸だってなんだっていいじゃん? たとえそれが下手だったりたいしたことなくても別に誰も困らない 誰かに査定されないと認定できないのですか? 趣味なんてたかが趣味 何を気取らなきゃならないのかさっぱりわからないです

トピ内ID:babacd5a7414665c

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確かに

🙂
かな
私も本好きですけど、最近は実用書ばっかりなので、純粋に楽しみとしての読書はしてないですね。 読書が趣味はありだと思いますが、読書が趣味と書く人と言うと、純文学好きと言うイメージ。 文学の知識が豊富で下手なことを言うと噛みつかれそうで、同志を探すのは難しそうなので趣味としては書かないかなと言う気もします。

トピ内ID:ea6a91c02a527b9b

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趣味に入れても良いと思います

🙂
乙女りんご
私はアラカンですが、若いころ「読書、音楽鑑賞、映画鑑賞は趣味とは言えない」という説を聞いたことがあります。 理由は「だれでもやってるから」「受け身で主体性がないから」だったかな。 でもそれを言い出したら「それって趣味と言えるの?」と言いたくなる趣味を挙げる人はいくらでもいますよね。 料理とか温泉巡りとかブログとか。 個人的には「人並み以上に頻度が高く、こだわりが強い」なら趣味に入れても良いと思います。

トピ内ID:7b6427142f955fcf

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字を読むのが好きです

🙂
こめかみ
私は自分を読書好きだと思っています。 数年前に電子書籍のアプリを入れて、読む量が増えました。本を持ち歩かなくていいので、どこでも読めて気に入っています。 私は小説やルポルタージュの他にも、仕事関係の書籍や実用書、学術書なども読みます。それらも趣味の読書に入れちゃってます。読みたくて読んでるので。 情報を文字で受け取るのが好きっていう感じです。 スマホもしょっちゅういじってますが、動画よりは記事を読んでいます。 同じ情報でも、ニュース動画よりは記事を読みたい自分に気づき、ああ自分は文字を読むのが好きなんだなと思い至りました。 自分の中ではそれも読書です。

トピ内ID:2ebbdf09481e3f50

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読書は、趣味でするものではありません。

🙂
ちいちゃん
中学生の頃、当時の担任の先生から、「本を読むのは、人間が生きていく上で、必要不可欠のものだから、趣味でするものではない。」と言われました。  なるほどと納得したので、それ以来、趣味は読書であると言ったことはありません。

トピ内ID:1f7951c092f7191c

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好きでやっていればそれが趣味

😤
昔の文学青年
子どもの頃から活字中毒のように読書をしていて、どこに出歩くときも必ず本を1,2冊は持ち歩いていました。最近は大画面スマホに電子書籍を入れて読むことがほとんどですが。 趣味かどうかは、仕事や課題でなく、好きで時間を使ってやっているかどうかでしょう。 ただ、「趣味は読書」というと「どんな本を読むのか」と聞かれるから、そのときに答えるのが恥ずかしいなら言わないほうがいいですね。 ちなみに、私の場合は小説や漫画から専門書まで幅広く読むから、相手によって答え方が違います。 数年前から読んだ本は必ずレビューすることにしていて、かなり本格的なレビューをネット書店のサイトにアップしています。今年はもう50冊以上レビューしました。今や「読書日記」のような感じです。 なので、「趣味は?」と聞かれたら「本を読んでレビューすること」と答えています。

トピ内ID:e9fd34f13b0128b8

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漫画を読むのは趣味か?

🙂
まりの
自己紹介でマンガやゲームが好きというのはアリだけど、趣味を紙に記入する場面でマンガやゲームってナシですよね? 多分、高尚じゃないから。 それで、マンガを読むと書く代わりに読書と書く人、子どもの頃、一定数いたと思います。 一方で暇さえあれば本を読んでいる人、そういう人は間違いなく読書が趣味です。 芦田愛菜さんは年間100冊読むとか? そういう人が読書が好きです、趣味なんです、と言うと、誰も否定しないし、すごいねってなりますよね。 そんな中で読書はまぁまぁ好きだし、月に数冊読む人は、平均よりずっと読書しているけれど、胸を張るほどでもなくて、だからと言って他に趣味もないから、趣味は読書とする。 マンガの人と違って嘘ではないけれど、中途半端な自覚があるから、恥ずかしく思うのでしょうね。 さて、大人になったら余暇に頻繁にする楽しみが趣味だと思います。 本を読んで時間を潰し、楽しく過ごせたならそれは趣味。 頻度や合計時間、読んだ本の数や種類は関係なくです。 仕事関係の本であっても、読んでいると楽しくて、つい時間が経ってしまうなら趣味でしょう。趣味と実益を兼ねている。 そうではなくて、仕方がなく読んでいるなら、それは自己啓発です。 ちなみに私の趣味は読書とピアノ練習。 ピアノ演奏じゃなくてピアノ練習。 ピアノを弾くのが楽しいのではなくて、出来なかった事が出来るようになるのが楽しいからです。 弾けないところがあると、何回でも何時間でもやめられない。 でも、弾けるようになった曲は別に弾きたいと思わない。 音楽を楽しんでいるのではなく、タスク達成の為の手段がピアノ。 先生からは練習熱心で努力家と褒められるけれど、それはちょっと実態と違うわね。 読書については、読み始めると止めらず、特に週末は簡単に寝不足に陥ります。 だから、趣味で合ってると思います。

トピ内ID:fcf41b306f0b982d

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私の趣味は読書です

🙂
ただの本好き
幼稚園に上がる前から、本が大好きで、字は独学で覚えました。とりあえずページをめくって、そこに書(描)かれたものを見たい、知りたい一心でした。 小中と図書委員をやり、図書クラブに所属。好みの作家やジャンルのものを、片端から読んでました。活字だけでなく、漫画の本も。 高校時代、苦手な数学の授業中は、読書時間に当てていました。 卒業後、たまたま進学した短大に、名門シカゴ大で文学を専攻した講師がおり、著者が作品に込めたメッセージを正しく読み取る技術について、学びました。 出版社を受けて落ち、銀行に就職。 作家のファンクラブに入ったり、講演会へ行ったりするようになりました。 そこで知り合った、出版業界の方々より、原書の下読みや下訳、書評等のお仕事をいただいたこともあります。 アラカンの今でも、若い頃よりペースダウンするも、年間150〜200冊は読み、電気書籍より、紙の本が断然好みです。 他人からどう見られるかとか、気にならないので、趣味を聞かれれば、悩んだり、迷うことなく「読書」と即答します。

トピ内ID:fa0f2c5a1cfc2ddc

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作家が好きならば

🙂
晴耕雨読
作家さんの名前を見て読んだ事が無ければ迷わず読む(購入)ならば読書が趣味で良いのでは無いでしょうか  例えば京極夏彦氏や東野圭吾氏等どんどん新刊が出ますけどうっかり目に入って迷わず手に取るならば読書家(趣味)だと思います 映画鑑賞が趣味の人もTVで見たり、スマホで見るでしょうし見た事を人と話したくなれば趣味として他人に話しても良いと思います 個人の感想ですが うちは本棚がいっぱいなので故人の作家さんにしか手を出さない様に自制しております

トピ内ID:211c58b38037dc25

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食べる事

🙂
りーず
を趣味として書く人もいますから 別に読書が趣味としても良いのでは。 本の趣味がピッタリ合致する事って 無いですよね。 どちらかというと一人で向き合うものですから、わざわざ言わないかな? 趣味と公言するのは それをきっかけに情報や知り合いが欲しいみたいな意味もあるからかしらね。

トピ内ID:ad8f9bd1399f6de7

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私の場合

🙂
めいこ
私もトピ主さんと同じ事を思っていました! 鍵っ子だったもので時間はたっぷりとあり、時間があれば読書。学校のそばに常に図書館があったので、読み終われば新たに借りに行きました。TVのような存在かな。 合う作家さんが見つかれば、その作家さんの著書を読んで行くので幅は狭いし、語りは出来ません。 そんな身近な存在なんですが、書店でバイトしている時に本が好きな人に囲まれまして。あの方達のアンテナはすごい。話題の本、作家さん、出版社の傾向などオタク級です。私の読み方と同列には語れないなと思いました。 が、その方達に言わせると『本を読むのが好き。楽しいって気持ちで十分なんじゃない。趣味、読書でしょ』という感じで。 そんな私も40代になり、今は書店のアカウントをいくつもフォローしていて。毎日本オタク書店員さんのPOPが流れてくるので、興味があるものは図書館で借りたり書店に足を運んだり。作家さんの価値観も多様で刺激や驚きを感じます。今また新たに読書、来てます。 それでも『休みの日は本を読んでいるけど、趣味と言えるかどうかな』と恥ずかしがってしまうのは何でなんですかね。人に対しては思わないんですけどね。

トピ内ID:5c0833eda17b4ace

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私も恥ずかしく思う方です。

🙂
にゃんみこ
何故でしょうね? 読書が趣味と公言するのは私も昔から憚られました。 本を読むのは空気を吸うくらい当たり前の事だったからかな? 素晴らしいストーリーテラーに出会った時は、その本の世界にどっぷり浸かって、 しばし現実との接点がわからなくなるくらいのめり込みます。 それなのに、趣味というのは嫌なのが自分でも不思議です。 何か自分の中で読書は特別な位置付けなのでしょうかね?

トピ内ID:7fd321aa455199b7

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本に答えを求めてみては?

🙂
なな
趣味の社会学――文化・階層・ジェンダー 片岡栄美 とかどうですかね もちろんブルデューをガッツリ読むのでもいいですよ 趣味って時に面倒です 会話の流れで趣味ではないけれど 舞台なら、小劇場も観ますけど、能狂言オペラも時々見ますよ と言ったら どんなオペラが好きですか と聞かれたので幾つか答えたら それはオペラ好きとは言ってはいけない、「プッチーニが好きと言わないと誤解を招く」と言われたことがあります でも当時は、ワーグナーも好きだったんですよ モーツァルトはちょっと敬遠してましたけど でも、子育て中に自然に口をついて出てくるのはモーツァルトのアリアばっかりでした 趣味は相対的なものでもあるので、普遍的に定義して解答するのは難しいかもしれませんね

トピ内ID:25afa09cc5eb5b0a

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本が呼ぶから

🙂
レモネード
私の趣味は誰が何と言おうと、読書と音楽鑑賞です。 休日は好みのCDをかけて、本箱の目についた本を読みます。 CDも本も向こうから呼ぶんです。 本を買うときも、本屋さんの棚を眺めていると本が呼ぶんです。で、手に取って目次を確認したら、買ってきます。CDもほとんどジャケ買いです。だから、通販ではダメなんです。 私も「読書は趣味では無い!」って、よく言われましたが、私は内容で読んでいませんからね。活字そのものが好きで、本を読むことそのものが好きなんです。これを趣味と言わずして、何というのでしょうか? なので、私の趣味は誰が何と言おうと、読書と音楽鑑賞です。

トピ内ID:898fba90fc5e094b

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趣味とは言えないって誰が言うんですか?

🙂
え???
転職の時も履歴書に趣味って書いていて 志望の動機に繋げて自己紹介をして内定もらったことが何度もありますよ。 それ以外で趣味を標榜する機会がないのでわからないけど「読書は趣味じゃない!」って否定してくる人がいるんですか? 喧嘩が趣味の人なのかも。 関わらないでおきましょう。 変な人だと表明してくれて助かりましたね。

トピ内ID:e260bbf22f4bc5b4

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純粋な楽しみとして本を読むことができていない気がしてます

🐱
蛍雪 トピ主
みなさま、レスありがとうございます。 レモネード様 2023年6月17日 13:43 まで拝読しました。 いま、「詩」について書かれた本を読んでいます。 取り上げている詩はどれも面白くて好きになります。 でも、面白さ(楽しさ)の裏に、詩について知りたい、そのようなものが張り付いていて、本を読むことを純粋に楽しめていない気がします。文字を追ってイメージを喚起していく、そのようなことに伴う開放感のようなものを十分に楽しめていない気がします。何か成果を得たい、そのような気持ちが邪魔をするのでしょうか。 もう、純粋な楽しみとして本を読むことは、10年近くできていない気がします。 トピ文の補足です。ご質問があったかと思いますので ”「恥ずかしい」とからかう人もいました” →何も趣味がないから読書と書いているんでしょう、恥ずかしい人だなぁとからかう人がいた。 ”どこか恥ずかしい気持ちもありました。” →無趣味と思われそうで恥ずかしかった、加えて、臆面もないと思われそうで恥ずかしかった。 のようなことです。 何人かの方からご質問も頂いていたかと思いますが、答えになってますでしょうか。 気づいた点があれば、お返事したいと思いますが、できなかった場合は、ご容赦ください。

トピ内ID:91697dc7beec1746

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どうでもいい

🙂
うし
趣味が「読書」でも「映画鑑賞」でも、他人からすると、正直どうでもいいです。 「どんなジャングを何冊読むか」ではなく、本人が趣味と思うなら趣味でいいと思います。 さすがに、10年間で読んだ本が1冊とかで、趣味が読書と言われると、びっくりしますが

トピ内ID:bdf1c1dd119c597d

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